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他人の好感度が見える氷の令嬢、無愛想な幼馴染の数値が【9億】を超えてバグっていることに気づく 〜虹色のエフェクトが眩すぎて彼の顔が見えません〜

他人の好感度が見える氷の令嬢、無愛想な幼馴染の数値が【9億】を超えてバグっていることに気づく 〜虹色のエフェクトが眩すぎて彼の顔が見えません〜

淡綴(あわつづり)

この小説を含むコレクション

  • 3作品
    固定されたコレクション

    玻璃の記録 ――透明な二人だけの境界線

    触れれば割れてしまいそうな、あまりに脆く清らかな関係。言葉にするほどに零れ落ちていく、純粋な祈りのような物語。

    3日前に更新

      含まれる小説
    • #1凪の調律、朝陽の溜息
    • #2掌の境界線、夕焼けに溶ける
    • #3他人の好感度が見える氷の令嬢、無愛想な幼馴染の数値が【9億】を超えてバグっていることに気づく 〜虹色のエフェクトが眩すぎて彼の顔が見えません〜