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  • 銀の指先への応援コメント

    自主企画に参加してくださり、ありがとうございました。

    ロマンある義手ですね…!
    重いはずの腕や大剣を軽々と扱える腕力がスゴいです!

    生身の腕ではなく義手を選んだの、愛ですね…!
    カイルさんの手の形を思い浮かべて、でもじっくり見れるのはアランさんだけの特権なんだろうなとニヤニヤしてしまいました。

    作者からの返信

    企画の主催、また拙作までわざわざお越し頂きありがとうございます!

    ファンタジー世界の義手なんてロマンしか詰まってませんね。
    誰かを知りたいという思い、誰かの想いを受け取りたいという気持ち。
    それを愛というならば、てでぃさんの仰る通り、まさしくそのものだったのだろうと思います!

  • 銀の指先への応援コメント

    とても素敵な物語でした…。お互い義手を大事にする理由は違えど、そこにある想いがこのファンタジーの世界と絡み合い、とても心に響きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    失った手足を取り戻す手段がある以上に、気軽に手足を失う可能性がある、過酷な世界ではあるのですね。
    そんな中でも互いの大切なものを抱きしめて生きようとする二人のお話、気に入って頂けて何よりです!!

  • 銀の指先への応援コメント

    「義手(偽物)」であるはずなのに、それを作った人との絆や想いによって、本物を超えたんですね……。
    とても素敵なお話でした!
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    「手」がお題だったので、それならば徹底的に「手」を描こうと考えた時に出てきたのが義手でした。
    冷たい金属の触れ合う温度にも、熱を感じて頂けたならば嬉しいです。