応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 6年間その仕打ちして来たゴミになぜ優しくするのか1ミリも理解出来ねぇ
    ゴミ両親が喧嘩しようがそのまま息絶えようがよくね。
    これで仲直りされたら正気疑うわw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    えぇ〜、優しくしてもいいじゃない。
    だって人間だものw
    一応親なんだし、一応ねっ!流石に1ミリくらいだったら理解できるでしょ。もしそうじゃなかったらそっちの方が正気を疑いますけど?

    しかし、仲直りしたほうが正気を疑いますか…

    なら、仲直りさせてしまえば良かったですねぇ(笑)

  • 一銭の持ち合わせもなく、出世払いで剣を託される。その滑稽で温かいやり取りに、閉ざされていた彼の運命がようやく動き出した予感がして救われました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    なぜお姉さんがここまで涼に目を掛けるのか、しっかりとした理由があります。

    ただの人手不足とか、変な理由ではありませんのでご安心をm(_ _)m

  • ん買う兎を頑張るぉう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    少し解読に悩みましたが(笑)、応援の気持ちとして受け取っておきます!

    これからも頑張ります!

  • 第3話 家族への応援コメント

    国を挙げたアプリが折りたたみ式で使いにくいという、絶妙な技術力の無駄遣い加減が最高です。ネットは遅いし家族は冷え切っている。そんな救いのない日常をリフレッシュだけで乗り切ろうとする涼の健気さに、少しだけ同情を禁じ得ません。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    こういう細かい世界観の歪さや、日常の息苦しさみたいな部分まで拾っていただけると、ちゃんと伝わっているんだなと嬉しくなります。

    涼は派手な力もなく、居場所も少ない中で、それでも自分なりに折れずに前に進もうとしている主人公なので、そういう部分に何か感じてもらえたなら、作者としてとても嬉しいです。

    書く側だからこそ見える部分、読む側だからこそ感じる部分、きっと色々ありますよね。
    お互い創作は大変ですが、こうして言葉を交わせるのは励みになります。

    丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます。

  • 第34話 ただのダイバーへの応援コメント

    なお二人の仲を取り持とうとするこの女、既に唾つけているのである(ヽ´ω`)スデニチュウズミヤデ

    作者からの返信

    大丈夫。

    この師匠が涼に対して抱いている感情は、弟に向けるような感情なのです。

    …たぶん。

  • 結局親父さんが何考えてこうしたのかわからんかったな(ヽ´ω`)ただの狭量?

    作者からの返信

    沢山のコメントありがとうございます♪

    そうなんです。私もこれだけは心残りでした…

    素直にすみませんm(_ _)m

    結局は狭量からくるものなのですが、何のきっかけもなく、なんでそこまで息子に対してキレとんねん、という表現をしないままにしてしまいました。

    世の中には理由もなくキレる人はいると思いますが…

    後ほどリライトできたらします!

    ↑の続き。

    たった今リライトしましたっ!132話を(笑)

    編集済
  • 実質デートみたいな事してて他人と話込むヤツはいくら天然とはいえアカン(ヽ´ω`)

    作者からの返信

    美桜ちゃん酷いわっ!

    どうしてもヒロインを貶めたかったのです。

    そこには涼の暴走という壮大(ちっちゃな)な理由がありまして…

    美桜と涼よ…すまん

  • スキルにクールタイムあるからパーティーだと回復量か最大値が増えないと無限には籠れないな(ヽ´ω`)←いや普通はそこまで潜る前に帰りたがるわ!

    作者からの返信

    本当ですねっ!

    この主人公は頭がおかしいのですっ!

    実は、この小説のタイトルは途中で変更しているんですよ。

    初期のころのタイトルは…

    【回復スキルしかないと馬鹿にされた俺〜どこにも居場所がないので、ダンジョンを俺の居場所とする!〜】

    でした(笑)

    ダンジョンに住まわせるつもりで書き始めたのですが、勝手に主人公が動くもんで(*ノω・*)

  • ここまでに家族側の描写が無くて主人公サイドの印象しか読者は持てないから急に態度変えた様にしか見えないからな(ヽ´ω`)

    母親はこの扱いに悩んでそうだけど父親に逆らえなかったぽい描写とか妹は罵倒するけど「なんで言い返して来ないの?」みたいな雰囲気出してたりするとよりこの状況に納得出来るかも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    やはり妹の豹変に違和感を感じる人は多いですよねぇ…

    「なんで言い返してこないの?」みたいな雰囲気は出せませんよ、だって6年間も見下し続けて、今さら兄に対してそんな感情は持ち合わせていませんからねw

    あまりネタバレはしたくないのですが、豹変した理由はあります。

    あと180話ほど読んでください。(まだ更新されてませんが)

    そうすれば分かります(笑)

    まぁでも、無理はしないで下さいね。

  • >「じ、常夜くん、言い過ぎだよ……」
    何の反省もしてない

    作者からの返信

    連続のコメントありがたいです♪

    まぁ、そのあとブチギレてるんで、勘弁してあげて下さい。

  • 最初は父親の洗脳スキルと思ってたけど違うみたいだし、母親はあくまで指示されてたから自分は悪くないってスタイルを貫いてるのが残念

    主人公の性格は部分的記憶喪失だからしょうがない…しょうがない?

    作者からの返信

    沢山のコメントありがとうございます♪

    別に自分は悪くないっていうスタイルではないですよ?

    花澄はあくまでも事実を話したまで。その上で謝っています。

    登場人物だって人間です。息子が別にいいと許しているのに、何度も謝っていても仕方ないですからね。

    こんなものではないでしょうか?

    花澄も、許してもらえてラッキーくらいに思っているかもしれませんね。

    それもどうかと思いますがw

  • 美桜は優柔不断っていうか八方美人というか…

    作者からの返信

    そのお通りです!

    ヒロインが一方的に優遇される世界は嫌いなもんで。

    こんな作者でごめんなさいm(_ _;)m

  • >それでこそ俺の妹だ
    それはこの主人公が使って良い言葉じゃない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなんてすか?この主人公は性格破綻しているから?

    主人公の、誰にも文句も言わずぐっと我慢する性格のことを言っていたつもりなんですけど。

    まぁ、使っちゃったものは仕方ありませんねぇ。

    こんな主人公だからこそ、平気でこんなこと言ってしまうとでも思っておいて下さいw

  • 妹無理すぎる
    背筋ゾワッとしてしまった

    作者からの返信

    キャラ変が?それとも天然元気っ子キャラが?

    もともと仲違いするまでは兄に対してもそんなキャラで、少し前に台所での一幕で、母親に対してはそんな感じの話し方をしていたはずです。

    まぁ感性は人それぞれですからねぇ。

    今更設定は変えられないので、そういう方は無理しないほうがいいかもです(⁠~⁠_⁠~⁠;⁠)

    あ、因みに第二部では、おとなしくなりますので(笑)

    編集済
  • 第2部開始
    ありがとうございます😊

    作者からの返信

    温かいコメントありがとうございます。

    更新は不定期ですが、最低でも日当たり2話、いけるときはもっといきます。

    最後まで走り抜けますので、是非ともお付き合い下さい。

  • 再開ありがとうございます。
    面白い作品お願いします。

    作者からの返信

    こちらこそコメントありがとうございます。

    エタらずに完結まで書きますので、良かったらお付き合い下さい♪

  • 剣を3本くらい持ってきてたりしないんだろうか
    折れたら終わりやん

    作者からの返信

    沢山のコメントありがとうございます♪

    剣を3本も持って探索したらガチャガチャです(笑)

    初心者用でも50万はする、しっかりした作りの剣なので大丈夫です!きっと!

    編集済
  • ATフィールドかぁ、そら強い
    自己回復と暴走付きで大体エヴァだなぁ

    作者からの返信

    エヴァにはあまり詳しくありませんが、ATフィールドも精神と繋がりがあるのですか?

    であれば、ATフィールドですねっ!

  • 魔石約130個
    10時間くらいダンジョンいるとして
    トイレとか飯とか抜きで1匹あたり5分か
    おそらく全部無傷

    これを心配しない師匠?と併せて両方ちょっと問題ありな思考してるなw

    作者からの返信

    トイレと飯は『リフレッシュ』で解決。

    ご都合主義上等!

    師匠もまともな訓練受けていませんから、少し(だいぶ)ネジ外れてますw

  • 楽しく読ませて頂いております

    LV20までは低レベル帯なのに10で中堅入りなんでしょうか
    ちょっとややこしい

    作者からの返信

    『中堅』という言葉の認識の違いですかね。

    新人ではないけど、ベテランでもないという感覚です。まぁ、大半が中堅ってことですかね。

    それを考えるとこの世の中は中堅ばかりですねぇw

  • 第二部は書かないんですか?
    終わり方は素晴らしいけど、推しの涼が⋯

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    現在爆速で執筆中ですのでご安心を♪

    あまり内緒にしていても仕方ないですからね。

    明日から第二部を投稿しますので、今しばらくお待ちくださいm(_ _)m

  • 「和哉君、今レベルは?」
    これ涼君じゃないの?

    誤字じゃなかったらすみません

    作者からの返信

    完全に誤字です(⁠~⁠_⁠~⁠;⁠

    修正しておきました。

    ご指摘ありがとうございます♪

    また、他にもあったら遠慮なくコメントして下さいm(_ _)m

  • ダイバーにならないと、剣が振れない世界なのかな?

    作者からの返信

    う〜ん、武器の所持は許可制にしようとか。色々考えていました。
    思えば涼は、普通に剣を持ち歩いてるし、銃刀法とかどうしよう…と、思いながら放置してしまいました。
    ごめんなさい…m(_ _)m
    ダンジョン外では不思議な力が働いて鞘から剣が抜けない、という設定にしようかとも思ったり。
    外ではピアスやネックレスのようなアクセサリーに変形する。
    という方向に持っていってもいいかもしれませんね。

  • >レベル80〜160【エキスパート、達人】
    >レベル150〜【ゴッド、神】

    レベル150~160が被っているけど、傾向的にゴッドは、レベル160~かな?

    作者からの返信

    以前自分でも気付いて修正していたつもりだったのですが、していませんでした。(*ノェノ)
    ご指摘ありがとうございます♪

  • 主人公君なんかチグハグな感じ?
    6年越しでダイバーに執着してる割りには、ダンベル(自主トレ)サボってるみたいだし、スマホは使えるのに情報収集ガバだし。
    ダイバー以外はダンジョンの情報閲覧に制限かかるとかなら、野良報告の時点でお姉さんが言わないの不自然だから違うよね。

    作者からの返信

    まぁ、主人公がチグハグというより、チグハグな世界だと思って下さい。
    アプリ『ダンジョンダイバー』の表現を見てもらえれば分かると思いますが、めちゃくちゃインターフェースが雑です。
    スマホはあってもインターネットはそこまで発達していないとか?
    そもそもSNSなんてものがない世界ですからね(笑)

  • 受付のお姉さん、公務員らしくなくて良い感じですw

    作者からの返信

    まぁ、受付は仮の姿だったり、そうじゃなかったりしますからね(意味不明)

  • 主人公君、わりと拗らせてる感じかな。周囲もなかなかだけど。

    作者からの返信

    本当はもっと拗らせたかったんですが、これでも我慢したほうなんですw


  • 拒絶に死人もしくは手足の欠損の回復は出来そう

    作者からの返信

    むっ…確かに。
    死や怪我を拒絶…それもいい考えですね。
    機会があれば参考にさせて頂きます『次回作とか(笑)』

  • 第139話 第三次封印解除への応援コメント

    「悪い、今はあんたらの常識に付き合ってやれるほど、暇じゃないんだ」

    常識と言う眼鏡で〜♪僕達の世界は〜♪
    覗けやしないのさ〜♪

    作者からの返信

    夢を忘れた〜♪古い地球人よ〜♪
    アニメじゃない〜♪ アニメじゃない〜♪

  • 素泊まりで1万円って、朝食付きのビジネスホテルよりかなり高いですよね……。

    作者からの返信

    そうですね、現実の世界なら、ですけどね(笑)

  • え?妹の豹変が怖すぎる

  • 個人的にめちゃくちゃ好き、一気読みしちゃいました

    作者からの返信

    ありがとうございます(⁠人⁠*⁠´⁠∀⁠`⁠)⁠。⁠*゚⁠+
    励みになります♪
    しっかり完結まで走りますので、よろしくお願い致します。

  • セリフ、回復料が10%が5%になってる

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございますm(_ _)m訂正しておきました。

  • 第65話 機密の指輪への応援コメント

    大臣にホットライン有るから調べたら・・・
    バレるから

  • 第2話 面接への応援コメント

    他人にもかけれるなら受けてみるのが面接では普通の様な気もするのに・・・
    受からない様に話いっていそうやな