第3話
もう 3枚書いた 3枚目。
あいつ 3枚ですげー書いた。スキルでよ。
いいえ スキルです。 ぶっころそ。
しらないだろ。しってはいない しってはいません。
...たしかにな。 ころそうかな。
ん? 星晶獣だ。
星晶獣「ころそうかな。...」だいだいオリビィエだな。見た目がないなら 書いて買うかいないがいるし、あっそういえば えーと...。
一人。言葉は フレイヤの 言葉 僕がそばにいるよ。
「だから みんな治療受けるべき」フレイヤファミリアフレイヤ フレイヤは思い出した。
フェルト 言葉は すきだ すきだ おれがそばにいるよ。
私は さっていく なくなっていく。
次に 言葉は 自分がそばにいるよ。
これは誰にいったの?私だ そう。そのあと 星晶獣ハールート・マールート を買うにつながった 治療のためことわると わかれたままただし 統合失調症ですねはいわれる「むかつくから」統合失調症じゃないのにいわれるのはな疑いですねと。 そう。「治療 受ける なむしんにょ いのったぜ」ご利益でなにもすくいはないが、「ある」すくわれなかったのがジンだ。(自分=ジンではないジン)「すくいは あった。いのるとすくわれるからな。」本当かよ。事実をいわないとすくわれない。「おれのプルーフだ 本当にすくわれた。小説じゃなくちゃんという。」 わかった。
いのるとすくわれるじゃない。たすけたい なんとかしたい これですくえた そして お力だった。すくわれた。自分はこう思う。
次の4枚目へ続く
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます