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  • 18歳までに、そう言うの見えると一生続きます
    再発する可能性高いと思います
    考えうるに事故もそっち系統かも知れませんね

    作者からの返信

    あの11回連続で正解して、12回目を振る時が、分岐点だったと自分では思っています。
    あそこでそのままサイコロ🎲を振っていたら、今とは違う人生だったかもしれませんね。
    私はあそこで確かに「そっちには行かないよ」と選択したのだと思っています😇

  • 第1話 読書の悪癖への応援コメント

    僕は解説から読んでしまいます。後は悪癖というか、たまに1番ラストを読まないという事があります。何故かラストで終わってしまうのが嫌なのか自分でもよく分からないのですが、映画でもラストを観ないとかもあります。そんな人居るのでしょうか?居てくれたら嬉しいのですが…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    連続ドラマでも、コミックでも、最後だけ読まない、見ないというのはありますね。
    ーー終わってしまうのが嫌な場合もあるし、単に後回しにして忘れてしまう場合もあります😇


  • 編集済

    こんばんは。コメント失礼します。

    大変でしたね。
    今回の夏乃のさんの場合は不慮の事態でしたが。

    材料を絞る料理は、最近やっています。
    ほぼ玉ねぎとベーコンだけのスープとか
    肉とネギと割り下で煮たのをご飯に載せただけの牛丼とか。
    最小数の材料の料理をよく作ります。
    単に色々入れない方が好みなだけかもですが。

    今回も楽しく拝読できました。
    それではまた。

    作者からの返信

    シンプルに、余計なものを入れない方がいい場合も多いですよね。ご記載いただいたスープも牛丼も本当に美味しそうです。

    私は色々入れて台無しにするタイプなので、憧れます😇

  • 第2話 続・読書の悪癖への応援コメント

    こんばんは。コメント失礼します。

    最後を読まないと言う事。
    これも、考えたことがなかったから、感心しました。

    確かに。言われたらそうですね。
    愛情や愛着が強くあれば、終わらせたくないと思われるのも道理です。

    自分を振り返ると、一息に読み終えはするのです。
    そして、また一から読むことはあります。
    あまりに出来が見事なので、その理由が知りたいとか思うのでしょう。

    楽しく拝読できました。
    ではまた。

    作者からの返信

    終わらせないと次は来ない、のは分かっているんですが、結構未練なんですよね。💫

  • 第1話 読書の悪癖への応援コメント

    こんばんは。コメント失礼します。

    解説。
    そう言えば、読まないかもしれません。
    なぜかはわかりません。せっかちだからかも。

    なので、興味深く拝読しました。
    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます💫

    解説やあとがき、ライナーノーツなんかは、古い文化ではありますね。
    今はもうネットでもどこでも、レビューや作品の背景なんかは転がってますから、わざわざ見なくてもいいのかもしれません。昔の、そういうものが未発達だった頃だと、例えば多重的解釈できる終わり方とか、投げっぱなしのエンドとか、そういうものに対する解答が欲しくて、解説を読んだりした事もあったように思います😇

  • 第2話 続・読書の悪癖への応援コメント

    1はやらないというか、自分の読後感を大切にしたいので解説をほとんど読まないのですけど、2の気持ちはわかります。最後を迎えてしまう悲しさと最後まで読み切ってしまいたいという欲望の狭間で後者を選んでいる感じです。
    2はゲーム界隈では「ラストダンジョン症候群」として名前がついているので案外いそうですけどね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます💫

    言われて気づきました!
    ゲームでも確かにあります。あと、連続ドラマで最終回だけ観ていないのもいくつかありました。
    ラストダンジョン症候群というのですね。人間の心理って、面白いですね✨

    レビュー、ありがとうございました☀️

    編集済

  • 編集済

    それで充分だと思います

    追伸
    牛乳で誤魔化します

    作者からの返信

    いやいや、固形物少ないと、結構辛いですよ😇

  • 第2話 続・読書の悪癖への応援コメント

    楽しいエッセイです。
    ①も②も、私はまったく逆で思わず笑ってしまいました。

    ただ、最後のページをめくりたくない気持ちは、分かる気がします。
    特に強くのめり込んだ物語ほど、終わってしまうのが寂いです。
    私は結局一気に読んでしまうタイプですが、好きな小説ほど喪失感を感じます。

    解説については、ネタバレが怖くて最後まで開けないです。でも、読んだ後は楽しみにしてて、そして、私も内輪ネタだとがっかりです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    当然といえば当然なんですが、本一冊とってみても、人それぞれ読み方が全く違うのが面白いですね。

    まあ、昨今はパラレルとかアナザーとか、いったん終わってもまた不死鳥或いはゾンビなように次々と派生が生まれますから、
    もうそこまで、終わってしまう事が悲しいという気持ちは、薄くなってきた気もします。指輪物語ですらAmazonで派生が展開していますし✨🌙
    嬉しいような寂しいような😇

  • 第1話 読書の悪癖への応援コメント

    とあるプロ作家の方で、あとがきから読むっていう人がいらっしゃいましたね。わたしも似てます。みんなそうなのかな・・・(*´・∀・`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    あとがきや解説が素晴らしいと、なんか得した気分になりますよね。
    まあ、作者としたらやはり順番通りに読んでほしいのは分かりますけれど😇


  • 編集済

    第2話 続・読書の悪癖への応援コメント

    こんばんは。
    私は①の癖はないですね。むしろ解説は読まないで終わってしまったりします。それにネタバレは絶対いやですw ここ(カクヨム)でも紹介文は読まないですね。
    ②もないかなあ‥‥‥。好きな食べ物を最後に食べる癖はありますけど。

    PS
    いや、どちらもユニークで面白い癖だと思います。
    ②では確かに最後であれれ?ってなることもありますよね(特にドラマでは)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます✨

    悪癖だから、無い方がいいのです。
    ①は特に、作者も愚痴る困ったちゃんです。
    解説を読まないというのは、潔い一つの選択だと思います😉

    ただ、まあ今はネットで簡単に書評や解説が読めますが、私が子供の頃などはまだそういうのが一般的ではなかったんですよね。

    めでたしめでたしで終わる、解釈の余地が無い作品はともかく、いわゆるメリーバッドエンドだったり、二重三重の意味が読み取れたりする作品の場合、そのもやもや感を解消してくれる唯一の可能性が解説だったりも、したわけです。
    (そこで、クレープ食いました!わんわん!を食らう確率も高かったのですが😇)

    ②に関しては、まああまり言い訳のしようも無いですね。因みにドラマでも最終回だけ見ていないのが、山ほどあります✨💫

  • 第1話 読書の悪癖への応援コメント

    面白いです。
    なるほどと思って読ませていただきました。

    そんな情報知りたくないわ

    ですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    まあ、ギャクなので流して下さい😇
    解説も、書くのは大変なのは理解しています✨