応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第4話 いざ狩る側へへの応援コメント

     自主企画の参加、ありがとうございます!!
     不躾ながら企画に沿った形で感想、アドバイスを送らせていただきます!

     増えすぎた転生者による世界の不均衡を止めるために転生者を殺すという設定は物珍しくていいと思いました!主人公の心情もバッチリ伝わってきます!

     では、逆に足りないものがありましてそれは『描写』です。
     『描写』というものは小説を書く上での大事な大事なパーツです。

     例えば
    「木々たちは風でゆらめいている」「正面から向かってきた」「太陽の光が降りかかってくる」「男の目は澄んだ青色で整った顔立ちをしている」「彼は気だるそうに質問に答えた」「私は眉間に皺を浮かべ相手を睨む」
    などなど、、、、もうそれは無限にあります。

     それで一度この小説を見直してみてください。上記の『描写』の数が著しく低いです。これでは読者は何が起きたのか明確に想像できません。
     けれど一人称の小説では『描写』を細かく入れることは難しい、、、なので三人称などの説明文を入れるとなお良いです。

    例としてこの話の最初の部分を添削してみると
    ———
     さぁ外に出よう。私との戦いなど等に忘れ毎日チートで遊ぶ輩に裁きを、神の鉄槌とやらを見せてやろうではないかっ!

     と、意気込んで私は転生者どもの場所まで移動し始める。

    今度こそ計画的に
    今度こそ壊滅的に…
    吸血鬼一族が何故恐れられる者達なのかを教えてやる。

     私はクックックと笑みを浮かべながらどう転生者を殺してやるか画策をする。

     長年転生者に仕事を任せっきりにしていたせいで体が鈍ってはいるが運動はしているつもりだ。だから前よりはいい動きができるだろう。

    ———
    ですかね。小説では『何が』『何をして』『どうなって』『どう思ったか』を意識して描くといいんじゃないでしょうか。

     あとは描き方として気になったのは『文の始めに一個空白を開ける』や『人物の見た目などの情報』、『主人公の立場や見た目などの情報』『魔法などの説明』が欲しいとも感じました。

     長文失礼しました。長々とアドバイスを書いてしまいましたが最初の一作品目なのでしょうがないことです。なのでこれを糧にどんどん書いて行ってほしいと願っています。
     誰だって初めてはあります。逆に作者さんはこれから伸びるしかありません。自信を持って書いて欲しいです。

     ご質問等ありましたらコメントの返信機能でお返事ください。長文失礼しました。不愉快に思ったら消していただいて構いません。


     これからも頑張って下さい!!!


  • 編集済

    うるっせぇええって叫びたくなる気持ち分かります…
    テンプレテンプレテンプレ見飽きたんじゃぁ!

  • 自主企画から来ました。

    転生者が駆除対象の外来種扱いとはw