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「善良」(1話完結・短編)への応援コメント
コメント失礼します。
自分の苦しみは自分にしか分かりません。己以外の誰かにはなれませんからね。許容量が違うから、他人の不幸と比べることも無意味です。
ただ文章にはその人の経験が滲み出るかと。幸も不幸もひっくるめて自身の味になるのだと思います。少なくとも自分は、そう思って日々生きて書いています。
純粋な感情を乗せた文は、心を揺さぶられますね。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます!。
私はきっと、過去の不幸体験の自慢を書いているに過ぎない、との思い。
一方で、その体験から得た思いの1つでも、似たような状況でこれからを生きる方に届いてほしい。
いつもその両方の振り子に揺られながら、書いている状況です。
「幸も不幸もひっくるめて自身の味になる」。
生き、そして書く上で、何よりの基準となる言葉です。感謝いたします!。
「善良」(1話完結・短編)への応援コメント
読ませていただきました。
再度の宣伝で読む機会をいただき、ありがとうございます。
感想などは、レビューで書かせていただきます。
作者からの返信
丁寧にお読みいただき、過分なレビュー・コメントまでいただき、ありがとうございます!。
私も、言葉の意味について考えることが大好きです。
言葉と自然の景色は、嘘をつかないといいますか(クセが強いですね(笑))。
子供のころから人とちがうところが多かった分、他人の表情やその場の空気を読み、過剰に適応してしまうことが習い性となってしまいました。
結果、日々は生きにくく。脳味噌の中は自由でいたいと、小説という文字列に生きる希望を見出しています。
コメント、励みです!。感謝いたします!。