応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第9話【揺れる心の余韻】への応援コメント

    彩花さんと優奈さん、凜さん、それぞれとのやりとりがどれも尊いですね……!!
    温かい気持ちになれます!

    作者からの返信

    めもそさん、応援コメントありがとうございます!

    温かい思い出の象徴である優奈と、今現在、彩花に元気を与えてくれる凛の対比を意識して書いたので、そうおっしゃっていただけて嬉しいです。

    過去と現在を行き来しつつ、成長を重ねていく彩花を、これからも見守っていただければ嬉しいです(笑)

  • 自分に自信を与えてくれる「サテンの衣装」が彩花さんのお母さんが活躍されていたときの輝きに由来していたんですね。
    お手紙の主もとても気になりますね( *´艸`)

    作者からの返信

    こんにちは。応援コメント、とても嬉しいです!

    そうなんですよね。子供の頃に見た親の姿って、妙に印象に残るというか? その後の人生の方向性に少なからず影響している気がします。

    謎めいたお手紙、少しミステリーチックな展開になりましたね(笑)

    割とすぐにネタ晴らしが来ますので、ぜひ続きも楽しんでいただければ嬉しいです。

  • 第7話【音と心の出会い】への応援コメント

    彩花さんと怜さんのやりとり…ほのぼのし過ぎて尊死するかと思いましたよ…!!
    めっちゃ二人とも良い子すぎるでしょう😭✨🫶

    作者からの返信

    こんにちは、めもそさんに応援コメントをいただけてめちゃくちゃ嬉しいです!

    なんせ人見知りの激しい二人なので「どうやって二人の関係を進めよう?」かと悩みましたが、言葉より音で会話しながら関係が深まってくれました(笑)

    若い子同士の恋愛って、初々し手くていいですね!

  • 第4話【雷鳴の序曲】への応援コメント

    XからPVに惹かれて来ました。特に2話の音楽室は映画みたいな情景描写で、娘から母への愛と、裏返しの葛藤や不安が伝わってきました。
    伝説となる女性の、不安から始まる青春時代を楽しみに読んでまいります。

    作者からの返信

    宝山めめさん、ご感想ありがとうございます!

    PVと音楽室の情景に共感いただけて、とても嬉しいです。

    葛藤や怖さを乗り越え、伝説のミュージシャンへと成長を遂げていった人間ドラマをご覧いただけましたら幸いです。

    心温まるご感想をありがとうございました。

    小説家になろうに掲載中の第二部、第三部も後ほど、カクヨムに掲載予定なので、引き続きご注目くださいませ!

  • 第12話【響き合う心】後編への応援コメント

    なろうの方でも、ここでコメントした気もしますが、怜の彩花への告白シーンが好きです。
    甘酸っぱさに胸がトキメキます。

    そして、私は、なろうで第三章を読んできます!

    作者からの返信

    ぽちなさん、第12話のご感想ありがとうございます!

    怜の告白シーン、私も好きな場面なので、気に入っていただけて嬉しいです。

    この2人はどちらも奥手なので、どうやってくっついてもらおうかと悩んだものですが、事故(コケそうな彩花をキャッチ)をきっかけに、怜に頑張ってもらいました(笑)

    第3章もご覧いただけて嬉しいです!

    これまでとは、かなり空気感の違う章ですが、バンドに思い入れのある方なら、何かを感じていただけるのではないかと思います(笑)

    MONDE-光を鳴らす物語-も、少しずつ読み進めてますので、これからもよろしくお願いします!

  • 第6話【開花の夜】への応援コメント

    わぁー!初々しい感じたまらないですね!!🫶💕🥰
    彩花さんも怜さんも本当にお似合いです!
    思わず顔が綻んでしまいます😆✨

    作者からの返信

    潮騒めもそさん、ご感想ありがとうございます!😊

    奥手な二人の初々しい恋模様に、私も書いててニヤニヤしました(笑)

    繊細な二人だけに、最初の壁を越えていくのはたいへんだと思いますが、どのように進展していくのか? これからも見守って頂けると嬉しいです🤭

  • アルペジオって何だろうと検索しました😂

    後に結ばれると分かっていても、二人の間の何たるかにドキドキしてしまいます🫶✨💕

    作者からの返信

    潮騒めもそさん、いつも応援、ありがとうございます!😊

    アルペジオ、和音を一気に鳴らさずに順番に弾いていくのですが、これがなかなか難しいんですよ(笑) 

    でも小説なので、自分が苦手な演奏もどんどんやってもらっています🤭

    彩花と怜の関係は先に結論を出しているので安心ですが「分かっていても気になる」展開を目指していたので、そうおっしゃっていただけて嬉しいです!

    第9話以降も、ぜひ目を通していただけると嬉しいです👍

  • 第4話【雷鳴の序曲】への応援コメント

    怜さん、お父さんのエピソードありがたいです🙏(いけない目で見ていませんよ🤣)
    怜さんは彩花さんと雰囲気が似ているところがある気がしました✨

    作者からの返信

    潮騒めもそさん、第4話のご感想、ありがとうございます!

    彩花の青春を振り返るうえで、怜父さんの視点も色々と登場してきますので、ぜひ男性目線での世界観も楽しんでいただけると嬉しいです😊

    ちなみにまだ先ですが、第二部には一話まるまる怜が主役の話などもありますので(いちどは主役の座を降ろされた🤣)彼の今後にもご注目ください👍

    繊細そうな二人の今後の関係を、ぜひ一緒に見守ってください。

  • 第3話【星空のメロディ】への応援コメント

    彩花さんも結構不安を感じていたんですね🥹

    読んでいると桜色が頭に浮かぶようです🌸

    作者からの返信

    潮騒めもそさん、第3話の応援コメント、ありがとうございます!

    そうなんです。(笑)

    彩花は奏以上の繊細さん&人見知りなので、学園祭への出演は、さぞたいへんだったと思います。

    その彼女が、いかにして一流アーティストに成長したのか? 続きもお楽しみいただければ嬉しいです😊

    第一の物語は、9月頃から翌年の3月頃にかけて進展しますが、桜のイメージがそこかしこに登場しますので、ぜひ桜の息吹を感じてください👍

  • 第2話【音楽室の邂逅】への応援コメント

    「一番のファンも一番のアンチも自分自身」という言葉が、すごく深いなと感じました。
    誰かと比べられる苦しみは誰にでもあるものだと思うので、そこからどうやって、自分だけの音を見つけていくのか、続きの展開が気になります。

    作者からの返信

    白杜 深月さん、第2話のご感想、ありがとうございます!

    「一番のファンも一番のアンチも自分自身」は、多くの方が他人と自分自身を比較し、向き合っていく中で感じる想いを込めた言葉でしたので、共感いただけてとても嬉しいです。

    親子という、切っても切れない絆や世代の違いがあると、直接思いを伝えることはどうしても難しくなってしまいますが、同世代の二人が出会う形でなら、素直な気持ちを伝え合えるのではないかと思い、このシーンを描きました。

    続きの展開もぜひ、見守っていただけましたら嬉しいです。

  • 祝☆カクヨム版
    カクヨムの方が読みやすい私にとって、嬉しいです。

    作者からの返信

    謙太郎さん、第1話にコメントいただき、ありがとうございます!

    私もカクヨムは初めて使ってみたのですが、スマホ読みにも最適化されてますし、なろうとはまた違った良さがありますね。

    なろうに最初に載せた時は、まだまだweb小説向けの書き方にも慣れていなかったので、カクヨム投稿向けのリライトを進める過程で、色々と慣れていこうと思います。

    コメント、ありがとうございました!

  • 第2話【音楽室の邂逅】への応援コメント

    一番のファンも、アンチも自分自身という言葉がやはり沁みますね……。
    創作する者にとっては心に留めておきたい言葉だなぁと思います🥹

    作者からの返信

    潮騒めもそさん、第2話もご覧頂き、めっちゃ嬉しいです!

    関西人なので「めっちゃ」を多用しております(笑)

    「一番のファンも、アンチも自分自身」の言葉に共感いただき、感謝です。

    これは常日頃、私自身にも言い聞かせている言葉なのですが、繊細に物事を考えれば考えるほど、アンチに寄ってしまいそうなので「ファンである自分」も時々、思い出しつつ、向上心を保っていきたいですね。

    潮騒めもそさんの繊細な感性でいただけるご感想、とても嬉しいです。
    これからもよろしくお願いいたします!

  • 母娘の関係がこれからどう変わっていくのかとても楽しみです!
    柔らかくて綺麗な描写で、とても良いなぁと思いました!
    奏さんが美術部で居場所を見つけるシーンはとても感慨深いです☺️

    作者からの返信

    潮騒めもそさん、さっそく第1話をご覧いただき、コメントまでいただきありがとうございます。

    好きなものが好きでいられなくなる瞬間は、誰にでもあると思うのですが、そういう時こそ、敢えて一度はなれて別の世界に身を置くことで、気付けることがありますよね。

    1人で抱え込まず、心を許せる相手との交流の中で、気持ちがほだされていく様子を描きたかったので、感慨深くみて頂けて嬉しいです!

    ぜひ、続きも見守っていただければ嬉しいです😊