第12話【響き合う心】後編への応援コメント
なろうの方でも、ここでコメントした気もしますが、怜の彩花への告白シーンが好きです。
甘酸っぱさに胸がトキメキます。
そして、私は、なろうで第三章を読んできます!
作者からの返信
ぽちなさん、第12話のご感想ありがとうございます!
怜の告白シーン、私も好きな場面なので、気に入っていただけて嬉しいです。
この2人はどちらも奥手なので、どうやってくっついてもらおうかと悩んだものですが、事故(コケそうな彩花をキャッチ)をきっかけに、怜に頑張ってもらいました(笑)
第3章もご覧いただけて嬉しいです!
これまでとは、かなり空気感の違う章ですが、バンドに思い入れのある方なら、何かを感じていただけるのではないかと思います(笑)
MONDE-光を鳴らす物語-も、少しずつ読み進めてますので、これからもよろしくお願いします!
第5話【星と雷鳴のステージ】への応援コメント
アルペジオって何だろうと検索しました😂
後に結ばれると分かっていても、二人の間の何たるかにドキドキしてしまいます🫶✨💕
作者からの返信
潮騒めもそさん、いつも応援、ありがとうございます!😊
アルペジオ、和音を一気に鳴らさずに順番に弾いていくのですが、これがなかなか難しいんですよ(笑)
でも小説なので、自分が苦手な演奏もどんどんやってもらっています🤭
彩花と怜の関係は先に結論を出しているので安心ですが「分かっていても気になる」展開を目指していたので、そうおっしゃっていただけて嬉しいです!
第9話以降も、ぜひ目を通していただけると嬉しいです👍
第4話【雷鳴の序曲】への応援コメント
怜さん、お父さんのエピソードありがたいです🙏(いけない目で見ていませんよ🤣)
怜さんは彩花さんと雰囲気が似ているところがある気がしました✨
作者からの返信
潮騒めもそさん、第4話のご感想、ありがとうございます!
彩花の青春を振り返るうえで、怜父さんの視点も色々と登場してきますので、ぜひ男性目線での世界観も楽しんでいただけると嬉しいです😊
ちなみにまだ先ですが、第二部には一話まるまる怜が主役の話などもありますので(いちどは主役の座を降ろされた🤣)彼の今後にもご注目ください👍
繊細そうな二人の今後の関係を、ぜひ一緒に見守ってください。
第3話【星空のメロディ】への応援コメント
彩花さんも結構不安を感じていたんですね🥹
読んでいると桜色が頭に浮かぶようです🌸
作者からの返信
潮騒めもそさん、第3話の応援コメント、ありがとうございます!
そうなんです。(笑)
彩花は奏以上の繊細さん&人見知りなので、学園祭への出演は、さぞたいへんだったと思います。
その彼女が、いかにして一流アーティストに成長したのか? 続きもお楽しみいただければ嬉しいです😊
第一の物語は、9月頃から翌年の3月頃にかけて進展しますが、桜のイメージがそこかしこに登場しますので、ぜひ桜の息吹を感じてください👍
第2話【音楽室の邂逅】への応援コメント
「一番のファンも一番のアンチも自分自身」という言葉が、すごく深いなと感じました。
誰かと比べられる苦しみは誰にでもあるものだと思うので、そこからどうやって、自分だけの音を見つけていくのか、続きの展開が気になります。
作者からの返信
白杜 深月さん、第2話のご感想、ありがとうございます!
「一番のファンも一番のアンチも自分自身」は、多くの方が他人と自分自身を比較し、向き合っていく中で感じる想いを込めた言葉でしたので、共感いただけてとても嬉しいです。
親子という、切っても切れない絆や世代の違いがあると、直接思いを伝えることはどうしても難しくなってしまいますが、同世代の二人が出会う形でなら、素直な気持ちを伝え合えるのではないかと思い、このシーンを描きました。
続きの展開もぜひ、見守っていただけましたら嬉しいです。
第1話【母の影と新たな光】への応援コメント
祝☆カクヨム版
カクヨムの方が読みやすい私にとって、嬉しいです。
作者からの返信
謙太郎さん、第1話にコメントいただき、ありがとうございます!
私もカクヨムは初めて使ってみたのですが、スマホ読みにも最適化されてますし、なろうとはまた違った良さがありますね。
なろうに最初に載せた時は、まだまだweb小説向けの書き方にも慣れていなかったので、カクヨム投稿向けのリライトを進める過程で、色々と慣れていこうと思います。
コメント、ありがとうございました!
第2話【音楽室の邂逅】への応援コメント
一番のファンも、アンチも自分自身という言葉がやはり沁みますね……。
創作する者にとっては心に留めておきたい言葉だなぁと思います🥹
作者からの返信
潮騒めもそさん、第2話もご覧頂き、めっちゃ嬉しいです!
関西人なので「めっちゃ」を多用しております(笑)
「一番のファンも、アンチも自分自身」の言葉に共感いただき、感謝です。
これは常日頃、私自身にも言い聞かせている言葉なのですが、繊細に物事を考えれば考えるほど、アンチに寄ってしまいそうなので「ファンである自分」も時々、思い出しつつ、向上心を保っていきたいですね。
潮騒めもそさんの繊細な感性でいただけるご感想、とても嬉しいです。
これからもよろしくお願いいたします!
第1話【母の影と新たな光】への応援コメント
母娘の関係がこれからどう変わっていくのかとても楽しみです!
柔らかくて綺麗な描写で、とても良いなぁと思いました!
奏さんが美術部で居場所を見つけるシーンはとても感慨深いです☺️
作者からの返信
潮騒めもそさん、さっそく第1話をご覧いただき、コメントまでいただきありがとうございます。
好きなものが好きでいられなくなる瞬間は、誰にでもあると思うのですが、そういう時こそ、敢えて一度はなれて別の世界に身を置くことで、気付けることがありますよね。
1人で抱え込まず、心を許せる相手との交流の中で、気持ちがほだされていく様子を描きたかったので、感慨深くみて頂けて嬉しいです!
ぜひ、続きも見守っていただければ嬉しいです😊
第4話【雷鳴の序曲】への応援コメント
XからPVに惹かれて来ました。特に2話の音楽室は映画みたいな情景描写で、娘から母への愛と、裏返しの葛藤や不安が伝わってきました。
伝説となる女性の、不安から始まる青春時代を楽しみに読んでまいります。