第18話 クソみたいな嘘への応援コメント
確かに狂ってたのはシンタロウでしたね(^_^;)
マリスに焼かれても幸せそう(笑)
作者からの返信
千央さんへ☆°.+
お忙しい中、いつも拙作を読んでくださりありがとうございます!✨
いや〜こんなこともありましたね。なぜか他人事です(笑)
あの頃の二人を思い出して、なんだか僕まで懐かしくなりましたm(_ _)m
マリスに焼かれたって晋太郎は幸せ者ですよまったく……
シンタロウ
「いやぁ、あの時は……」
「本当に濡れ衣だったんですよ、姫……」
マリス
「ふーん?」
シンタロウ
「……あ、やっぱり今思えば焼かれて当然だった気もしてきました、自分。」
マリス
「うんっ♡」
「やっぱりそうだよねっ⭐︎
シンちゃん?」
キュートな笑顔で手をかざすマリス。
手を広げて、甘んじて受け入れるシンタロウ。
ひゅーひゅー
あつあつぅ!!🔥
また楽しんでいただけたら嬉しいです!✨
第17話 書道家になろうへの応援コメント
最初から最後までテンション高かったですね(笑)
書いたものをちゃんと持って帰るところは偉かったです(笑)
作者からの返信
千央さまへ⭐️
いつも拙作にあたたかいメッセージをくださりありがとうございます!✨
最後までテンション高めで駆け抜けました(笑)
まさか最高傑作(?)をちゃんと持ち帰るところまで読んでいただけるとは🤣
師範に破門されても、作品だけは大事に抱えて帰るあたり、晋太郎の変な律儀さが出ちゃいましたね(笑)
また意味のないことを全力でやらかしますので、お時間のあるときにでもお付き合いいただけたら嬉しいです!🙇✨
マリス
「ぶあ〜はっは〜!」
シンタロウ
「姫、ツボりすぎですって」
「千央さんにも見られた……
はずかしい!!」
マリス
「? シンちゃんは天才だわ。」
「ぶはっ」
「……だめ。おなかいたい」
第16話 武士の情けへの応援コメント
こんばんは☆
その首もらった!からの首ないんだー!はそのとーりなんですが、吹いてしまいました(≧∀≦)
腕って生えてくるものなんですね?(笑)
作者からの返信
千央さまへ🌟
作者
「こんばんは⭐︎ 執筆などお疲れ様でございます。いつもコメントありがとうございます!✨」
シンタロウ
「作者、いっつも思ってんだが、その✨いる?」
「千央さん、あの武士……まじで容赦なかったんですよ。」
「腕は姫(マリス)いわく、『また生えるから大丈夫!』らしいんで安心してください!(たぶん)」
マリス
「そ! とかげのしっぽみたいなもんだから!」
作者
「なお、その結果――」
「首無し+赤ちゃん腕という、新ジャンルの妖怪が誕生しました。✨」
シンタロウ
「妖怪!!」
「あとすぐ
きらきら✨つけんなっ!」
マリス
「えへへー♡」
作者
「また遊びに来ていただけたら嬉しいであります!」
シンタロウ&マリス
「また会いましょう!」「千央さん、またねー!」
第13話 表面張力への応援コメント
おはようございます!
>曲輪権兵衛46歳
すっごくやなキャラですね(^^)
私もお金もらっても泊めたくありません(笑)
ようやく体調治りまして読みに来れました!またよろしくお願いします〜☆
近況への励ましのお言葉ありがとうございました!
作者からの返信
千央さまへ°・+☆
おはようございます!✨
いつもコメントありがとうございます。
ゴンベエ、やなやつ認定ありがとうございます!(笑)
晋太郎もあっさり騙されてしまいましたが、作者的にもなかなか厄介な人物でした_:(´ཀ`」 ∠):
そして何より、千央さんの体調が回復されたとのことで本当に良かったです(*^_^*)
お互い無理のない範囲で、またこうしてお話できたら嬉しいですっ♪
こちらこそ、いつも拙作を楽しんで読んでいただきありがとうございます!
千央さんが書かれているギャル女神様も、毎回楽しみに読ませていただいております✨
どうぞご無理なさらず、お身体を大切になさってくださいね。m(_ _)m°.・⭐︎
第12話 憧れのパイセンへの応援コメント
おはようございます。
せっかく未美子パイセンさんと上手く行きそうだったんですけどね(^_^;)
でも、晋太郎にとってはマリスがいるからいいのかも?(笑)
面白くてまたきてしまいました☆
また伺います!
作者からの返信
千央さまへ☆
マリス
「おっは!千央さん、いそがしいのにまた来てくれてありがと♡」
「あの女とは、たしかにちょ〜っといい感じだったんだけどね?」
「でもシンちゃんは、あたしのだから。」
「だからちゃーんと、灰になってもらいましたあ❤︎」
「……なーんちゃって!てへぺろっ♡」
「でも、“面白くてまた来た”って言ってもらえて、すっごく嬉しかった!」
「千央さんは作者のパイセンだし、灰にしないから大丈夫だよ?」
「シンちゃんも、なんだかんだ毎日楽しそうにしてるし〜♪」
「またいつでも遊びに来てねっ☆」
第40話 悲しい言葉はいらないから。への応援コメント
完結ですね。おめでとうございます。
でも、ちょっと寂しいなw
凄かったですね。荒唐無稽とはまさにこの事!
でも、しっかりいい話でした!
とても楽しかったです!
作者からの返信
perchinさまへ☆
シンタロウ
「perchinさん……」
マリス
「ふんふんふーん♪」
シンタロウ
「最後まで見届けてくださって、本当にありがとうございました!」
「“ちょっと寂しい”って言ってもらえて……なんか俺、めちゃめちゃ嬉しかったです。」
マリス
「あたしも。超うれしかった。」
「シンちゃんなんて、首ないし、お金ないし、やる気もないしで、終わってたもんね」
シンタロウ
「姫?」
マリス
「でも最終的に、ちょっと幸せな物語になってた気がする!」
シンタロウ
「荒唐無稽って言われてましたよ、姫(笑)」
マリス
「最高の褒め言葉じゃん!」
シンタロウ
「たしかに……。」
「でも、“ちゃんといい話だった”って言ってもらえたの、本当に救われた気持ちです。」
マリス
「地獄なのにねっ♪」
シンタロウ
「地獄なのに。」
作者
「改めまして、perchin様。」
「最後まで、このわけのわからんカオスな物語に付き合っていただき、本当にありがとうございました。」
「シンタロウとマリスを、こんなにも温かく見守っていただけたこと、作者としてめちゃんこ嬉しかったです。」
「またどこかで、こいつらを見かけた時は、どうかよろしくお願いいたします(笑)」
第10話 アマゾネスっぽい言い回しッスね。への応援コメント
晋太郎……強く、強く生きるんだよーっ!?(≧∀≦)
作者からの返信
シンタロウ
「千央さん……俺ッ」
「強く生きます……!」
マリス
「いや、シンちゃん」
「その前にまず普通に走ろ?
競歩やめよ?」
シンタロウ
「姫……」
「だって疲れるじゃないですか!!」
「なお俺は現在も、
自販機の下の小銭で生計を立てています」
第40話 悲しい言葉はいらないから。への応援コメント
完結おめでとうございます♪
ただの飾りでした!
二人の幸せな未来まだまだこれからですね♪
素敵な物語をありがとうございます♪♪♪
作者からの返信
こいさまへ☆
晋太郎
「こいさん」
マリス
「やっほ☆」
晋太郎
「最後までこの物語を見届けてくださって、本当にありがとうございます。」
「俺の首が“ただの飾り”だったことに反応していただけて、ただただ嬉しかったです(笑)」
「首無しゾンビだの、地獄だの、なんだか騒がしい物語でしたが……」
晋太郎&マリス
「「本当にありがとうございました〜!」」
作者
「きっと二人はこれからもずっと、
くだらないことで笑って、喧嘩して、騒がしく生きていく気がします……(笑)」
「最後になりますが、こいさん、こちらこそ、あたたかく読んでいただき、本当にありがとうございました!」
第9話 そーゆー方向で。への応援コメント
こんばんは!
まあ、確かに首の無い方には売りたくないのが世の常ですよ(笑)
ぇ━(*´・д・)━!!!
作者からの返信
千央さんへ☆°*+
千央さん、こんばんは。お疲れ様です。
いつもこんな首無しゾンビ物語にコメントをくださり、本当にありがとうございます。m(_ _)m
物語はこれから、どんどんくだらなく、そして静かに終末へと向かっていきます(笑)
どうかご無理なさらず、気が向いた時にお付き合いいただけたら嬉しいです。
たしかに、首の無い方には売りたくないのが世の常でしたね……。
郵便局のお姉さんも、ある意味とても職務に忠実だったのかもしれません(笑)
そしてオバハンゾンビ、たぶん晋太郎の人生で一番強いタイプの敵だった気がします。
アダムだけは……そうですね。
最後まで優しかったのです。
愛犬だけは……。
アダム
「わんっ!」
第8話 ラブ&ピースを本気で望むんならへの応援コメント
マリス様がせっかくその気になってくれたのに……おならとは痛恨の極!!(笑)
お昼に笑わせてもらいました(≧∀≦)
作者からの返信
千央さまへ☆•°+.
お昼にこんな首無しゾンビのお話をお読みいただき、そしてお星さままで本当にありがとうございますっ!
シンタロウ
「いやほんと、あのタイミング
で屁ぇ出たのは事故っすよ?!
まじで!!」
マリス
「ふーん♡ シンちゃん?」
「せっかく良い雰囲気だったのに
ねぇ〜?」
シンタロウ
「緊張したんだもん!!世界一
美人なお姉さんが急にあんなこと
言うから!!」
マリス
「でも、笑ってもらえたなら
結果オーライかもだね♪」
シンタロウ
「姫がゆーなら、それで
ぜんぶOKっすね」
改めまして、嬉しいコメント本当にありがとうございました!
第5話 GO TO HELLへの応援コメント
ここまでハイテンションな物語を書き続けられるその溢れる創作力が凄いですよね(о´∀`о)
応援しています!
作者からの返信
千央さまへ:•°+★
マリス
「ほらっシンちゃん!」
「千央さんだよ!」
シンタロウ
「ああ〜こんばんは。」
「いま、虚無ってました」
マリス
「ちがうっしょ?」
シンタロウ
「いつも拙作をお読みいただき、
誠にありがとうございます。」
マリス
「ふふーん♪」
「いいこいいこ♡」
シンタロウ
「わお〜ん!」
---
以下、作者より
このたびはコメントいただき、本当にありがとうございます。
ハイテンションな部分をそう言っていただけて、とても嬉しいです。
この作品は、自分の中でもかなり勢いと感情をそのままぶつけている部分が多く、
正直なところ「やりすぎかな…?」と思いながら書いているところもありました(笑)
なので、そう感じていただけたことにすごく励まされました。
晋太郎とマリスのやり取りも、楽しさの中に少しずつ不穏さや違和感が混ざっていくように意識しているので、
この先の展開も見ていただけたら嬉しいです。
これからも楽しんでいただけるよう、全力で走り続けます!🧟✨
第4話 どーもこんにちは!世界で一番美人のお姉さん。への応援コメント
晋太郎はもう完全にマリスの虜ですね(笑)
何でも言う事聞きそう(о´∀`о)
マリスの真意はどこにあるのかも気になりますね。
また伺います!
作者からの返信
姫マリス
「ふふっ……虜ね。」
「もー、あの子はあたしの《《もの》》だから。」
「でもねー?あの子はちゃんと《《自分で選んで》》るんだよ。」
「えらい子なの。」
「真意……それは」
「もーちょい待ってね♡ 千央ちゃんっ☆」
「くひひっ❤︎」
作者
「千央さん、いつもコメントありがとうございます!」
(ちらり、とマリスを気にしながら)
「これからもゆっくり見守っていただけたら嬉しいです!」
編集済
第3話 いかがなもんかと……への応援コメント
お父さんが強すぎますね(笑)
剣道にピストルとは(^_^;)
果たして、この美女は!?
ハチャメチャ展開が楽しいです!
作者からの返信
千央さんへ
読んでくださってありがとうございます!
うちの親父、強すぎますよね(笑)
剣道からのピストルはさすがに「いやーいかがなもんかと…」って、自分でも思いました。
うちの家族……だいぶ物騒なんですが、なんだかんだ元気で好きなんですよね(笑)
そして美女……はい、来ました。
俺的にはもう「運命確定」です。
ハチャメチャなまま突っ走りますので、よかったらこの先も、ゆっくり茶でもしばきながら見ていただけたらうれしいですな。
作中主人公
首無しゾンビ・晋太郎より
第2話 希望的観測をしませんか?への応援コメント
そりゃ、お巡りさんも気失いますよ(笑)
仕方ないですね(^_^;)
長らくお休み頂きすみません。
やっと快復しましたので、これからビシバシと読みに伺いますね!
近況へも優しいお気持ちをありがとうございました(≧∀≦)
作者からの返信
千央さまへ☆:•°+
コメントをいただき、本当にありがとうございます。
ご体調が回復されたとのことで、ほっとしました…(;ω;)
どうかご無理なさらず、美味しいものを召し上がったり、ゆっくりマイペースでお過ごしくださいね⭐︎ミ
さっそくお読みいただけて、とても嬉しいです。
あの場面は、もう……お巡りさんも気絶するしかないですよね(笑)
またお時間のあるときに、お気軽にのぞいていただけたら幸いです。
温かいお言葉、本当にありがとうございました。
編集済
第1話 おっす! 俺、ゾンビ!への応援コメント
こんにちは。
体調不良のためお礼に伺うのが遅くなってすみません。ようやく熱が下がってきたところなので、今週で治したいなというところです。
拙作のコラボ作品へのお星様や近況への温かなコメントをありがとうございました☆
心よりお礼申し上げます。
全回復したらまた読みにお伺いしますね!
作者からの返信
千央さまへ
コメントありがとうございます( ;∀;)
こんにちは。体調が優れない中、来てくれてまじでありがとうございます。
熱が下がってきたって聞いて
ちょっと安心しました……。
でも無理したら絶対だめっすよ?
キツい時はちゃんと休んでください。
なんか食べれそうなら、少しでもいいんで口に入れといたほうがいいっす。( ˘ω˘ )
ちなみに俺は体調悪いとき、ポカリ温めて飲みます。本当です。地味に効きます。
物語のことはマジで気にしなくていいんで、
まずは自分の体、最優先で。
元気になったら、そのときまたゆっくり来てくださいな。俺はいつでも君を待ってるぜ……
お大事に。
本作の主人公・晋太郎より
第4話 どーもこんにちは!世界で一番美人のお姉さん。への応援コメント
色んなことがあるんですね。
何だかシンタロウとマリスの愛の確認をする競走大会のような雰囲気がしました。よかったです。
作者からの返信
醒疹御六時さまへ
『 愛の確認をする競走大会 』という表現に、思わずなるほど……と唸ってしまいました。とても鋭いご考察……です。
色々な出来事が起きますが、二人の関係性も物語の大切な軸のひとつです。
引き続き、そんな二人をあたたかく見守っていただけたら嬉しいです。
いつも本当にありがとうございます。
第1話 おっす! 俺、ゾンビ!への応援コメント
一瞬何が起きたのかと重い驚きました。読ませて頂きます。
作者からの返信
醒疹御六時さまへ
コメントありがとうございます。
一瞬、何が起きたのか分からなくなりますよね。実は作者の自分でも、少しコントロール不能で驚いていました(笑)
本作は全40話ありますので、
カクヨムコンが終わりましたら順次公開し、できる限り早く、皆さまにお届けできたらと思っております。
お時間のあるときに読んでいただけたら嬉しいです。いつも本当にありがとうございます。
編集済
第1話 おっす! 俺、ゾンビ!への応援コメント
首無しですか……もう歯を磨かなくていいと思うと、ちょっとだけ得した気分ですね。
追伸:どうぞ~
作者からの返信
スクール先生さまへ
まったく同感です。
拙作にコメントをくださり、
本当にありがとうございます。
励みになります。
あの……差し出がましいようですが、
それネタとして使いたいです。
よろしくお願いします。
追伸:
ネタもありがとうございます。
第19話 バカと天才への応援コメント
こんにちは!
>晋太郎のセンサーになにかが反応した。 ※決して下ネタではありません。
凄いですよね。このように書くだけでもう下ネタにしか思えませんから(笑)
そういえば、なんでナメクジは塩に弱いんでしょうね?
浸透圧?よく分かりませんが、最初にかけてみた人は凄いです(^_^;)
作者からの返信
シンタロウ
「千央さん、こんにちは!」
「『※決して下ネタではありません』と書けば書くほど怪しく見えるという……(笑)」
「そして、ナメクジはおっしゃる通り浸透圧みたいですね!知らなかったです!
おれも『最初に塩をかけてみた人、何者なんだろう……』と共感しちゃいました(笑)。」
「鋭いツッコミコメント、ありがとうございました!」