第1話 猫の手も借りたいといってみたら。への応援コメント
自主企画に参加いただき、ありがとうございます!
もう、ミトンが愛おしすぎました。
二本足で立って名刺を差し出す姿や、小さなリュックから割烹着を取り出す姿……是非映像で見たい!
手袋を外して触れる、あの瞬間。
「私たちは手を貸すだけです」という台詞に可愛さと凛々しさが同居して、そこに過去の記憶が重なる展開もお見事でした。
もっともっとミトンの働きぶりや日常を見ていたい。そう思わせる魅力のある作品でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミトンを「愛おしい」と言っていただけて、作者としてこんなに嬉しいことはありません。
二本足で名刺を差し出す姿や、割烹着を結ぶ仕草まで想像してくださって…映像で見たいと言っていただけたことも、とても励みになります。
手袋を外すあの瞬間や、台詞に込めた想い、過去の記憶との重なりまで受け取っていただけたこと、本当にありがたいです。
「もっと見ていたい」と思っていただけたことが何よりのご褒美です。
素敵なレビューまで、本当にありがとうございました。(=^・ω・^=)
第1話 猫の手も借りたいといってみたら。への応援コメント
ほろりと来ました。
肉球みたいに柔らかくて優しいお話ですね。
童話みたいで好きです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「肉球みたいに柔らかい」と言っていただけて、思わず頬がゆるみました。
童話のようだと感じていただけたことも、とても嬉しいです。
素敵なコメントと星の評価まで、本当にありがとうございました。
第1話 猫の手も借りたいといってみたら。への応援コメント
こんなサービス欲しいですねぇ w
優しさが溢れる良い話でした!
面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当に、こんなサービスがあったら頼んでしまいそうですよね(笑)
楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
第1話 猫の手も借りたいといってみたら。への応援コメント
企画への参加ありがとうございます。
猫の家事代行サービスと昔飼いたかった猫の記憶、CMに命を吹き込むメッセージ。
上手く纏まり素晴らしい作品だと思いました。
作者からの返信
ご訪問とコメントをありがとうございます。
猫の家事代行サービスと過去の記憶、CMに込めた想いまで汲み取っていただけて、とても嬉しいです。
素敵な企画に参加させていただき、ありがとうございます。
第1話 猫の手も借りたいといってみたら。への応援コメント
コメント失礼いたします❀
指先一ミリのささくれは欠陥品、一筋の血管の浮きは致命的なノイズ⋯⋯うぅ、世の主婦/主夫の手に痛みが増します(¯―¯٥)
手はもう1つの顔ですね汗
オブジェ──の比喩に、指輪等はめる専用マネキンも一瞬思い浮かべましたが、ニンゲンの広告塔でしょうか⋯⋯
"シルクの手袋"の表現に、マネキンのあの光沢感が妙に切なく感じる現象が起きております(~_~)
ミトンさんのお名前、素敵ですね❀
熱々料理も何のそのな便利道具。しかし、それを着ける主の手のような、手袋の内の体温がミトンさんから伝わってきます。
空気感がやわらかくて⋯⋯猫、最強←オイ𓃠
"まるで白い手袋をはめたような柄"というのが、主人公の"なれる姿"を暗示しているようで微笑ましかったです。
素敵な作品をありがとうございました❀
作者からの返信
コメントありがとうございます❀
細やかな表現や比喩まで丁寧に受け取っていただけて、とても嬉しいです。
“シルクの手袋”やミトンの白い前足のイメージ、
そしてそこに重ねていただいた主人公の姿——
とても美しく読み取っていただけて感激です。
猫の強さ(最強ですね𓃠)も含めて楽しんでいただけて光栄です。
星と素敵なレビューも、本当にありがとうございました❀
第1話 猫の手も借りたいといってみたら。への応援コメント
不思議でやさしい話ですが、ミトンの前足の温かさに、主人公の「手」にも温もりと命が通ったのが素敵です。
きっと、彼女の手にやどった温もりが、多くの人に届くことでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミトンの前足の温かさを通して、
主人公の「手」に再び温もりと命が通う――
その変化を受け取っていただけたことが、とても嬉しいです。
誰かのために動くことで宿る温度や、
そこから広がっていくものを、
そんなふうに感じていただけたなら、
作者としてこれ以上の喜びはありません。
星とあたたかなレビューも、本当にありがとうございました。
第1話 猫の手も借りたいといってみたら。への応援コメント
神代ゆうきさま、 いつも素敵な作品をありがとうございます!
ミトンさんの割烹着姿を想像するだけで口元が緩んでしまいました。
ハンバーグをこねる姿や、きゅっと紐を結ぶ仕草が本当にかわいくて、けれどその「手」が主人公の凍りついた心を溶かしていく展開に、深い感動を覚えました。
主人公がシルクの手袋を脱いで、ミトンさんの肉球に触れるシーン。
あたたかい「命」が通った瞬間の描写が本当に美しかったです。
素晴らしい読書体験と、癒やしの物語をありがとうございました!
作者からの返信
素敵なコメントと、心のこもった★レビューを本当にありがとうございます✨
ミトンの割烹着姿や仕草を、そこまで具体的に思い描いていただけたことが、とても嬉しいです。
ハンバーグをこねる手や、紐をきゅっと結ぶ動作は、
「かわいさ」と同時に、「誰かのために動く手」の象徴として描いていました。
そして、シルクの手袋を脱ぎ、肉球に触れる場面を
「あたたかい命が通った瞬間」と受け取っていただけたこと――
作者として、これ以上ない言葉をいただいた気持ちです。
物語の奥にある変化や温度を、丁寧に受け取ってくださり、
本当にありがとうございました。
第1話 猫の手も借りたいといってみたら。への応援コメント
素敵!
手のモデルとしてのリアルと、猫の家政夫さんの童話性が絶妙に絡み合ってて、ほっこりしますね(*´∀`)
こんな風に現実に物語が流れ込んで来てほしいんですよ~~ッ。
作者からの返信
素敵なコメントをありがとうございます!
リアルと童話性のバランスを楽しんでいただけて、とても嬉しいです。
本当に、こんなふうに現実に物語が紛れ込んできたらいいですよね。
猫が作ってくれる手捏ねハンバーグ、
きっとすべてにおいて癒されそうです(笑)
そして、★と心のこもったレビューまで、ありがとうございました(*´ω`*)
第1話 猫の手も借りたいといってみたら。への応援コメント
こんにちは!
猫のミトンの可愛らしさが120%表れてました☆とっても考えさせられる話で良かったです(^^)
彼?はその手に命を吹き込みにやって来たのかもしれませんね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ミトンの存在が、ただ可愛いだけでなく「何かをもたらす存在」として伝わったなら、とても嬉しいです。
命を吹き込むために現れた――その解釈、とても素敵ですね。
★評価もありがとうございました(*´ω`*)
第1話 猫の手も借りたいといってみたら。への応援コメント
ほんわかとして、とても心温まるお話でした。
ミトンが可愛いくて、有能で素敵です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほんわかした部分を感じ取っていただけて、
とても嬉しいです。
ミトンの可愛さと有能さを
そう言っていただけて、
書き手として励みになりました。
近況ノートに、
ミトンのモデルになった
リアルミトンさんの写真も載せていますので、
猫好きさんでしたらぜひ。(=^・ω・^=)ฅ✨
第1話 猫の手も借りたいといってみたら。への応援コメント
ミトンさんの優しさが沁みました。
主人公の方が昔拾った猫さんにかけた優しさが返ってきたんだなぁと思うと、余計に沁みました。
心あたたまるお話をありがとうございました!
作者からの返信
素敵なご感想をありがとうございます。
ミトンの優しさを感じ取っていただけて、とても嬉しいです。
昔の小さな優しさが、形を変えて返ってくる――
そんなふうに受け取っていただけたことが励みになります。
温かなお言葉と、★をありがとうございました。
第1話 猫の手も借りたいといってみたら。への応援コメント
これも好き🥹どれにレビュー書くか悩みまくりますw😂
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんなふうに言っていただけて、とても嬉しいです(ノД`)・゜・。
私の作品をいろいろ読んでくださって、本当にありがとうございます。
レビューはどうぞお気軽に…
悩んでくださっている、というお言葉だけでも、とても励みになっています(*'ω'*)