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  • 〇〇占いへの応援コメント

    こんにちは、ゆかりさん。
    コメント失礼します。

    掛け合い漫才のネタのようですね。
    セリフの文言だけで構成するのは難しかったことでしょう。
    まして笑いは相当な難度です。

    〝手〟という言葉には物体としての〝手〟だけではなく〝方法〟や〝作戦〟等を表す意味の〝手〟も掛かっているのでしょうか。

    軽く読めて楽しめました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    木山喬鳥さん、コメントありがとうございます。
    以前から時々、コントネタ書いてみたいな、という衝動にかられることがありまして、書いてみてしまいました。
    コント風なのは「カクヨム」投稿を始めて間もない頃に「箱」のお題で「福引と三つの箱」ってのも書いてるんですが、そっちの方がスラスラ書けた記憶があります。

    ですが最近、YouTubeで「サンドイッチマン」さんのコントが流れてきて、何の気なしに見始めたんですが、やっぱり凄いですね。
    怒涛の面白さです。夜中に声を出して笑ってしまいました。

    で、思ったんです。こんなモノ書いてゴメンなさいって(笑)

  • 〇〇占いへの応援コメント

    んんんん。ファンタジーベースのRPGなんかだと「手」っていう種族が出てくることがあるんですが……いや、ほんとに手首から先だけの形で、手が独立したャラクターになってるという 笑。地を這ったり宙に浮いてたりさまざまですけど、妖怪か何かが元ネタなのか……あれはやっぱり日本発のクリーチャーなのかな?

    というオチじゃなくて、インチキな道具というか、呪物だったと言う設定ですね。この頃の異世界転生ものも、生物以外のものに意志が宿るのが普通になってきましたから、こういうショートショートありでしょうか。意表を突く発想ではありましたが、「手」じゃなくても話は成立しますから、他でもっと怪しげで胡散臭そうなのはなかったかなあと ^^ いう恨みが残らないでもありませんでした。オチはなかなか利いていると思いましたが。

    なんにしろ、私ならこういう話題を振ってくる相手など、即日関係を絶つでしょうけどね w

    作者からの返信

    湾多さん、コメントありがとうございます。
    これは、実は漫才ネタを意識して書きました。少しの不条理とホラー味入りで。
    だから、この話題を振ってくる相手は漫才の相方想定なんです。即日関係を断つのは解散って事になってしまうので、少し待ってぇ~(笑)

    実際の漫才なら表情や身振り手振り、間の取り方などでもう少し可笑しみを出せるよね、うん……なんて言い訳しながら書きました。

    今になって、これ、標準語で書いたせいでリズムが悪いって気がしてきました。普段使っている言葉ならもっと楽しく軽やかに書けたかもしれません。

    お題が「手」だったので、最初「手相占い」をコミカルに描こうかと思ったのですが。
    手相占いではあまりに普通かなあ? → 前世占いにしよう! → あれ? 手はどうする? → 前世を手にしてしまえw
    と、そういう流れで「手」になったんです。
    ムリクリですw