応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 文彦もいいけど、九郎もかわいい(´✪ω✪`)✨️
    可愛たがりたくなる要素ありすぎますw

    作者からの返信

    あははは、よかったです。
    らしくなるよう、真剣に書いてます。
    そう言っていただけると嬉しいです。感謝‼️

  • 第2幕③カラスとキツネへの応援コメント

    洞察力ある文彦好きです✨️

    作者からの返信

    ありがとうございますっ‼️
    わーいわーい\(^o^)/

  • 第1幕⑩魚と命への応援コメント

    わあああ複雑な気持ちになります!
    文体がなにもないときは気持ちよく流れるけど、不穏な時は一気に効いてきます!
    伝わるかな!?伝わってこの思い!w

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なのめさんは自然にやっているのでわかって下さったと思うのですが。
    「ここぞ!」という所で、あえてざらつきを作って速度を落としています。
    サラッと読み進んでしまったら「今のなんだったっけ?」って伝わらないので。
    なのめさんが上手なやつです。ウフフ。

  • 第1幕⑭行かないでへの応援コメント

    とても楽しく拝読しました!
    個人的に一番ツボだったのは文彦兄様です。悲劇の病弱当主……と思わせておいて、自作の立体幻燈でしれっと生霊化してふんぞり返っているメンタルの強さ、最高にロックなお義兄さんですね。「そりゃ九郎もツッコミたくなるわ!」とニヤニヤしながら読んでいました。

    そして1幕⑬からの、「あの子がほしい」
    あんなド直球の言葉が飛び出した後の、綾女ちゃんの千代紙と赤い小石を使った粋なアンサーに、思わずニヤニヤしてしまいました。二人の間にある「同じ空気を吸っている」という静かで確かな描写がとても美しく、心に残りました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    軽妙さと上質な深さが噛み合った、すてきなレビューまで頂戴し、感激です!

    キャラクターに寄り添って読んで頂いたこと…あまりに嬉しくて、しばらく言葉を失ってしまいました。
    文彦兄様を「ロックなお義兄さん」の一言で圧縮なさる、切れ味すばらしい伎倆。
    しかもウィットとユーモアに満ちたお言葉に、思わず唸ってしまいました(笑)。
    綾女と九郎それぞれにも漏れなくご厚意を頂きまして、本当にありがとうございます。

    『ゴッホの黄色い狂騒』、先ほど拝読させて頂きました。
    切れ者なのに、天才の兄に振り回されるテオの哀愁がたまりませんね。

    テオには良い兄に尽くした良い人像しかなかったので、この作品は彼の人間みが味わえて楽しかったです。
    絵画が好きなのでタイトルから気になっていましたが、こちらも傑作ですね。
    続きがとても楽しみです。

  • 第2幕のスタートお疲れ様です。
    そして、続きを読ませてくれてありがとうございます**

    兄妹の前でもそうでしたけど、九郎は誰に対してもこんな感じなんですね。
    真っ直ぐなはぐれ者は、見ていてこちらまで気持ちよくなれます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    爽やかに締めくくられた『からすヶ丘小史』に活力を頂いて頑張りました。

    お付き合い頂けて嬉しいです。
    九郎は表裏がありませんので、いつもあの調子です(^-^;