第4話 必殺技使用禁止への応援コメント
>ぽこ。
軽くなると威力も落ちる。
速度が同じ場合、質量が小さくなるほど、運動エネルギーは比例して小さくなるので、まあそうなりますね。
臨の勇者への態度が、神官の影響を受けている気がします。
勇者が不憫に思えて来ました。
作者からの返信
勉強のできない臨に、理科を教えてあげるべきでした。
まったく、何だって勇者ばっかりひどい目に遭うんですかねぇ。誰がこんなことしているのか。
あ、私か(笑)。
第4話 必殺技使用禁止への応援コメント
まさか軽くなったことによって攻撃力まで下がってしまうとは!
RPGで「素早さが上がるけど攻撃力が下がる」とかたまに装備品であるけど、ここまで酷いと絶対に誰も装備しない(笑)。
オークに関しては一体どんなトラップが待ち受けていることやら……。
作者からの返信
魔法石、地味な上に使いづらい。
勇者は普通に鍛えた方がいいかもしれません。
どう考えても、オークの方もうまくいかなそうですよね。まあ、そうなんですが。
第4話 必殺技使用禁止への応援コメント
上手くやれば魔法石離してズドンはカッコいいとおもいます'`,、('∀`) '`,、
そしてパンケーキ食べたくなってきました🥞(*´﹃`*)
というか町人の圧がひどいw
作者からの返信
使いづらい魔法石です。本当、勇者がらみは色々と酷い。
そしてパンケーキ優先の臨。女性たちの心配しなさい。
まあ街の人たちも、女性たちを助けようと必死なんでしょうが、勇者かわいそう(笑)。
第3話 最強無敵の必殺技への応援コメント
味方をも巻き込む全体攻撃……いくら強力とはいえ、使いどころが制限されそうですね(;^_^A
作者からの返信
使いにく過ぎですね。
まあ考えてみると、「味方には絶対当たらない攻撃」っていうのもおかしい気がしますが。
第2話 求む、軽量化への応援コメント
勇者くんの受難はまだまだ続く……(^^;)
作者からの返信
この話、勇者をとんでもない目に遭わせる話だったっけ? と思うくらい酷いですね。
本当に、魔王出る前に死にそうで怖い。
第3話 最強無敵の必殺技への応援コメント
思い付きがさらなるトラブルを呼び込む循環に陥ってそうです。
にしても臨のリアル消耗が気になりますね。十分以上に寝ているっぽいのですが……
作者からの返信
臨、問題が起こる展開しか書けない呪いにでもかかっているのか。
確かに、臨は妙なことになっているようです。寝ているんですがね。
第2話 求む、軽量化への応援コメント
勇者の災難集
①拾った子猫がライオンで殺される
②聖剣が重くて使えない
③作者の寝ぼけのせいで百万のスライムと戦わされる
↑NEW!!
作者からの返信
この勇者、酷い目に遭わされ過ぎですね。
ノーストレスな物語が流行る中、あえて逆を行く!
絶対流行らない(笑)。
第8話 さようなら、はじめましてへの応援コメント
校長ー!!何やってんだお前ー!!
あと、この勇者とんでもなくぞんざいな扱いで草
作者からの返信
教育者が人格者とは限らないというわかりやすい例でした。
そして、勇者が大切にされるとも限らないのでした。
編集済
第5話 金が天下を回らないへの応援コメント
もうやだこの世界……!!
取り敢えず、さっさと作品を書いてマトモな世界にしないとリン君の体力が持たねぇ……!!
作者からの返信
リンちゃん自らの首絞めまくりです。
できるのか、マトモな世界。
書けば書くほど、嫌な予感しかしません。
編集済
第4話 何なんだろうこの人はへの応援コメント
「せかいが、そうぞうされて、かこも、そうぞう」
↑世界五分前仮説というらしいねコレ……
作者からの返信
そんなこんなで、過去も存在している、らしいです。
まあ、ビッグバンから小説を書き始める人はあまりいないでしょうが、これで大丈夫なのか。
第2話 めでたいのかめでたくないのかへの応援コメント
何だよこの神官、神より強いじゃんか……(涙)
作者からの返信
全く、その通りでございます。
何なんですかね、この神官。それが明かされるのは、まだまだ先でございます。
編集済
第1話 始まってしまいましたへの応援コメント
何だよこの一話……
・頭の中では壮大で、文章にするショッボイストーリーというあるある
・ティラノサウルスやら30歳の高校生やら意味分からん怪文書を書く主人公。
・驚く程口の悪いai様。
こんなん、ズルいわ。読むしかないやんけ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
メチャクチャすぎる第一話になってしまいました。
おかしい。作者と登場人物の絆を描いた物語になるはずだったのに。
第3話 最強無敵の必殺技への応援コメント
ギガントクラーッシュ!の威力が凄いです。
現実世界での臨の様子が、ちょっと心配です。
作者からの返信
何でも、強ければいいってものではないんですよね。
そして臨。自分自身のことって意外とわかっていないものなんですよね。大丈夫かな……?
第3話 最強無敵の必殺技への応援コメント
グランドクラッシュの威力にもびっくりしましたが、勇者がモテるのも気になりますね。
女の子は女の子でも、人間の女の子ではなかったりして…… (;^_^A
作者からの返信
勇者、ここまで散々な目に遭ってばかりなので、少しはいい思いをさせてやりたいところなのですが……臨だからなぁ。というか、作者が私だからなぁ。
第2話 求む、軽量化への応援コメント
小鳥のさえずりが耳に優しい。
向こうの川で、魚が跳ねた。水に落ちるポチャンという音が響く。
静かな時が緩やかに流れていく。
「何も考えてねえだろ!」
これで爆笑しました……。
あと、ミリオンスライムは嫌な予感がしたのですが、案の定で。
百万は、えぐい……。
作者からの返信
何も考えていなさすぎて静かな状況を書こうとしたら、なんか妙な言い回しができました。笑っていただけて嬉しいです。
「八百万」みたいにあくまで「たくさん」という意味で、本当に百万ではない……といいのですが。まあ、たとえ百匹だとしても多すぎるのですけどね。
第3話 最強無敵の必殺技への応援コメント
あらあらまあまあ
禁止設定をいれないと暴走しがちなのはAIぽいとこありますね'`,、('∀`) '`,、
そしてモテる、の字面に嫌な予感というか楽しい予感が(。-∀-)✨
作者からの返信
強力なだけでヤバい技、困りますね。
もう、臨は何もしないのが一番な気も。
第3話 最強無敵の必殺技への応援コメント
必殺技も「味方にはダメージがいかない」と設定しておかないとただの迷惑な現象に(笑)。
たしかにスパロボのMA兵器も味方を避けてくれる奴と巻き込む奴があるから、ここの棲み分けは大事ですね。
それにも関わらずまた神官に責められる勇者が不憫(笑)。
作者からの返信
大迷惑な技になってしまいました。
まあ、赤の他人を巻き込まなかっただけマシかもしれませんが。
第2話 求む、軽量化への応援コメント
英語の知識不足でスライムのスタンピードが発生!
無自覚邪神の本領発揮ですね。
魔王よりもタチが悪いのは間違いありません(笑)
ついでに出したオーク――――いや、街の女の人たちも物騒な種の気が……
作者からの返信
臨が適当に設定するのをやめさせないと、悲劇の連鎖が続きそうです。いいかげんにしろ邪神。
どう考えても、オーク問題も嫌な予感がしますね。特に勇者に。
第2話 求む、軽量化への応援コメント
1グラム1年
これは魔剣グラム!(違う)
埋めるまでもなく刺しにいってるのほんと草
しかし神官さん、臨くんが知らないことまで知っていて偉いんだか怖いんだか'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
本当、神官いろいろ謎ですね。
まあ、全員臨レベルの頭の世界だと、魔王いなくてもアウトな感じがします(笑)。
第2話 求む、軽量化への応援コメント
強力なモンスターを倒すことで重さを、という段階で絶対に間違っていた可能性が(笑)。
剣が使いこなせなくてレベルも上がりづらいのに、果たして強力なモンスターなんて倒せるのかという問題が💦
これは百万体全部倒さないとアイテムが手に入らない設定っぽいですね(笑)。
作者からの返信
間違いに間違いを重ねていくスタイル。
パーティーの中に有能なアドバイザーでも入れない限り、勇者の苦悩は永久に続きそうです。
第9話 また会いましたねへの応援コメント
最後でコーヒー吹いた。
もうほんっと……ほんっと……許さない。
GURANDO KUROSUね……。
神は七日間で世界を作ったというけれど、この書を読むと、
本当に大変な作業だったんだなあと思い知りました。
作者からの返信
成績の悪い臨では、これがやっとでした。
でも通貨単位だけ「円」。漢字。何だこの適当さ。
第9話 また会いましたねへの応援コメント
>村人だからムラヴィート。
(>▽<*)wwwww
世界の名前、せめて「GRANDCROSS」とかだったらまだよかったのでしょうけれど…… (;^_^A
でも臨さん、成績は悪いかもしれませんが人柄は良いですよね。前回は校長先生がお金を着服したことに対して罪悪感を感じていましたし、今回は神官さんのことを思いやっていますし……。人間、それがいちばんですよ!
作者からの返信
ネーミングセンスのない世界です。他の村人どうするんだ(笑)。
臨が褒めてもらえるとは! ありがとうございます。
よかったね臨!
第9話 また会いましたねへの応援コメント
名前がまさかのローマ字表記だなんて……。
更に輪をかけて魔王の城に関してはローマ字を使っての日本語(笑)。
どこまでもいい加減過ぎる。魔王の国の内情とかどうなっちゃってるのか(笑)。
作者からの返信
臨は学校の成績も悪いので、外国語的なものはローマ字でないとわからないのです。
しかも通貨単位だけ漢字の円(紙幣に円って書いてあるから)。
魔王の国に至っては……もうしばらくお待ちください。
第9話 また会いましたねへの応援コメント
やはり神官が頼もしいですね。
そして設定が雑なのも相変わらず(笑)
勇者が一人受難なの、不憫ですね( ;∀;)
作者からの返信
勇者、なんか思いっきりやられ役になってしまいました。
臨、お前の主人公の扱いはこれでいいのか。
第9話 また会いましたねへの応援コメント
ムラヴィートさん、無駄に響きが素敵
ローマ字表記関しては残念ながら芋ちゃんは臨くん側ですd(*´﹃`*)
作者からの返信
ムラヴィート、名前だけでなく性格も素敵なのですよ。
ちなみにこの世界、通貨単位だけ漢字で「円」。適当すぎる。
第8話 さようなら、はじめましてへの応援コメント
確かに、ネーミングがハイスクール奇面組なんだよなあ 笑
あと!! 校長と神官の、倫理観!!
特に校長がそんなことしちゃダメでしょ 笑
神官も殺伐としすぎとる。倫理観!!
作者からの返信
倫理観完全無視の世界観です。
何やってんだ校長。
そして神官。神様に対して無礼な奴には暴力です。酷い。
第1話 始まってしまいましたへの応援コメント
新生物(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
とはいえ私も、大した絵など描けません。
「走る人」なんて描けと言われたら、新生物を生み出しかねません(笑)。
第8話 さようなら、はじめましてへの応援コメント
こんばんは
アトデ・キメルwww
確かにずっといってましたけどww
いや、それより…やっと気づきましたよ、神官とリンちゃ…臨くんがブロマンス(?)だった!?
作者からの返信
「後で決める」に決まるというまさかの展開でした(笑)。
あはは、一応ブロマンスのつもりで始めたのですよ。
認められない気がしますが。
第3話 もらっちゃいけないモノもあるへの応援コメント
すごい、まさかの牛が突然発生する密室(?)トリックが・・・ミステリーになりましたね…?
作者からの返信
密室に牛登場。現代科学では説明不能な事件です。
どうするんだ警察。
第1話 始まってしまいましたへの応援コメント
こんばんは
>三日三晩の死闘の末、ティラノサウルスを倒した○○だったが、助けた子どもの正体がゴブリンだったので、弱ったところを殺されてしまった。
むしろ、これを読みたくなってしまった私がいるww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、こっちの方が面白いかもしれません(笑)。
この設定で最後まで書ききったら、むしろ凄い才能?
第8話 さようなら、はじめましてへの応援コメント
ライオンに噛まれて亡くなった勇者さん登場、しかし、名前を考えてなかった……アトデ・キメルさんになりました!\(^o^)/
神官が暴力的なのが気になります。
作者からの返信
アトデ・キメルさん。名前がどう見てもギャグマンガ世界の人(笑)。本人が気に入っていればいいのかな?
神官は、臨に対して無礼な相手には容赦がないようです。
編集済
第8話 さようなら、はじめましてへの応援コメント
校長、あの偽札パクっとったんかい(笑)
まあ、可哀想ではありますが、出所の怪しいものを使おうとするから……(^^;)
しかし、勇者くんも悲惨ですね……死に方からこれまでの流れ全てが過酷すぎる( ;∀;)
作者からの返信
コメントに星も、ありがとうございます!
落ちていた百万円、勝手に取っちゃダメですよね。まあ、学校内に偽札があったとなると、かなり面倒なことになるでしょうが。
勇者、インパクト重視にした結果かわいそうなことに。しかも、悲劇はまだ終わらない……?
第8話 さようなら、はじめましてへの応援コメント
偽札騒動は不可抗力ですね。
いかに校長といえど、神の前にはヒラも同然ですし。
にしても。
グランブレード持ちの勇者をフルボッコにする神官!
魔王、一人で倒せそうな気が……(笑)
そして……勇者の名前も。
アトデ変えられなさそうですし。
作者からの返信
何やってるんだ校長……まあ、臨もわざとやったわけではないので。
臨、神官を主人公にした方が話がスムーズに進むかも。あくまで勇者が主人公、というこだわりがあるようですが。
名前は……もう諦めよう(笑)。
第8話 さようなら、はじめましてへの応援コメント
やはり暴力……暴力はすべてを解決する!
これもう神官さんが臨くんのために世界救ったほうが早いのでは'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
どう考えてもそうですよね(笑)。
まあ、臨は「勇者が世界を救う」っていう話を書きたいようなので、その意向に従う神官です。
第8話 さようなら、はじめましてへの応援コメント
設定の練り込みが甘かったせいで、勇者の名前が残念なことに(笑)。
剣についても明確に決めてなかったせいで、なんかベルセルク世界のみたいになってるし、勇者に使いこなせるのだろうか(笑)。
作者からの返信
勇者、登場するやいなや被害者に(笑)。
なお私もキャラ名がなかなか決まらないことがあるので、「〇〇」みたいにしてとりあえず書いていたりします。
実は、勇者の名前ももう少しで「マルマル」になるところでした(笑)。
第7話 相談しよう、そうしようへの応援コメント
なるほどそういうことでしたか。
一番恐ろしいのは、モンスターじゃなくて人間と。
なまじ、モンスターが人間を襲う理由がないものなのに、金と経験値があるから追いかけ回す。どっちがモンスターでしょうな……
でもRPGの世界では誰でもやることですよね……。
人間が一番怖いのかもしれません。
しかし、こうして『自分の書いたものによって、自分の不勉強を自覚し、倫理観道徳観を身につけていく』というのは新しいですね。
これもー、なんだか分かる気がするんですよ。
作者からの返信
倫理観道徳観を……身につけていたらいいんですけどね。
もう、勇者の扱いがいきなり酷いので(笑)。
やっぱり人間が、というか作者が怖い。
第7話 相談しよう、そうしようへの応援コメント
ライオンがふつうにいるなんて、もはや現実世界が異世界ですね (>▽<*)ww
まぁ、動物園から逃げ出してきたとかなら、ギリギリアリかもしれませんが。このまえもオオカミが逃げ出したニュースがありましたし……。
爬虫類が大好きなので、ドラゴンがむやみに殺されないのはよいと思ってしまいます。ドラゴンが爬虫類なのかは微妙なところですが (;^_^A
作者からの返信
突如ライオン、という人間に向いていない現実世界です(笑)。
ドラゴンの命も大切にしたいですね。人命がちょっと軽視されていますが。
第7話 相談しよう、そうしようへの応援コメント
色々考えさせられたところにとんでもねー殺され方と
最初のモンスターとの戦いで、の一文で無事腹筋崩壊'`,、('∀`) '`,、
作者からの返信
深い話が向いていない本作です(笑)。
登場前からかわいそうな勇者。さあどうなる?
第7話 相談しよう、そうしようへの応援コメント
>雨の日に捨てられていた子猫(実はライオン)を助けようとしたら、子どもを探していた親ライオンに噛まれて死んだ
斬新な死に方ですね(笑)(゚∀゚)
しかし、自分の考えた世界というのは、良いようで、中々難しいものなのですね。
作者からの返信
かわいそうな設定の勇者。臨、かなり酷い奴です(笑)。
なかなか思ったようにはいかないものですね。小説も人生も。
第7話 相談しよう、そうしようへの応援コメント
なんか道端でライオンに襲われて死ぬのがOKなラインになってしまっているとは(笑)。
これまでは世界のデタラメさにツッコミを入れる側だったけれど、やはりベガ因子の持ち主ですね(笑)。
作者からの返信
インパクト重視しすぎです(笑)。
そんな勇者と神が出会ったら、何が起こるのやら。
いやぁ楽しみだ(笑)。
第6話 変えられないものもあるへの応援コメント
おお!?
ヒャッハーが来ましたか!?
……そういうのもいるんですか 笑
作者からの返信
どういう世界観なんですかね、ここ。書いている本人もわかりません(笑)。
一応臨の頭の中では「中世ヨーロッパ? みたいなの。ところで中世っていつ頃?」ってところでしょうか。
第6話 変えられないものもあるへの応援コメント
投げ捨てた百万円、ブーメランの予感が……
そして神官の立ち位置が重い(笑)
名前も変えられなかった、んですよね?
作者からの返信
百万円、嫌な予感しかしません(笑)。
分不相応なものを望んじゃいけませんね。
そして名前も何も変えられない神官。
どんだけ重要キャラなのでしょうか。
第6話 変えられないものもあるへの応援コメント
まさかの書き換え不可能とは。いったん決まってしまったらもう後戻りできないとは、かなり恐ろしいことに。
廊下に投げ捨てたお金が今後どうなるのかも気になります。
せめてビニール袋か何かに入れてゴミ箱に入れるとか、もうちょっと目立たない方法を取ればいいのに、と思わせるところもベガ因子保有者ならではですね(笑)。
作者からの返信
人生は巻き戻しできないので、小説もそうなんでしょうか。
……一度書いたら書き直せない小説、すごく困ります。
人間、切羽詰まると妙な行動に出るものです。
というか、後ろの席の人たちは見ていなかったのか。
みんな、バレたらマズい物持っていたのか(笑)。
第6話 変えられないものもあるへの応援コメント
神官さんの謎が深まるなか
世紀末ドラゴンさん!?
作者からの返信
神官、なんか妙なことになっていますね。
ヒャッハーっていう人、本当にいるんでしょうか。
ちょっと見てみたい。遠くから。
第5話 金が天下を回らないへの応援コメント
お札なんて描かれている人の顔ですらあやふやなのに、細部を覚えているというのは相当な知能犯じゃない限り無理かと(笑)
作者からの返信
逆に言えば、知能犯が世界を創っていたらマズいところだったのかも?
そして臨、知能犯じゃないけどマズいことになります。
第5話 金が天下を回らないへの応援コメント
まあ、そうは問屋が卸さないてなもんですな。
高校生に百万はダメです!!
学生のうちに貧しさを経験しなさい!!
じゃないと大人になってから苦労するんだから!!
シンカーン・キラキーラは……俺はかっこいいと思うんだけどなあ。
リンカーン大統領みたいで
作者からの返信
何もせずに百万円ゲット、なんて甘い話はありませんね。
そして百万円のせいで恐ろしいことが……?
神官の名前、格好いいと言っていただけたのは初めてです。よかったなシンカーン。
第5話 金が天下を回らないへの応援コメント
>シンカーン・キラキーラです
あんまり笑わせないでください~ (>▽<*)ww
お札の通し番号なんかはどうなっていたのでしょうね……。
作者からの返信
ここまでダサいのあるか、と言うほどのが来ました。
本当、どんなセンスがあったらこんな名前つけるんだか。
……考えたの私だ(笑)。
通し番号、適当過ぎて「♪」とか「!」とか使われていそうです。何のための番号なんだか。
第5話 金が天下を回らないへの応援コメント
お金のデザインがどんなのかなんて、正確に記憶してる人って少ないですよね(笑)。
シンカーン・キラキーラ。ダサい名前ではあるけれど、この世界にあるものって全て「臨が設定で考えそう」ってイメージの範疇にあるものなのでしょうね(笑)。
作者からの返信
これを書くにあたり、一万円札をじっと見てみたら、「こんなの描いてあったのか」って発見が多々ありました(笑)。
本作ではメインキャラのはずの神官、やっと名前が出たと思ったらコレです。誰だ考えたの。私か(笑)。
第5話 金が天下を回らないへの応援コメント
たしかにイメージってあやふやですもんね。あやうく紙幣偽造の罪まで背負わされるところでした。
それより、神官の名前は早急にカスタムが必要です。
けどいいな、寝たら異世界に行けるの……
作者からの返信
私も、「お手本無しで一万円札描いて」なんて言われたら、とんでもないことになるでしょう。
名前、さすがにマズいですね。どうしてああなった。
編集済
第5話 金が天下を回らないへの応援コメント
大変よろしすぎます
お腹痛い'`,、('∀`) '`,、
こんな日本語初めて聞きましたよw
そして世界改変に挑み始めた臨くん
期待しかないですね(。-∀-)✨(。-∀-)✨(。-∀-)✨
作者からの返信
よろしすぎました。どう考えても、特に何もしていない高校生にはよろしすぎました。
さて、これからどうなるのか? お楽しみに。
第4話 何なんだろうこの人はへの応援コメント
スマホはいいとして、
チョコは寝床に置いてたら砕くし
バットに至っては何に使うのか!?
このチョイスが天才なんすよねー……。
神官だけが異常なんじゃなくて確か、モンスターが怖く無いのは村人全員だった気がするので、
村ぐるみで多分おかしいんだと思う。村人全員チート能力持ってるとか……。
あ、そうか。ここで情報のオーバーフローが起きて収集がつかなくなるのか 笑
作者からの返信
本当に役に立つものって何なのか、なかなか難しいものですね。
バットは……襲われたら殴る用(笑)。
第4話 何なんだろうこの人はへの応援コメント
あああ! 今度はスライムが。
モンスターにとってこの神様……災難すぎる(涙)
たしかに設定でキャラを〇歳って決めると、それまでの過去が生まれますもんね。全員の歴史を考えてたら作者が焼き切れちゃう(笑)
作者からの返信
モンスターが現れただけで即刻倒すのって、ゲームだと当たり前だけどおかしなことかもしれませんね。
本格的に設定しようとすると、ビッグバンからでしょうか。絶対やりたくない(笑)。
第4話 何なんだろうこの人はへの応援コメント
ちょっと待ってどこのアサシンですか'`,、('∀`) '`,、
時間リンクしてて笑ってしまったけど、これ作者の寿命=グランドクロスの寿命なのではw
作者からの返信
とりあえず浦島太郎にはならずにすんでよかったよかった。
まあ、グランドクロス永くはなさそうですよね、この感じだと。
ただ、臨同様私もかなり適当なので、「なんやかんやでどうにかなる」という可能性も(笑)。
第4話 何なんだろうこの人はへの応援コメント
自分が書いた覚えのない「過去」が勝手に作られる。
AIが足りないところを補填してくれてるような感じだけれど、臨は確実に『ベガ因子』を保有してるから、それをベースに自動作成されてるなら絶対ろくでもないものが出来てそう(笑)。
作者からの返信
まあ、過去まで作ってくれないと話が進まないのでこうなってしまいました。
もちろん、今後も変なところがちょこちょこ出てきます。
ベガ因子怖い(笑)。
第3話 もらっちゃいけないモノもあるへの応援コメント
……
こ、これぞ古文書に伝わる「夢だけど、夢じゃなかったー!」
ところで……
「童貞の牛、捧げる」で検索してるところを後の妻に見られたじゃないか!!
もうほんっと一生許さない!!
なんだ……笑
何なんだ童貞の牛は 笑
作者からの返信
なんかすみません(笑)。
神様への捧げものとしてそういうのがあるって……どこかで見たような気がして書いてしまいましたが……
あれ? 何教? どうしよう本当にわからない。
第3話 もらっちゃいけないモノもあるへの応援コメント
牛1頭を渡されても、屠畜場に持っていくしか有効活用が思いつかない……(^^;)
役に立ちそうなものを揃えましたけど、それらはちゃんと持っていけるのかしら。
作者からの返信
現代日本で畜産関係の仕事をしていない人が牛をもらって、有効活用できる方法が思いつきません(笑)。
さて、転移したらどうなるのでしょうか?
第3話 もらっちゃいけないモノもあるへの応援コメント
モンスターが人を困らせるという発言、不用意だった気が……
にしても、まさか密室トリック牛!
いえ、待ってください。
その牛こそが現世の神なのかもしれません。
作者からの返信
なるほど、牛がまさかの神!
その発想は無かった。
そんな牛、警察のご厄介に。
事件の証拠品扱いで保管されるのでしょうか?
第3話 もらっちゃいけないモノもあるへの応援コメント
何だか警察が可哀想 w
牛一頭は大変でしょう、一頭は www
作者からの返信
本当、警察も大騒ぎですね。
……というか、万が一こんな事起こったら、警察はどうするんでしょうね。絶対無いけど。
第3話 もらっちゃいけないモノもあるへの応援コメント
異世界に行ったままだと思っていたら、現実世界に戻ってこられたのですね。面白いです!
牛も可愛いですが、現実では飼えないのでちょっと困りますね。マイクロブタやニワトリならよかったのですが (>▽<ゞ あっ、一軒家で広い庭があれば、ヤギやロバくらいならギリギリいけるかもしれません……!
作者からの返信
牛一頭、もらって大丈夫な一般家庭はまずないでしょうね(笑)。
そして警察でも、たぶん困ってます。どうするんだ牛。
第3話 もらっちゃいけないモノもあるへの応援コメント
突然の密室トリック発生に大草原不可避
チョコレートは衝撃を与えそうw
作者からの返信
牛登場事件、確実に迷宮入りします(笑)。
というか警察も、牛なんか連れていって置いておく場所はあるのでしょうか。
妙に心配(笑)。
第3話 もらっちゃいけないモノもあるへの応援コメント
異世界グランドクロスと現実世界を行き来するのですね。
ベッドの側に牛がいたら、驚きます!
作者からの返信
コメント、星ありがとうございます!
むしろ、突然牛が現れても平然としている人がいたら、多分そっちのほうが問題(笑)。
第3話 もらっちゃいけないモノもあるへの応援コメント
夢と現実を行き来できるようになっていたとは。
これは今のうちににしっかりと設定を練り直していかないとまたとんでもないことに。
でも序盤のティラノサウルスの発想を見るに、やればやるほど酷いことになりそう(笑)。
作者からの返信
そうですね、お察しの通りロクなことにはなりません。
臨だけでなく、他にも被害者が出るハメに……?
第2話 めでたいのかめでたくないのかへの応援コメント
おお、何気にタイトル回収……。
そうか! 神官の設定もうやむやにしてたんだな 笑
またはゴブリンの設定も曖昧だったから人間より弱いみたいなことか 笑
この発想は、なかったな。
作者からの返信
さて、パワーバランスは一体どうなっているのか?
適当な世界って、怖いですね。
第1話 始まってしまいましたへの応援コメント
この状態でも、書くことまで AI に任せないのは
ある意味偉い! w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書くのは自分でやりたいのでしょうね。偉い偉い。
まあ、このAIに書かせたらどうなるのか気になりますが。
第2話 めでたいのかめでたくないのかへの応援コメント
絶妙に噛み合ってない会話が好きです。
神官さん最強ですか!?
作り込まれてないところが適当になっているのなんだか身に覚えありすぎて胸が痛いです…(;_;)!
作者からの返信
何なんですかね神官さん。この後もちょくちょく妙に強い所を見せてきます。
まあ、我々は世界を創っているわけではないので、適当でも何とかなると思います(笑)。
第2話 めでたいのかめでたくないのかへの応援コメント
いたいけなゴブリンたちが!!
モンスターと現地人の関わりは、作者が思っているようなものなのでしょうか……
にしても神様の一言は重いですね。口を慎まねばならないようです。
作者からの返信
臨、神様という立場をよく考えて行動しないといけませんね。
さて、この世界のモンスターとは……?
第2話 めでたいのかめでたくないのかへの応援コメント
とりま神殿を存続させる機能は完璧()ぽいですな(*´﹃`*)
これは後から変更可能なのかが気になるぅ
作者からの返信
さて、この世界に法則とか規則性とかあるのか?
神が臨だという時点でいろいろ不安ですが、もっと不安なのは作者が私だということです(笑)。
第2話 めでたいのかめでたくないのかへの応援コメント
やはり作り込まれていない部分は色々と適当に。
モンスターに困っている設定じゃないから、人間が軽くモンスターを倒せる設定になってしまっているのか。
とにかく至る所でカオスが発生しそうな予感がします(笑)。
作者からの返信
さて、モンスターがいる世界なのに困っていないのはどういうことなのか。
細かく設定するって大事ですね。
なお、作者が細かい設定無しでどんどん進めちゃったのは、本作そのものも同様です(笑)。
第1話 始まってしまいましたへの応援コメント
これは……あれかな?
どんどんと情報を肉付けしすぎていった挙句作者にも統制が取れなくなって、
情報モンスターみたいになるってやつかな?
ああ先にやられた悔しい!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大丈夫です、この後(私が)迷走して変なことになっていくので。
SB亭moya様が考えていた話、読んでみたい……!
第1話 始まってしまいましたへの応援コメント
ほんの出来心で作った世界に降り立ってしまわれました。
設定は……なるほど、オリジナリティとジュラ期にあふれていますね。
それはいいとして、絶望的な絵心の神が描き出す世界、気になります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本文を書かずとも、小説の才能が無さそうな臨です。
しかし、ここが漫画の世界じゃなくてよかった。
たぶん地獄絵図になりますから。
第1話 始まってしまいましたへの応援コメント
臨くん、発想が飛躍しすぎてて面白いです!
確かに見たことのない異世界転生…!
そしてこの神官さんとのブロマンスですか!?ドキドキ
作者からの返信
コメントに星、ありがとうございます!
見たことの無いものがいいものとは限らない、のわかりやすい例です(笑)。
さて、出会ってしまった二人はどうなるのやら?
第1話 始まってしまいましたへの応援コメント
ブロマンスと伺って、カクヨム界きっての腐男子(この言葉が好きではない方もいらっしゃるとは思うのですが、いちおう意図があって使っています)ハルが降臨しました!
数々のトンデモサメ映画の洗礼を受けてきた私、「作者が迷走に迷走を重ねた変な作品でも楽しむ自信」も大アリです (*^^)v
そして、第1話から何度も吹き出してしまいました。臨さん、発想自由すぎ……!
これはこれで才能があるような気がします。すごいサメ映画が撮れると思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
猛者がいらっしゃった!
臨、まさかのサメ映画監督の才能アリ!? 異世界小説作家より向いているかもしれません(笑)。
第1話 始まってしまいましたへの応援コメント
自分の書いた(?)小説の中に入った感じでしょうか。
途中の展開でティラノサウルスがいきなり出てくるカオス(笑)。転生する前から異世界以上に異世界していますね。
このコンセプトで書き進められていく小説世界。この先もすごいカオスが展開しそうです😊
作者からの返信
星にコメント、ありがとうございます!
とりあえず、この死に方で入賞させてくれるコンテストは皆無でしょうね(笑)。
これから何が起こるのか……お楽しみに!
第1話 始まってしまいましたへの応援コメント
コメント失礼します。
奇をてらいすぎて、とんでもない冒頭を考え始めていて笑ってしまいました( ;∀;)
多分、それだけで1話が終わってしまいそうな情報量でしょうね(笑)
そして設定を考えた本人がその世界に異世界召喚されてしまったのかしら。
これからどんな展開が待っているのか、楽しみです(*'ω'*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
絶対他とかぶらない異世界転生の仕方、なんてもはや変なのしかないのでは。
ただ、これだと速攻で落選しますね(笑)。
第1話 始まってしまいましたへの応援コメント
正気を疑うAIさんにクソワロタです
そして 降 臨
作者からの返信
さっそくコメントに星も、ありがとうございます!
AIがこんな反応するところ、ちょっと見てみたいものです。
私のネーミングは、大体こんなものですから(笑)。他のキャラもひどいですよ。
第4話 必殺技使用禁止への応援コメント
こんな聖剣なら、ホームセンターで売ってる物干し竿の方が強そうだ……
作者からの返信
全くもって同意します。
物干し竿で戦う勇者、意外とアリかも。
ただ、「せっかく神様がお創りになった剣をバカにするとは」って神官がキレますから、諦めたほうが勇者のためです。