第7話 回想⑥ 最終打ち合わせ。そして……への応援コメント
ルキヌス、どういう「組織」に巻き込まれたのでしょう!
そして、「打ち合わせとは違った形」での皇帝暗殺とは?
テロルは、世界をどう変える???
あと1話?
作者からの返信
デリカテッセン38さま、たくさんのコメントありがとうございます。
いちばん新しいものに返信させていただきますこと、ご容赦ください。
さあ、謎だらけの当作品、その結末やいかに?
第5話 回想④ 運命的な出会いへの応援コメント
ルキヌス、見つけられた!?
第4話 回想③ 『狂気』に囚われるへの応援コメント
誰か!
AEDを持って来てー!!💦
第3話 回想② 兄との対面への応援コメント
ルキヌスは、心臓に持病があるのですか。
それは、色々と、他の人とは条件が変わって来ますね。
私生活も、働き方なども含めて。
第2話 回想① 帝都出発への応援コメント
ルキヌスさん。
15歳の彼が主人公なのでしょうか?
財務官に就任するのですね。
しっかりした若者に見えますが……。
作者からの返信
デリカテッセン38さま、コメントありがとうございます。
はい、そうです。当作品の主人公は、15歳の青年ルキヌスくんになります。
彼はたしかに、一見するとしっかり者の若者に見えますが、はたして……。
第1話 皇帝、刺殺されるへの応援コメント
なんか、いつもの荒川ワールドと違う様な?
カワイいヒロインは、どこに?
オチは?
ギャグは???
作者からの返信
デリカテッセン38さま、コメントありがとうございます。
え?な、なにを仰っているので?
私はい、いつも、ま、真面目な作風の作品を書いているではあ、ありませんか(すっとぼけ)。
第8話(最終話)エピローグへの応援コメント
謎が残るも、何か希望がありそうな終わり方でした。
戦乙女の愛のその後は?
壮大な物語の序章の様な余韻がありますね
作者からの返信
オオオカ エピさま、コメントありがとうございます。
はい、そうです。
当作品は、たくさんの謎と少しの希望が残された物語となっています。
というのも、当作品はカクヨムコンネクスト賞狙いの一作で、長編化も視野に入れた作品のプロット(雛型)でして。
そんな事情から、こちらの作品は、オオオカ エピさまの仰るように壮大な物語の序章に過ぎないのです……。
最後までお読みくださったこと、また、星でレビューもしてくださったこと、本当に嬉しいです。ありがとうございます。
第8話(最終話)エピローグへの応援コメント
不思議な物語でした。
史実(ローマ帝国)を模したファンタジー。
カーラは何者?
神話の女神のような存在?とするとその上はゼウスのような神??でも好色な神とは違う気がするんですよね。
ルキウスは助かったんでしょうか?二人の行方は?
壮大な物語のプロローグのようにも感じました。
作者からの返信
まりんあくあさま、コメントありがとうございます。
はい、そうです。こちらの作品、壮大な物語のプロローグとなっております。なんせ、カクヨムネクスト賞狙いの一作で、今回コンテストに応募されたのはそのプロットですので。
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。
第2話 回想① 帝都出発への応援コメント
夢のお告げと、『狂気』と『禁欲派』。
ルキヌスの心は、思春期の妄想とは一線を画す不安定な状態にあるようです。
作者からの返信
そうじ職人さま、コメントありがとうございます。
はい、ルキヌスくんは15歳らしからぬ心理状態にあるのは確かですね。
年齢の割には大人びている、いや、達観し過ぎているといいますか……。
第1話 皇帝、刺殺されるへの応援コメント
なんかサラエボ事件のような出だしですね。
青年の動機は、その光景を見守り女性の正体とは、謎多き出だしですね。
作者からの返信
そうじ職人さま、コメントありがとうございます。
サラエボ事件……世界大戦の導火線となった事件ですよね。たしか。
青年の動機と女性の正体が気になりましたら、ぜひとも続きをご覧になってくださいね。
編集済
第8話(最終話)エピローグへの応援コメント
本当だ。
すいません。
せっかくの作品を。
史実として読んでしまってた。
すいませんでした。
追伸
ふえええ、暖かい言葉をありがとうございます
小説だと理解しないと
龍馬が行くを読んだ友人が、最後龍馬が刀で戦うらしいのですが、それを真実だと思ってたのを思い出しました。
ご迷惑をおかけしました。
作者からの返信
平 一悟さま、コメントありがとうございます。
いえいえ、どうか自分を責めないでください。
私も言葉足らずだったとは思うので。
最後までお読みくださったこと、そして星を付けてくださったこと、心よりお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。
編集済
第8話(最終話)エピローグへの応援コメント
仕組まれていた…!
けれど、ヴァルキューレに愛されたのですから、いずれきっとヴァルハラで…。
そして、執筆お疲れ様でした!
無事全作品完結おめでとうございます!(^^)
作者からの返信
水守風火・カクコン長編参加作品完結❕さま、コメントありがとうございます。
そうです、これはすべて、「ある存在」によって仕組まれていたのです!
さてはて、その「ある存在」とは、言い換えれば「ヴァルキューレの主」たる存在とは、いったい何者だったのでしょうねえ……。
労いの言葉、とても嬉しいです!
本当にありがとうございました😊
編集済
第4話 回想③ 『狂気』に囚われるへの応援コメント
世界史嫌いだったのでマジで知らない話なので、自分の低脳さに衝撃を受けてます。
マジか
追伸
史実と思ってました。
勉強の意味でも読んでたのですが……
あれ?
三国志と三国志演義みたいなイメージでいいのですか?
作者からの返信
平 一悟さま、コメントありがとうございます。
いやいや、あの、ご自分をそう卑下なさらないでくださいね。
こちらの作品、世界史に出てくる一時代を参考にはしていますが、別に史実ではありませんので(;^_^A
いわば、歴史を下地にしたファンタジー作品ですから、平 一悟さまが知らなくても問題ないのです。
追記
うーん。三国志と三国志演義の例えも、また違うような……。
古代ローマ世界(もとい古代地中海世界)を土台にして、そこにファンタジー要素を加えた創作物だと考えていただければ幸いかと。
編集済
第8話(最終話)エピローグへの応援コメント
戦乱は蛮族の神が起こした!?
衝撃のラスト!
最後まで面白かったです。
短編でありながら壮大な物語の完結、お疲れ様でした。
さて、総選挙の結果は、日本に何をもたらすのでしょうね?
作者からの返信
デリカテッセン38さま、コメントありがとうございます。
蛮族の神……いったい、何ーディンなんでしょうねぇ……。
最後まで面白かった、と言ってくださり、本当に嬉しいです!
ところで、総選挙の結果についてなのですが。
それこそ、当選された方々には「誰(た)がために日本はある?」と己の心に問いかけつつ、より良い未来を築けるような政策を提案してくだされば、有権者としても安心できますがね。どうなることやら。
まあ、それはともかく、当作品を応援してくださり、本当にありがとうございました😊