応援コメント

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  • 温めてきたものへの応援コメント

    完結おめでとうございます。

    素敵なファンタジーでした。
    チコリとアルゴ、バロン、それぞれの絆が絶たれることなく、これからもずっと一緒にいられて良かったです。

    読んでいて、映像のイメージが浮かぶようでした。

    読ませて頂きありがとうございました!

    作者からの返信

    🌸春渡夏歩🐾さま

    お読みいただきありがとうございますございます。
    温める、と言うテーマですが、卵を温める、と言うよりも、人の温もりにスポットを当ててみました。
    誰だって近しい人との関係が大事だと思うのですが、私の周りでは、家に帰りたくない、家に帰っても居場所がない、冷めた、なんてボヤく人が多いです。大切にしなければならないものが何なのか。一番そばにいる存在こそは温かな関係を築きたいと思った次第。

    読了、♡も☆もありがとうございましたm(_ _)m

  • 温めてきたものへの応援コメント

    あっかーいお話でした。

    人間だろうとエルフであろうとタマコであろうとも。
    みーんなで仲良く暮らせそうですね。
    私もチコリ姫の口うるさいお世話係として雇ってくれませんかねぇ。

    作者からの返信

    菜の花のおしたしさん

    読了ありがとうございますm(_ _)m
    昨今は人間関係が冷え切っていて寒いものですね。きっとそれくらいの距離を取らないと、上手く立ち回れないのでしょうが、どんな仲であろうと、優しい関係がいいなと思います。思いやりのない人たちと一緒にいるのは苦痛でしかありませんね(´・ω・`)

    ♡も☆もありがとうございます😊

  • 温めてきたものへの応援コメント

    良かった 良かった
    これこそハッピーエンド♪
    一人も欠けることなく幸せ
    互いの温もりは尊い!
    チコリも可愛かったです♪

    作者からの返信

    オカン🐷たま

    もうね、ハッピーエンドがええですわ。世の中嫌なニュースが多いですからね。
    読了ありがとうございます。♡も☆もありがとうございます😊

  • 温めてきたものへの応援コメント

    かごのぼっちたま。

    人間とエルフの住む世界は違い人間が立ち入ることはできない領域でしょう。
    しかも、チコリはお姫様だったのですね。
    しかし、アルゴのチコリへの誠心誠意の愛情が母であるエルフの長、テレジアには通じたようですね。
    卵も無事帰ってタマコと名付けられて良かった!
    別れを覚悟したアルゴもチコリの側仕えとしてエルフの郷へ迎え入れてもらうことに。

    >それぞれが温めて来たものは、今ここにひとつとなった。

    最高のラストでした。

    作者からの返信

    この美のこたま。

    基本的に聖域は人は不可侵となっております。なので、定期的に外交として人間界の方へ出向くことになっているのですが、その時に姫が賊に攫われた裏設定となっております。ちなみに、裏設定として、卵の洞窟で出てきた黒い影はテレジアの影となっております。当然黒い卵もテレジアがチコリのために用意した精霊の卵となっております。
    全て上手く行ったのは、そうしたテレジアの働きと、アルゴの献身のおかげでした。

    やはりハッピーエンドはいいですね!

    読了、♡も☆もありがとうございましたm(_ _)m

  • 温めてきたものへの応援コメント

    アルゴ、ひとりぼっちになるんじゃないかと不安でしたが……

    >ようこそエルフの郷へ!!
    おもいきって新天地に行くのもいいですよね☆
    今まで以上に素敵な出会いがありますようにヾ(*´∀`*)ノ

  • 温めてきたものへの応援コメント

    完結おめでとうございます。
    チコリはエルフのお姫様で、アルゴは側仕えになりました。タマコはテレジアの影なのでしょうか。
    竜が飛び、エルフが生きる郷。頭の中に絵が広がるファンタスティックなお話でした。
    読ませて頂きありがとうございます。

    作者からの返信

    時輪めぐるさま

    設定的には、卵はテレジアがチコリに与えた精霊の卵で、そこに出てきた黒い影こそがテレジアの影ということになります。
    ファンタジーって、想像上だからこその良さがありますよね。人それぞれで描く描写は様々でしょう。予備知識があるかないかでも、かなりの奥行きの違いがあると思います。
    読了、お疲れ様でした。♡も☆も、素敵なコメントもありがとうございますm(_ _)m

    編集済
  • 温めてきたものへの応援コメント

    アルゴが倒れるまで、エルフ達は待っていたのですね。
    命懸けで姫を助けてくれたというのに…!
    エルフってこういう種族として描かれがちですが…長である母上は、ちゃんと大切なものを分かってくれる方でした!良かった!
    タマコもまた、長に仕える聖域のものの卵だったのでしょうか。

    それぞれが温めてきたもの、一つも失わずに済んで良かったです。
    アルゴとバロンの絆も素敵でした!
    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まる師匠

    アルゴは少なからず不可侵を冒し聖域へ踏み込み、エルフの姫を拉致した人間側の一人。保守的なエルフとしては姫の安全の為にも細心の注意を払うべき相手なのです。

    チコリのお母さんであるエルフの長、実は卵の場所で出て来た影は彼女の影で、長だけはずっと二人を見てきたのです。卵は姫を守る為の精霊の卵。何かあった時に姫を守る役割がありました。そして、姫の魔力の枯渇も、この精霊の卵を孵す為に魔力を吸い取られていた、という設定です。

    文字数の制限とは色々と説明不足になりがちで困りますね(´・ω・`)

    読了、コメント、♡も☆もありがとうございましたm(_ _)m

    編集済
  • 温めてきたものへの応援コメント

    完結おめでとうございます。

    エルフさんがでてきて、チコリさんが助かりそう、と安心したものの、アルゴさんとチコリさんが離れ離れになりそうで、そんなの悲しい……、と思っていました。
    卵もかえり、アルゴさんはチコリ姫の側仕えに。ずーっと一緒!ですね(≧▽≦)

    面白かったです!

    作者からの返信

    加須 千花様

    実は聖域こそがエルフの郷であり、しかし実体こそはなく人は幻影の中を彷徨うことになります。ずっと監視されていて、アルゴが力尽きたのを確認するように現れました。何故なら人間は不可侵だからに他なりません。それ故に聖域。
    なので、さすがに別れを覚悟したアルゴでしたが、チコリの母にして、エルフの長でもあるテレジアの許しを得て、人里を捨て、チコリの側仕えとなることを選びます。

    エルフの郷に異例の人間。実際には人の寿命は短いので、チコリの幼少期を一緒に過ごす、本当の意味での側仕えとして人生の終わりを迎えることとなりますが、それを承知で選んだアルゴの人生ですからね。

    読了、たくさんのコメント、♡も☆もありがとうございましたm(_ _)m

  • 温めた時間への応援コメント

    かごのぼっちたま。

    チコリとの楽しい日々。
    一度知ってしまった温もりは手放せないですよね。
    一緒にいたい気持ちが勝った、アルゴ。
    そんな時のチコリの高熱。
    何とか助けたい一心のアルゴの葛藤が切ないです。
    そして、卵も見捨てなかったアルゴ。
    どうなるのでしょう?

    作者からの返信

    この美のこたま。

    チコリと過ごす日々はあるごには充実していたようで、手放したくないものとなっておりました。
    このままずっと、と考えた矢先。チコリの身に異変が。一度は見捨てた卵も回収しました。
    どうなるのか、お見守りください。

  • 託されたモノへの応援コメント

    かごのぼっちたま。

    一体どんな恐ろしい魔物が現れるかと思っていたら、長い髪の女性型の何か?
    アルゴを通り越して、チコリへお願い!
    卵を守って欲しかったようですね。

    懸命に卵を温めるチコリに一抹の寂しさを感じているアルゴ、切ないですね。

    作者からの返信

    この美のこたま。

    黒い何かは何なのか。二人を害するものではありませんでした。卵を託されたのはチコリ。アルゴは卵にチコリをとられたようで、一抹の寂しさを感じます。


  • 編集済

    温めた時間への応援コメント

    こんにちは

    チコリさんに依存してしまってる、と感じる、孤独なアルゴさん。
    チコリさんは、アルゴさんを、しゅき、と優しいです。

    でも、チコリさんが熱をだしてしまい、「どんな解熱作用のある薬草も、解毒魔法、回復魔法を用いても、チコリを回復させることは叶わなかった。」
    チコリさんはどうしたのでしょう……。
    卵と一緒に走ります!

    作者からの返信

    加須 千花様

    こんばんは。

    チコリに依存するアルゴ。王国にはもう戻ることはできないと、出て来た。チコリもまた狭い世界しか知らない。今目の前にいるアルゴが全てです。この不健全でありながら必然的な共依存が二人の関係を深くします。

    そんな中、チコリの身に異変。アルゴのもつ知識では対処できない、いったい何なのか。一度は見捨てた卵も、チコリのために騎竜に無理をさせてまで、急いで戻りました。そして、走ります!

  • 黒い何かへの応援コメント

    この世界観、好みです〜!
    騎竜がまた素敵です。
    黒い卵は一体何の卵でしょう……。

    ところで、“しがむ”って、初めて知りました。

    作者からの返信

    幸まる師匠。

    そう言えば以前の地竜と少年も楽しみにしていましたものね。ありがとうございます。こちらは短編なので四話で完結となります。

    しがむ。確かに関西弁のようなのですが、なんとなく、しがむ、にしかないニュアンスがある気がするので、このまま行こうと思います(´・ω・`)噛み締めると言うよりは、サトウキビを噛むように、噛み噛みして繊維をほぐし、味を堪能する的な感じ、しゃぶるとも何か違う。やはり、しがむ。

    編集済
  • 黒い何かへの応援コメント

    かごのぼっちたま。

    アルゴとチコリ、二人の関係は不明ですが、アルゴは冒険者のようですね。
    神聖不可侵の領域『聖域』に辿り着き、雨にあって洞窟に!
    主はいないようでしたが、黒い卵が。
    この卵の主は、相当大物のようですね。
    アルゴ、相手に緊迫感を感じているようですが、大丈夫でしょうか?
    続きが気になります。

    作者からの返信

    この美のこたま

    アルゴとチコリの関係は後ほど明かされますが、聖域の洞窟に逃げ込んだ先に黒い卵。卵の主は何なのか。アルゴはその得体のない、むしろ実体のない相手に恐怖しております。大丈夫なのかどうか。

    編集済
  • 黒い何かへの応援コメント

    こんにちは

    アルゴさんとチコリさん、騎竜バロンとの旅。
    雨宿りの洞窟で、黒い何かを見つけて……?
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    加須 千花さま

    アルゴとチコリ、騎竜バロンに乗って逃げ込んだ聖域。突然のスコールに洞窟に入りましたが、黒い何かが。お楽しみくださりありがとうございますm(_ _)m