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  • チンチンにしてやんよ!への応援コメント

    イングランドに在住してました。
    ぐじゅぐじゅの湯で野菜懐かしいですねw

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます!野菜、カッチカチとグチャグチャで真ん中にあたると真ん中だ!ってなってたんですが、柔らかめの方がマシかな…うちもイングランドというかヨークシャーです。長閑でした。

  • チンチンにしてやんよ!への応援コメント

    あつあつじゃないと美味しくないものと、冷めたら美味しくなくなるものをあるので、なんとも難しいですが、そういうものなのですね。

    イギリス人からしたら日本人はみんな猫舌に見えるかもしれませんね。

    私の知らないこと多いなと思いました。

    拝読させて頂きありがとうございます。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    それがですね…普通の食べ物は熱々がいいけど、汁物は火傷するから適温が良いとか言ってたんですよ…まあまあ長めに関わってるんですけどわからない事たくさんです…

  • チンチンにしてやんよ!への応援コメント

    題名のチンチン
    私の育った地方の方言なので、イギリス人のエピソードが頭に入ってこないくらい印象がありました。

    時々、女の人から軽蔑されます。
    なので、チンチンの最上級『アッチンチン』を使っていたら、標準語で喋れば良いと言われました。
    ただ…標準語に、しっくりくる言葉が無いんですよね。
    『イギリス人が、お皿を加熱してアツアツ』
    『イギリス人が、お皿を加熱してチンチン』
    ん〜〜〜、やっぱりチンチンですね!
    しいて言うなら、アッチンチンですね!

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。
    方言、勝手に使わせていただいてすみません。私そちらの人間ではないんですが、お燗をチンチンにつけるっていう言い方をそちら出身の友人がよくしていて、この皿の状況はまさにそれ!と。
    アツアツよりもチンチンの方が合ってると思うんです。ものすごく冷やす時のキンキンの反対語的な響きがありますし。
    良い方言だと思います!

  • チンチンにしてやんよ!への応援コメント

    ヴィルくん再登場!
    ぼくの人生でイギリス人との接点がほとんどなかったので勝手なイメージなんですけどね。
    イギリス人はアメリカ人よりも思慮深いイメージがあります。
    紳士の国、紅茶文化の国というだけで。
    そしてヴィル君はそのイメージをいつも壊してくれる愛すべきキャラクターですね。
    パァン!(笑)

    作者からの返信

    ヴィル君再登場しました!
    結局彼は日本に24年ほど住んでいるんですが、ちょっとイギリス人の男としてはみ出ているので日本に定住した感があります。
    フットボールとビールとパンクもイギリスなので思慮深いかは要審議ですけどアメリカの人とは気質が違うのは間違いないです。
    日本人に結構近いんじゃないかな…


  • 編集済

    チンチンにしてやんよ!への応援コメント

    石焼きとか夢見てキャンプ素人の知人が石で肉を焼こうとして爆ぜて、石が飛んできて怪我しそうになったと聞きました
    知らない人はやってしまうかも
     
    追伸
    コンロもやりますよね
    意外と

    作者からの返信

    重いもの載せてカセットコンロ爆発案件とかもありますし、知らない人はやりがちなミスかもしれないですね…。
    ヴィル君のこれ、大事故にならんくて良かったです。

  • チンチンにしてやんよ!への応援コメント

    ヴィルく~~~んっっ😂
    直火で皿パァン!は、すみません、声出して笑っちゃいました。
    お怪我とかはなかったんでしょうか。またぜひヴィルくんのお話、聞きたいです^^

    作者からの返信

    ヴィル君、怪我はありませんでした🤭音は派手だったんですが、皿が真っ二つになっただけだったので。何回かやってて今まで大丈夫だったのに、の顔をしていましたよ…。正直ヴィル君のネタはイギリスのネタよりもあるんですが、どこまで書けるかはさすがに本人に聞かないとなと思います笑(ここら辺はめっちゃ昔の話で、別のところに書いている話なので大丈夫)

  • チンチンにしてやんよ!への応援コメント

    イギリス人が熱々&クタクタ(茹で過ぎ&煮過ぎ)が好きとは知りませんでした。いや、クタクタが好きなわけじゃなくて熱々を求めるとそうなっちゃうだけでしょうか。

    ドイツのイタリアンレストランでは、スパゲティがいつも茹で過ぎで柔らかいのですが、これは別に熱々のものを食べたいからじゃないように思えます。知り合いのドイツ人は、ラーメンのスープがぬるくなるまで食べられません。麺がのびちゃっておいしくないと思うのですが、柔らかくなったスパゲティと同じであまり気にしないみたいです。

    台湾では、日本みたいに冷たい弁当を食べないので、駅弁も温かいと聞いたことがあります。

    国によって食習慣が違っていて興味深いです。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。逆に全然火が通ってなくてガッチガチもあるので、熱々が好きゆえにちょうどいい硬さを諦めるか、ちょうどいい硬さを狙って計算するものの失敗して硬い、みたいな感じなのかなと。
    ドイツ、似てそうなのにそこら辺違いますね。でも確かに冷菜が多いイメージです。黒パンとチーズとハムとか。
    スパゲッティのアルデンテにうるさいのはイタリア人だけでみんなデロデロにするって話はちょっと聞いたことがあって、イギリスもスパゲッティの缶詰とか売っており、カップ麺の作り方もデロデロに伸ばす作り方でヴィル君と喧嘩したことがあります。
    世界の食習慣、アジアのほうだとまた違ってて、FFさんに韓国の話を少し伺ったんですが面白かったです。

  • チンチンにしてやんよ!への応援コメント

    すごいタメになります!
    なんとなく海外の人って猫舌のイメージがあったのですが、地域差があるんですね。
    そしてヴィル君の再登場、嬉しいです笑

    皿が割れてお怪我はなかったのでしょうか?

    またイギリスのお話聞きたいです。

    作者からの返信

    お読みいただきありがとうございます。イギリス人でも猫舌の人もいるとは思うんですが、結構みんな熱いのにこだわるよねという話をしていたのでヴィル君だけの話ではないと思うんですよ。
    イギリスは推し活+αという関わりで、居住していたわけではなく、ものすごい手持ちがあるわけでもないのですが、ヴィル君の手持ちはあるのでそのうちまた出てくると思いますw


  • 編集済

    チンチンにしてやんよ!への応援コメント

    イギリスから移住したてのニュージーランド在住家庭にホームステイしたことがあります。

    そこで到着早々熱を出したのですが、その日の朝ごはんが忘れられません。

    いわゆる「イングリッシュブレックファースト」一式を、お盆に乗せてオーブンに突っ込み、熱々に温めてくれました。その一式の中にはオレンジジュースもあり、もちろんオレンジジュースもあっつあつです。

    あっつあつのオレンジジュースは後にも先にもこの時だけです。

    ビビったのは、お皿だけじゃなくてお盆もグラスも耐熱仕様だったことです。

    お盆ごとオーブンから取り出され、そのままテーブルに座っている私の目の前にことり、とお盆は置かれました。

    オーブンからお盆が出てきたのは、もしかしたら熱に浮かされて記憶が混乱しているのかもしれませんが、ごはん一式がオーブンからテーブルに直行してきたことは間違いないと思います。


    ということを思い出しました。
    ホント、文化って不思議ですよね。あの文化で育ったら、ヴィル君もお皿を直火にかける発想が普通に出てきてもおかしくないと思いました。

    作者からの返信

    私よりも面白いエピソードを持っていらっしゃる!
    慣れない場所に行くと急に体調を崩すことありますよね。大変でしたね…。

    さておき、オレンジジュースはさすがに分ける人が多い気がしますが、お盆ごとオーブンはやりそう!というか、やっているというか、やっぱり熱々好きなんですね……そして、この後日談を思い出しました。追記しておこうと思います。
    文化の違いは不思議ですね。冷やし中華が信じられないみたいな目で見られたこともあります。