第2話 回想① 帝都出発への応援コメント
夢のお告げと、『狂気』と『禁欲派』。
ルキヌスの心は、思春期の妄想とは一線を画す不安定な状態にあるようです。
作者からの返信
そうじ職人さま、コメントありがとうございます。
はい、ルキヌスくんは15歳らしからぬ心理状態にあるのは確かですね。
年齢の割には大人びている、いや、達観し過ぎているといいますか……。
第1話 皇帝、刺殺されるへの応援コメント
なんかサラエボ事件のような出だしですね。
青年の動機は、その光景を見守り女性の正体とは、謎多き出だしですね。
作者からの返信
そうじ職人さま、コメントありがとうございます。
サラエボ事件……世界大戦の導火線となった事件ですよね。たしか。
青年の動機と女性の正体が気になりましたら、ぜひとも続きをご覧になってくださいね。
編集済
第8話(最終話)エピローグへの応援コメント
本当だ。
すいません。
せっかくの作品を。
史実として読んでしまってた。
すいませんでした。
追伸
ふえええ、暖かい言葉をありがとうございます
小説だと理解しないと
龍馬が行くを読んだ友人が、最後龍馬が刀で戦うらしいのですが、それを真実だと思ってたのを思い出しました。
ご迷惑をおかけしました。
作者からの返信
平 一悟さま、コメントありがとうございます。
いえいえ、どうか自分を責めないでください。
私も言葉足らずだったとは思うので。
最後までお読みくださったこと、そして星を付けてくださったこと、心よりお礼申し上げます。
本当にありがとうございました。
第8話(最終話)エピローグへの応援コメント
仕組まれていた…!
けれど、ヴァルキューレに愛されたのですから、いずれきっとヴァルハラで…。
そして、執筆お疲れ様でした!
無事全作品完結おめでとうございます!(^^)
作者からの返信
水守風火・カクコン長編参加作品完結❕さま、コメントありがとうございます。
そうです、これはすべて、「ある存在」によって仕組まれていたのです!
さてはて、その「ある存在」とは、言い換えれば「ヴァルキューレの主」たる存在とは、いったい何者だったのでしょうねえ……。
労いの言葉、とても嬉しいです!
本当にありがとうございました😊
編集済
第4話 回想③ 『狂気』に囚われるへの応援コメント
世界史嫌いだったのでマジで知らない話なので、自分の低脳さに衝撃を受けてます。
マジか
追伸
史実と思ってました。
勉強の意味でも読んでたのですが……
あれ?
三国志と三国志演義みたいなイメージでいいのですか?
作者からの返信
平 一悟さま、コメントありがとうございます。
いやいや、あの、ご自分をそう卑下なさらないでくださいね。
こちらの作品、世界史に出てくる一時代を参考にはしていますが、別に史実ではありませんので(;^_^A
いわば、歴史を下地にしたファンタジー作品ですから、平 一悟さまが知らなくても問題ないのです。
追記
うーん。三国志と三国志演義の例えも、また違うような……。
古代ローマ世界(もとい古代地中海世界)を土台にして、そこにファンタジー要素を加えた創作物だと考えていただければ幸いかと。
第8話(最終話)エピローグへの応援コメント
不思議な物語でした。
史実(ローマ帝国)を模したファンタジー。
カーラは何者?
神話の女神のような存在?とするとその上はゼウスのような神??でも好色な神とは違う気がするんですよね。
ルキウスは助かったんでしょうか?二人の行方は?
壮大な物語のプロローグのようにも感じました。
作者からの返信
まりんあくあさま、コメントありがとうございます。
はい、そうです。こちらの作品、壮大な物語のプロローグとなっております。なんせ、カクヨムネクスト賞狙いの一作で、今回コンテストに応募されたのはそのプロットですので。
最後まで読んでいただき、本当にありがとうございました。