第2話『乙な部首は、黙って跳ねる』(使われないという才能)への応援コメント
始めまして。雨山木一ともうします。
まさかの部首を主軸に置いたお話、とても面白かったです。
第2話『乙な部首は、黙って跳ねる』(使われないという才能)への応援コメント
きっと氵(さんずい)に締めを鮮やかに決められて棒立ちになっている扌(てへん)と儚げに空をみる亻(にんべん)を更に遠くから冷ややかに見る冫(にすい)がいる事でしょうね😂
第2話『乙な部首は、黙って跳ねる』(使われないという才能)への応援コメント
面白いです!
思わず笑ってしまう、これは発想の勝利……!
第2話『乙な部首は、黙って跳ねる』(使われないという才能)への応援コメント
こんにちは
たまに出番が…のはずが、今日も出てこなければならないのでは!?
仲裁オツです(笑)
ところで、勘違いなら申し訳ないのですが、乚は、おつにょうではないでしょうか?
亅←はねぼうでは?
氵が、良い味を出してますね😁
第2話『乙な部首は、黙って跳ねる』(使われないという才能)への応援コメント
笑笑笑笑!この発想はなかったです!
オチの部首は、『はねぼう』でしょうか? 『おつ』でしょうか?
おそらく、ただ立っているだけで存在感がないの『はねぼう』と思いますが、妙にひねくれている『おつ』の可能性もあります。
部首の代表格である『にんべん』『てへん』に比べて、それって部首だったの? と言われる可能性が高い上記やら『てん』やら『はらいぼう』が、かなり不憫になってきました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございございます
かもラインは本当にすごいですね!
私の思考が全て読まれているような気がします笑
そうなんですよね!
部首ってなかなか複雑で面白そうですね!
ただ、部首の話なので極力読んで頂く方に分かりやすい内容にできるように頑張ります!!
今回のカクヨムのお題が「手」ということで書いた、という近況ノートを見て、「どういう事だろ?」と思って読みに来ましたw
まず、「手」から「部首」という発想に行く思考回路が秀逸です!
部首同士が言い争ってるだけなのに、主張を追っていくとめちゃくちゃ真面目な理論バトルで笑いましたw
「動かす者」と「在る者」、行動と主体、量と意味の話になっていて、ただの言葉遊びで終わらないのがすごい。
ギャグとして軽く読めるのに、ちゃんと考えると哲学寄りのテーマが見えてくる構造が秀逸です。馬鹿っぽさと真面目さのバランスが絶妙で、面白かったですw
作者からの返信
ご感想ありがとうございます
ありがとうございます!
カクヨムのお題が「手」だったので感動系の小説が多いと思います。
素晴らしい小説が多いのでなかなかそれと渡り合うのはなかなか難しいところですしね!
「てへん」も「にんべん」も大事な部首なので譲れない部分があるのかもしれないですよ。
漢字が多いと人によっては読むのをやめてしまう方もいるので読みやすくてバカバカしい内容が一番ですよね!
第2話『乙な部首は、黙って跳ねる』(使われないという才能)への応援コメント
したごころ(㣺)「フッフッフ、真に世を操るは我らよ⋯⋯」