握手ができるか……!?への応援コメント
コメント失礼します。
疾走感のある展開。壮絶な握手会。
あまりの内容に圧倒されるばかりです……(;゚Д゚)
作者からの返信
八木崎様!コメントをありがとうございます(*^^*)
疾走感を感じていただけて、嬉しい限りでございます!(*^^*)
コメディはともかくテンポよく行かねば!と考えておりまして(^^ゞ
展開が多少カオスになったとしても……!
握手をしよう。への応援コメント
石頭というワードが出た時点で、頑固親父はもしや……と思っていました。
が。火の玉ガールが初代総長だったとは。
しかし博士、握手会を見据えて「彼」を作ったのでしょうかね。
両手を耐熱にしてあるくらいですから^^
作者からの返信
咲野ひさと様!最後までお読み下さり、ありがとうございます!(〃∇〃)
石頭に気がついていらっしゃいましたか!本当に恐ろしい推察力!Σ(゚Д゚)
火の玉ガールの初代総長についてはほとんど情報を書けませんでした(^^ゞ
強いていえば、グループ名が『電光石火』くらいでしょうか笑
(なんともツメの甘い……汗)
仰る通り、博士は強がってはいますが、きちんとシルヴィアと握手がしたかったのです。
しかし、自分では果たせない……そのかわりに、愛情を注いで作ったロボットに託した、という展開にしたかったのです!
(耐熱グローブみたいなものは作れなかったのか!?というセルフツッコミが頭に浮かんできました!)
本当にありがとうございました!!!
握手ができるか……!?への応援コメント
体が光った――――燃えたのですね。
体は回復できてもトラウマまでは消せない。
深い言葉です。
作者からの返信
咲野ひさと様!コメントをありがとうございます!(*^^*)
忍者、燃えました!
ずいぶんと耐え忍んだ男でしたが、それだけに心の傷も深く……。
彼にはめげずに再挑戦してもらいたいですね!
握手をしよう。への応援コメント
情報量が多すぎてどこからツッコめばいいのやら🤣(爆笑)てか、シルヴィアさんってラテン語では『森』という意味ですよね? 名前と属性が合ってなくて面白いです(笑)🌳🔥
作者からの返信
Li'l Hatter様!最後までお読みいただき、本当にありがとうございます!(*´▽`*)
かなりいい加減な情報量で攻めました!
面白いと感じていただけたなら、これ以上の喜びはありません!
シルヴィア……実は火の玉ガールになる以前、森の妖精として生きた過去がございました。
人間たちの土地開発により故郷を追われた彼女は、怒りのあまり、変身を果たしてしまい……というサイド・ストーリーが隠されていたのです!
(し、知りませんでした。シルヴィア、森という意味だったとは……汗)
本当にありがとうございました!!!
編集済
握手をしよう。への応援コメント
あー、面白い! これはわたくしの中では、ファラドゥンガさんの最高傑作ですよ!
そうか、電光石火と頑固親父の初代総長同士だったのか!
最後は悪だくみの魔法使いが退場して、腐れ縁の二人と僕が残るハッピーエンド。
とっても素敵なお話をありがとうございました。
これは絶対中間通ると思います。通んなきゃおかしいです!
もちろん、お星さまとレビューもしますとも!
作者からの返信
小田島匠様!最後までお読みいただき、また素敵すぎるレビューまでも!
ありがとうございます!(∩´∀`)∩
最高傑作とのお言葉、本当に嬉しい限りです!
手直しする時間がなく、このまま保留かと思われましたが、投稿して良かったと心から思えました(*^^*)
シルヴィアと博士、初代総長として河原でタイマンを這っていたケンカ仲間でした!
博士、火の玉ガールと本当は握手をしたかったという隠れた願望がありましたが、それを息子同然の主人公が叶えた、というサイドストーリーがあったりなかったり……(;^ω^)
本当にありがとうございました!!!
握手ができるか……!?への応援コメント
あはは、ファラドゥンガさん、これ最高ですね。楽しいです。
挑戦者はPTSDになっちゃいそうですけど。
さて主人公は見事にやり遂げるのか?
作者からの返信
小田島匠様!コメントをありがとうございます!(*^-^*)
確かにあんな目に合えば、PTSDになってしまい、今後は握手できなくなってしまうかもしれませんね!(;^ω^)
お楽しみいただき、感謝感激でございます!
編集済
握手をしよう。への応援コメント
この世界観が最高でした。忍者とか魔法使いとかが命がけで何をやっているかと思えば、「握手会」という(笑)。
普通の存在だと乗り越えられない「炎の握手会」っていう設定がすごいですね。
某「カイジ」のトネガワの焼き土下座のような感じもありますし、それをロボットな主人公が乗り越えるというオチも面白かったです。
炎の握手会だから、「手」でもいいし、「温める」でもOKな境界的な性質も持っていたかもしれないですね(笑)。
作者からの返信
黒澤主計様!最後までお読みいただき、また素晴らしいレビューをありがとうございます!ヾ(≧▽≦)ノ
世界観をお褒めいただき、まことに恐縮でございます(*^-^*)
大元のアイデアが「命がけの握手会」という場面だけで始めましたので、そこだけは全力でコメディしなければ!と頑張って良かったと思えました!
トネガワの焼き土下座!涙なしでは見られませんね!
あのインパクトを主人公で再現出来たら、男くさくてカッコいい物語ができたかもしれません!
新たなお題「温める」…!?(;゚Д゚)
これは性急に投稿せず、じっくり改稿しても良かった可能性がありますね!笑
くっ…なんという間の悪さよ!
本当にありがとうございました!!!
握手をしよう。への応援コメント
こんばんは🔥
火の玉ガールが、電光石火の初代総長🤣🤣かなりな熟女ですね!
でも、ガールなんですね
永遠のアイドルだからかな😁
流星印もなぞのままてすが、有料の握手券だったのでしょうか
石頭、なぜ、それを持っていたのか
「今更、何用だ!科学的なヤツめ!」
ふふふ、このセリフ
ツボりました
SFとファンタジーが、こんな融合をするとは👏
楽しかったです
ありがとうございました✨
作者からの返信
・みすみ・様!最後までお読みいただき、本当にありがとうございます!(*´▽`*)
火の玉ガールの年齢不詳問題、書き終わって投稿したあとに気が付きました!(美魔女説が濃厚です!)
ですが、永遠のアイドル!いただきました!素晴らしきアイデア!
流星印、科学的な見地が通用せぬ常世の国で販売された火の玉ガールのセカンドアルバム『ほんとはクール』に入っておりました!
石頭の博士、昔のよしみで応援していた模様です(^^ゞ
本当にありがとうございました!!!
握手をしよう。への応援コメント
Ωααα!! この言葉遊びは好きです(笑)
何やら盟神探湯のような命懸けの握手会。しかしその裏には黒い下心が! 博士とシルヴィアちゃんにも知られざる関係がありましたね。
そして、ロボットだったのか。無敵の愛…!
作者からの返信
イオリ⚖様!最後までお読みいただき、誠に感謝感激でございます!(*´▽`*)
Ωααα!!をお褒めいただき、嬉しい限りです!
昨日の夜に書き始めて、投稿期限ぎりぎりになっても終わり方に不安の残る物語でしたが、こういう変な言葉遊びだけは楽しくできました笑
魔法使いはシルヴィアの可憐さをだしに、握手会を開いておりました!(彼女がどれほど可愛いのか、という描写を書き忘れてしまいましたが…)
博士により陰謀を阻止!
ロボット主人公も無事に握手でき、友達関係からスタートできそうです(*^-^*)
本当にありがとうございました!!!
握手ができるか……!?への応援コメント
こんばんは。
話の展開がすごい!
作者からの返信
二木一青様!コメントをありがとうございます!(*^-^*)
話の展開をお褒めくださり、嬉しいでございます!
手、と言えば握手……という流れで考えましたが、そこに命を懸けてみました!
握手をしよう。への応援コメント
火の玉ガールと博士がまさかそういう旧知の仲だったとは!
はたして握手できるのか心配しましたが、主人公くんの耐熱温度が1000度余裕と聞いてめでたしなラストでした。
作者からの返信
猫小路葵様!最後までお読みいただき、ありがとうございます!ヾ(≧▽≦)ノ
火の玉ガール、一体いくつか!?という美魔女説が濃厚なオチとなってしまいましたが、主人公もまた人外なので、これはこれで良しとさせていただきました!笑
握手のくだり、ロボットだから熱もオーケー!というノリで書き通してしまいましたが、アシモフ原作の映画『アイ.ロボット』の影響が出てしまった気もしております(^^ゞ
本当にありがとうございました!!!
握手ができるか……!?への応援コメント
カオス!!
火の玉ガールって何⁈
またまた九州地方にはいない都市伝説なのか⁈
作者からの返信
七月七日様!さっそくお読みいただき、ありがとうございます!(*^^*)
狐火や鬼火ならば全国的に伝承があるかもしれませんが、火の玉ガールは関西限定なのかもしれません!
(私、関西在住でございまして…)
早朝五時、誰もいない通りを煌びやかに走り抜ける輩がいたら、要注意です!(;゚Д゚)
握手ができるか……!?への応援コメント
事前にCD買っとく必要があったんですかね。
作者からの返信
ニャルさま様!コメントをありがとうございます!(*^-^*)
今回の握手会、不可思議な事象を信じる者たちの世界で売り捌かれたCDを手に入れる必要がありました!
その中に入っている「流星印」を持たなくては、握手できません!
握手をしよう。への応援コメント
電光石火と頑固親父。
まさかその正体がシルヴィアと博士だったとは……(笑)
このわちゃわちゃとした感じ、嫌いじゃないです( ;∀;)
面白く拝読させて頂きました。ありがとうございました(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
八木崎様!最後までお読み下さり、素晴らしいレビューをありがとうございます!(*´ω`*)
電光石火と頑固親父、シルヴィアと博士でした!世間は狭いものです!
シルヴィアの年齢設定を間違えてしまい、かなりの熟女となりました笑
しかし、『ガール』で通っております!
今思えば、『ボボボーボ・ボーボボ』の魚雷ガールみたいなものかもしれません(^^ゞ
わちゃわちゃした感じが出せておりましたか!?
これはかなり嬉しいお言葉!
本当にありがとうございました!!!