応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話【雷鳴の序曲】への応援コメント

    XからPVに惹かれて来ました。特に2話の音楽室は映画みたいな情景描写で、娘から母への愛と、裏返しの葛藤や不安が伝わってきました。
    伝説となる女性の、不安から始まる青春時代を楽しみに読んでまいります。

  • 第12話【響き合う心】後編への応援コメント

    なろうの方でも、ここでコメントした気もしますが、怜の彩花への告白シーンが好きです。
    甘酸っぱさに胸がトキメキます。

    そして、私は、なろうで第三章を読んできます!

    作者からの返信

    ぽちなさん、第12話のご感想ありがとうございます!

    怜の告白シーン、私も好きな場面なので、気に入っていただけて嬉しいです。

    この2人はどちらも奥手なので、どうやってくっついてもらおうかと悩んだものですが、事故(コケそうな彩花をキャッチ)をきっかけに、怜に頑張ってもらいました(笑)

    第3章もご覧いただけて嬉しいです!

    これまでとは、かなり空気感の違う章ですが、バンドに思い入れのある方なら、何かを感じていただけるのではないかと思います(笑)

    MONDE-光を鳴らす物語-も、少しずつ読み進めてますので、これからもよろしくお願いします!

  • 第6話【開花の夜】への応援コメント

    わぁー!初々しい感じたまらないですね!!🫶💕🥰
    彩花さんも怜さんも本当にお似合いです!
    思わず顔が綻んでしまいます😆✨

    作者からの返信

    潮騒めもそさん、ご感想ありがとうございます!😊

    奥手な二人の初々しい恋模様に、私も書いててニヤニヤしました(笑)

    繊細な二人だけに、最初の壁を越えていくのはたいへんだと思いますが、どのように進展していくのか? これからも見守って頂けると嬉しいです🤭

  • アルペジオって何だろうと検索しました😂

    後に結ばれると分かっていても、二人の間の何たるかにドキドキしてしまいます🫶✨💕

    作者からの返信

    潮騒めもそさん、いつも応援、ありがとうございます!😊

    アルペジオ、和音を一気に鳴らさずに順番に弾いていくのですが、これがなかなか難しいんですよ(笑) 

    でも小説なので、自分が苦手な演奏もどんどんやってもらっています🤭

    彩花と怜の関係は先に結論を出しているので安心ですが「分かっていても気になる」展開を目指していたので、そうおっしゃっていただけて嬉しいです!

    第9話以降も、ぜひ目を通していただけると嬉しいです👍

  • 第4話【雷鳴の序曲】への応援コメント

    怜さん、お父さんのエピソードありがたいです🙏(いけない目で見ていませんよ🤣)
    怜さんは彩花さんと雰囲気が似ているところがある気がしました✨

    作者からの返信

    潮騒めもそさん、第4話のご感想、ありがとうございます!

    彩花の青春を振り返るうえで、怜父さんの視点も色々と登場してきますので、ぜひ男性目線での世界観も楽しんでいただけると嬉しいです😊

    ちなみにまだ先ですが、第二部には一話まるまる怜が主役の話などもありますので(いちどは主役の座を降ろされた🤣)彼の今後にもご注目ください👍

    繊細そうな二人の今後の関係を、ぜひ一緒に見守ってください。

  • 第3話【星空のメロディ】への応援コメント

    彩花さんも結構不安を感じていたんですね🥹

    読んでいると桜色が頭に浮かぶようです🌸

    作者からの返信

    潮騒めもそさん、第3話の応援コメント、ありがとうございます!

    そうなんです。(笑)

    彩花は奏以上の繊細さん&人見知りなので、学園祭への出演は、さぞたいへんだったと思います。

    その彼女が、いかにして一流アーティストに成長したのか? 続きもお楽しみいただければ嬉しいです😊

    第一の物語は、9月頃から翌年の3月頃にかけて進展しますが、桜のイメージがそこかしこに登場しますので、ぜひ桜の息吹を感じてください👍

  • 第2話【音楽室の邂逅】への応援コメント

    「一番のファンも一番のアンチも自分自身」という言葉が、すごく深いなと感じました。
    誰かと比べられる苦しみは誰にでもあるものだと思うので、そこからどうやって、自分だけの音を見つけていくのか、続きの展開が気になります。

    作者からの返信

    白杜 深月さん、第2話のご感想、ありがとうございます!

    「一番のファンも一番のアンチも自分自身」は、多くの方が他人と自分自身を比較し、向き合っていく中で感じる想いを込めた言葉でしたので、共感いただけてとても嬉しいです。

    親子という、切っても切れない絆や世代の違いがあると、直接思いを伝えることはどうしても難しくなってしまいますが、同世代の二人が出会う形でなら、素直な気持ちを伝え合えるのではないかと思い、このシーンを描きました。

    続きの展開もぜひ、見守っていただけましたら嬉しいです。

  • 祝☆カクヨム版
    カクヨムの方が読みやすい私にとって、嬉しいです。

    作者からの返信

    謙太郎さん、第1話にコメントいただき、ありがとうございます!

    私もカクヨムは初めて使ってみたのですが、スマホ読みにも最適化されてますし、なろうとはまた違った良さがありますね。

    なろうに最初に載せた時は、まだまだweb小説向けの書き方にも慣れていなかったので、カクヨム投稿向けのリライトを進める過程で、色々と慣れていこうと思います。

    コメント、ありがとうございました!

  • 第2話【音楽室の邂逅】への応援コメント

    一番のファンも、アンチも自分自身という言葉がやはり沁みますね……。
    創作する者にとっては心に留めておきたい言葉だなぁと思います🥹

    作者からの返信

    潮騒めもそさん、第2話もご覧頂き、めっちゃ嬉しいです!

    関西人なので「めっちゃ」を多用しております(笑)

    「一番のファンも、アンチも自分自身」の言葉に共感いただき、感謝です。

    これは常日頃、私自身にも言い聞かせている言葉なのですが、繊細に物事を考えれば考えるほど、アンチに寄ってしまいそうなので「ファンである自分」も時々、思い出しつつ、向上心を保っていきたいですね。

    潮騒めもそさんの繊細な感性でいただけるご感想、とても嬉しいです。
    これからもよろしくお願いいたします!

  • 母娘の関係がこれからどう変わっていくのかとても楽しみです!
    柔らかくて綺麗な描写で、とても良いなぁと思いました!
    奏さんが美術部で居場所を見つけるシーンはとても感慨深いです☺️

    作者からの返信

    潮騒めもそさん、さっそく第1話をご覧いただき、コメントまでいただきありがとうございます。

    好きなものが好きでいられなくなる瞬間は、誰にでもあると思うのですが、そういう時こそ、敢えて一度はなれて別の世界に身を置くことで、気付けることがありますよね。

    1人で抱え込まず、心を許せる相手との交流の中で、気持ちがほだされていく様子を描きたかったので、感慨深くみて頂けて嬉しいです!

    ぜひ、続きも見守っていただければ嬉しいです😊