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    コメント失礼します。

    自分の苦しみは自分にしか分かりません。己以外の誰かにはなれませんからね。許容量が違うから、他人の不幸と比べることも無意味です。
    ただ文章にはその人の経験が滲み出るかと。幸も不幸もひっくるめて自身の味になるのだと思います。少なくとも自分は、そう思って日々生きて書いています。
    純粋な感情を乗せた文は、心を揺さぶられますね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!。
    私はきっと、過去の不幸体験の自慢を書いているに過ぎない、との思い。
    一方で、その体験から得た思いの1つでも、似たような状況でこれからを生きる方に届いてほしい。
    いつもその両方の振り子に揺られながら、書いている状況です。
    「幸も不幸もひっくるめて自身の味になる」。
    生き、そして書く上で、何よりの基準となる言葉です。感謝いたします!。