第11話 おわりにへの応援コメント
始めてレビューコメントを頂いたときには、正直何が起こったのか理解ができませんでした。
半年以上書いて、星ゼロ、PV30
50万文字以上書いたのに────
正直、レビューの内容どうこうよりも、「ほんとに読んでくれてる人、いたーー!!??」という、純粋な驚きと感動でしたね。
ちょっとずるいかもしれませんが、最初は☆の少ない人に向けて書いてみるのもいいかもしれません。(或いは、☆4桁とか、どうせコメントなんかろくに見る暇ねえだろ? という人に向けて練習するとかw)
あのコメントがあったから、今私はこうして書くことを続けていられるわけでして。やっぱり、筆を折る人が一人でも減ればそれは尊いことだと思うんです(コメント失敗するとそれが原因で折る人もいるかも知れませんが……コワイコワイw)
まずは、誠実に「読む」ことでしょうかね?
次作に戻りますぞ✨️
作者からの返信
個人的には、練習って概念はないですねw
相手にどう影響するかより、自分が何のために、何を書きたいのかかなと。
もらう方は、削除なりブロックすればいいですから。
自分が出した言葉に毎回責任をもち、それが通じたから嬉しい、というのが私の価値観ですね。
編集済
第7話 ネガティブな感想は必要かへの応援コメント
うむ、この辺の事情は場を改めて、そちらでみっちり書いてもらいたいですわね✨️
なんだかんだ高尚なことを言ってはいても、結局のところ肯定的なコメントが欲しくて書いてるわけですからw
「あんたのここおかしいよ」
という意思が見えたら、まあよほどの聖人でも無い限りムッとしますわねw💦
そのあたり、三島という人はどういう感じだったんでしょう? あの方の最期を見るに、けっこうストレートに物を言う人だったのか、或いは、同じ作家同士はかなり気を使うタイプの人だったのか……。その変な興味があります。(いや、読めばいいだけなんだろうけど💦)
作者からの返信
「作者が何を求めているかはわからない」から、気軽に創作を続けるなら、コメントする側は良いコメントに傾いた方がよい、というのが私の意見ですね。
波風立てても本気でやりたい人のことはよくわからないですw
三島はかなりの読書家でもあるので、評論も明晰で面白いですよ。
私もそこまで詳しくないですが、学生時代から才能を見出されて指南されてました。
文豪級の交流はレベルが違い過ぎてよくわからないですw
第6話 「それってどーゆー意味?」という問いかけへの応援コメント
レビューじゃないですけど、
作品を書き始めてしばらく立ってからかもしれないですね、壁みたいなものにぶち当たった時、差が出るみたいな。
私、普段は気にしてないのですが、私は読書量が普通の人よりずっと少ないんです。身の周りに普通に本がある家じゃなかったということもあるのですけど、この読書量の差というのは、後々尾を引いてきそうな感じがして、ちょっと不安……ですわ。
作者からの返信
良い感想のときは何でもいいかもしれませんが、ネガティブなときはやっぱり注意かなと思います。
調べれば、色んな書き方、価値観があるんで、一辺倒に◯◯がダメというのはちょっとどうかな、と思います。
第5話 「面白かったです」に何を付け加えるかへの応援コメント
レビューは反論ができないので、明確にNGだった経験はないのですが、感想コメントで(特に賞企画とかやっていて、感想に興が乗ってくると、ぽろりと「賛同ではない」言葉が漏れ出てしまったり、して相手を傷つけてしまうことが稀にあります💦)やらかしてしまうと、結構落ち込みます……違うんだ💦 批判じゃないんだ、ちょっと引っかかっただけなんだぁ……!!💦 と言っても後の祭りで──
自分の作品内じゃないところにあんまり自我が出すぎるのは危険かもしれんので、そのへんのブレーキがいつも私の課題ですわ~💦
作者からの返信
賛同じゃないからすぐアウトとも限らないんじゃないかと。
作品に文体があるように、コメントにも一言で表現できないニュアンスがあると思うんです。
作品に対して、なんとなく面白い、なんとなく合わない、があるように、感想も、なんとなく嬉しい、なんとなく嫌だがあると思います。
自分が覚悟決めて正直に書くかですかね。
覚悟というのは、人として嫌われる覚悟ですwww
第3話 レビュー職人への応援コメント
感想とレビューの使い分けがなかなか悩ましいです。難しいというよりは悩ましい……
感想コメントであまりはっちゃけるとブロックされること多しw
匙加減大事w
作者からの返信
自分は、感想は作者向け、レビューは作者にとって全く新しい人向け、と考えてますね。
とはいえ、感想コメント欄は作者の庭なんで、自分は「作者にとって良さそうかわからに」のでなければ自分の方に感想ページを作ってました。
それも作者的にアウトなら、感想ページの削除しかないですねw
第2話 レビューとはへの応援コメント
……ちょっとプレッシャー感じたw💦
(いまさら)
第11話 おわりにへの応援コメント
面白い作品と出合ったときに、レビュー書きたくなるのですが
悩んで、何回も消したり書いたりしていたので勉強になりました。
ありがとうございます。
不思議なもので、自分が書く小説よりも緊張しますね。
レビューの下書きまではかなりの数、書きましたが
実際にレビュー投稿できたのは、その1割もありません。
勇気が足りないのか、文章力が足りないのか……。
作者からの返信
すごい!気持ちが尊い!
埋もれてしまった下書き……もったいないですね。
何がもったいないって、せっかくの伝えたい気持ちが。
絶対に一言でも贈った方がよいですよ。
書いてる最中にカオスになってきたら、私はいつも、「読む側がきっと上手いことわかってくれるはずだ」とか、「最悪、論理的に繋がっていればいいや」と思って送信しますw
表現力が高いか低いかは諦めて、最低でも作者が読んで「わけわからん」がないようにしようと思っています。
第11話 おわりにへの応援コメント
しっかりレビューから流れてきましたw
特段そのレビューの内容が刺さった訳ではなくレビューがあったこと自体で興味持って「まぁタグとあらすじくらいは確認してみるか」と読みに来てる私のような読者もいます、そういうこと考えても内容に拘って書かないよりもとりあえず書いてみるは意味があるのかなと実感。
少ないながら気に入った作品にはレビュー書いてますが、文章にアウトプットしようとすると熱量の半分も伝わってないなぁ、等と思ったりもしますし、やっぱ止めとこも書いた数以上にあります。
作品を投稿するのに比べたら遥かに低いハードルとは言え、誰もが見える場所に自分の文章を公表するってのはやっぱり出来映えも気になり勇気も要ります。
この創作論のお陰でレビューの投稿ボタンを押す指が少し軽くなりそうですw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
@leo601さまのように想いがあふれている、節度がある方ほど控えちゃうことが多いと思います。
とてももったいないです!
歪んでいる人、節度を知らない人ほど軽々とクソレビュ、クソコメ書きますからw
九人の無言のファンがいても、一人のクソコメしかないと書き手は苦しいです。。。
ぜひ、真心を表現してくださいませ✨
第3話 レビュー職人への応援コメント
真白先生!
素晴らしい作品に出会ってノリノリでレビューを書こうとしたら先にレビュー職人によるスーパーレビューが書かれていて。
あらためて手元のマイレビュー読み直したらすごいアホの子作文で。
そんなとき、ぼくは全力で逃げてきたのですがどうしたら良いでしょうか?
作者からの返信
いい質問ですね!
レビューは書き慣れないとうまくならないので、私の作品でたくさん練習していいですよ!✨
あと、感想を箇条書きにしてAIに投げたり、AIに本文読ませて感想書かせるとなんか自分が書いた感想より格が上がったやつができたりしますが、それはより虚しくなるのでやめたほうがいいです!
もしくは、今は今なりにレビューを書き、レベルアップした✨と思ったらそっと書き直してあたかも最初からそうだったかのようにしてもいいかもしれません。
あとはレビュー職人を一人ずつ消していくしかありませんね(物理)
第11話 おわりにへの応援コメント
自分は今年になってからカクヨムを始めましたが、
すでにレビューを書いてはいます。
しかし、感想とレビューの違いが掴めてなかったり、
あとからおすすめの意義が出きれていないと思ったり、
まだ慣れていない面は多々あります。
この作品を読むことによって、
感想とレビューの違いをさらに掴めたり、
書いたほうが良いことを学べたり、
役に立ったと思いました。
ここにも新着レビューから辿り着きました。
レビューの力は強いものがあると思います。
解説、ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あくまで一意見なので、よさげなところだけご活用いただけたら幸いです。
私自身は適当なので、わけわかんなくなってきたら最後は何でもいいや!と思って書いてますw