第2話 温かい家(side 真樹子)への応援コメント
真樹子のご両親、なんで出来た二人なんでしょう……!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)孫を望む気持ちだってゼロではないかもしれないのに、娘の幸せをいちばんに願えるってすごいです。
車止めて振り返るお父さん、可愛いです(*´ω`*)
作者からの返信
夏野さん、こんばんは!🐈⬛
後日譚、読んでいただきありがとうございますっ!m(_ _)m✨
この両親だったから、田舎であっても高校まで真樹子は頑張れたと思いますし、素直な子に育ったんだなと思います!☺️
お父さん、なかなかお茶目です。お母さんは、真樹子に似てキリッとした顔立ちの美人さん。の割に、ミーハーな一面が…笑笑
真樹子は、2人のわちゃわちゃを見て育ったからこそ、どこか落ち着いた雰囲気がある子なのです笑笑
後半2話、男子ズのイチャイチャお楽しみくださいm(_ _)m
感想ありがとうございましたー!☺️
第4話 ほっと温まる夜(side 周)への応援コメント
料理が出来る人でも、スイーツは別物だと思います(力説!)
チョコは特に、ちょっと奮発して買ってきたもののほうが絶対美味いと思います、みくりさん。
えっ? そういう問題じゃない?
ガーン。
ブラウニーがチョコケーキっぽいナニか、美味しいけど絶対違うよね?
というものになった経験で言ってますよ?
でも、ブランデー入りホットショコラは正解だと思います(^^)
心温まるお話でした。
作者からの返信
エピさん、最後までお付き合い頂きありがとうございます🐈⬛
そしてレビュー付き評価もいただきありがとうございます!(´༎ຶོρ༎ຶོ`)✨
めちゃくちゃ嬉しかったです(T ^ T)
おや…?エピさんに勝てるかも知れない案件…(ΦωΦ)フフフ…
🐈⬛、こう見えて(見えて?笑)割と料理と菓子作り出来る方なんです!笑
両親とも料理が上手くて、父親の天ぷらなんか、店より美味しいと思うくらいサクッフワッ!なんです!(๑•̀ㅂ•́)و✧
そんで、よく両親と料理してました!
あと、高校の頃に母親が勤めてたケーキ屋で製造のアルバイトした事があって。パイの焼き加減の調整が得意でデコレーションもめちゃ褒められて、調子に乗ったくらいなんです🐈⬛(自慢笑)
だから、どちらかと言うと諒平の気持ちの方がわかる🤣
初心者の2人が、もし失敗してもどうにかなりそうなレシピは、もうホットショコラしか思い付かなくて笑笑
そしてお題にも合うから!☕️
楽しんでもらえて良かったです!
レビューも本当にありがとうございましたー!🐈⬛✨
第2話 温かい家(side 真樹子)への応援コメント
真樹子のご両親が尊すぎる✨️
この二人の娘に生まれて、真樹ちゃんよかったねぇ。
作者からの返信
エピさん、こんばんは!🐈⬛
続けて読んで頂き、ありがとうございますm(_ _)m✨
前作では書けなかった真樹子のターン。そのため、ちょいラブラブ度は低めなんですが、真樹子の過去を書けて自己満足な🐈⬛です笑笑
真樹子が「自分はサバサバしてない」と前作では言っていた事で、みくりが真樹子に興味を持ちはじめるのですが、このターンでの真樹子が、どんな風に何を感じ思って来たのかが出たら良いなと。
真樹子の両親を褒めてくれてありがとうございますっ!☺️
第4話 ほっと温まる夜(side 周)への応援コメント
朝目覚める時から、終わりまでラブラブだぁ🤭前半後半で、男子二人の話かと思いきやゲスト的に登場して、女子ならではの攻防戦笑
でも、初心者には厳しい!そして、ブルーグレイ色専用マグ、ホットショコラ!てなりました✨️
私も最近少しだけ飲んでホッとしました笑
ブランデーは入ってませんが😇そして、1年後とのことでワンちゃん?同棲してる?て思いましたが(寝て起きたので)残念!笑
でも、四人のほっこりラブラブ話が見られて嬉しかったです✨️
作者からの返信
くれはさん、最後までお付き合い頂きありがとうございました!🐈⬛✨
前半の女子達よりもラブ度高めでお送りしております笑笑
みくりと周の関係性は、5年もカモフラやってただけあって、相変わらず仲良しなんです笑笑
けど、前作では2人がカモフラやってた時、どんな2人だったのかを書いて無かったので、周が知らない顔をするみくりを入れ、過去とは違うというのも含みつつ、諒平と真樹子がいない時の2人を入れ込んでみました笑笑
ただの「初心者」じゃないですからね笑笑
いうなら、超ド初心者笑笑
練習も「イメトレ」の時点でダメですから笑笑
あ!嬉しいですね!ブルーグレイ色のマグに触れてもらえて!☺️
タイトル回収をしてみました笑笑
ブランデー入りも、アレンジレシピにあったので「あ、これは諒平向けだな」と思って飲ませました笑
諒平編では、まるで同棲してるみたいな書き方ですからね!ミスリード成功ですよ!笑
でもきっと、近い未来には諒平が「一緒に住むぞ!」と言い出すと思います。周と会うのが1日減っただけで「周アロマ」が足りないと言う男ですから笑
最後まで楽しんで頂けて、嬉しいです!評価もありがとうございましたm(_ _)m✨
第4話 ほっと温まる夜(side 周)への応援コメント
ただ人を好きになり、その気持ちを相手に伝えること。
それは性別関係なく素敵で温かい気持ちになれました。
作者からの返信
蓮さん、こんばんは!🐈⬛
最後までお付き合い頂き、そして感想と評価をありがとうございますm(_ _)m✨
真樹子の父が言ったように「好きな人を好きと言える」って、異性同士であっても難しい時があるじゃないですか。けど、同性同士の方が更に難しくなる。難しいからこそ、お互い伝え合っていかなきゃと、4人は自然に思っているんだけど…その思う前に溢れているんだろうなと感じます笑笑
温かい気持ち、嬉しい感想です!ありがとうございました🐈⬛✨
第2話 温かい家(side 真樹子)への応援コメント
ああ……また、色んな意味での『情緒!!』をやられました(。>ㅅ<。)前作もですが、とても考えられる話だなと感じます。変な話、私も深く考えることなく異性が好きですし、創作の世界だとイケメンに熱を上げてますから笑
彼女も深く考えることなく、ただそれが同性だっただけなんだろうなと。でも、自分の周りだったら大分考え方も変わるだろうなとは思います。若かったら特に好き嫌いハッキリするだろうなと💦
そんな中、両親が肯定してくれたのは救われた気分だろうなと感じます。子供だったら一番味方になってほしいですからね。創作でも色々分かれる部分でもありますし。問題はみくりちゃん(家)かなと思いますが、2人なら乗り越えられるはず!と応援してます✨
作者からの返信
くれはさん、続けて読んでいただき、ありがとうございます!m(_ _)m✨
くれはさんの言う通り、自然と好きになる人が、同性か異性か。真樹子の場合、子供の頃から自然と惹かれるのが同性だっただけなんですよね。
それが変なんだと思う事もなく。けど、ある時から違うんだと気が付いた。きっと、真樹子なりに悩んだと思います。けど、両親の温かい愛情が、彼女を守ってくれたのだろうと。
みくりの家については、これ書くと10万文字コースになるので、深掘りせず、匂わせで笑
多分、真樹子の両親がみくりの両親を懐柔する気がします笑笑
あの両親は、強いので!笑笑
みくり&真樹子の応援をありがと!🐈⬛✨
第4話 ほっと温まる夜(side 周)への応援コメント
ラブラブだぁ…!
ホットショコラ&専用マグカップ、絶対嬉しいですよね🥰
甘々な男子ズも楽しかったです♡
作者からの返信
壱邑さん、最後までお付き合い頂き、ありがとうございますm(_ _)m✨
後半2話は、男子ズが、ただイチャイチャするだけの話!笑笑
BL好きな方に喜んでもらえる様、頑張って書いた!笑笑
あとは、前作では周が独白する中で、ずっと辛い過去だったので、救済したかったんですよね…そしたら、こう激甘になってました笑笑
評価もいただき、ありがとうございました🐈⬛✨
第4話 ほっと温まる夜(side 周)への応援コメント
ホットショコラなら、ビギナーでも安心ですね
特別で幸せなバレンタインデーになれたようで♪
作者からの返信
蒼河さん、こんばんは!🐈⬛
お読みいただき、感想と評価をいただきありがとうございますm(_ _)m✨
前作の【ブルーグレイ・バタフライ】は、全体的に切ない空気が流れている物語だったので、今回は幸せ全面に押し出した続編としました!
諒平以外(真樹子は少し出来る)料理が苦手な人達なので……実際に、出来るだけ失敗の少ない「手作りチョコレート」を調べてみました笑笑
その中で、ホットショコラ、ホットチョコレートというワードがヒットしたので「これだ!」と笑笑
周がみくりに提案した時のテンションは、藤原が見つけた時のテンションとほぼ同じです笑笑
最後までお付き合い頂き、ありがとうございましたm(_ _)m✨
第1話 心の温もり(side みくり)への応援コメント
まさかの続編!で、とても嬉しかったです✨今回はどちらか言うと女子二人メインな話ですかね?近況ノートも読みました。お題テーマ全てを書いたなんて、凄すぎます!私もお祭りを盛り上げたい!と難題から頑張ったんですが、諸事情(ただ長編が思うように書けなかっただけ笑)でそれ以降書けずだったので。
テーマがなくても、『温かい』『ほっこり』『温もり』を感じる話でした!(まだ1話ですが)
テーマは『温める』なんですね。深い…。私はパッと思いつくのなんて、卵を温める。想いを温めるくらいしか思いつきませんでした。
この後も楽しみに読ませてもらいます✨
作者からの返信
くれはさん、こんばんは!🐈⬛
続編へお越しいただき、ありがとうございますm(_ _)m✨
何だかんだ、お題フェスで参加頑張ってましたね笑笑
ここまで書いたので、最後のお題も頑張って書いてみました!
しつこいくらい「温」の字を入れ込んでみましたが笑笑
色んな『温める』を感じてもらえたなら、嬉しいです!ありがとうございます😊
前半2話を女子達、後半2話が男子達に分けてますが、時系列は同じなので4人の日常が覗けるかなと思います!
忙しい中、お越しいただきありがとうございました!🐈⬛✨
第2話 温かい家(side 真樹子)への応援コメント
真樹子さんの、結婚式エピが辛いですね🥲
でも理解があって楽しいご両親に、ほっこりさせて頂きました🥰
男子達のその後も、楽しみにお待ちしてます♪
作者からの返信
壱邑さん、こんばんは!🐈⬛
いつも応援ありがとうございますm(_ _)m✨
真樹子も長い事、心を押さえ付けて生きてきて、家族が味方であってもやっぱ辛かったと思います。でも、やっとみくりに出会えて恋人になれた事で、少しずつ癒されている。だから、結婚式でサキねぇちゃんに会っても、強くあれたんだと思います☺️
男子らは……きっと楽しんでもらえると思ってます笑笑
いつもありがとうございます!
編集済
第1話 心の温もり(side みくり)への応援コメント
藤原さんこんにちは!
昨日はちょっと腐ってみくりみたいになっていたみたいですけど、元気復活しました?
と、本題。
自分たちの幸せを、親や他人に水を刺されるのはかんべんですよね。
その点、真樹子のおかあさんは、なんかサバサバしていて、癒やしになりそうな雰囲気。真樹子もみくりも、幸せな雰囲気が伝わってきて
雪で冷え冷えとした空気の中にも、ちょっと温かさがを思い出しました。 あそっか。お題温めるだ!
て、いうか。
雪は今更動じないけど、降れば降ったで、気を使うことが多くて面倒くさい(TT)
作者からの返信
エピさん、こんにちは!🐈⬛
昨日は休出させられたのに、理不尽な怒りをぶつけられてクサクサしてましたが、職場でコソコソこれを書き、昨晩書き上げたら元気になりました!ありがとうございますっ😁
本題⇩
読んでいただき、感想ありがとうございます笑笑
みくりは高校までお嬢様学校に行っていただけあり、ちょっと良いとこのお嬢様なんですが、今回はそこの深掘りは止めました。また暗くなっちゃうから笑笑
真樹子の両親は、第2話に登場しますが、なかなか良い味が出たのでは……と思ってます☺️
雪ねぇ、本当運転が疲れるんですよね……凍結してると神経使うから。それこそ、疲れが取れない……え、歳?🐈⬛
笑笑
お互い、雪道には気を付けましょう!雪掻きも(T ^ T)
いつもありがとうございます!
第4話 ほっと温まる夜(side 周)への応援コメント
あまあまなバレンタインデー、ごちそうさまでした♡
本編の四人が幸せそうに過ごしていて、なんだか嬉しくなりました(*´ω`*)
作者からの返信
夏野さん、こんにちは!🐈⬛
最後までお付き合い頂きありがとうございますm(_ _)m✨
前作がハピエンだけど全体的に重たかったので、今回は真樹子のターンだけ少し重くして、残り男子ズの後半はもう、読者さんに幸せいっぱいになって読み終えて欲しい気持ちがあって。そして、クスッとでも笑ってもらいたくて(*´艸`*)
楽しんでいただけたようで、嬉しいです!
読んでいただき、そして評価もいただきありがとうございました!🐈⬛✨