第7話 第II部:思考戦と加速する未来(7-1〜7-3)への応援コメント
すごい繊細に背景の状況がわかりますね。
しかも、続きが読みたくなるような終わり方をしていて、かっぱえびせんのように次読み終わったらまた次読んで、と止まらなくなります。
わたしもライトノベルや書籍化が夢ですので、
応援しますね!
星⭐️も3つつけておきます!
もし、よかったら、わたしの作品の薄着メイドも
見てみてくださいね!
第10話 幕間(主要キャラクター詩)への応援コメント
ちゃんと読み取れてないのかもしれませんが、世界滅亡に至るまでの群像劇なんでしょうか?
読んでて不穏な空気は拾えたのですけども。
作者からの返信
ご質問ありがとうございます。
簡単に言うと、
1/2の確率で大厄災がおきる古代遺跡テロ事件を解決するために、架空の社会保安庁が奔走するはなしです。
第2話 第I部:情動の観測者たち(2-1〜2-2)への応援コメント
世界観がしっかり練られたシリーズもので情景描写も綺麗です。おすすめの読み方に従ってじっくり読み進めたい作品です。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
情景描写はインスタレーションという手法を見よう見まねで組み込んでいます。見てもらえて嬉しいです。
読み進めて頂いて、もし気に入ったキャラやエピソードがあれば教えてもらえると非常にありがたいです。今後の参考したいです。
第12話 巻末資料〜作中公文書〜への応援コメント
第二部から一気に面白くなってきて、ここまで拝読させていただきました。
私の思考が追いついてないからだと思うのですが、一部点と点が繋がらなかった部分もありましたが、楽しませていただきました。
香月の思想APIは、元々の動機とどこでズレてしまったのかが気になりました。
うちにもおいでいただきありがとうございました。
作者からの返信
感想コメントありがとうございます。巻末資料まで目を通して頂いて感激です。
疑問を持たれた思想APIの概念を悪用しようとしたきっかけは、本編では曖昧にしています。読解はkanikan様が正解です。
外伝短編の憧憬のアルヴィスでヒントになるようなエピソードを書いていますがそこでも明言してはいないです。
よかったらそちらもご覧になって下さい。
第12話 巻末資料〜作中公文書〜への応援コメント
追いつくのに必死でした^^;
危機的状況が人の祈りを生み、祈りが実りを生むということでしょうか。
そして、こういうかたちに終わるというのは、救いがあって嬉しい気持ちになります。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
感想と星評価ありがとうございます。励みになります。
物語の解釈はそれでOKです(^^)
雨乞い儀式なんかの強い思いを祈りに変換する仕組みをSF題材にしてみました。
第3話 第I部:情動の観測者たち(3-1〜3-4)への応援コメント
第3話まで一気に読ませていただきました!
感情が暴走する瞬間ではなく、人が動き出す直前の傾きを描いているのが本当に凄くて、静かなのにずっと緊張感が途切れませんでした!
壬戌さんの「世界の形を読む」ような描写もめちゃめちゃ好きですし、橙子さんの解析パートは知的で引き込まれます!
誰かが明確に煽っているわけではないのに、都市全体が薄く同期し始めている不気味さが最高でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前半は静の物語なので空気感を大事にしていますので嬉しい感想です。
機会があれば続き読んでもらえると対になる動の物語も楽しめると思います