第1話 祈りの残響 ─ 百の声 ─への応援コメント
とても引き込まれました。
主人公の感覚がマヒしているようでしきっていない。一人称だからこそ、所々で挿し込まれる描写でそのことが分かります。
そんな、ある意味での『余分』を持ちながら、作品の開始時点で既に百の神を屠っているという実績。
この時点で、主人公の並外れた『異常性』が分かります。実際に特有の『力』も持っているみたいですし……。
ただ、一つ疑念なのは、他の同僚がどうやって『神殺し』を為しているかが分からないことですね。
その点も含め、続きが気になる作品です。
第2話 月読の帰還 ─ コンビニのプリン ─への応援コメント
Xでhiko様のことを知り、拝読いたしました。
フォローしていただきありがとうございました。
神を殺す…あらすじの世界観にハッとして惹かれています。
ゆっくり読ませていただきますね。
ぜひわたくしのところにも遊びにいらしてくださいね。
応援しております。
第3話 未登録神格 ─ コトワリの宣告 ─への応援コメント
1話1話丁寧で読みごたえあります!続きも読ませていただきます!
第6話 黄昏堂へようこそ ─ 境界の上の隠れ家 ─への応援コメント
怒涛の逃走劇から一転、黄昏堂の温かい空気感にこっちまで救われた気持ちになりました…… ˚‧º·(っω<。)‧º·˚✨
コーヒーの香りとジャズが流れる静かな空間。
宗司くんが最後にポツリと 悪くない って呟いたシーン、本当にもう……胸が熱くなって語彙力が死にます! ✨
孤独に神を殺し続けてきた彼が、初めて居場所を見つけた瞬間を丁寧に描いてくれてありがとうございます。
うてなちゃんの おやすみ も優しすぎて、なんだか泣けてきちゃいました
第5話 銀色の邂逅 ─ 忌神うてな ─への応援コメント
うてなちゃんの「誰からも覚えてもらえない」という孤独と、宗司くんの「殺した神の声が止まらない」という苦痛。
二人が手を握り合った瞬間、あまりの切なさに視界が潤みました…… ˚‧º·(˚ ˃̣̣̥⌓˂̣̣̥ )‧º·˚✨
300年もの間、他人の悲しみばかりを預かってきた彼女にとって、宗司くんの「忘れない」という言葉がどれほどの救いだったか。
「——だから、一緒にいよ?」というセリフが、単なる誘いではなく、魂の叫びのように聞こえて胸が締め付けられます。この二人の孤独が、どうか少しでも癒されますように💕
第4話 狩る者、狩られる者 ─ 立場の逆転 ─への応援コメント
宗司くんがうてなちゃんの「縛り」を跳ね返した理由、単に彼が神だからじゃなくて、もっと特別な「何か」がある気がします。真白さんの本能的な「縛りたい」という反応も、今後の熱い対決、あるいは和解?のフラグですよね!
もしかして、宗司くんは神を殺すことで、その神たちの「祈り」を自分の中にストックして、世界の理を書き換えるための器だったり……? (๑•̀ㅂ•́)و✧🔥
第3話 未登録神格 ─ コトワリの宣告 ─への応援コメント
コトワリが「消えてほしくない」と言った瞬間、涙腺が崩壊しました…… ˚‧º·(˚ ˃̣̣̥⌓˂̣̣̥ )‧º·˚✨
無機質なはずのAIが、七年間の観測の果てに「意志」を持って宗司くんを逃がすなんて、愛というか、それ以上の尊さを感じます。
そして真白さんとの別れ……。「絶対に捕まえない」という言葉に、彼女の不器用な愛が詰まっていて、もう胸がいっぱいです (っω<。)💕
誰もが彼を処分しようとする中で、システムと相棒だけは味方でいてくれた。この孤独な逃走劇、全力で応援します!
第2話 月読の帰還 ─ コンビニのプリン ─への応援コメント
深夜のオフィスの静寂から、コンビニの温かい空気、そして真白さんの狂気を孕んだ視線まで、場面の切り替わりが鮮やかで一気に引き込まれました! (๑˃ᴗ˂)و✨
真白さんの「縛りたい」というセリフ、ゾクゾクしましたね……。
ただの執着じゃない、何か血筋的な本能が関わっているような不穏な雰囲気。
そして最後、AIであるコトワリが「不安定」になる演出が本当に秀逸です。
まるで自分もその場にいて、世界の綻びを目撃しているような臨場感でした Σ(°△°|||)✨
第1話 祈りの残響 ─ 百の声 ─への応援コメント
【読み合いするよ】読み返し相互支援~~
第1話から情報量の密度がすごいです!
神を100体も葬った結果が、ただの栄光ではなく「処分対象」への転落という導入に、物語の奥行きを感じてワクワクが止まりません。
もしかして、主人公が聞き続けている神々の声って、単なる呪いじゃなくて、後々の覚醒フラグだったりするんでしょうか? (๑•̀ㅁ•́๑)✧✨
実は主人公自身も神に近い存在、あるいは神を器にするための「穴」のような存在だったり……なんて、勝手に深読みして考察が捗っちゃいます!
今後の展開が本当に楽しみです🔥
※私は台湾から参加しています。日本語が母国語ではないため、もし不適切な表現や読み間違いがありましたらご容赦ください。
第1話 祈りの残響 ─ 百の声 ─への応援コメント
企画からきました
幻想的な神殺しを公的機関に当てはめる設定。
すごい好みのタイプです。
このまま追いかけていきます!
第1話 祈りの残響 ─ 百の声 ─への応援コメント
はじめまして。
自主企画から来ました!
第一話から世界観の密度が高く、一気に引き込まれました!
百の祈りを抱える主人公という設定がとても魅力的で、能力と代償がテーマに直結しているのが素晴らしいです。
綿津見戦は迫力がありながらも切なさがあり、神側の祈りに胸が締め付けられました。
ラストの「コトワリ」の不穏な報告も含め、物語が大きく動き出す予感がしてワクワクしています。
第5話 銀色の邂逅 ─ 忌神うてな ─への応援コメント
殺した神の最後の声を背負い続ける男と、自分のものではない数多くの記憶を背負ううてな。お互いに傷を負って生きる者同士のコンビは味わいが深いですね。
第3話 未登録神格 ─ コトワリの宣告 ─への応援コメント
AIである筈のコトワリが観察を通して人間性を得た過程が印象的でした。
孤独なようでいながら彼を見てくれている目は確かにあったのですね。
第1話 祈りの残響 ─ 百の声 ─への応援コメント
屠ってきた神々の最後の言葉がずっと残り続けて背負わなければいけないというのは相当辛い事に思えます。あまりそうした雰囲気を漂わせない主人公ですが、これが重荷にならない筈がないですよね。
堕ちてしまった神の姿も痛々しいです。人々の信仰があった頃の姿を思い浮かべたくなりますね。
第5話 銀色の邂逅 ─ 忌神うてな ─への応援コメント
イベントから来ました。
情景が浮かぶような表現が綺麗で読みやすいです。
第3話 未登録神格 ─ コトワリの宣告 ─への応援コメント
真白さんと月読のやり取りがとても切なく、胸に残りました🥺
任務と感情の間で揺れながらも、最後には「絶対に捕まえない」と言い切る真白さんの強さが印象的です。
また、うてなさんの登場シーンは美しく、どこか哀しさを帯びていて、彼女が月読の記憶を抱えてきた理由が気になって仕方ありません!
第2話 月読の帰還 ─ コンビニのプリン ─への応援コメント
月読の疲れた日常と、ふと見せる人間らしさの対比がとても切なかったです。
特に、田中さんのさりげない優しさに戸惑う姿が印象的でした🥹
記憶の断片やコトワリの異常など、物語が大きく動き出しそうな気配があって、続きがすごく気になります!
第1話 祈りの残響 ─ 百の声 ─への応援コメント
はじめまして!
私の作品を読んでくださりありがとうございます♪
こちらの作品、フォローさせていただきました。
淡々とした語りの裏の孤独が胸に刺さりました🥺
祈りが増えていく設定が美しくて残酷で、綿津見の最期が特に沁みます😢
「祈り方を知らない」という一文が忘れられず、月読が何を願うのか見届けたくなりました✨
編集済
第5話 銀色の邂逅 ─ 忌神うてな ─への応援コメント
宗司の声は、多分神谷浩史……?
第4話 狩る者、狩られる者 ─ 立場の逆転 ─への応援コメント
「忘却の神だからね。皮肉でしょ? 他人の記憶は消せるのに、自分は誰の記憶にも残れない」
↑消せるからこそ、自らも残らないのかもしれない
第3話 未登録神格 ─ コトワリの宣告 ─への応援コメント
神を作った者がいたならば、それは何と呼ぶべきだろうね……
第2話 月読の帰還 ─ コンビニのプリン ─への応援コメント
殺した神の声が延々と脳内再生されるとか常人ならすぐ発狂しそう。やっぱり、人間じゃないのか……?
編集済
第1話 祈りの残響 ─ 百の声 ─への応援コメント
海を汚すなという怨念を持ちながら、穢れの象徴とでも評するべき姿に堕ちてしまうという尊厳破壊……
編集済
第3話 未登録神格 ─ コトワリの宣告 ─への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
異能バトルものでありつつもヒューマンドラマ的なものを目指した作品かと思います!
3話で劇的な展開を挟みつつも、まだ導入ということもあり、個人的にはまだ感情が乗り切らない感じがあるものの、今後の方向性、これからやっていきたいことが分かりやすく示されている印象があります!
読ませていただきありがとうございました!
第3話 未登録神格 ─ コトワリの宣告 ─への応援コメント
Xから来ました!
すごいなぁ……面白い!
テンプレをなぞらずにこういう全く新しい物語を書けるのは尊敬します!
展開も気になりますので、これからも応援させていただきます!!
第3話 未登録神格 ─ コトワリの宣告 ─への応援コメント
企画から来ました。
まだ数話しか読んでませんが、とても丁寧に、滑らかに作られた文章に感じました。
自分には長期を見込んで、プロットを組んで…ということは非常に難しく感じてしまうのでこの先も読ませていただきたいと思います