第三章・空しき血の匂い(5)への応援コメント
壱架があえて伊地知の罠に乗る流れ、鳥肌が立ちました😳
伊地知は自分が主導権を握ったつもりで笑っているのに、実際に状況を支配しているのは壱架…この静かな攻防がたまらないです😆
第三章・空しき血の匂い(4)への応援コメント
伊地知の“ねっとりした視線”や、居酒屋の選び方に潜む計算高さが不気味でした😱
壱架が気づいていなかった危険を、菊斗くんの登場が結果的に避けたように見えたシーン、読んでてハラハラしました💦
第三章・空しき血の匂い(3)への応援コメント
借金を肩代わりして伊地知に近づく壱架の計画性があまりにも静かで、逆に怖さが際立っていました💦
笑っているのに心がまったく動いていない感じが、読んでいて背筋が冷えます😱
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!
返信が遅くなって申し訳ございません!
嬉しいお言葉ありがとうございます!
静かな怖さを意識して書いていたので、そう言って頂けて嬉しいです~!
第三章・空しき血の匂い(2)への応援コメント
菊斗くんの“善人すぎる”姿が、壱架の人生とあまりにも対照的で涙が出ました😭
もし壱架が普通の家庭で育っていたら…と考えてしまって、余計に切なくなります🥺
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!
返信が遅くなって申し訳ございません!
壱架も18年前のことがなければ、きっと菊斗ほどじゃなくても真面目で優しい妹思いのお兄ちゃんでいられたんじゃないかな、と思います💦
第三章・空しき血の匂い(1)への応援コメント
25歳になった壱架が、透くんの名前を背負って生きていることに胸が締めつけられました🥺
復讐のために自分の存在を作り替えるなんて、どれほど孤独な道だったんだろうと思います。
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!
返信が遅くなって申し訳ございません!
孤独な道ではあっても、目的がしっかりしているから耐えられたんじゃないかな、と思います。
むしろ、考えが揺れ始める事件から18年後が一番壱架にとってつらい日々が始まっているんじゃないかな、と思いながら書いていました💦
第二章・新と壱架(11)への応援コメント
遺書を読んだ新が、透くんの選んだ道を責められなくなる気持ちが痛いほど分かりました😭
「味方でいてほしい」という透くんの願いが、どれほど重くて優しいものだったのか胸に刺さります🥺
作者からの返信
いつも感想をありがとうございます!
返信が遅くなって申し訳ございません!
ある意味透の言葉は優しいけど、新を縛るような重たい呪いの言葉でもあるんですよね💦
第二章・新と壱架(10)への応援コメント
遺書に綴られた透くんの過去と苦しみを知ってしまうと、彼が選んだ道を簡単に否定できないという新の気持ちがよく分かります🥺
優しくて強かった透くんが、どれほど追い詰められていたのかと思うと胸が痛みます。
作者からの返信
いつも感想をありがとうございます!
新も自分の傷を持っているからこそ、透の決めたことを否定できない、自分だけはしちゃいけないという思いを持ってしまったんだと思います。
追い詰められていたけど、透にとって新との時間だけは本当に楽しかったんだ、と思いを込めて書いていました(;・∀・)
第二章・新と壱架(9)への応援コメント
新を抱きしめたり、頭を撫でたり、優しく寄り添ってくれた透くんが、こんな終わりを選んだ理由を考えると胸が張り裂けそうです😣
ふたりの時間が本当に尊くて、余計に悲しみが深まります🥺
作者からの返信
いつも感想をありがとうございます!
透にとって心残りのようなものが新だけど、自分で決めたことを覆せないという葛藤をひた隠しにしていたんですよね。
第二章・新と壱架(8)への応援コメント
穏やかな会話の中に、透くんの違和感や「否定しないでほしい」という言葉が静かに影を落としていて、読んでいて胸が締めつけられました😢
この先に何が起こるのか、怖いのに目が離せません。
作者からの返信
いつも感想をありがとうございます!
個人的に透と新のやり取りは気に入っている部分が多いので嬉しいです😊✨
序章・始まりは捨てた人の心への応援コメント
長編サスペンスのイントロにふさわしい魅力的な始まりでした!
ワクワクしてます☺️!
作者からの返信
感想をありがとうございます!
ワクワクと言っていただけて嬉しいです!
第一章・出会いは満天の星空と土砂降りの雨の中で(3)への応援コメント
コメント失礼いたします。
主人公・雪宮壱架の家族の殺害事件には複数の人物が関わっていたようですが、彼をここまで絶望の淵に突き落とした事件とはいったいどのようなものだったのかとても気になりました。
これからも拝読させて戴きます。
作者からの返信
感想をありがとうございます!
暗いトンネルのような話なのですが、読んでもらえて嬉しいです!
第二章・新と壱架(7)への応援コメント
穏やかな時間の中で突然語られる「変な力」という言葉が、物語に新しい影を落としていて気になります😳
透くんの秘密がどんな意味を持つのか、続きが楽しみです✨
作者からの返信
いつも感想をありがとうございます!
最初は「変な力」を出さずに書くつもりだったのですが、話の流れ的に必要かな~と思いながら(;'∀')
続きが楽しみと言ってもらえて嬉しいです!
第二章・新と壱架(6)への応援コメント
透くんの「生き残ったからこそ復讐ができる」という言葉が、新の罪悪感をそっと救い上げるようで胸に刺さりました🥹
責めるでも励ますでもなく、ただ存在を肯定するその優しさが忘れられません✨
作者からの返信
いつも感想をありがとうございます!
否定も肯定もしないから、新にとっては救いのような感じだったのかな、と。
個人的に透というキャラは好きなので、優しいと言ってもらえて嬉しいです!
第二章・新と壱架(5)への応援コメント
透くんの過去もまた深い傷を抱えていて、そのうえで新に寄り添おうとする姿がとても印象的でした🥺
ふたりの間に生まれた小さな信頼が、物語の中で大きな意味を持ちそうな気がします。
作者からの返信
いつも感想をありがとうございます!
きれいごとじゃなくて、同じような傷を抱えているからこそ分かりあえるかな、と思いながら書いていました(*‘ω‘ *)
ただ子供が受けるにはひどいことばかりなので、自分で書いておいて、自分で申し訳なく思ってしまう部分もありました(;'∀')
第二章・新と壱架(4)への応援コメント
家族を失ったばかりの子どもに「無理心中」と決めつける大人たちの冷たさが本当に辛かったです😣
新が大人を信じられなくなるのも当然だと感じました😭
作者からの返信
いつも感想をありがとうございます!
子供は大人以上に受けた心の傷は残るよな、と思いながら書いていました。
いつも嬉しいお言葉、本当にありがとうございます(*ノωノ)
第二章・新と壱架(3)への応援コメント
謝りたいという気持ちを抱えたまま帰宅した新が、あの光景を目にしてしまう展開が本当に残酷ですね😣
幼い心にはあまりにも重すぎる現実で、読んでいて涙が出そうです🥺
作者からの返信
いつも感想をありがとうございます!
子供の頃の恐怖って大人になっても残っている部分があるな、と思いながら書いていました…!
第二章・新と壱架(2)への応援コメント
真っ暗な家、開いたままの鍵、そして聞こえてくる悲鳴。
日常が一瞬で崩れていく描写が恐ろしくて、息を呑みました…。
作者からの返信
いつも感想をありがとうございます!
当たり前の日常が壊れる、という部分を気合い入れて書いたので息を呑んだというお言葉、すごく嬉しいです!
第二章・新と壱架(1)への応援コメント
「追いかけてきてくれるはず」という新の期待があまりにも純粋で、読んでいて涙が出そうでした🥺
この幸せが壊れてしまう未来を思うと、心がざわつきます。
作者からの返信
いつも感想をありがとうございます!
大人になった壱架とのギャップを感じられるように
子供らしさを出したつもりだったので
お言葉すごく嬉しかったです!
ざわざわする展開が続くのですが、お付き合い頂けますと嬉しいです。
第一章・出会いは満天の星空と土砂降りの雨の中で(5)への応援コメント
穏やかだった食事の時間が、壱架の一言で崩れていく流れがとてもリアルでした😳
壱架の抑え込んだ感情が限界に近づいているのが伝わってきて、息が詰まるようでした😱
作者からの返信
いつもご感想をありがとうございます!
自分では何気ない言葉でも相手を怒らせることってあるよな~と思いながら書いていました💦
のろのろ展開ですけど、今後もお付き合いくださると嬉しいです。
第一章・出会いは満天の星空と土砂降りの雨の中で(4)への応援コメント
穏やかな会話の中に、壱架の復讐心が静かに滲んでいてゾクッとしました💦
最後の“父の教え”のくだりは特に胸に刺さりました。
作者からの返信
いつも感想をありがとうございます!
私の中で力を入れて書いていた部分だったので嬉しいです……!
第一章・出会いは満天の星空と土砂降りの雨の中で(3)への応援コメント
穏やかな会話の裏に、壱架の復讐心が静かに滲んでいてゾクッとしました💦
次の展開が怖いのに目が離せません。
作者からの返信
感想をありがとうございます!
些細な部分でも壱架の復讐の気持ちを出しすぎたかな💦と思っていたので、嬉しいお言葉をありがとうございます✨
まだまだいろいろややこしくなっていきますが、お付き合い頂けますと嬉しいです☺✨
第一章・出会いは満天の星空と土砂降りの雨の中で(2)への応援コメント
壱架の冷え切った心と、菊斗くんのまっすぐな善意。
この二人の対比がとても鮮烈で、読んでいて胸がざわつきました😳
壱架が抱える復讐の重さが、より際立って見えてきます。
続きが気になって仕方ありません。
作者からの返信
感想をありがとうございます!
菊斗の善人ぶりで壱架の暗さが際立つように、と書いていたので伝わっていてすごく嬉しいです✨
続きが気になるというお言葉も、本当にありがとうございます✨
第二章・新と壱架(9)への応援コメント
雪が降るのかなぁとのんびりした会話をしていた前半からの落差がすごいです。一体どうしてこんな事に…。
作者からの返信
感想をありがとうございます!
前半とラストで落差が出るように書いたので、感じて頂けて嬉しいです。
ラストの理由はもう少し話が進めば分かるかな、と……!
第一章・出会いは満天の星空と土砂降りの雨の中で(1)への応援コメント
最後の“見知らぬ男”の登場が不穏で、一気に緊張感が高まりました。
壱架の復讐の物語がどんな方向へ進んでいくのか、続きが気になって仕方ありません!
作者からの返信
感想をありがとうございます!
ねっとりじっとりの不穏話ですが、続きが気になると言って頂けて嬉しいです✨
編集済
序章・始まりは捨てた人の心への応援コメント
はじめまして!
私の作品を読んでくださりありがとうございます(^^)
こちらの作品、フォローさせていただきました✨
壱架の抱える痛みが胸に刺さりました。
復讐という重いテーマなのに、彼の心の奥にまだ消えていない優しさが見える気がして、読むほどに切なくなります。
この先、彼がどんな選択をしていくのか見届けたいです。
作者からの返信
初めまして!
フォロー&感想をありがとうございます!
頂いたお言葉、めちゃくちゃ嬉しかったです!
第三章・空しき血の匂い(6)への応援コメント
さっきまで余裕ぶっていた伊地知が、壱架に見透かされた瞬間に態度が変わるのがリアルでした😳
本間勇の名前を出した時の手の震えが、どれだけヤバい相手なのかを物語っていて不気味です😱