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「お前の料理は味が薄い」と追放されましたが、祈りで熱効率を100%にしていただけでした。私が消えた祖国は燃料不足で自滅寸前だそうですが、今さら泣きつかれても騎士様の心とスープを温めるのに忙しいんです!

「お前の料理は味が薄い」と追放されましたが、祈りで熱効率を100%にしていただけでした。私が消えた祖国は燃料不足で自滅寸前だそうですが、今さら泣きつかれても騎士様の心とスープを温めるのに忙しいんです!

唯崎りいち

おすすめレビュー

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★★★
★2
1人が評価しました
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本文ありのおすすめレビュー

  • @hori_hori
    11件の
    レビューを投稿
    ★★ Very Good!!

    物語全体に漂う温かな温度感が心地いい

    追放から始まる物語ですが、全編通して優しさと「食」の大切さが描かれた、お腹も心も膨らむ素敵なハッピーエンドでした!

    • 2026年1月17日 05:38