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  • 第18話  星空への応援コメント

    今回はもう……優勝です🌌✨(´;ω;`)
    読んでいて胸がいっぱいになりました🥲
    まず、太陽さんと深月さんの退場の仕方が本当に素敵でした!
    何も言わないのに全部察してくれる感じが、この二人らしくて!
    特に太陽さんの「分かった」の一言に、長年の友情と信頼が詰まっている気がしました☀️
    そして何より、二人きりの星空です🌟
    彗星さんが「松本くんの言う通り、都会とは全然違うね」と以前の会話を覚えていたこと。 昴さんがそれを嬉しく思ったこと。こういう何気ない積み重ねが、本当に尊いんです🥲
    そして、「一緒に見れて、嬉しい」。この一言です!! たったこれだけなのに破壊力が凄まじくて(´;ω;`)ブワッ
    大好きな人と見上げる星空。 その時間そのものが宝物なんだろうなって伝わってきました!
    今回は、まるで冬の星空みたいに静かで綺麗な回でした🌙☄️🌟 しばらく余韻から抜け出せませんでしたもの(๑•̀ㅂ•́)و✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    優勝、いただきました(≧∇≦)
    胸がいっぱいになったとのお言葉、嬉しいです✨

    ありがとうございます!
    太陽くんと深月さん、空気を読んでの退場でした( *´艸`) 残念そうに俯く昴くん、それを見て「まだここにいる」と告げた彗星くん。これで色々と察してくれたようです。さすがですよね…!! ここにいる4人って、本当に人のことをよく見ているなぁと、私も思います。
    太陽くんの一言を、そんな風に受け取ってくださって嬉しいです(≧▽≦) でも彼、心の中では、(深月さんと二人きりになれる、ラッキー☆)なんて思っている可能性が大きいです(笑) それはそれで、尊いのですけどね(^_-)-☆(笑) それに、彗星くんを信頼しているのには、かわりありませんので( *´艸`)

    ようやく、二人きりで星を見ることが叶いました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    彗星くんはきっと、過去のことを細かく覚えていてくれるタイプだろうなって想像して書きました。もちろん、相手が大好きで興味のある昴くんだから、ですけどね💓 そんな、ふとした会話を覚えていてくれたことが、昴くんはとても嬉しかったようです。尊いと言っていただけて、嬉しいです!

    昴くん、とてもとても緊張して、声も小さくなってしまいましたが、何とか言うことができました! 破壊力、凄まじかったですか! 良かったです( ;∀;)
    おっしゃる通り、昴くんにとっては、彗星くんとの時間そのものが宝物なんだと思います。それが今回は、大好きな星空の下で…。そんなのもう……ですよね🥰

    うわ~嬉しいです!!(*´▽`*)
    冬の星空って、静かで透き通っている感じがしますよね。そんな回だったと言ってくださり、ありがとうございますね! 余韻から抜け出せなかっただなんて、私には身に余るお言葉です(>_<)

  • 第18話  星空への応援コメント

    (ФωФ)✨フフフッ♪ さすがは空気の読めるお二人さん。ナイスですっ!!
    これで二人っきりになれましたね〜。
    満天の星空の下、究極のロマンチック空間で、二人は何を話すのか……
    (*´Д`*) 彗星くん、押せ押せ〜!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    空気の読める二人でしたね(ΦωΦ)フフフ…
    まあ太陽くんは、(そしたら俺も深月さんと二人きりになれる、ラッキー☆)なんて、考えているのかもしれませんが(笑) どちらにせよ、ナイスでした!👍
    彗星くんと昴くん、念願の二人きりです( *´艸`)
    夜空に広がる満天の星空、とてもロマンチックですよね~🌌 二人はどんな話をするのでしょう?
    ……まさか、こんなたくさんの星たちが見ている場所で…!?((ノェ`*)っ))タシタシ

  • 第18話  星空への応援コメント

    ふたりきりの時間がつくれましたね。綺麗な星空のもと…、素敵なひとときですねぇ(*´ω`*)
    私は夏の方が好きですが、こうしたシチュエーションでは冬がいいですね、何かと!←

    まてよ…、
    本作品の主人公ズがふたりきということは、太陽×深月ペアもふたりきりということだ!(あたり前)
    なにしちゃってるのかなーぁ(*゚∀゚)ノシ
    しかし案外こなれたふたりは、疲れたしもう寝ましょうかなどと言って、そそくさとぐっすりモードに入っているかも知れないな!(妄想)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    念願の、ふたりきりの時間です🥰
    星空ですでにロマンチックなのに、ふたりきりになっちゃうなんて、一体どうなってしまうの~~!!(*ノωノ)(←⁉)
    一色さまは、夏の方がお好きなんですね!👀 私はどうしても、暑いのとか虫とかが嫌で嫌で…😅 イベントとかは好きなのですけどね。冬の夜空って、透き通っている感じがしません?( *´艸`) 何かと!(笑) そう言っていただけて、嬉しいです☺

    そうなんですそうなんです~~(⋈◍>◡<◍)。✧♡
    え、ちょっと! 一色さま、私とおんなじこと考えてるじゃないですか!(笑)
    こちらがふたりきりなんだから、当然あちらもふたりきり…。さてはて、一体ナニが行われているのやら…。お互いに身体を温め合っているのか……はたまた……()
    その妄想、いいですね! とても健全(⁉)で、こなれたカップルって感じがします。深月さんはそういうタイプだとして、太陽くんが我慢できるかしら…(笑) 案外、逆(深月さんが求める側)でもアリか…(止まらない妄想)

  • 第18話  星空への応援コメント

    琥珀様、冬の夜空ってロマンチックですよね~(^^♪ それぞれのカップルがひとつの毛布に包まって温かくして星観察に臨めばよかったのに…と思いました。否、やっぱりそれは照れるかな(;´∀`)
    冬の代表的な星座といえばオリオンですね。妄想ですが、昴くんはオリオン座にまつわるギリシャ神話を披露したのではないでしょうか。
    >「うん。…一緒に見れて、嬉しい」
    それはきっと彗星くんも同じ気持ちですね(^^)v

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます!

    分かります~~!!(≧∇≦)
    私が、夏よりも冬が好きだからっていうのも大きいですが、冬の星空(夜空)の方が、何となく透き通っている感じがして、とても素敵だなって思います。
    それ、めっちゃいいシチュエーションですね!😻 昴くんは照れちゃいそうですが、太陽くんと深月さんはやってそうです。というか、中に戻った後に、二人で寄り添って空を眺めている可能性はありますね。それか、違う方法で温めあっているか。(←⁉)

    昴くんはさながら、プラネタリウムの解説員のような感じで、披露してくれたのではないでしょうか。オリオン座! 冬の大三角形! 話したいことがたくさんある中で、一生懸命話す昴くんの、可愛い姿を想像します( *´艸`) ギリシャ神話って、とても好きです。何だか、幻想的な感じがしませんか?

    おっしゃる通りですね!
    彗星くんも、“昴くんと”一緒に星が見たいと思っていましたから🥰

  • 第18話  星空への応援コメント

    うーんさすがは恋愛経験者、分かってますねぇ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    え、恋愛経験者って誰のことですか…(´・ω・)?(←おい)
    昴くん以外かな?♪(笑)

  • 第18話  星空への応援コメント

    2人きりで星を見ることができて良かった!
    太陽くんと深月さんは、自分たちも通ってきた道なのでわかってくれていますね✨
    彗星くんが、昴くんが話したことをちゃんと覚えていてくれるのが嬉しいです✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    二人きりになれましたね!(≧∇≦) 念願です☆彡
    おっしゃる通りだと思います✨ ただ太陽くんは、深月さんと二人きりになれてラッキー、という気持ちが大いにあるかもしれませんが( *´艸`)
    彗星くんはきっと、過去に話したことも細かく覚えてくれるタイプだろうなって想像して書きました! 好きで、興味があるからこそ、できることですよね🥰

  • 第18話  星空への応援コメント

    空気の読める太陽くんと深月さんでよかった。
    夏山くんと松本くんの二人をまとう空気が、なんだか少し温まる気がしました。
    瞬くように祝福する星空も相まって、あぁドキドキしますね。
    何を話すのかな(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    太陽くんも半分くらいは、深月さんと二人きりになりたいという気持ちがあったのだと思います😂 こちらはこちらで、身体を温め合うんじゃないかと(←⁉) 深月さんは、優しく空気を読んでくださいましたね。
    ありがとうございます☺ 彗星くんと昴くんは、本当に純愛というかピュアというか…🥰 微笑ましいですよね。

    瞬くように祝福する星空、とっても素敵な表現です☆彡
    ドキドキしますよね( *´艸`)
    星空の下、昴くんの不安と、彗星くんの愛が爆発します!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

  • 第17話  バーベキューへの応援コメント

    私は肉には白米がほしい派ですヽ(´エ`)ノ 焼きそばではなく米を!米を炊きましょう!!
    …すみません、私はメンバーではありませんでしたw

    帰りのことを想像して寂しくなるの分かるなぁ…、楽しいほど、終わらないでってなりますよね。なんかこう、ふとしたときに。
    帰ってもまたすぐに会いたくなってしまう→もう一緒に住むしかない!ルートでしょうか(・∀・)ニヤニヤ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お、肉には白米派の一色さま! 私とお仲間ですね!( *´艸`)
    お肉を食べた時に一緒にお米も食べないと、何だかもったいないと感じてしまうのは、私だけでしょうか(笑)
    お米は必須じゃ~~!! 米を炊け~~!!(命令)
    いえいえ、いつも面白いコメントをありがとうございます😂

    ですよね~~!(>_<)
    終わらないでって思うのは、今がそれほど楽しくて充実しているからなんでしょうが、寂しい気持ちになるのは辛いですよね…😢
    ふとしたときに、分かります…!

    お、ナイスアイディアですね!!(笑) 一緒に住めば、全部解決!(⁉)

  • 第17話  バーベキューへの応援コメント

    今回はもう、ひたすら幸せでした🥰✨
    読んでいてずっと頬が緩んでしまいましたもの(●´ω`●)
    特に好きだったのは、彗星さんが「もう帰りのことを考えて少し寂しくなってしまう」ところです🥲
    楽しい時間って、楽しい最中なのに終わりを想像してしまうことがありますよね。今が幸せだからこその寂しさがすごく伝わってきました✨
    そして、昴さんです! 彗星さんのちょっとした変化に気づいて声をかけるところも、お肉を持ってきてくれるところも優しくて😊
    さらに、「うまっ!」の後の「ふふ、可愛い」は反則でした(*ノェノ)キャー
    美味しそうに食べる昴さんを見て自然に可愛いが漏れてしまう彗星さん、本当に重症ですね(๑•̀ㅂ•́)و✨
    4人の穏やかな幸せがぎゅっと詰まっていて、とても癒やされました🌙☀️☄️🌟
    星を見る夜も楽しみにしておりますね✨🌌

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この先は、ずっと幸せ回が続くと思われます°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    一瞬だけ、昴くんがまた不安になってしまうことがあるのですが……彗星くんを信じてくださいね!(笑)
    頬が緩んだとのお言葉、嬉しいです!

    彗星くんの寂しい気持ちに共感してくださり、ありがとうございます!
    ここは、私自身がいつも思っていることを重ねたシーンでもあります。楽しい時間は本当にあっという間で、楽しければ楽しいほど、帰る時のことを考えて悲しくなるんですよね…( ;∀;) 私も、休日や旅行の際には、いつもそう思ってしまいます😞 純粋に楽しめればいいのに、なかなかそれができません。それも全部、楽しくて幸せだから起こること、ではあるのですけどね…。

    昴くんの行動にも注目してくださり、嬉しいです!✨
    昴くんは、いつでも彗星くんのことを見てますからね( *´艸`) 元気になってもらうために、お肉も運びます(`・ω・´)ゞ
    そこのやりとりにも触れてくださり、ありがとうございます! 私も尊いな~微笑ましいな~と思いながら書いていました(笑)
    モグモグする昴くんは、言わずもがな可愛いですけども、それを見て自然と言葉が漏れちゃう彗星くんも、大好きですよね🥰 重症です!!(笑)

    癒されたと言っていただけて嬉しいです(*´▽`*)
    次回からは、星を見るシーンに入ります☆彡

  • 第17話  バーベキューへの応援コメント

    ヴッ…(回収お願いします)

    まーたイチャついてんな!いいぞもっとやれ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あ、あ……回収しないと!(;゚Д゚)
    👍😇

    この二人は、この先もずっとイチャついてますので…( *´艸`)

  • 第17話  バーベキューへの応援コメント

    琥珀様、帰りのことを考えて寂しくなる彗星くんの気持ち、わかります。
    一泊ですからね~。二泊なら、もう一日ある(^^)v ってなりますが。たぶん彗星くん、日曜日の夕方みたいな寂しい気持ちになっているのだと想像します。
    でも、今この時この瞬間を楽しんで欲しいです。きっと、それは素敵な思い出として刻まれるかけがえのない貴重な時間になると思うから。

    彗星くんは焼きそば担当なのですね(≧▽≦) ソース味かな ♪ 
    昴くんにたくさん食べてもらいたいですね。

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます!

    彗星くんの気持ちに共感してくださり、嬉しいです!! ここは私がいつも思っていることを反映させたので、つまり私とも同じことを思ってくださっているということですね( *´艸`)(?)
    一泊って、めっちゃあっという間ですよね(;´・ω・) だって、寝たらもう帰らなきゃいけないんですよ…。私は休日も、旅行の際にも、そういうことばっかり考えてしまいます。
    日曜日の夕方、他の方もおっしゃってくださっていましたが、まさにそれだと思います!! 何とも言えない寂しい気持ち(´-ω-`)
    おっしゃる通りだと思います。今ある時間を、昴くんや友達、大切な人と過ごす時間を、大切にしてもらいたいですね。みんなにとって、かけがえのない思い出になるように…! 素敵なお言葉を、ありがとうございます。

    彗星くん、焼きそば担当です💓(ソース味で!)
    昴くんには、初めて料理を振る舞うことになるのかな?
    たとえ、お腹いっぱいだとしても、たくさん美味しそうに頬張ってくれると思います!

  • 第17話  バーベキューへの応援コメント

    太陽くんと彗星くんが釣りが得意で、深月さんと昴くんは苦手なのがなんだかイメージ通りでした!

    彗星くんは、もうすっかり昴くんのことが好きになっている気がします。
    可愛いも自然に出てきますし(๑>◡<๑)
    昴くんにも伝わっていればいいなぁ……

    楽しいのに、終わることを考えると寂しい気持ち、わかります😣今を楽しみたいのに、次いつ来られるかなぁ……とか考えてしまいますよね💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    イメージ通りと言っていただけて、嬉しいです!!( *´艸`)
    私の脳内にいる彼らと、ぬまの様の脳内にいる彼らが同じなんだなって分かって!✨
    深月さんと昴くんは、こういうの苦手そうですよね🥰

    おっしゃる通り、彗星くんはすっかり、昴くんのことが大好きになっています💓
    ゾッコンです!(笑)
    それを昴くんにも伝えているつもりなんですが……やっぱりまだ不安みたいで。

    分かっていただけて嬉しいです( ;∀;)
    そうなんですよね…!!(>_<) 楽しい時間ほど、あっという間に過ぎますし、終わることを考えて寂しくなってしまって。次はいつ、来れるんだろうなぁ…。
    共感してくださり、ありがとうございます…!!<(_ _)>

  • 第17話  バーベキューへの応援コメント

    森林探索に魚釣り。
    魚を全てリリースするところに、みんなの優しさを感じます♪

    そうして始まったバーベキュー。とっても楽しそう♪
    ですが、もうすぐ終わってしまうと思うと、物悲しくなりますね。

    (´ω`) なぜか『日曜夕方放送のアニメを見ている小学生』の姿が脳裏に浮かびました。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    細かいところまで見てくださり、嬉しいです°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    釣った魚は全て、丁寧にリリースさせていただきました!

    バーベキュー、楽しそうだし美味しそうですよね!
    お肉が食べたくなってきました( *´艸`)🍖
    楽しい時間って、本当にあっという間に過ぎていきますよね。
    彗星くんは帰りのことを考えて、もう寂しい気持ちになっています😢

    (´∀`*)ウフフ
    ありがとうございます!(笑)
    次の日は学校か~~って憂鬱な気分になったりするヤツですかね?( *´艸`)

  • 第17話  バーベキューへの応援コメント

    > まだバーベキューを始めたばかりなのに、もうすでに帰りのことを考えて、少し寂しくなってしまう。
    → 楽しい時間ほど早く過ぎてしまう。だからこそ終わりのことを考えてしまう。ゆえに寂しい。そうなんですよね。特別な時間はあっという間。振り返ってみるとあの時は夢や幻だったんじゃないかって思えるくらい。スゴく伝わってきます。
    まだ踏み込んだ話をしていないから、この先かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    彗星くんの気持ちが伝わってきたとのこと、嬉しいです!!
    楽しい時間って、本当にあっという間に過ぎていきますよね。私自身も、特別なことがある時や、旅行の際は、楽しすぎるあまり、すぐに帰るときのことを考えて寂しくなってしまいます。彗星くんもまさに、そんな気持ちでした。共感してくださり、ありがとうございます!! 夢や幻だったんじゃないかと思う気持ち、とても分かります。
    踏み込んだ話は、星空を見ている時に……( *´艸`)

  • 第16話  お泊りへの応援コメント

    今回は完全に「嵐の前の幸せ回」です(*´艸`*)✨
    到着しただけなのに、読んでいるこちらまでワクワクしてしまいました!
    まず何より、助手席の昴さんです🥲✨
    運転する彗星さんの隣に昴さんが座って、楽しく話しながらここまで来たというだけで尊くて……。付き合う前なら想像もできなかった距離感だと思うと感慨深いです🥰
    そして、「楽しみだね!」に対する、「うん…」が、もう昴さんらしすぎて可愛かったです(。>﹏<。)
    照れているのに嬉しさは隠しきれていない感じが本当に微笑ましくて✨
    さらに今回は、森林探索、釣り、バーベキュー、星空観賞と、まるで青春イベントのフルコースですね!🌲🎣🍖🌌
    絶対に楽しい予感しかしません(≧∇≦)
    「これから始まる旅行への期待感」がぎゅっと詰まっていて、とても楽しく読ませていただきました!
    四人の旅行がどんな思い出になるのか、続きも楽しみにしております✨🌟☄️🌙☀️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに! 嵐の前の静けさならぬ、嵐の前の幸せ回ですね( *´艸`)
    今回は比較的短めだったのですが、ワクワクしたと言っていただけて嬉しいです!✨

    (´∀`*)ウフフ
    助手席の昴くん、注目してくださりありがとうございます!
    運転してくれているから、何か力になれないかと思っていたところ、彗星くんから「おしゃべりしたい」と提案したのではないでしょうか( *´艸`) きっと、緊張しながらも一生懸命話す昴くんに、それだけで癒される気持ちだったでしょうね(⋈◍>◡<◍)。✧♡ 付き合う前よりかは、少しだけ話せるようになったと思います(`・ω・´)

    そのやりとりも、触れてくださり嬉しいです(*´▽`*)
    分かります! 「うん…」がもう、完全に昴くんですよね…!(笑) 恥ずかしい気持ちはあれど、素直に答えられるのは、彼のいいところだと思います🥰 初々しいカップルで、とても微笑ましいですよね…(*´ω`)

    そうなんです! 楽しい思い出を作るために、張り切ってプランを練りました!!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    青春イベントのフルコース、おっしゃる通りです!😂
    楽しそうですよね…。私も行きたいです…(´・ω・)(笑)

    この旅行で、昴くんと彗星くんの距離は縮まり、絆はより深まります✨ 実際にどんな感じになるか、お楽しみに…!!(≧∇≦)
    いつもいつも、嬉しいお言葉をありがとうございます…!( ;∀;)

  • 第16話  お泊りへの応援コメント

    森林探索…ホラー…吊り橋効果………はは。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ちょ、ちょっと!! 怖いこと言わんといてくださいな!!Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)(笑)
    でもまぁ……肝試しとかやるのも、アリだったかも…?(←おい)

  • 第16話  お泊りへの応援コメント

    素敵なプランにドキドキします!
    ちゃんと星を見るのも行程に入っていますね!
    太陽くんと深月さんも楽しく過ごせそう!
    昴くんとの距離がさらに縮まればいいなぁ(o^^o)
    彗星くんは2人で過ごしたかったかもしれませんがWデートもきっと素敵だと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そう言っていただけて嬉しいです( ;∀;)
    星空を見るのが目的と言っても過言ではないですからね!✨ そのために、張り切ってプランを立てました!(≧∇≦)
    太陽くんと深月さんも、きっと楽しいお泊りになるはずです🥰
    昴くんと彗星くんの距離は縮まり、絆はより深まることになると思います( *´艸`)
    おっしゃる通りですね…! 二人きりの時間も確保しますので、ご安心を(⋈◍>◡<◍)。✧♡ それまでは、4人で楽しんでいただきます♪

  • 第16話  お泊りへの応援コメント

    琥珀様、お泊り……! わくわく感半端ないですね。
    お天気が良くて降るようなお星様がたくさん見えたらいいですね!
    流れ星にみんなでお祈りするのでしょうか(≧▽≦)
    これを機に小鳥遊さんと諏訪くん、彗星くんと昴くんたちの絆が、より深まることを願っています。
    楽しいお泊りになりますように。

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます!

    ついにお泊り回が始まりました(≧∇≦)
    お泊りって、言葉の響きからすでにワクワクしますよね。しかも面子からして、楽しいの確定です!(笑)
    わぁ…素敵なお言葉をありがとうございます°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖° お天気のこと、そういえば考えてませんでした(←おい笑) 神(作者)の力により、それはそれは綺麗な星空が見えることでしょうね…( *´艸`)
    流れ星にみんなで……今回は残念ながらありませんが、昴くんがお願いごとをしようとするシーンは出てきます(^_-)-☆

    ありがとうございます( ;∀;)
    お泊りによって知らなかった一面を見たりして、恋人同士の絆も、4人での絆も、もっと深まるといいですよね。ちなみに、昴くんと彗星くんの絆は、より深まりますのでお楽しみに…( *´艸`)
    楽しいお泊りになるはずです…!

  • 第16話  お泊りへの応援コメント

    タイムスケジュールもバッチリ立てて、準備万端!
    彗星くん、張り切ってますね〜♪
    これは、楽しいお泊まり会(?)になりそうです♪
    (*´Д`*) バーベキュー♡いいなぁ〜♪(えっ?『そこは星空観察でしょ!』ですか?笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    彗星くん、張り切っております!!(`・ω・´)ゞ
    昴くんとの初めてのお泊り、素敵な思い出にするためにも、準備は万端✨
    とっても楽しめそうです…!(≧∇≦)
    バーベキュー、いいですよね…。食に目がない私も、ついそっちに食いついてしまいそうに…🍖
    はっ…Σ(゚Д゚) メインは星空観察だった、いかんいかん!(笑)

  • 第16話  お泊りへの応援コメント

    いいですね、こういうのめっちゃ楽しいですよね。
    高級なホテルに泊まるようなお出かけもいいけど、バーベキューの準備とかシンプルなコテージとか、手のかかる感じもまた思い出になるんですよね〜🍖🏕️✨️
    >とっても可愛いです。
    ところどころ漏れ出ているのが気になります( ˘ω˘)💕 こんなに愛おしい人と一晩過ごしちゃって大丈夫なのかな〜ぁ ←

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですよね~!! 一色さまに、そう言っていただけて嬉しいです!(≧∇≦)
    分かります!(`・ω・´) 自分たちで色々と用意して楽しむのも、また一興ですよね✨ いやでも……高級なホテルっていうのも魅力的です( *´艸`) 昴くんは、緊張しちゃうかなぁ…(笑) 諸々準備が大変ではあると思いますが、その分いい思い出になるはずです!

    (´∀`*)ウフフ
    彗星くんの溺愛っぷりが漏れてますねぇ…(⋈◍>◡<◍)。✧♡
    やだ、一色さまのえっち!! 何考えてんのよ!!((ノェ`*)っ))タシタシ(笑)
    一色さまや私が期待しているようなこと(←⁉)は、残念ながら起こりません……(;´・ω・) 二人ともピュアみたいです…。

  • 第16話  お泊りへの応援コメント

    運転お疲れさまです。
    早速楽しそうな雰囲気。
    コテージかぁ、貸別荘感覚ですねぇ(*ˊᗜˋ*)
    これはWメンズデートというんでしょうか。
    何かが起きる予感もして勝手にちょっとドキドキしていますw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    彗星「ありがとうございます! 昴くんと二人でドライブデートできて嬉しかった♡」
    昴「(*ノωノ)」
    太陽「俺たちは…?」
    深月「(*´ω`)」

    楽しそうな雰囲気、伝わったようで何よりです✨
    コテージって、何だか雰囲気があっていいですよね( *´艸`)
    Wメンズデート、確かにおっしゃる通りです…!👀
    ドキドキしてくださり嬉しいです(*´▽`*) 何も起きないというと嘘になりますが、恋人同士のアレコレについて期待されているとしたら、もしかしたら拍子抜けされるかも…(;´・ω・)(←え?笑) ピュアな二人ということで、よろしくお願いします°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

  • 第15話  惚気への応援コメント

    もっと惚気しろっ!どっちもだ!(強欲)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ありがとうございます。そう言っていただけて嬉しいです!!(≧∇≦)(笑)
    この二人、(お互い意識せずとも)定期的に惚気大会を開催していそうです🤣

  • 第15話  惚気への応援コメント

    今回はもう、ひたすら幸せでした(*´艸`*)✨
    前回までのすれ違いや不安がウソみたいに、終始ニヤニヤが止まりませんでした(*´ω`*)
    タイトルの時点で期待していたんですが、まさかここまで全力の惚気回だったとは!
    最高の読者サービスでした! ありがとうございますね!!
    そして今回、改めて思いました。太陽さんと彗星さん、本当に似た者同士ですね!
    冒頭から彗星さんが「松本くんが可愛いんですが!」って始めるの、最高すぎました(笑)
    しかも太陽さんもドン引きしているようでいて、結局は「その気持ちは分かる」になるのがまた良くって! お二人とも重症です(๑•̀ㅂ•́)و✨ でも読者からすると、その重症具合がたまらなく尊いんです🥲
    そして、今回特に好きだったのが、「俺が共感したら、それはそれで怒るだろ」のくだりです! これぞ長年の幼馴染だなぁと思いました✨ 相手がどう反応するか全部分かってる。だからこそ遠慮もなくツッコめる。太陽さんと彗星さんの関係、本当に大好きです☀☄️
    そしてキーホルダーです! もうここ、破壊力が高すぎました( ;∀;) 昴さんがお揃いを喜んでいたこと。彗星さんがそれを嬉しく思って同じように鍵につけていること。さらに太陽さんも深月さんとお揃いを使っていること。みんな幸せそうで、読んでいるこちらまで幸せになりました🥲✨
    マグカップの話も良かったです! こういう「付き合った後の日常」って本当に尊いですよね! 大事件じゃないのに、相手からもらったものを大切に使っている。その積み重ねが愛情なんだなぁと感じました😊
    そして最後です! まさかの星空旅行!!
    しかも理由が、「昴さんがお泊まりにまだ緊張しているから」なのが可愛すぎました(。>﹏<。)
    ここまで来てもまだ初心で可愛い昴さんと、それを嬉しそうに話している彗星さん。本当に微笑ましくて仕方ありません✨
    今回は、恋人になった後の幸せがたっぷり詰まっていて、とても満たされる回でした🥰
    そして改めて思いました。この四人、本当に大好きです🌙☀️☄️🌟
    p.s.
    鳴宮さまが描いてくださった彗星さんイラストを見てからというもの、髪色がピンクの方を見かけるたびに、「あ、彗星さん、どうしてるかな?」と考えてしまっています(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    太陽くんと彗星くんの、幸せ溢れる回をお届けしました!( *´艸`)
    ここまでは、かなり辛い展開というか、もどかしい様子が続いてしまっていたので、ニヤニヤが止まらなかったとのお言葉に嬉しくなりました!✨

    タイトルにも注目してくださり、ありがとうございます! おっしゃる通り、全力の惚気回でしたね(笑) いえいえ、そんな風に言っていただけて嬉しいです! こちらこそ、ありがとうございます🥰

    似た者同士とのお言葉、共感いたします!!🤣 きっと、2人は(特に太陽くんは)、「全然似てないだろ!!」と反論するかと思いますが(笑)

    彗星くん、これまで溜まっていた昴くんの可愛さゲージが、ついに1人では耐えきれずに吐き出してしまいました!(笑)
    太陽くんは、彗星くんの溺愛っぷりに若干引いてはいますが、恋人が可愛すぎるとの気持ちには共感していて。これは重症ですよね💓(笑) でも、それを尊いと言っていただけて嬉しいです…!!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

    そこのくだり、拾っていただきありがとうございます…!!
    そうなんですよ。おっしゃる通り、彗星くんのことを理解しているからこその言葉で。長い時間を一緒に過ごしてきたからこその、遠慮ないツッコミもいいですよね( *´艸`)
    もし共感していたら……

    太陽くん「確かに、松本くんって可愛いよね」
    彗星くん「え、諏訪に何が分かるの? 松本くんの本当の可愛さを知ってるのは俺だけだから」
    太陽くん「………————(何こいつ)」

    みたいな感じになるのかなと。(逆もしかりです(笑))
    2人の関係は、私も大好きです☆彡

    (´∀`*)ウフフ
    キーホルダー、結局あのとき渡しそびれてしまっていたので、ここで回収させていただきました💓 お揃いを喜ぶ昴くん、想像しただけで可愛すぎます。すぐに家の鍵につける彗星くんも( *´艸`) 太陽くんと深月さんも、種類は違えど、同じキーホルダーをつけていて。みんなでお揃いですね!(≧∇≦) キャラが幸せそうだと、私も幸せになれます。そう言っていただけて嬉しいです(*´▽`*)

    マグカップも、普段使いできていいですよね✨ ふとした瞬間にお揃いなことを意識できて(キーホルダーもそうですけど)、そのたびにニヤニヤしてしまいそうです(⋈◍>◡<◍)。✧♡ 大事に想っている人からもらったものを、大切に使っているのが分かると嬉しいですよね。積み重ねが愛情、確かにその通りだなと思いました。

    そしてそして、ついに星空旅行が開催されます!!(≧∇≦)(笑)
    昴くんはまだ緊張してしまうみたいなので、今回は4人で行っていただくことになりました✨ 付き合うことになっても、相手を好きであることに変わりはないから(むしろ、もっと好きになっているから)、緊張しちゃいますよね。
    昴くんからそのことを聞いた時、あまりの可愛さに、彗星くんの心臓は貫かれたと思います(笑) ここの二人の惚気話、微笑ましすぎます😻

    満たされたと言っていただけて、とても安心しました!✨
    次回から4人の旅行が始まりますが、彗星くんと昴くんが2人きりになる時間もあるので、お楽しみに……( *´艸`)

    p.s.
    え、何それ…嬉しすぎます~~😭
    私のイラストが印象に残っているというのも嬉しいですし、ピンクの髪色の方を見かけた時に彗星くんを思い出してくださるのが、本当に嬉しいです( ;∀;)
    嬉しすぎるお話を、ありがとうございました…!!<(_ _)>

  • 第15話  惚気への応援コメント

    タイトル通りでした(*´艸`*)💕✨️
    太陽くんが、自分もキモいかもしれない気をつけよう(゜_゜)って冷静になってるのが面白かったですw

    二人で泊まり緊張しちゃうらしいからさ!のオチもハイハイ〜ってなりました、
    「結局惚気だった。」
    まさにその通り(ΦωΦ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、タイトルに尽きますね😂
    太陽くん、彗星くんを反面教師に気をつけるみたいですが、多分無理です(笑) そこお気に入りだったので、触れてくださって嬉しいです(笑)
    大丈夫、二人ともキモイよ!!(最上級の褒め言葉)

    (´∀`*)ウフフ
    最初から最後まで、惚気たっぷりでしたねぇ…。(←クリームたっぷりみたいに言うな)
    これはもう、「何で?」って聞いちゃった太陽くんが悪いですな!!🤣


  • 編集済

    第15話  惚気への応援コメント

    ペアのキーホルダーもマグカップも恋人同士の定番アイテムですよね。
    夏山くんの性格やキャラが好き♡
    こういうささいな掛け合いって読んでて気持ちが和むんですよね〜(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですね。マグカップなんかは普段使いもできるから、とてもいいですよね✨
    キーホルダーは、つける場所があるなら良し!(笑)
    何より、お揃いというのが重要ですからね💓( *´艸`)

    夏山くん、好きだと言ってくださりありがとうございます!!(≧∇≦)
    私も、彼の性格大好きです!

    そして、そう言っていただけてとっても嬉しいです!( *´艸`)
    会話劇だったり、掛け合いだったりで、二人の関係性が分かるのっていいですよね✨
    彼らのやり取りは、私も書いていて楽しかったです!(笑)

  • 第15話  惚気への応援コメント

    琥珀様、お土産お渡しのシーン見たかったです。小鳥遊さんは可愛く目を輝かせていたのですね。諏訪くんも喜んでくれたことでしょう。
    「お揃い」っていいですよね~。そのうち、お揃いの指輪を……なんて妄想します。(ちなみに私の推しグループでは仲良しのメンバーはお揃いの指輪をしています。もう、ほんっと尊いんですよ~♡)
    彗星くん、もうこれは完全に恋ですね。昴くんに恋してます。恋する男子、可愛いです。彗星くん可愛い!
    琥珀様、もしかしたら四人で…しかもお泊りでの星ツアーが実現しますか⁉

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます!

    すみません(∀`*ゞ)エヘヘ
    ブロ子さんの想像通りでございます💓 小鳥遊さんは、それはそれは可愛い反応だったでしょうね。諏訪くんも、昴くんからのお土産には素直に喜んでいたと思います( *´艸`)(なお、彗星くんには素直になれないため、冷たくあしらいそうですが笑)

    お揃いはいいですよね💓
    そして、お揃いの指輪、いいですね~~!!(≧∇≦) 諏訪くんなんかは、すでに色々と考えていそうです( ̄▽ ̄)(笑)
    (何ですかそれ…⁉👀 さすがに尊すぎませんか…‼(⋈◍>◡<◍)。✧♡)

    彗星くんは、完全に恋する男の子ですね。本人も、すでに自覚しており、昴くんにデレデレです🥰 可愛い、彗星くんは言われ慣れていない言葉だと思うので、照れるかもしれません(*ノωノ)

    はい、そうなんです…!!
    次回から、お泊り星ツアー開幕です!(≧∇≦)
    今回のお泊りは、4人で行っていただきます💓 お楽しみに♪
    そろそろ物語も終わりが近づいております…😢

  • 第15話  惚気への応援コメント

    (*´Д`*) 彗星くんの惚気が止まりませ〜ん!
    うわぁ、『好きの気持ちが分からない』って言ってたのが嘘みたい!!
    もう、昴くんにデレデレですやん!(おっと、興奮しすぎてエセ関西弁がっ💦笑)

    太陽くんと彗星くん。
    お互いの恋人について語り合える二人の関係性が素敵ですね♪

    星を見に行く✨
    おぉ、ついに!…っと思ったら、みんなでですか。
    そうかぁ〜、昴くんはまだ恥ずかしいのかぁ〜。
    彗星くん、きっと『恥じらう昴くん』の姿に心臓撃ち抜かれたんだろうな〜、なんて想像しちゃいました!笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    彗星くん、デレッデレです!!(笑)
    太陽くん相手だからか、余計に惚気が止まりません( *´艸`)
    本当に、おっしゃる通りですね😂 今では、好きが溢れてます(笑)
    昴くんのこと、大好きやないか~~い!!(エセ関西弁(笑))

    ですよね…!
    素敵と言っていただけて、嬉しいです🥰
    彗星くんはきっと、昴くんのことを考えて、事情を知っている太陽くん以外にはあまり話さないでおこうと思っているのでしょう。太陽くんは、彗星くんしか話せる相手がいませんので(笑)
    お互いに、恋人との惚気大会みたいになってます😂

    ついに、星を見に行けることになりました✨
    ですが、昴くんは2人きりのお泊りには、まだ恥ずかしさがあるみたいなので……今回は4人で行っていただきます! しっかり、2人の時間も作りますので、ご安心を!(笑)
    花京院さま、分かってますねぇ…!!( *´艸`) もう彗星くんを好きなことを隠さなくていいので、昴くんはこれまで以上に恋する目を向けていることと思います。恥ずかしくなって、すぐに顔が赤くなっちゃっているでしょうから、彗星くんはそのたびに心臓を撃ち抜かれているのかなと💓(笑) 心臓が持たないのは、彗星くんの方だったかぁ…(笑)

  • 第15話  惚気への応援コメント

    2人で恋バナができるのが良きです✨
    2人とも恋人のことが大好きなんですね(๑>◡<๑)

    彗星くん、星を見に行くのは2人じゃなくていいのでしょうか💦💦
    確かに4人でも楽しいかもしれないですが……
    昴くんはまだ2人で泊まりがけは緊張するかなぁ……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    恋バナ、楽しいですよね🥰(笑)
    2人とも、恋人を溺愛しています!💓
    彗星くんは昴くんのことを考えて、事情を知っている太陽くん以外には、あまり話さないようにしているのかもしれませんね。太陽くんは、普通に話す相手がいないです(笑)

    彗星くんは、少しは2人っきりを期待していたかもしれませんが、昴くんの意思を尊重したいという気持ちが一番大きいです✨
    あと、4人でもそれはそれで楽しいかなって思ったり…( *´艸`)
    昴くん、2人で泊りがけは緊張するみたいです💦
    それはまた、別の楽しみに……ということで💓
    今回は4人で行っていただきます♪ ただ、2人きりになる時間もありますので、お楽しみに……🥰

  • 第14話  来凪と銀河への応援コメント

    今回も、もう、めちゃめちゃ好きな回でした✨
    恋人になった二人の話かと思ったら、まさかここで家族回が来るなんて! しかもただの日常回じゃなくて、昴さんという人間がどんな環境で育ち、どれだけ家族を大切にしているのかが伝わってくる、とても温かい回でした🥲
    まず冒頭です。付き合えたのに悩んでいる昴さん。ここが本当に昴さんらしいなと思いました!
    彗星さんのことが大好きだからこそ、「自分だけが初めて」「相手はそうじゃない」そんなことを考えてしまう。理屈ではどうにもならない感情ですよね😢
    幸せなはずなのに、不安も一緒についてくる。恋のリアルさを感じました!
    そして今回初登場の来凪さんと銀河さん!!
    まず名前が綺麗すぎます✨ 来凪(らな)と銀河(ぎんが)。昴、彗星、銀河。作品全体に流れる星や空のモチーフとも繋がっていて、名前を見ただけでワクワクしました! 特に「来凪」は柔らかくて可愛らしい響きなのに、「凪」という字が入っていて優しさと芯の強さを感じる、とても素敵な名前だと思いました🌸✨
    そして兄妹のやり取りが本当に良かったです! 来凪さんの「すばるにい!」って呼び方からして可愛いですし、心配性で世話焼きなところも愛おしくて(*´艸`*)
    一方で銀河さんは冷静で鋭くて。でも決して冷たいわけじゃなくて、ちゃんと兄や姉を見てくれていて。「兄ちゃんもそれに気づいてるよ」。この一言に、思わず唸ってしまいました。年下なのに妙に達観していて、それでいてどこか不器用。凄く好きなタイプのキャラクターです✨
    そして最後。「私に彼氏ができないのは、昴兄のせいだ」。ここが本当に好きでした🥲
    来凪さんにとって昴さんは、自慢の兄で、理想の男性で、大好きな家族なんですよね? だからこそ力になりたいのに頼ってもらえない。そのもどかしさが最後の「昴兄のバカ……」に全部詰まっていて、胸がぎゅっとなりました(´;ω;`)ウッ…
    恋愛だけじゃなく、家族愛もしっかり描いてくださるのが本作の魅力だなと改めて感じました✨
    これから二人が昴さんや彗星さんにどう関わっていくのか、とても楽しみにしています🌟☄️✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    わ~い!(((o(*゚▽゚*)o))) そう言っていただけて嬉しいです♪
    恋人になってから二人が揃うのは、次の次になります( *´艸`) 今回は、昴くんの家族のお話をお届けしました✨ ありがとうございます! まさに、昴くんの家族思いな様子や、どんな環境で育ったのかを描きたかったので、伝わっていて嬉しいです!

    昴くんのネガティブは、クセみたいなものですね(>_<) 過去の話だから、どうにもならないのは分かっているのに、どうしても気になってしまって。彗星くんも経験がないわけじゃないと言っていたからこそ、彼の気遣いや優しさが他の人に向けていたことを想像してしまって、モヤモヤです…(;´・ω・) 幸せを感じるほど、同じくらいの不安や心配も付きまとうものなのかもしれませんね。

    そして、昴くんの妹弟が登場です!!
    名前、褒めていただけて嬉しいです…!!(≧∇≦) 私もお気に入りなんです✨
    来凪ちゃんと銀河くん。ある程度名前に統一感を持たせると範囲が狭まるから、考えるのも幾分か楽になるような気がしています。前作と今作は、星や空をテーマに考えていて、来凪ちゃんや銀河くんもそこから派生して考えました! ワクワク、嬉しいです!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    おお、名前の意味まで考えてくださり、ありがとうございます<(_ _)> 来凪ちゃんの名前、色々調べつつ、それなりに頭を悩ませた記憶があるのですが、細かいところまでは覚えていなくて…💦 でも、凪という漢字は意図的につけたはずなので、そう言っていただけて嬉しいです(*´▽`*)

    兄妹のやりとりは、私も書いていて楽しかったです♪ 「境界の彼方で~」の時も、ルカがルイのこと、お兄(おにい)って呼んでいたり、アンジュのことをアンジュ兄(あんじゅにい)って呼んでいたり、私はこの呼び方がとても好きなんです。牛河さまにも可愛いって言っていただけて嬉しいです!✨ おっしゃる通り、心配性で世話焼きですね💓
    牛河さまの、銀河くんの考察も、鋭くてビックリですΣ(゚Д゚) そうなんです😢 冷静で、淡々として興味がないように見えるけれど、本当は誰よりも他人(家族)のことを見ている子なんです。そして、さらっとフォローに回ったりすることがあります( *´艸`) 二人の間に立っているからこそ、分かることですね👀 とっても不器用なので、友達作りは苦手みたいですが、優しい男の子なんですよね。好きなタイプのキャラとのお言葉に、私も嬉しくなりました!!(≧∇≦)

    ありがとうございます!(∀`*ゞ)エヘヘ
    来凪ちゃんや銀河くんは、昴くんが家族のために働くことを決めて、とっても一生懸命なことを誰よりも知っています。おっしゃる通り、自慢の兄であり、理想の男性像であり、お兄ちゃん大好きっ子です🥰
    そんな兄の力に少しでもなれたら……と思っているのですが、昴くんは自分がお兄ちゃんだからと、妹弟に心配をかけさせないようにあんまり頼ることをしません(´・ω・) それなのに、落ち込んだり、分かりやすく表情に出たりするから、余計に気になってしまって。来凪ちゃんは、もどかしい気持ちです。銀河くんも、相手から話してくれるまでは気にしないようにしていますが、心の中で心配はしています。
    ドライヤーにかき消された「昴兄のバカ……」、いいですよね…( ;∀;)

    兄妹(弟)愛、家族愛、大好きです!!(≧∇≦) そう言ってくださり、ありがとうございますね!

    でも残念ながら、来凪ちゃんと銀河くんの出番はほとんどないんです…(;´・ω・)
    今後もちょこっとだけ出てくるのですが、彗星くんと二人が関わるシーンはありません…😓 どこかで書けたらいいな~~( *´艸`)

  • 第14話  来凪と銀河への応援コメント

    琥珀様、昴くんが長兄だったとは意外でした。
    可愛い妹弟がいたのですね(≧▽≦)
    来凪ちゃんと銀河くんですか! 名前も可愛いくて素敵ですね。
    琥珀様はいつもネーミングセンスが卓越しています。
    来凪ちゃんも銀河くんもお兄ちゃんが大好きなんだろうなと思います。
    兄弟愛って、尊いです(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます!

    昴くん、実は長兄だったのですよ✨ 意外ですよね~!(≧∇≦)
    二人の前では、いいお兄ちゃんをしているみたいです♪
    来凪ちゃんも銀河くんも、可愛いですよね(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    名前、褒めていただけて嬉しいです…!! 私もお気に入りの名前なので…!!( *´艸`)
    全くそんなことはないのですよ…💦 名前をつけるのには、すごく苦戦します…😅 でも、今作みたいに統一感があれば、幾分か楽なのかもしれません🤔 いつも褒めてくださり、ありがとうございますね(*´ω`)

    はい! 二人とも、お兄ちゃん大好きっ子です( *´艸`) 家族のために働くことを決めて、とっても優しくて、頼りになるお兄ちゃんなのでね(^_-)-☆ 感謝しているし、大大大好きなんです💓
    兄弟愛や、家族愛って、尊いですよね…。そう思っていただけて、嬉しいです♪

  • 第14話  来凪と銀河への応援コメント

    昴兄ネガティブだな〜ぁ(;^ω^)
    いや、
    >夏山くんはまだ俺と同じ気持ちになったわけじゃない。
    もしかしてめっちゃ強欲?(ちがうかw)💕愛がおもーいw

    弟と妹がいたんですね、またお名前が素敵ですね!
    家族愛が眩しいです✨️
    妹に心配されないようにジメジメ解消しなきゃですねぇ(*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    昴兄のネガティブは、もうクセみたいになっちゃってますね(;´・ω・)
    お、なるほど!!(笑) 確かに考えてみれば、昴くん結構強欲かも…!😂
    愛は……激重、ですね(^_-)-☆(笑)

    ここで、昴くんの妹弟が登場しました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    名前、褒めてくださりありがとうございます~! 私もお気に入りなので、嬉しいです( *´艸`) でも、出番がほとんどありません…(;´・ω・)
    家族愛、眩しいですよね🥰 二人とも、お兄ちゃん大好きっ子です💓
    そうですね…! 愛すべき妹の負担を減らすのだ…!(?)

  • 第14話  来凪と銀河への応援コメント

    こっちはお兄ちゃん力が高いな…?ところで銀河くんちょっとそこ変わってくれないか?()

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    お、上手い!!(笑)
    確かに昴くんは、お兄ちゃん力が非常に高いですね°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

    (´∀`*)ウフフ
    銀河くんと変わりたいですか?
    ということは…?(・∀・)ニヤニヤ


  • 編集済

    第14話  来凪と銀河への応援コメント

    来凪ちゃんと銀河くん、新キャラ?ですかね。
    個性的で勝手に可愛いイメージで読んでしまっています(*´艸`*)
    絶対何かあるよね……気づかれてしまうのは時間の問題かも。
    夏山くんと付き合っていることがバレませんように。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    一応新キャラなんですが、今後の出番はほとんどありません…(´・ω・)(←えっ⁉)
    二人の名前、結構お気に入りなんですけどね( *´艸`)(笑)

    お、個性的で可愛いイメージ、嬉しいです!!(≧∇≦)
    来凪ちゃんは明るい元気っ子、銀河くんは落ち着いた真面目っ子という感じで書きました。

    ちなみに、来凪ちゃんよりも銀河くんの方が察する能力が高いので、薄々勘付いている可能性があります( *´艸`)
    おっしゃる通り、昴くんは分かりやすいですし、時間の問題かもしれませんね。
    どんな反応をするのか、お楽しみに♪

  • 第14話  来凪と銀河への応援コメント

    おっと?
    昴くん。付き合い始めたばかりだというのに、早くもウジウジしちゃってますね。
    なになに? 彗星くんの彼氏力が高すぎる? 気が利く? 元カノにやきもち?
    (*´Д`*) もぉ〜、昴くんってば乙女ちゃんなんだからぁ〜。
    ま、深く考えちゃうのは昴くんの性格だけど、こればっかりは考えても、どうしようもないですねぇ。

    昴くんの妹弟、初登場!
    なんてお兄ちゃん思いの良い子たち♪

    >こんなに尽くして、優しくしてくれる人を——

    そのお兄ちゃんが落ち込んじゃうほど、尽くしてくれる人がおりますね……
    これは、波乱の予感?(^^;考えすぎかな?)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おやおや?( *´艸`)
    そうなんですよ~。せっかく恋人になれたというのに…!(笑) 昴くんのウジウジは、クセみたいなものですね(;´・ω・)
    嬉しいとか幸せとか、それだけでいいのに、それと同じくらい不安や心配とかも抱えてしまって。彗星くんの慣れた感じに、ヤキモチ妬いちゃってます。
    乙女、確かにそうですね…!!(≧∇≦) 彗星くんは鈍ちんさんで、昴くんは乙女ちゃんだ!(笑)
    ですよね~。過去は変えられませんし、いま大切にされていることを噛みしめればいいのですよ…! 今の恋人は昴くんなのですから…!(`・ω・´)

    ここで、昴くんの妹弟が初登場しました!✨
    お兄ちゃん思いの良い子、それが伝わっていて安心しました( *´艸`)
    さすが、昴くんの家族といったところですね♪

    (´∀`*)ウフフ
    波乱の予感…⁉にはならないので、ご安心を…!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    このコメントをいただいて初めて、「そうか、その手もあったか…!」なんて思った私です(∀`*ゞ)エヘヘ
    きっと来凪ちゃんは、お兄ちゃんに尽くしてくれる人が現れて、嬉しいと思うんじゃないかな~( *´艸`)

  • 第14話  来凪と銀河への応援コメント

    イケメンの(昴くんもすごいイケメンですよね?)お兄ちゃんに髪を乾かしてもらえるのって、うらやましいな……🐥✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    昴くんは、イケメンというよりは可愛い系ですが、顔は整ってます!(≧∇≦)
    そんな昴くんに髪を乾かしてもらうって、めっちゃいいですよね…。私も羨ましいです…( *´艸`) こんなお兄ちゃんが欲しかったな…(∀`*ゞ)エヘヘ

  • 第14話  来凪と銀河への応援コメント

    2人とも昴くんが大好きなんですね(๑>◡<๑)
    うまく伝えられなくても、それぞれお互いのことを大切にしているんだなぁと思いました。
    この2人なら彗星くんとも仲良くなれそう✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです( *´艸`)
    家族思いな昴くん(お兄ちゃん)のことが、大好きな二人でした🥰
    来凪ちゃんはそんなお兄ちゃんの力になりたいと思っていて、銀河くんは空気を読んでフォローしたりしてくれています✨ 伝わっていて嬉しいです!
    彗星くんは、基本的に誰とでも仲良くなれちゃいそうですが、来凪ちゃんと銀河くんだったら、きっとお互いに好印象ですよね(⋈◍>◡<◍)。✧♡

  • 第13話  広がる世界への応援コメント

    今回はもう……本当に、本当に良かったです(´;ω;`)ブワッ✨
    前話のあの苦しすぎるすれ違いからどうなるのかと思っていましたが、まさかこんなに優しくて温かい着地を見せていただけるとは思いませんでした🥲
    まず冒頭です。昴さんの涙。あれがもう痛すぎて……。
    「リセットしようと思った」「大丈夫だと思った」。そう自分に言い聞かせながら全然諦められていなくて。
    好きだから。どうしても好きだから。
    その気持ちが溢れてしまった瞬間に胸が締め付けられました😿
    そして今回何より印象的だったのは、彗星さんの告白です! 恋愛経験が豊富そうに見えて、実は「本気で誰かを好きになったことがない」。これ、今までの彗星さんを振り返ると妙に納得もできてしまいました。
    だからこそ、「俺が初めて好きになる相手は松本くんがいい」。この言葉が本当に刺さりました!! 恋を知らなかった人が、自分の中に生まれた感情を必死に言葉にしようとしている。だから不器用で、だからこそ真っ直ぐで。ものすごく彗星さんらしい告白だったと思います🥲✨
    そしてタイトルの「広がる世界」。これがもう最高でした! 昴さんに出会ったことで、本を読むようになって。知らなかったものを知って。見てこなかった景色を見て。世界が広がった。それって恋の始まりそのものなんじゃないでしょうか🌟
    最後の、「じゃあ……付き合おうか」も本当に好きです! ドラマチックな告白じゃないのに、ここまで胸がいっぱいになるのは、この二人がここまで積み重ねてきた時間があったからだと思うんです🥲
    すれ違いも、不安も、涙も全部乗り越えた先に辿り着いた今日。読んでいて幸せな気持ちでいっぱいになりました✨
    昴さん、彗星さん、本当におめでとうございます!! 最高の告白回でした🌟☄️✨
    p.s.
    「ピットスポルム」一葉読了したのですが、感想を送ってもいいでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    良かったと言っていただけて、私もほっとしました😢
    前話はかなり苦しい展開で、気になる終わり方をしてしまいましたが、私はすれ違いを長引かせるのが苦手なのかもしれません(;´・ω・) どうにかこうにか、一番いい形の着地点を模索した結果が今回のお話です。だから、そう言っていただけて嬉しいです!☺

    彗星くんが固まったのは、昴くんの流れる涙を見てしまったからでした。
    気持ちをリセットさせよう、大丈夫だと自分に言い聞かせるものの、本当は全然ダメなんです。心は追いつかないまま、彗星くんへの好きも当然ながら、そんな簡単に諦められる気持ちではありませんでした。
    頭では、迷惑をかけたくない、リセットしなきゃと思いつつ、涙が止まらないのは、どうしようもなく彗星くんのことが好きだからですよね。今回は悪い方に考えすぎてしまった結果ですけれど…。

    彗星くん、実は恋愛的な意味で誰かを好きになったことがありませんでした…!! 彼が自分の気持ちに鈍かったのは、これが原因です。「好き」という感情がどういうものなのか、よく分かっていないのです😅 ある程度の経験は豊富だけれど、恋愛経験はほぼ皆無、そんな彗星くんでした。妙に納得できたとのお言葉、嬉しいです!(≧∇≦)

    不器用で真っ直ぐ、彗星くんらしい告白だと言ってくださり、ありがとうございます! 私もそう思います( *´艸`) 初めて好きになる相手は昴くんがいいって、もう十分好きじゃん!!って感じですが(⋈◍>◡<◍)。✧♡ でも、何もかも初めての感情だから確証がなくて、だからこそ真っ直ぐ向き合ってくれた昴くんに一生懸命応えようと思った、彗星くんの必死さが出ていて、よかったですよね✨

    「広がる世界」というタイトル、私もお気に入りです( *´艸`)
    私は、好きな人同士には特別な存在であって欲しいという気持ちがあるんだと思います。本には興味がなかったけれど、昴くんにオススメされて面白さに気づいて、昴くんが楽しそうに話すから、知らなかったことにも関心を持つようになって。好きな人の好きなものは気になるし、知りたいっていう感情になると思うんです。それで世界が広がるって、とっても素敵なことですよね☺

    まだまだ半信半疑な昴くんでした( *´艸`)
    形式的な感じとは程遠いかもしれませんが、二人らしいお付き合いの始まりなんじゃないかと思います。おっしゃる通り、これまで積み重ねてきた時間があってこそですね( ;∀;)

    昴くんは、これからも不安に思うことが出てきます。涙を流すことも、きっと。それでも、今日からは一人じゃありません! 何かあったら彗星くんに話せばいいし、恋人になった彗星くんは、これまたすごいですよ~💓 幸せな気持ちでいっぱいになったとのお言葉、それを聞いてとても安心しました(;´∀`)
    お祝いのお言葉、ありがとうございます…!!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖° 何とか、恋人同士になれました! これからは甘々な日々が待っている…はずです!💓

    p.s.
    わ~~本当ですか…!!(≧∇≦) ぜひぜひ、お話したいです…!!
    読んでくださり、ありがとうございますね…!<(_ _)>

  • 第13話  広がる世界への応援コメント

    好きな人と一緒に過ごしたり話したりすると世界が広がるって言いますよね。
    たとえそれが片思いでも。
    でも二人は両思いの恋人?となったわけですからこれからどんな世界を築けるか楽しみですね😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私は、好きな人同士には特別な何かでいて欲しいと思ってしまう質なのかもしれません。その人によって何かが変わるとか、世界が広がるとか、そういうのが好きなんですよね(∀`*ゞ)エヘヘ
    好きな人の好きなことには興味が出てくるし、自分の知らなかったことを教えてもらえた時は、世界が広がる感覚になると思うんです。彗星くんはまさに、そんな感じだったのではないかと💓
    おっしゃる通り、それが片思いでも…ですね( *´艸`)

    二人は晴れて、恋人同士になりました。彗星くんは、まだ自分の気持ちを理解しきれていませんが、実質両想いです。
    素敵な言葉を、ありがとうございます☺ 二人だけの世界を、築いていって欲しいですね!

  • 第13話  広がる世界への応援コメント

    (*´∀`*) 彗星くん、危うく昴くんに逃げられちゃうところでしたねぇ。告白が間に合ってよかったです♪
    しかし、あの彗星くんが、恋愛的な意味で誰かを好きになったことがないとは意外でした。……まあ、各種経験はおありのようですが?笑

    何はともあれ、これで二人は、晴れて恋人?同士ですね!
    ヽ(´▽`)/ おめでとうございま〜す!
    きっと二人は、彗星くんのご両親みたいにラブラブな関係を築いていくことでしょう!

    ……昴くんの心臓が持つか…が少し心配ですけどね〜。笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですね~!🥰
    ここでまたすれ違ってたりしたら、それこそ危なかったかもしれませんね…😅
    昴くんも、正直に伝えられたのでgoodです👍
    彗星くんは、誰かを好きになったことがなかったみたいです。だから、恋愛的な意味での「好き」がどういう気持ちなのか、よく分かっていません。意外ですよね👀 彼が自分の気持ちに鈍ちんさんだったのは、これが原因ですね( *´艸`) 残念ながら(?)、経験はあるようです(;´・ω・)(笑)

    (´∀`*)ウフフ お祝いのお言葉、ありがとうございます~!!✨
    無事に恋人同士になれて、一件落着です(;´∀`)
    恋人になった彗星くんは、これまたすごいですよ~( *´艸`) おっしゃる通り、ラブラブな関係を築いていきます💓

    昴くんの心臓は、持たないかも~~!!(*ノωノ)(笑)

  • 第13話  広がる世界への応援コメント

    よし、夕飯はドン勝だな!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ドン勝って本当にある言葉なんですね。ゲームのアレか…🤔
    (´∀`*)ウフフ ありがとうございます~~°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

  • 第13話  広がる世界への応援コメント

    >正直チャラそうだし…
    (*´艸`*)うふ みかけによらず、でしたね。
    ただ、どうやらどうて…ぃ、じゃなさそうなんですね←スミマセン
    とはいえ初恋の成就ということで💕おめでとう🎉✨️
    最終行で「恋人?同士」となっているのでまだ半信半疑のようですが、きっと甘々な日々が待ってるんだろうなーぁ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですね…(´∀`*)ウフフ💓
    見た目で判断したら、あかんぞ!!(笑) いやまぁ…このギャップがいいのかも( *´艸`)
    残念ながら(?)、どうTではないようです。ただ、多分男の子は初めてなので、大丈夫大丈夫!!(笑) どう考えても昴くんが受けだから、そっちの初めてはあげられないかもしれないけどね(←)
    初恋は実らないとか実りにくいとかいう言葉をどこかで聞いたことがありますが、あれは嘘だ!!(笑) お祝いのお言葉、ありがとうございます°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

    昴くんは、まだ彗星くんが自分と同じ気持ちだとは思っていないみたいです😅 モヤモヤすんな、自信持て!!と言いたいです😂
    ただ、恋人になってからの彗星くんはまた一段とすごいです💓 甘々な日々が待っていますので、ご安心を(⋈◍>◡<◍)。✧♡


  • 編集済

    第13話  広がる世界への応援コメント

    やったー!\(^o^)/
    琥珀様、ありがとうございます。
    実は前回のエピソードから悶々としていました。このまま昴くんが煮え切らない態度を長引かせるようだったら、つまらないなと。同性だからという理由で悩んでこじれて決裂しかけて、だけどそれを乗り越えて……みたいな恋愛の成長譚としての話もあるけど、正直言ってそういうのはもう時代遅れというか、BLの黎明期である40年前からさんざん擦り倒されたコンテンツだと思います。
    だけど、琥珀様のこの心地良い展開は好感が持てます。
    彗星くんの〝(心の)初めて〟が昴くんで良かった!
    彗星くん、昴くん、おめでとうございます🎉
    いつか、小鳥遊さんと諏訪くん、彗星くんと昴くんでダブルデートをしてくれたらいいなと思います💕💕

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます!

    喜んでいただけて、私も嬉しいです✨

    以前、ブロ子さんが昴くんの自己肯定感の低さについておっしゃっていたこと、そして前回のエピソードへのコメントから、昴くんに思うところがあるのだろうなとは考えていました。昴くんが煮え切らない態度を長引かせなかったのは、過去の苦い思い出も理由の一つにありますが、こちらはあまり深く語られません。
    正直に言うと、ブロ子さんのおっしゃっていることはすごく分かります。私自身も、あまりに煮え切らない関係や、道のりが遠回りすぎると、モヤモヤしてしまうことがあります。もちろん、魅せ方の上手い方や、同性だから…という理由以外で納得できるものがあったりする場合は、惹かれる作品もありますが。だからこそ、今回のすれ違いもあんまり長引かせることができなかったのでしょうね💦 ブロ子さんも、これまで色々なBLコンテンツに触れてきたからこその、このお言葉なのかなと。

    心地いい展開に好感が持てると言っていただけて嬉しいです☺ そのお言葉に、かなり安心しました(;´∀`)
    彗星くんは誰かを好きになったことがありませんでしたから、いわばこれが初恋なのかもしれませんね( *´艸`) 本当に良かったです!

    お祝いのお言葉も、ありがとうございます✨🌸
    ダブルデート、実は近い将来……💓 お楽しみに…!!(≧∇≦)

  • 第13話  広がる世界への応援コメント

    よかったー!!
    昴くんはまだ自分に自信が無さそうですが、少しずつ2人が恋人らしく(?)なっていけたら私も嬉しいです!
    彗星くんは人を好きになったことがないのですか……でも一目惚れやめちゃくちゃ心が揺さぶられる恋じゃなくても、徐々に気持ちが深まっていく恋とあると思うので、2人のペースで進んでいけたらいいんじゃないかな?と思いました✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    よかったとのお言葉に、私もほっとしました(;´∀`)

    昴くんの自信のなさは、多分ずっとうっすらとは抱いてしまうのかなと思います。簡単に変わることは難しいですよね💦 ただ、恋人になった彗星くんはすごいので、ご安心ください!(笑) 少しずつでも、二人の関係がいいものになればいいですよね✨ ありがとうございます!

    彗星くんが鈍ちんさんだったのは、誰のことも好きになったことがなかったからです。「好き」というのが、どういう気持ちなのか、よく分かっていないんですよね。でも、昴くんのことは一緒にいて楽しいし、特別だと思っています。ぬまの様のおっしゃる通り、徐々に気持ちが深まっていく恋もありますよね…!!✨
    ゆっくりでも焦らず、二人のペースで進んで欲しいですね( *´艸`)

  • 第12話  話し合いへの応援コメント

    今回はもう……苦しいです(´;ω;`)
    苦しいのに目が離せなくて、一気に最後まで読んでしまいました💦
    冒頭、深月さんと太陽さんが二人をそっと送り出すところから、もう胸がいっぱいでした🥲
    特に太陽さん! 前回あれだけ彗星さんを説教していたのに、それでもちゃんと背中を押して送り出していて。あの無言の「ちゃんと話してこい」が伝わってきて、とても好きでした✨
    そして今回何より印象的だったのは、彗星さんの誠実さです。
    「好きと言われたら誰とでも付き合うわけじゃない」
    この言葉、本当に大事だったと思うんです。彗星さんは決して誤魔化していないし、逃げてもいなくて。自分の分かる範囲で、一生懸命本音を伝えようとしていると言うか。だからこそ余計につらいんです😿
    だって読者は知っているんです。彗星さんが昴さんを特別に思っていることも。一緒にいたいと思っていることも。何度も昴さんを見つめてきたことも……。
    でも当の本人は、まだその気持ちの正体に辿り着いていないように見えて。ここが本当に切なくて(´;ω;`)ウッ…
    そして昴さん。「夏山くんは、俺のことが好きなの?」この一言。もう読んでいて心臓が苦しくなりました……。だってこれは確認じゃなくて、覚悟ですよね? 傷つくかもしれない。でも聞かなきゃ前に進めない。そんな決死の問いかけだったと思うんです。
    なのに返ってきたのが、「恋愛的かは分からない」だった。もう……昴さんの解釈も分かるんです😿 優しい人だから。気遣ってくれている人だから。どうしても「同情なんじゃないか」って考えちゃう。
    でも読者視点だと、違うんだよーーー!!!😭って叫びたくなってしまって……。今回、本当に見事なすれ違い回でした。
    そして最後。「俺のことは大丈夫だから」と言った昴さん。あれ、全然大丈夫じゃないですよね……。むしろ一番傷ついている人の台詞で、胸が締め付けられました……。
    だからこそ、その直後の彗星さんの反応が気になります。何を見たのか。何に気づいたのか。あの「固まった」描写だけで、次話への引きが強すぎます!! もう完全に続きが気になって仕方ありません。゚(゚´Д`゚)゚。
    二人とも頑張って!!! お願いだから、今度こそちゃんと本音を伝え合ってください🌟☄️✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今回は、苦しいうえに、気になる終わり方をしてしまいましたね…。
    苦しいのに目が離せなくて一気に読んだとのお言葉、嬉しいです。

    冒頭にも注目してくださり、ありがとうございます! 好きだと言っていただけて嬉しいです💓
    そうなんです!(笑) 説教していたし、今回も睨んではいるのですが、それは「しっかり話して来いよ」という圧を込めたものなんですよね。いつだって彗星くんを想っているし、だからこそのお説教だったわけですし…。ただ、だからこそ、今回こそはちゃんとしなければ……です😅

    彗星くんは、良くも悪くも正直だと思います。聞けば、どんなことでも本当の気持ちを伝えてくれると思うんです。太陽くんや昴くん、深月さん相手だと尚更。それが少し残酷に映ってしまうこともあるのかなと思います。ただ、そこが彗星くんの誠実さであり、長所でもありますよね。

    おっしゃる通りです! 「自分の分かる範囲で一生懸命本音を伝えようとしている」とのお言葉が、特にその通りだなと思いました! 彗星くんは本当に真っ直ぐで、今の自分の思っている気持ちを素直に伝えてくれたんですよね。このセリフを言ったのも、昴くんを安心させたかったからです。だからこそ……( ;∀;)
    そうなんですそうなんです…!😢 彗星くんの視点を読めば、彼がどんな気持ちで昴くんを見つめているか、どんな気持ちで話をしているか、すごく伝わってくるんですよね。特別なのに間違いはなくて。ただ、彗星くん自身が、まだ自分の気持ちに気づいていません。正直に向き合ったはいいものの、逆に昴くんを傷つけてしまう結果になりました(>_<) 非常に切ないです…( ;∀;)

    昴くんのセリフは、まさに確認ではなく覚悟でした…! 本当に怖くて、すごくすごく勇気を振り絞って口にした一言だと思います。ただ、これを聞かなければ、良くも悪くも前に進めませんからね…。決死の問いかけ、おっしゃる通りです。
    しかし……彗星くんの返事は「恋愛的な意味かは分からない」でした。同情じゃないって信じたいのですが、彼の優しさや気遣いを知っている昴くんは、どうしてもそう考えてしまいました。何より、これ以上自分が傷つくかもしれないことを聞くのが、怖かったのでしょうね…。いわば、防衛本能みたいなものです。
    叫びたくなったとのお言葉、嬉しいです…😭 私もその場に行って、二人に向かって叫びたいです。(←変質者) 相手の一言一言や行動に一喜一憂して、ショックを受けて、恋愛って本当に難しいですね💦 すれ違いが続いて、苦しい思いをさせてしまって申し訳ないです<(_ _)>

    昴くんは、全く大丈夫じゃありません…😭 彗星くんの言葉にショックを受けて、同情だと決めつけて、無理矢理気持ちをリセットさせようとしています。話題を切り替えたのも、そのためです。ただ、そんな簡単にリセットできるような気持ちではありません。昴くんの、震える声が聞こえてくるようですよね…。

    引き止めた彗星くん。まだ話は終わってません。
    彼は一体何を見たのか、そして昴くんにどんな言葉をかけるつもりなのか。
    振り向かせた昴くんは、彗星くんが予想もしていなかった表情をしていたので、固まってしまいました。中途半端に終わらせたから、続き気になりますよね! すみません💦 でも嬉しいお言葉です☺

    応援ありがとうございます…!😢
    昴くんはきちんと本音を伝えられるのか、そしてそれを受けた彗星くんの反応はいかに…☄🌟

  • 第12話  話し合いへの応援コメント

    琥珀様、恋愛というものは難しいものですね。相手も自分と同じ気持ちでいてくれないとダメってことでしょうか。
    彗星くんのこの発言、
    >「でも、恋愛的な意味…かは分からない」
    これで、自分は同情されているだけだと推し量った昴くんの身勝手さがなんだか嫌です。すぐに話題を変えるのも。
    今回ばかりは彗星くんの肩を持ちたくなりました。

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます!

    そうですね…本当に難しいです。感じ方や考え方は、人それぞれだと思います。ただ、誰かに恋する気持ちって、全くもってみんな同じなのかと聞かれると、必ずしもそうじゃないのではないかと思っていて。だからこの場合、彗星くんが昴くんと同じような気持ちでなかったとしても、相手を尊重して思いやり、一緒にいたいという特別な気持ちがあるのであれば、ダメではないのかも、と私も思います。
    だからこそ、ブロ子さんが昴くんの身勝手さを嫌だと感じたのも、当然のことだと思います。すべては、昴くんの自己肯定感の低さと、拒絶される恐怖からきているものです。彼は前提として、彗星くんが自分なんかを好きになるわけがないと思っているのです。そして、自分が傷つくことを何よりも恐れてしまっている。だからこそ、先走って考えすぎてしまうところがあります。もちろん、彗星くんが何を言おうとしているのか、彼がどんな気持ちなのかは聞いてみなければ分かりません。でも、恋愛的な意味かは分からないと言われてしまった時、昴くんは少なくともショックを受けてしまいました。その段階で、これ以上聞いたら自分が傷つくかもしれないと思ったのでしょう。無理に話題を変えて、気持ちを切り替えようとしましたが、これは失敗に終わります。
    同情だと決めつけてしまったのは、よくないことですね。彗星くんの肩を持ちたくなったと言っていただけて、嬉しいです☄

    これからも、昴くんはネガティブに考えて、悪い方向に思いこんでしまうことがあります。そんな性格を、彼自身もよくは思っていませんが、クセみたいなものでなかなか変わるのが難しいです。
    もし、ブロ子さんを不快な気持ちにさせてしまっていたら申し訳ないです。そしてこの先も、モヤモヤさせてしまうことがあるかもしれません。すみません。

    正直な感想、嬉しかったです。ありがとうございました!

  • 第12話  話し合いへの応援コメント

    夏山くんに同情されたと思うでしょうね、昴くん。
    ショック大きいだろうなぁ😨
    何だか誤解を解こうとするほど空回りしているような気がします。何だかモヤモヤして複雑です。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    昴くんは、彗星くんが同情で提案してくれたと思いこんでしまいました💦
    とてもショックで、これ以上自分が傷つかないように先回りして、気持ちをリセットさせようとしてしまいます。しかし、そんな簡単に切り替えられるような感情でもなく…。
    おっしゃる通りですね。素直になるほど、すれ違っていく。モヤモヤさせてしまい、申し訳ありません(>_<) 次回、彗星くんが自分のことを打ち明けることにより、ひとまずいい感じにまとまりますので、どうか引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>

  • 第12話  話し合いへの応援コメント

    なんかもう……うん…がんばれ…!(語彙力)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    (´∀`*)ウフフ 応援、ありがとうございます♪
    二人とも(主に彗星くんが)頑張りますよ~!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

  • 第12話  話し合いへの応援コメント

    彗星くんの今の気持ちはそうなんですね。気持ちが伴わないのは仕方がないですが、昴くんはショックだっただろうなぁ…、そしてそれを振り切ろうと話題を変えるも、きっとそんな心境じゃなかったんでしょうね(`;ω;´)
    さて彗星くんはどんな行動にでるのか…、

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    彗星くんって自分のことになると、不器用な上に鈍ちんさんなんですよね~。
    今の正直な気持ちを伝えましたが、それが果たして本当の気持ちなのかどうか(笑) ここで嘘をつくよりは、ずっと誠実だとは思いますが……。
    昴くんは、とてもショックを受けました(;´・ω・) 彗星くんの提案を、同情されたと思いこみ、気持ちをリセットしようと話題を切り替えます。ただ、もちろんそんな気持ちになれているわけもなく…( ;∀;)
    彗星くんがどうするのか、必見です!👀


  • 編集済

    第12話  話し合いへの応援コメント

    ま、まさか泣いているのかい!?
    また、なっつーが全部悪いって言われちゃうよー😨💦
    なっつー悪くない……イケメンだから。🙆✨


    あ💧
    読んでたら分かった、のですが……。
    もしかして私はネタバレというやつをしてしまったのか(分かっても普通は黙っている)……。
    今後は気をつけます🙇💦


    😍✨✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ……はっ( ゚Д゚) な、なぜ分かったのですか…? すごい…👏
    昴くんの瞳からは……💧

    「ほんと、大馬鹿野郎だな。最低な男だ」
    という言葉が聞こえてきそうですが……今は昴くんをどうにかするのが最優先ですね💦
    イケメン力でどうにかするんだ、なっつー!!!😂(笑)

    〈追記〉
    読んでたら分かったというのは、ヤマメ様がしっかり読み込んでくださっている証拠ですので、とても嬉しかったですよ☺
    そんなにネタバレという意識でもなかったので、全くお気になさらないでください…!! 次回、すぐに明かされることですのでね(^_-)-☆(笑)
    むしろこちらこそ、もったいぶった言い方をしてしまって、すみません💦
    私は、気づいてくださって嬉しかったです!!(≧∇≦)

    編集済
  • 第12話  話し合いへの応援コメント

    >恋愛的な意味…かは分からない。

    変に誤魔化さず、正直に思いを伝えた彗星くん。
    誠実さが現れた返答ですが、それを聞いた昴くんが、気持ちをリセットしちゃいそうですぅ💦
    大変っ! 彗星くん、早く引き止めるんだぁぁ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    彗星くんの正直さは長所でもありますが、昴くんにとっては残酷に映ってしまったかもしれませんね。
    彗星くん、はっきりと今の気持ちを伝えました。おっしゃる通り、誠実ではあると思います。ただそれが原因で、昴くんは彗星くんの提案を同情だと思い込み、先回りして気持ちをリセットしてしまいそうになります💦
    しかし、そう簡単にリセットできる気持ちではなくなっているので、ここは彗星くんに全て任せましょう!! 頼んだぞ…!!(笑)

  • 第12話  話し合いへの応援コメント

    まだ恋愛かどうかわからない、というのが彗星くんの素直な気持ちで、今言える精一杯だったんですよね😣
    同情や仕方なくではないと読んでいる側はわかっていますが、昴くんは色々不安になってしまうと思います😣
    でも彗星くん、一歩踏み出せた??
    無事この2人が本当の意味で両思いになれたらいいのですが……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    彗星くんは、昴くんに嘘をつきたくなかったんでしょう…。恋愛かどうかは分からないけれど、昴くんと一緒にいるのは楽しいし、それが続けばいいと思っています。おっしゃる通り、今言える精一杯だったわけですが、少しずるくも映るかもしれませんね💦

    そうなんです…! 彗星くんの提案は、決して同情や仕方なくではなかったのですが、昴くんはそうだと思いこんでしまっています😓 恋愛的な意味か分からないと言われたら、そう思ってしまうのも無理はないですよね…💦
    そうして、自分が傷つかないように先回りしてしまった昴くんですが、彗星くんの話はまだ終わってません。

    次回でひとまず、いい感じにはまとまります。
    引き続きよろしくお願いいたします…!<(_ _)>

  • 第11話  ため息への応援コメント

    今回はもう、昴さんのため息から始まった瞬間に胸がギュッとなりました(´;ω;`)
    前回の衝撃的なラストのあとですから、それは悩みますよね……。
    好きな人に告白して、まさかの「付き合う?」が返ってきて、それなのに自分で断ってしまった。冷静に考えるとすごい状況なんですが、それでも昴さんの気持ちが痛いほど分かるんです😢
    だって昴さんが欲しかったのは「付き合う」という言葉そのものじゃなくて、彗星さんの本当の気持ちだったんですよね?
    だからこそ、「俺と同じように好きだとは思えない」という言葉が本当に切なくて……。
    嬉しいはずなのに不安が勝ってしまう。
    夢みたいな状況なのに怖くなってしまう。恋って本当に厄介だなぁと思いました(´;ω;`)
    そして今回の深月さんです!! もう優しさの塊でした🥲✨
    毎回ちゃんと「隣いい?」って聞くところもそうですし、無理に聞き出そうとしない距離感もそうですし、「話したくないなら話さなくていいよ」が伝わってくる空気が本当に素敵で! 昴さんが心を開いてしまうのも納得です(๑•̀ㅂ•́)و✧
    それから、「月は太陽がないと輝けないんだよ」です! 鳴宮さまが「私も分かりません」とおっしゃっていましたけれど、私は好きです! だってあれ、理屈じゃなくて、深月さんの幸せが漏れ出しちゃった瞬間ですよね?🌙☀️
    元気づけようとしていたはずなのに、気づいたら惚気になってしまうの、本当に可愛すぎます(*´艸`*)
    そして最後。
    「夏山くんは、人のことをすごくよく見てる」。この言葉がとても印象に残りました。
    昴さんは今、不安でいっぱいだけれど、
    読者としては太陽さんの説教回も見ていますし、彗星さんが何も考えずに「付き合う?」と言ったわけじゃないことも知っているんです。だからこそ、この言葉が昴さんの背中を押してくれて本当に良かったです🥲
    今回は大きな事件が起きた回ではないのに、二人がもう一度向き合うための大切な準備回だった気がします!
    頑張って昴さん! 逃げずに踏み出そうとしているあなたを、全力で応援しています(๑•̀ㅂ•́)و🌟☄️🌙

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    深月さんがため息をついて、昴くんが話しかけてくれた以前と、逆の立場になってますね。
    あんなことがあったのですから、ため息つきたくもなっちゃいますよね💦

    好きな人に告白されて「付き合う?」って返ってきた、その事実だけを見れば、とてもすごいことだし嬉しいことだと思うんです。でも、事情が事情なだけに、昴くんは違いました。
    昴くんの気持ちを分かってくださり、ありがとうございます…!<(_ _)>
    牛河さまのおっしゃる通りです! あのとき昴くんが彗星くんから欲しかった言葉は、「付き合う?」だけじゃなくて、ちゃんと彼自身の気持ちだったんです。彗星くんとしては、何度も二人で遊びに行って、とても楽しいということを伝えているから、昴くんも分かっているんだって勝手に思い込んでいたのかなって思います。でも昴くんは、自分なんかを好きになるわけがないっていう前提があるから、すれ違っています…。嬉しい気持ちよりも、不安の方が大きくなってしまって、切ないですよね( ;∀;)

    夢みたいな状況だからこそ、余計に怖くなるのかもしれませんね。恋は非常に厄介です(;´・ω・)

    深月さんのこと、褒めてくださりありがとうございます!!(≧∇≦)
    優しさの塊、私もそう思います…!✨
    細かいところまで見てくださって、深月さんの気遣いをちゃんと拾ってくださるのが、とっても嬉しいです。おっしゃる通り、深月さんはいつでも、昴くんへの気配りを忘れていなくて。隣に座るのも、無理に聞き出そうとしないのも、昴くんを尊重しているからこその行動ですよね。本当に素敵な人だなって、書いていて私も思いました( *´艸`) こんな深月さんだからこそ、昴くんも懐いちゃいますよね!(≧∇≦)

    深月さんの突然の惚気、好きだと言っていただけて嬉しいです😭
    『星を辿る』の執筆中に、急にこの話が舞い降りてきたんです。そういえば、月は自らが光を放っているわけではないよなと。それで、どうしてもいれたくなってしまったんです。ストーリー的に、ここが1番まともかなって思ったけれど、流れで読んでみたら普通に意味が分からなくて、(深月さん何言ってんの?)って読んでいる方に思われないかなって不安になってしまって💦
    でも、そう言っていただけて安心しました! おっしゃる通り、これは深月さんの幸せが勝手に漏れ出しちゃった瞬間だと思います( *´艸`)
    昴くんのこと、一生懸命元気づけようとした結果、いつの間にか惚気てしまっていて、彼自身もとても恥ずかしい思いをしました。でも、そんな深月さんがたまらなく可愛いですよね😻 深月さんはきっと、こういう状況に慣れていなかったんだろうなって思います。

    深月さんから見た彗星くん。太陽くんとのこともあって、彗星くんと話した時に、強くそう思ったんでしょうね。印象に残ったと言っていただけて嬉しいです。
    そうなんです!
    彗星くんも昴くんも、それぞれに考えがあっての結果だったけれど、現状は双方にとって納得のいくものではないですよね。深月さんは彗星くんの性格的に、決して軽い発言をしたわけじゃないと察して、昴くんに伝えてくれました。具体的なアドバイスをするというよりも、優しく背中を押してくれるようなフォローでしたね✨

    さて、それぞれの視点で今回の出来事を整理したわけですが……話し合いはどんな方向に向かうのでしょう…。大切な準備回、確かにその通りだなと思います…!

    昴くんへの応援、ありがとうございます!😢
    この後の話し合いで、昴くんが少し暴走しそうになるのですが、きちんと正面から向き合うので、どうか温かい目で見守ってください…!🌟☄

  • 第11話  ため息への応援コメント

    >月って、太陽がないと輝けないんだよ

    深月さん。
    元気づけようとして、めっちゃ惚気ちゃってますねぇ。
    (*´∀`*)天然ちゃんだなぁ〜。
    でも、その一生懸命さがいいですね♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    深月さん、さらっと惚気をぶちかましちゃいました( *´艸`) 無意識ですが、昴くんに元気を出してもらいたくて一生懸命だったのですよね💓
    確かに、深月さんは天然かもしれません!👀 というか、間違いなく天然ですね!(笑)
    その一生懸命さがいいと言ってくださり、嬉しいです!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

  • 第11話  ため息への応援コメント

    小鳥遊さんって癒し系ですよね。
    話し方も笑顔も、そして存在の優しさも(*ノωノ)
    太陽と月の名前に込めた意味がじんわりと伝わってくるようです。
    今後、もう少し色濃くなっていくのかなぁ(*ˊᗜˋ*)
    想いの伝え方って難しいですよね。
    でもそれがあるから恋って言えるんだよなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    癒し系、そう思っていただけて嬉しいです…!(≧∇≦)
    何というか……雰囲気が全体的にほんわかとしていますよね✨ 深月さんは、いてくれるだけで癒される存在だと思います(`・ω・´)(笑) 存在の優しさ、そんな素敵な表現をしてくださり、ありがとうございます✨

    太陽がないと、月は輝けないというのは、実際もそうですよね。月は自らが光を放っているというわけではありませんから。元々、名前についてはぼんやりと考えてはいたのですが、『星を辿る』の執筆中に、突然この話が舞い降りてきて。どうしても書きたかったので、強引にねじ込みました👍(笑)

    色濃く……色んな意味で…⁉(*ノωノ)(←?)

    想いの伝え方は、本当に難しいです😓
    それすらも、恋の楽しさであり、同時に苦しさでもあるのかも。
    会って話せる環境があるんだったら、それに越したことはないですよね。伝えなければ、何も始まらない…!!

  • 第11話  ため息への応援コメント

    琥珀様、そう簡単に若者が当意即妙なアドバイスができるとも限りません。
    小鳥遊さんの
    >「月って、太陽がないと輝けないんだよ」
    >「ごめんね、人を元気づけるやり方とか全然分からなくて、意味分からないこと話した」
    という台詞、けっこう好きでした。なんだか、不器用な彼らしいというか。でも、これが本当の優しさだとも思います。
    昴くんにしても、きっちり正論を言われて解決策を押し付けられるよりは、自分で考える余地を残される方が気持ちの整理が着くのではないでしょうか。
    ともかく、昴くんがんばれー!

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます!

    いただいたコメントを読んで、嬉しくて心が暖かくなりました☺
    そう言ってくださり、ありがとうございますね。確かに、ブロ子さんのおっしゃる通りだと思いました! ただ、ここは私の実力不足でもありますので、もっと精進します💦

    深月さんのセリフ、好きだと言ってくださり、とても嬉しいです!(*´▽`*)
    実は、私自身もかなり気に入っています。強引にねじ込んだという点においてはアレですが、この話自体は好きで。
    深月さんは一見すると、かなり完璧で優しい人物のように映ると思うのですが、本当はちょっぴり不器用だし、過去の記憶もあって人付き合いをあまりしてこなかったからか、こういったことにはそんなに慣れていないのです。ここの深月さん、お仕事としてではなく、彼自身として向き合って話してくれた感じがしていて。だからブロ子さんに、「不器用な彼らしい」「本当の優しさだと思う」というお言葉をいただけて、とても嬉しい気持ちになりました!

    昴くんに関しても、ブロ子さんのおっしゃってくださった通りで。はっきりと解決策を出すのではなく、吐き出してスッキリさせる、心を穏やかにする、という目的を大きくしました。深月さんも、そういうことに関してはエキスパートですのでね…!!(≧∇≦)

    昴くんへの応援、ありがとうございます…!!
    次回、二人が話し合いの場を設けます。引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>

  • 第11話  ため息への応援コメント

    月は太陽がないと輝けない…名言だなこれは〜
    元気がない時は何も考えずに面白いものを見ていればいいのさ!
    落ち込んでるならアニメを見よう
    魔法少女まどかマ◯カって言うんだけどね((((

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    わ~い! 名言ですか、嬉しい~~( *´艸`)
    まあ、私が考えた言葉と言っていいのか微妙なところですけどね(∀`*ゞ)エヘヘ(笑)

    うんうん、面白いものを…!!
    ………(。´・ω・)ん? お、面白い……もの?(;^ω^)(未視聴ですが、何となく風の噂で、作品の雰囲気を察知している)
    落ち込んでいる時に、何てものをすすめているんですか…!! ありがとうございますね!(?)

  • 第11話  ため息への応援コメント

    深月さんがのろけだしたぞ(*´艸`*)おアツいことで〜💕 と思ったら鳴宮さまのあとがきで笑いました。神の声でしたか笑
    深月さんに話せてよかったですね✨️もう一度ゆっくり彗星くんと話せば深く理解し合えそう。彗星くんは、こんなに昴くんが困ってるの気づいてないんじゃないかな〜

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いきなり、深月さんが惚気だしました😂 ラブラブですよね~~🥰
    ただ、あのままでは、(いきなり何言ってんだこの人……)と読者様に思われかねないなって不安になったので、あとがきにて補足させていただきました( *´艸`)(笑) 笑っていただけて嬉しいです🤣 はい、神の声です👍✨

    昴くんはきっと、深月さんがいなかったら誰にも相談できていなかったと思うので、本当によかったなと思います。
    次回、話し合うために、彗星くんが昴くんの元へ会いに行きます✨ お互い、しっかり向き合えば、きっと理解できると思います!
    おっしゃる通りです(;´・ω・) 実はこの後、ちょっぴり昴くんが暴走してしまうのですが、そのとき彗星くんは何を思い、どんな言葉をかけるのか……。お楽しみに……( *´艸`)

  • 第11話  ため息への応援コメント

    深月さんのサポートもあり、彗星くんとちゃんと向き合えそうになりましたね!
    彗星くんの方も太陽くんの言葉もあって少し内省したみたいですし💦
    いい方向に向かえばいいなぁ……
    でもみんな、友達の恋は応援できても自分のことになるといっぱいいっぱいになってしまいますよね💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! 深月さんと話して、彗星くんとしっかり向き合わなければ……と覚悟を決めたようです✨
    彗星くんの方も、太陽くんのおかげもあり、自分の気持ちと昴くんに向き合う決意を固めたと思うので、いい方向に向かうといいですよね…!💦

    それ、おっしゃる通りだなと思いました…!!
    やっぱり、自分のことだと余裕がなくなりますよね。そんな中で、友達や相談できる相手がいるのって、本当に貴重で大事なことだと思います。

  • 第10話  大馬鹿野郎への応援コメント

    もう今回は完全に太陽さんのお説教回でしたね!💥
    でも読んでいて思ったんです。太陽さん、めちゃめちゃ正論なんですけど、その正論をぶつけられている彗星さんが憎めなさすぎるんです🥲
    だって彗星さん、嘘をついてないと言うか。昴さんのことは本当に好き。一緒にいるのも楽しい。もっと一緒にいたい。だから「付き合う?」って言葉も軽い気持ちじゃなかったのかなって。
    でも、その好きが何なのか、自分でもまだ分かっていなかった。ここが今回の苦しさであり、面白さでもあるなと思いました(´;ω;`)
    特に、「夏山は、好きって言われたら誰とでも付き合うの?」からの、
    「じゃあ、夏山は……松本くんが好きなのか?」の流れ。
    もう太陽さんが完全に読者の代弁者でした(๑•̀ㅂ•́)و✨️
    そして彗星さん。
    「うん、もちろん」って即答。
    ここ読んだ瞬間、いやもう好きですよね!?Σ(゚Д゚)って叫びそうになりました(笑)
    でもそのあと、「恋愛かどうかは分からない」になる。
    あああーーそこかーー!!ってなりました(´;ω;`)
    彗星さんは人を好きになることに慣れているようでいて、実は一番自分の感情を整理できていなかったんですね?
    だから前回の「付き合う?」も、昴さんからすると軽く聞こえてしまった。でも彗星さんの中では、決して軽くなくて。このすれ違いが切なすぎました……。
    そして最後。「大馬鹿野郎だということだ」には笑ってしまいましたけれど、その後の「どうしようね」が妙に胸に残りました! 今まで余裕たっぷりだった彗星さんが、初めて本気で立ち止まっている気がして! ここから彼が自分の気持ちとどう向き合うのか、本当に楽しみです🌟☄️
    続き、楽しみにしておりますね✴️🌙

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです! 今回は、太陽くんの愛あるお叱りの回でした( *´艸`)
    そう言っていただけて嬉しいです😢 ここはかなり意見が分かれているところでして。ただやっぱり、彗星くんの発言は軽く映ってしまった……というのが多数派で、私自身もそう思っています。でも、憎めなさすぎるというお言葉に、彗星くんも私も救われたような気持ちになりました☺ もちろん、太陽くんが正論ではあるのですけどね…(笑)
    牛河さまのおっしゃる通り、彗星くんは決して軽い気持ちで発言したわけではなく、彼なりに気持ちに応えたいと思ったからこその答えでした。それこそ傲慢なのかもしれないけれど…(>_<) でも、昴くんのことが好きで、楽しいからもっと一緒にいたいという感情に嘘偽りはなくて、中途半端な気持ちでお付き合いを提案したわけではなかったのです。それを分かっていただけて嬉しいです!

    彗星くんは、周りの気持ちには敏感なくせに、自分の気持ちには人一倍鈍感なんです。なぜかというと、彼、実は……(ネタバレ)だからなんです。でもきっと彗星くんのことだから、太陽くんに抱く「好き」と、昴くんに抱く「好き」が違うことには、何となく気づいていると思うので、あと少しといったところではあるのですが…。すれ違ってますね、苦しい…😢

    太陽くんは、半ば呆れてます(笑)
    読者の代弁者!( *´艸`) 確かに、みなさんの代わりに、太陽くんに言っていただいたようなものですね。よくぞ聞いてくれた、と!(笑)

    ありがとうございます!!(笑) 叫びそうになったとのお言葉、嬉しいです!(笑)
    昴くんのことは、もちろん好き……だけど、恋愛かどうかは分からないと……(゚Д゚;)
    ここが決定的な問題ですね…。
    「彗星さんは人を好きになることに慣れているようでいて、実は一番自分の感情を整理できていなかったんですね?」
    →牛河さまのお言葉が的確すぎて、ビックリですΣ(・ω・ノ)ノ! 本当に、これに尽きます! 彗星くんは、もっと自分の気持ちと向き合う必要がありそうですね。

    次回は昴くんの視点になるのですが、彼も相当悩んでしまっています💦 深月さんのフォロー(?)が入るので、太陽くんとの違いにも注目してみてくださいね(笑) 太陽くんの厳しい言葉は裏を返すと優しさ以外の何者でもありませんが、深月さんは言葉も雰囲気も心も、優しいなぁと、書いていて思いました☺
    昴くんからしてみれば、彗星くんが自分を好きになるわけがないという気持ちが前提としてあるので、付き合うという言葉が余計に引っかかってしまったんでしょうね…。彗星くんは、これまでのお出かけで、「昴くんと一緒にいるのが楽しいよ」って伝わっていたと思っていた……というのもあるので、完全にすれ違っています(>_<)

    『未完成な私たち』の方にも、アイがカイくんに対して「馬鹿野郎!」と言い放つシーンがあったので、今回の「大馬鹿野郎」発言は、それと重なりました(笑) この言葉を言わせるのが好きなんですかね、私🤣 笑っていただけて嬉しいです👍
    「どうしようね」は、私も気に入っていて。これ確実に、彗星くんの心の底から出たため息というか、本音というか…。今まであまりこういった経験がなかったためか、彼自身もかなり戸惑っています。普段なら、相談される側の彼、余裕たっぷりで眩しい彗星くんの、意外な一面ですね✨
    彗星くん、モヤモヤを抱えたままなのはアレなので、思ったよりすぐに昴くんに会いに行くことになります! 二人がどんな言葉を重ねるのか、どうか温かく見守ってください。

    いつも本当に、ありがとうございます<(_ _)>
    引き続きよろしくお願いいたします。

  • 第10話  大馬鹿野郎への応援コメント

    琥珀様、やっぱり諏訪くんは頼りになります。問題の本質をちゃんと見抜いていますね。彼もいろいろ乗り越えてきたから。それに、彗星くんのことを誰よりも理解しているから。
    片や彗星くんは彼なりに昴くんの気持ちに応えようとしたわけで……。
    彗星くんと昴くん、どちらの側に立って考えるかで意見が分れそうですが、彗星くんの方に少しデリカシーに欠けるところがあったのかなという感じです。(「夏山が全部悪い」と言われてしまった彗星くんが可哀想に思えて彼の肩を持ちたい気もいたします)
    彗星くんと昴くんが、じっくり話し合って良い形に収まることを願います。きっと、恋愛的な意味でも相思相愛ですよね(^^)v

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます!

    諏訪くんが頼りになるとのお言葉、嬉しいです!!( *´艸`) 深月さんのことになると、視野が狭く、独占欲つよつよになりますが、こういう時はかなり的確に指摘してくれて頼もしいですよね…! おっしゃる通り、諏訪くんも乗り越えてきたものがあり、彗星くんの理解者でもあるからこそ、ですね。ここではっきり、「彗星くんが全部悪い」と言い切る諏訪くん、個人的にすごいなぁと思います。
    彗星くんは、昴くんからの「好き」という気持ちを受け止め、それに応えようと思ったのですが……ちょっと言葉足らずというのと、軽い感じになってしまった感は否めませんね😅 同情、と思われてもおかしくないのかなと考えます。

    私も、全面的に彗星くんに非があったことは確かだと思っています。逆に、昴くんには悪い部分がないのですよね。(彗星くんにちゃんと話を聞くという点においては、できたことだったかもしれませんが…。)
    (彗星くんの肩を持ちたいと思ってくださり、ありがとうございますね( ;∀;) 作者として、どちら側に立って考えるか……ということをブロ子さんが言ってくださったのも、彗星くんと昴くんのことを思ってくださっているのが伝わって、とても嬉しかったです。)

    実は、彗星くんって……(ネタバレ)なんですよ。だから、デリカシーに欠ける発言をしてしまったり、自分の「好き」という気持ちが何なのか、よく分かっていないのですよね。
    ただ、モヤモヤを抱えたままでいたくない彗星くんですので、早急に昴くんに会いに行きます! しっかり話し合って欲しいですね✨

  • 第10話  大馬鹿野郎への応援コメント

    彗星くんはフランクなタイプというか、あまり付き合うことを重く考えていないみたいですが、昴くんからしたら「そうじゃなくて……」ってなってしまいますよね💦
    でも彗星くんはイマイチわかってくれていなそう……
    太陽くんの言葉で自分を省みることはできるのでしょうか……
    彗星くんも昴くんのことが「好き」ではあると思いますが、とりあえず付き合うみたいなニュアンスを出したのはだめだったかも💦

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに彗星くんにとっては、付き合うということを、昴くんほど重く捉えていないところがあると思います😓 昴くんからしてみれば、(夏山くんが俺のことを好きなわけがない。どうして付き合おうなんて言ったんだ…??)っていう感じです(;´・ω・)
    ただ、誰に対しても付き合うというわけではないので、一応色々考えてはいるみたいです。
    自分が悪くて、昴くんは悪くない、ということは理解していますが、昴くんの気持ちに応えて付き合うという提案自体は、あまり悪いことだとは思っていないかもしれません…。
    ただ、古き良き(?)友人である太陽くんから、あれだけはっきりお説教されたので、反省はするでしょうし、色々考え直すこともある…はずです!

    本当に、おっしゃる通りです(-_-;)
    それに関しても、すぐに誤解を解きに行かなければ…!ですね。
    彗星くんの、昴くんへの「好き」は、一体何なのでしょう…🤔

  • 第10話  大馬鹿野郎への応援コメント

    いや…うん……ほんとにどうすんのかなぁ…

    というかこれ、松本くんの方が心配な気が……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    とりあえず、彗星くんには自分の気持ちと向き合っていただきます!! そして早急に、昴くんと話し合いを…!

    昴くんのご心配を、ありがとうございます…( ;∀;)
    彼に関しては次回、深月さんにどうにかこうにか頑張っていただきます…!(笑)

  • 第10話  大馬鹿野郎への応援コメント

    なっつーが全部悪かったのか!😨全部……。超イケメンなのもワルイな、これは😳✴

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! 結論、なっつーが全部悪い、大馬鹿野郎だということになりました😅
    超イケメンだなんて、そんなそんな…(*ノωノ)(←おい)
    モテすぎるのも、考えものですね…💦

  • 第10話  大馬鹿野郎への応援コメント

    (;´д`) 彗星くぅ〜ん!!
    『恋愛感情かは分からないけど、君のことは好きだから、とりあえず付き合っちゃう?』的なその発想は、相手に対して失礼だよ……
    その気持ちが恋愛感情じゃなかった時は、『ごめん💦やっぱり君の気持ちには答えられない』って言って振るのかい?

    彼には、自分の気持ちに向き合って、昴君への気持ちがどの『好き』なのかを、しっかり考えてほしいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですよね~~!(;´∀`)
    昴くんからしてみても、まさにそんな感じに受け取られていて。(夏山くん、本当に俺のこと好きなのかな…?)っていう。
    もし恋愛感情じゃなくて振ってしまった場合、それって、すごくすごく残酷なことですよね。少しでも期待させておいて、やっぱり無理ってなったら…😢
    花京院さまのおっしゃる通り、昴くんに対して失礼だし、彗星くんの発言は軽く聞こえるものだったと思います(-_-;)

    彗星くんが今やるべきことは、自分の気持ちとしっかり向き合うことですね。そして、ちゃんと昴くんと話し合いをしてもらわなければ…!


  • 編集済

    第10話  大馬鹿野郎への応援コメント

    太陽くん、冷静(*‘ω‘ *)
    とはいえこの会話を聞いていると彗星くんの行動というか気持ちも分からなくもない…、というか分かる…、フォローしてあげたい…、
    ということは、私も大馬鹿野郎か(;´∀`)ノ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こういう時、冷静に指摘してくれる人がいると有難いですよね°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    彗星くんの行動や気持ち、分かっていただけますか…! フォローしてあげたいだなんて……嬉しいです( ;∀;)
    太陽くんからは、大馬鹿野郎と言われてしまうかもしれませんね( *´艸`)

    でも、そう言っていただけるのはすごく嬉しかったです!✨

  • 第10話  大馬鹿野郎への応援コメント

    前回もかなり反響がありましたね。
    > 好きだと言われた、だから付き合う。当然のことだろう。
    → うーん、いくらモテるからと言ってこの心理は危険ですね。受け止め方にもよりますが、好きなら誰とでも付き合うの? と伝わりかねないんじゃないかなぁーと思います。
    で、やはり太陽くんのお説教。彼がまともでよかった。
    夏山くんはいずれ改心すると思いますが、🌟を見るまでに誤解を解けたらいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やっぱり、そこは引っかかりますよね…。私も、書いていて少しモヤモヤしたくらいですから(;´・ω・)
    刹那さまのおっしゃる通りだと思います!
    もちろん、彗星くんは誰とでもお付き合いをするわけではないのですが、圧倒的に昴くんへの言葉が足りていませんでした😅 昴くんからして見れば、引っかかるのは当然のことで。彼は人一倍繊細なので、余計に…。
    太陽くんのお説教、友達だからこそ…ですね! とても頼もしいです✨
    彗星くんは、モヤモヤした気持ちを抱えたままでいるのは嫌なタイプなので、割とすぐに昴くんと話をしに行きます! 🌟を見るまでに誤解を解く。いえ、誤解を解いてから🌟を見に行きましょう…!!


  • 編集済

    第9話  告白への応援コメント

    どうした(゜_゜;)

    泊まりでと誘われたら、喜び勇んであんなことやこんなことを想定したご準備をしながらワキワキするものじゃないのか?!
    明らかに好意を抱いてくれていそうな相手が怖気づいたら、胸ぐら掴んで引き止めてキスの一発でもかますもんじゃないのか?!

    …スミマセン、そんながさつなふたりじゃないんですよね(´・ω・`)
    昴くんはびっくりしてしまったのか、それともふたりの気持ちをしっかりと確かめてからゆっくりと関係を深めるイメージだったのか…、告白もこのタイミングでするつもりはなかったのでしょう…、
    彗星くんの、じゃあ付き合う?は軽いと誤解されかねないですね。でも、すごくフラットで、目の前のことも自分の気持ちもすんなり理解できる性格だということがよく分かりました。

    まぁ深月さんと太陽くんが、なんとかしてくれるんじゃないですかね!!

    作者からの返信

    こちらにもコメント、ありがとうございます!(≧∇≦)

    おっしゃる通り、どうしたΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)、ですね(笑)

    お泊りなんて、ワキワキイベントの何者でもないっすよね!!(笑) もちろん、色々な準備をして、あんなことやそんなことをして……って妄想するはずです!
    一色さま、なんか具体的ですね🤣 そういうシチュエーションがお好きなのかしら( ̄▽ ̄)
    大体、胸ぐら掴んでキスするのって、受けの子ですよね。誘い受け、煽り受けはいいよな~~。昴くんがもし、そんな積極的なことをする日が来たら、私はとんでもなく興奮しちゃいますよ…(⁉)

    がさつ……とも少し違うような🤔 そういう展開も良きです☺
    昴くんは、どちらもあると思います!……が、どちらかと言えば後者が強かったかな。彗星くんが、かなりあっさりしていたのと、彼自身の気持ちを口にしたわけではなかったので、そこに引っかかったようです。そもそも、彗星くんは自分と友達として仲良くしてくれているんだという認識があるので、告白するつもりもありませんでした💦
    そうなんですよね…( ;∀;) 決して軽い気持ちで言ったわけではなかったけれど、昴くんからしたら(え、何で⁉)みたいな気持ちが大きかったようです。すごく素敵なことをおっしゃってくださる…😭 あ、でも…ごめんなさい<(_ _)> 彗星くんは、鈍ちんな男の子なので、自分の気持ちはまだ理解できておりません💦 次回、太陽くんにお説教されます(笑)

    おっしゃる通り、深月さんと太陽くんが、それぞれなんとかしてくれます!!
    お任せあれ!!👍(笑)

  • 第9話  告白への応援コメント

    琥珀様、エピソードのタイトル「告白」にドキッとしました。
    ついに……!? という感想と、もう!? という感想が交錯します。
    >「好き、だから……。夏山くんが、」
    これですよね、告白って。
    でも、この流れは……
    せっかくの「告白」が少しこじれてしまったような気がするのですが、なんとか軌道修正されることを願います。

    星を見に行くというのはとてもロマンチックだと思いました。私はてっきりプラネタリウムに行くのかなと想像したのですが、本物の星🌟だった。(星といえば、昴と彗星) ということは必然的に、夜! つまり、お泊り!
    でも、なんとなく昴くんが……。彼は繊細すぎるのでしょうか。
    今後の展開が気になります。

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます!
    わざわざもう一度読みにきてくださり、ありがとうございます。嬉しいです( ;∀;)

    サブタイの「告白」、これはドキッとしますよね( *´艸`)
    「ついに……⁉」と「もう⁉」、ここまで2人を見守っていてくださっているブロ子さんだからこそ、この感想が出てきたんだなって、嬉しくなりました。書いている私ですら、そう思ったくらいですから…!(←えっ⁉笑)

    はい、告白は昴くんの、そのセリフのことです。
    彗星くんからお泊りの提案→昴くんが断る→昴くんの告白→彗星くんからお付き合いの提案→昴くんが断るって流れなんですが、改めて文字にしてみると、意味わかんないですね…(笑) 彗星くんが提案して、ことごとく断られてしまっています😅 彗星くんは、昴くんの予想もしていなかった答えに、かなりショックを受けます。
    ただ、それぞれにちゃんと考えがあっての結果です。それを、次回と次々回で書いています!
    少しすれ違ってしまった二人ですが、主に太陽くんと深月さんのフォローによって、軌道修正する…はず!!(笑)

    星を見に行く、ロマンチックですよね~✨
    プラネタリウム!! すっかり失念しておりました!!(←え⁉笑) でも、プラネタリウムも大好きです。久しぶりに行きたくなりました🌌
    この流れにするには、本物の星を見に行く必要がありましたからね…。そうなると必然的に……ね(^_-)-☆
    昴くんも、星を見に行きたいという気持ちはあるし、彗星くんから誘われて、すごく嬉しかったはずです。ただ、それ以上に不安や心配もあって。ブロ子さんのおっしゃる通り、少し繊細なところがあります。あまりに彗星くんの態度があっさりしていたため、そこに引っかかってしまいました😓
    次回は、彗星くんが太陽くんにお説教されます!! お楽しみに…!(笑)

  • 第9話  告白への応援コメント

    今回、 感情のジェットコースターすぎました(´;ω;`)💥
    前半、 めちゃめちゃ優しい空気だったんです。お土産選びに真剣になってる昴さんを、 彗星さんが後ろから見守ってるところ。あそこ、 本当に好きでした🥲
    しかも彗星さん、 「家族」って単語にちゃんと反応して、 昴さんの人柄を感じ取っていて。ただ可愛いとか、 一緒にいて楽しいとかだけじゃなくて、 ちゃんとその人の背景に目が向き始めていて。これ、 もうかなり深いところまで行ってると思うんです(´;ω;`)
    しかも、 「ゆっくり選んでいいよ」 って自然に言える優しさです! さらに、 昴さんに勧められた本を、 ちゃんと持ち歩いて読んでるの、 破壊力高すぎます!!
    そして後半。きました。星です。タイトルからずっと星が重要モチーフだったのに、 ここで来るの、 美しすぎて……。
    しかも昴さん、 星の話になると急に熱量上がるの、 めちゃめちゃ可愛かったです(*´艸`*) 完全に好きなものの前では素直になる人で、 彗星さんが惹かれる理由、凄く分かるんです✨️
    そして、 「今度は星空見に行こう」 「泊まりで」。ここ!!!
    彗星さん、 本当に悪気ゼロで。むしろ、 もっと一緒にいたいが自然に出ていて。だからこそ、 昴さんの反応との温度差が、 読んでて苦しくなりました(´;ω;`)
    だって昴さん、 好きだからこそ無理なんですよね? 好きだから、 期待してしまう。好きだから、 一線を越えたら戻れなくなる。好きだから、 泊まりなんて平静でいられない。
    この、好きだから拒絶してしまう感じが、 あまりにもリアルで胸が締め付けられました……。
    そして「好き、だから……夏山くんが」
    ついに、 言っちゃいました!
    ずっと隠して、 誤魔化して、 心の奥に押し込めてたものが、 とうとう溢れてしまって。しかもその直後の、 彗星さんの
    「じゃあ、付き合う?」です。
    ここ、 とっても彗星さんらしかったです!
    重くない。 でも誠実で。駆け引きじゃなくて、 本当に自然で。
    でも、だからこそ、 昴さんの 「ごめんなさい」 が、 痛すぎるんです(´;ω;`)
    いや、 え!?ってなりました!
    でも、 分かる。分かるんです……。昴さん、付き合えたら幸せって段階じゃなくて、好きになってしまった時点で、 もういっぱいいっぱいだったのかなって。だから、 実際に手が届きそうになると、 怖くなってしまったんじゃないかなって。幸せが現実になる瞬間って、 時々、 夢を見てる時より怖いから……。
    そして最後。夜道に残された彗星さん。渡すはずだったお土産袋と静かな夜。あの終わり方、 凄く綺麗で、 切なすぎました……。
    今回、 完全に恋が動いた回に感じました! でも同時に、 両想い=即ハッピーじゃない、 この作品らしい繊細さも爆発していて、 本当に最高でした(´;ω;`)✨️
    続き、 気になりすぎます!🌌☄️🌟

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    前回は癒し回でしたが、今回はハラハラドキドキ回にしてみました!(笑)
    起承転結の転の部分かなと考えております。

    前半は、お土産選びの延長線上で、まだ穏やかな雰囲気でしたね。
    昴くん、本人曰く優柔不断な性格みたいで、お土産選びに苦戦しておりました。彗星くんは、そんな彼の姿も、温かく見守ってますね✨ 好きだと言っていただけて嬉しいです!!

    そして、彗星くんは家族のことを忘れてしまっていましたが、昴くんの言葉を聞いて、いつも当たり前に彼の中にいる大切な存在なんだなって気づいて。家族想いでいい子だなぁ~って、昴くんの人柄の良さを再確認できました! 背景に目が向き始めている、確かにそうですね…! 改めて読み返していると、この時点でも、彗星くんって相当昴くんのことを……って思います( *´艸`)

    「ゆっくり選んでいいよ」という言葉と、読みたい本があるから気にしないでと、昴くんに罪悪感を抱かせないためのフォローが完璧で。しかもその本、昴くんに勧められたやつで、すっごい沼が深いわ!!って思いました(笑) だから、破壊力高すぎとのお言葉、嬉しいです(≧∇≦)

    しかし後半…。そんな完璧な彗星くんが、少しやらかしてしまいました😓
    ここにきて、ようやく星についての話題が出てきましたね。昴くんが夜空を見上げる動作をしていたことはあったのですが、会話に出たのは初めてです!✨ 星空って、どうしてあんなに美しくてロマンチックなのでしょうね…( *´艸`)
    そうなんです…!! 昴くん、好きなものにとても真っ直ぐで! 水族館の時もそうだったのですが、星も同じくらい大好きみたいです☆ 可愛いと言っていただけて、昴くんも照れてます(*ノωノ) 彗星くんも、そんな昴くんを見るのが好きなんでしょうね🥰

    だからこその提案でした。夜に星空を見に行くとなると、泊まりの方がいいって思って、優しさで提案したはずだったんです。
    それと牛河さまのおっしゃる通り、悪気ゼロの、心から一緒にいたい気持ちで。断られるなんて思ってなくて、行く前提で話をすすめてしまっていたからこその、昴くんとの温度差が、辛いですよね…。お誘いを断られるのって、それなりの関係値がある人だったら、たとえ好きな人じゃなくても苦しいと思います😢
    そしてそうなんです…! 昴くんの気持ち、理解してくださりありがとうございます<(_ _)> 彗星くんが好きだからこそ、お泊りは自分的に少し抵抗があって。もちろん、本当に嬉しかったと思います。ただそれ以上に、期待してしまう、泊まりなんてしたら我慢できなくなるかも、心臓がもたない、とか…色々と考えてしまって。好きだから、拒絶してしまいました💦

    昴くん、言っちゃいました!
    理由が理由だから、なかなか言い出しにくかったけれど、彗星くんを前にしたらぽろっと漏れてしまって。もっと違うことを言おうとしていたのに、急かされてそれも無理でした。まあ、ここでムリに誤魔化して隠し続けるより、昴くんの肩の荷は多少降りたかもしれませんね💦
    その返事が、「じゃあ、付き合う?」との言葉。重くなくて誠実、自然な彗星くんらしいと言っていただけて嬉しいです。ただ今回の場合は、少し重たくなさすぎたのかもしれません。でも決して、軽い気持ちで言ったことではありません。彗星くんには彗星くんなりの考えがあってのことでした。
    しかし、昴くんの答えは、まさかの「ごめんなさい」でした。彗星くん、今日は断られてばかりですね😓
    牛河さまのおっしゃることももちろんあります! 付き合うっていう想像はまだ彼の中になくて、好きという気持ちでいっぱいいっぱいで。だから伝えるつもりなんてありませんでした。ただ、不可抗力だとしても、気持ちを知られてしまって、付き合うっていう選択肢を与えられて、嬉しいよりも不安や心配が勝ってしまったんだろうなって。
    何だか、正広くんを思い出しますね。「幸せが現実になる瞬間って、 時々、 夢を見てる時より怖いから……。」という牛河さまのお言葉、とても響きました。幸せって気持ちだけでいいはずなのに、怖くなってしまうなんて、本当に厄介ですよね。
    それと、彗星くんがあまりにあっさりしているというのと、彗星くん自身の気持ちを口にされたわけじゃないから、それが昴くんにとって引っかかってしまったようです。
    次回、そして次々回で、それぞれの気持ちを吐露してもらいます!

    最後、夜道に残された彗星くんの描写、個人的にお気に入りです。渡せなかったお土産、楽しかったはずの記憶が上書きされそうなほど静まり返った夜、脳内で反芻する昴くんの言葉。綺麗で切ないと言っていただけて嬉しいです!✨

    傍から見れば両想いなはずの2人が、すれ違ってしまいました。
    彗星くんは、今一度自分の気持ちを向き合う必要がありそうです。次回、太陽くんに、お説教されます!(笑) 早くわだかまりがなくなって欲しいですね。
    引き続きよろしくお願いいたします!!<(_ _)>

  • 第9話  告白への応援コメント

    >好きだと言われた、だから付き合う。

    (;´д`) あぁ、彗星君……違う、違うんだよ。そうじゃないのよぉぉ!
    そんな『来るものは拒まず、去る者は追わず』的な、軽いノリじゃダメなのよぉ!

    大失敗してしまった彗星君。
    彼はこれから、どう巻き返していくのでしょう……心配だなぁ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    本当にそうなのですよ…😓
    彗星くん、何やっとんねん!!って感じで(笑)
    決して軽いノリだったわけではなかったのですが、その感じだと誰でもいいんか?って思ってしまいますよね…。
    ごもっともです! 愛のあるお叱り(?)、ありがとうございます♪

    ここまで順調だった彗星くんが、ここにきて大失敗をかましてしまいました。
    そんな彼ですが、太陽くんにこっぴどく説教されることになります💓(笑)
    さて、挽回できるでしょうか…。
    もう少し、自分の気持ちに向き合う必要がありそうですね。


  • 編集済

    第9話  告白への応援コメント

    おっ…とぉ……すれ違ったなぁ…すれ違っちゃったなぁ!?

    これには驚きのあまり卓上調味料を全部倒してしまいました〜!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい、すれ違ってしまいました😅
    2人(主に昴くん)には申し訳ないですが…(>_<)

    もしかして、某ラーメン系のあの方のネタですか?(違ったらごめんなさい)
    倒してしまった調味料を元に戻せるように、頑張ります!(何言ってんだ)

  • 第9話  告白への応援コメント

    両思い(?)ですが、なかなかすぐには付き合えなそうですね😣付き合うとなったらやっぱり昴くんは怖いのかなぁ……
    彗星くんがさっぱりしすぎていて不安になるのかも?
    でも2人で星を是非見に行って欲しいです😭

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    いわば、起承転結の転の部分になるのですかね。この展開を作るために、彗星くんを鈍ちん男にしてしまいました😅 少しだけすれ違っていただきます(笑)
    昴くんは、付き合うのが怖いという気持ちももちろんありますが、ぬまの様がおっしゃってくださったように、彗星くんの態度がさっぱりしていたことに引っかかったようです😓

    2人で星、見に行くことができるでしょうか…( ;∀;)
    見守っていてください✨

  • 第9話  告白への応援コメント

    告白だけで終わらせない。
    困惑も焦燥もあってドキドキ回でした。
    泊まりで星を見にいく。素敵じゃないですか。
    お互いの気持ちを受け止め見つめ合えたら二人とも忘れられないスターゲイザーとなるのかなぁ🌟

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やはり、そう上手くはいかないものですよね……なんちゃって(笑)
    癒し回の次はドキドキ回ということで。
    そう言っていただけて嬉しいです✨
    泊まりで星を見に行く、いいですよね!! ぜひとも行ってもらいたいです。

    素敵な表現、ありがとうございます°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    セカオワの「スターゲイザー」という曲を思い出しました( *´艸`) 以前も、刹那さまとセカオワの曲の話をしたので、つい…🥰
    とりあえず、二人は……特に彗星くんは、自分の気持ちと向き合わなければですね。

  • 第8話  水族館への応援コメント

    ふーん…?ニヤニヤが止まりませんな〜

    もう付き合っちゃえよっ!(机ダンッ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今回は癒し回だったので、そう言っていただけて嬉しいです!( *´艸`)
    (・∀・)ニヤニヤ

    ザ〇ンだ!!Σ(・ω・ノ)ノ!(笑)
    (´∀`*)ウフフ ありがとうございます♪
    次回、そんな雰囲気になりますが、彗星くんが少しやらかします(゚Д゚;)


  • 編集済

    第8話  水族館への応援コメント

    今回、 恋が静かに深くなっていく回”すぎて、 読後ずっと胸がぽかぽかしてました✨️
    まず冒頭から、 彗星さんが昴さんのことを 「愛くるしい」 って感じてるの、 もう完全に始まってますよね!?
    最初は 綺麗な顔をした子”くらいの認識だったのに、今はもう完全に特別枠になってるというか(*ノェノ)キャー
    しかも今回、 彗星さん視点だからこそ、 昴さんへの興味が 見た目だけじゃなくて、 ちゃんと中身に向いてる っていうのが伝わってきて、 めちゃめちゃ尊かったです(´;ω;`)ウッ…
    そして電車のシーン! 二人、 もう普通に会話が自然なんですよね……。前までの昴さんなら、 緊張で会話どころじゃなかったのに、 今はちゃんと笑えてる。その慣れてきた感じが、 逆に凄くリアルで、 距離が縮まってきたことを感じてニヤニヤしてしまいました(*´艸`*)
    あと、 太陽さんの嫉妬エピソードを再現する彗星さん、 絶対楽しんでるでますよね(≧▽≦)/ でも昴さんも、 ちゃんと太陽さんの感情を読み取ってるの、 さすがメンタルケア組だなって思いました✨️
    そして今回、 個人的に刺さったのがここです。
    「俺たち場違いかも…」
    これ、 ただの男性二人だから浮いてるかもって話じゃないんですよね?
    昴さんって、 ずっとどこかで自分は恋愛の主役側じゃないって思ってる節があるというか……。だから、 カップルだらけの空間で、 自分達の存在を急に客観視して、 不安になっちゃったんだろうなって。
    でもそこで彗星さんが、「いいじゃん、こういうのは楽しんだもん勝ちだよ!」
    って、 一瞬で引っ張っていくのが本当に良かったです🥲 しかも、 さらっと手首掴んで連れていくの、 距離感!! 昴さん、 あれ絶対内心大変だったと思います( ;∀;)
    そして今回、 めちゃめちゃ好きだったのが、「ずっとこんな時間が続けばいいのに」。ここです。これ、 恋が楽しいから、失いたくないに変わり始めてる瞬間みたいに感じるんです。ただ遊んでるだけじゃないというか、この人といる時間そのものに価値を感じ始めてるのかなって。しかもその相手が、 クラゲ見て目を輝かせてる昴さんなのが、 もう最高なんです!!
    彗星さん、 ちゃんと見てるんですよね? 昴さんが 何に夢中になって、 どんな時に楽しそうで、 どんな顔をするのか。だから最後の、クラゲのペアキーホルダーです!! いやもう、 実質告白では!?
    しかも、 昴さんが好きそうだったからっていう理由なのが、 優しすぎて🥲
    ちゃんと、 相手を見て、 覚えて、 大事にしていて。この二人、 まだ恋人じゃないのに、 空気がもう優しすぎて、 読んでるこっちの情緒が崩壊します(´;ω;`)ブワッ
    あと今回、 イルカショー見逃すのも好きでした! 楽しい時って、時間忘れちゃいますよね(*´ω`*) しかも、相手の横顔見すぎてたっていう実質恋愛理由なの、最高すぎます(。>﹏<。)
    今回、 全体を通して、好きな人と一緒に過ごす時間の幸せを丁寧に描いてくださっているから、 めちゃめちゃ心が温かくなりました(๑•̀ㅂ•́)و✨️ この二人、 本当に応援したくなります🌟☄️🪼

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    (∀`*ゞ)エヘヘ そう言っていただけて嬉しいです✨

    愛くるしいって、めっちゃ特別感ありますよね💓 まあ、彗星くんは自分の気持ちに、かな~~り鈍ちんさんなんですが…😅
    そうなんです✨ 最初から好印象ではあったものの、二人でお出かけを重ねていくうちに、どんどん中身にも惹かれていって…! 彗星くんの特別枠になれるなんて、昴くん羨まし~~!!(≧∇≦)(笑)
    彗星くん視点になって初めて、彼が昴くんへ抱く気持ちを知って、より一層いいですよね!✨ 見た目だけじゃなく中身に向いている、彼はそういう男の子です(`・ω・´) 昴くんは彗星くんにとって、諏訪くんとは違った意味で、おもしれ~男みたいです( *´艸`)

    電車での会話にも、注目してくださりありがとうございます✨
    おっしゃる通り、今までは緊張でろくに話すこともできなかった昴くんが、今は彗星くんの言葉にちゃんと返事をして、笑っているんです。もちろん、今でも心臓はバックバクだと思いますが、少しでも慣れてきた感じが伝わっているのなら幸いです!! お出かけを重ねるうちに、順調に距離も縮まっています!💓
    はい! 太陽くんの再現については、完全に楽しんでます😂 共通の盛り上がる話題と言えば、やっぱり太陽くんと深月さんの話ですからね(^_-)-☆ 太陽くん、相当不満そうな感じが出ていたんでしょう…(笑) 昴くんも、すぐに分かったみたいです😂

    場違いかも……という昴くん。
    もちろん、男性2人という組み合わせがほぼ見当たらない状態で、不安になったというのが大きいです。でも、牛河さまがおっしゃってくださった通りのことも、絶対に彼の中にあって。頭のどこかで、自分なんかって気持ちがあるからこそ、傍から見たらどう思われるのか…とか、そういう心配もあったんだろうと思います。
    あと、自分の行きたいところを提案してしまったけれど、彗星くんは興味なかったかな…とか、その場に行って冷静に考えてしまったのもあるのかなって。一度考えだすと、全部が不安になってきてしまうやつです…😓
    ただ、彗星くんは全然気にしません!!(笑) 周りの視線とかよりも、自分と昴くんが楽しんで、一日がハッピーに終わればそれでいいと思うタイプで。場違いかもって思いながら周りの視線を気にして集中できないんじゃなくて、思いっきり楽しんでいれば自分たちが想像しているよりも、周りは周りの人のことなんて気にしていないって思えるんじゃないかと。(上手く説明できなくてすみません💦) 何より、彗星くんは昴くんが楽しんでいる姿を見るのが好きなのですから( *´艸`) あれは、昴くんにとっても救いでした。さらっと手首を掴んだ時、昴くんの内心は大変だったことでしょうね💓 (えっ……手? 手首⁉ 掴まれてる…⁉)みたいな(笑)

    好きなシーン、ありがとうございます!!(≧∇≦)
    幸せな時間ほど、一瞬で過ぎていくものですよね。彗星くんが、昴くんとの時間を大切にしている証拠です✨ ずっとこんな時間が続けばいい、それならば付き合っちゃえばいいのです!!(←え?) そもそも、昴くんの行きたいところに行って、彼の楽しそうな姿を見たいとか、特別以外の何者でもないって思います。その相手だからこそ…みたいな、その人といる時間そのものに価値を感じ始めているっていう牛河さまのお言葉、まさに的を射ていると思いました! クラゲに目を輝かせる昴くん、かわいいですよね💓
    おっしゃる通り、彗星くんはちゃんと見てます! 昴くんは水槽に夢中でしたが、彗星くんは水槽よりも、昴くんの横顔の方を長く眺めていたかもしれません( *´艸`) ずっと見ていたからこそ、表情の変化や声色などに気づいて、クラゲが好きなのかなって想像して。それで自然とペアキーホルダーに手を伸ばすって、もう……💓ですよね!(笑)
    彗星くんはちゃんと、昴くんの好きなものとかを把握して、大切にしてくれる人物だと思います。それは優しさもあるけれど、やっぱり特別だからなのかな…って捉えてしまいますね。恋人じゃないのに、尊すぎるんですよ、この二人は!!(≧∇≦)(笑)

    そうなんですそうなんです…! 彗星くんとしたことが、昴くんの横顔と話に夢中で、イルカショーのことがすっかり抜け落ちていたみたいで(∀`*ゞ)エヘヘ 普段の彼なら、そういうのも全部スマートにしそうなのに、これも楽しかったからこそですよね! 惚気かよって感じです( *´艸`)

    昴くんだけでなく、彗星くんも、二人で過ごす時間を大切にしているのが、少しでも伝わっていましたら幸いです✨  今回は完全に、癒し回でしたね!
    応援したくなると言っていただけて、とっても嬉しいです!
    次回は、彗星くんが少しやらかしてしまうのですが、どうか温かく見守ってくださいませ…💦

    直近で牛河さまと、ひとりじめマイヒーローでの水族館のお話をしたからか、何だかタイムリーな感じがして、より嬉しかったです( *´艸`)
    ありがとうございました…!!

  • 第8話  水族館への応援コメント

    待ち合わせより大分早く到着することを見越して、本当の待ち合わせの時間よりも遅く伝えるようにしている、
    ことを見越して、待ち合わせ時間よりもさらに×2早く来るようにしていそうな気がしなくもない、昴くんは(*´艸`*)
    そのうち半日くらいズレるぞ(*´˘`)(´˘`*)アイダヨネー

    もう何回もデートを繰り返しているんですね…、彗星くんからするとまだ恋愛感情じゃないのかな(*‘ω‘ *)

    キーホルダーは、イルカもクラゲも迷わず購入…、片方はお土産用かな?もうダブルデートできますね💕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    その発想はなかったので、爆笑しました😂
    今のところ、昴くんは彗星くんの思惑に気づいていないでしょうけれど(笑)
    何というか、それはそれで楽しそうだなぁと思いました!( *´艸`) 半日くらいズレたら、面白すぎますが(笑) 愛ですなぁ…(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    はい! 何度も二人でお出かけはしています✨ 少しずつ昴くんも慣れてきたかな?
    彗星くんは、まだ自分の気持ちがよく分かっていないみたいです( *´艸`)
    それが原因で、この後少しやらかしちゃうのですが…😅

    ですです! イルカの方があのバカップルに💓(笑) そして、クラゲの方は……(*ノωノ) 彗星くんは迷わずだったのですが、昴くんは優柔不断みたいで、お土産選びにかなり苦戦しております。
    いつかダブルデート、できるといいですね♪ 太陽くんの許可が下りれば!(笑)


  • 編集済

    第8話  水族館への応援コメント

    水族館っていったらイルカ🐬ですよね、って思ったらクラゲ🪼とは。
    その時は二人で来ていたから特別可愛らしく見えたのでしょう。
    なんかこういう男同士のデートってリードしている方を男の子、される側を女の子としてみてしまうんですよね。一種の思考の偏りみたいなものです。
    夏山くんも魅力的ですが、個人的に松本くんがいい感じに引っ張ってくれていていつもより背中が大きく輝いているように見えました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですよね…! 水族館のイルカショーは、やっぱり目玉だと思います✨ ただ、立ち見はしんどいし、前の席すぎると水がかかる恐れが…(笑) 色々と、大変ですよね😅
    昴くんのお気に入りは、クラゲだったみたいです!🪼💓 クラゲも、なかなか人気があることを知って、嬉しい気持ちです( *´艸`)
    (´∀`*)ウフフ 特別可愛らしく……そうかもしれませんね🥰

    その気持ち、何となく分かります。無意識にそうやって、脳内変換みたいなことをしてしまうのですよね。
    お、昴くんの背中が大きく輝いているように見えたとのこと、嬉しいです! 昴くんも、絶対に喜びます(≧∇≦) ただこの場合、確かに引っ張ってはいるものの、リードとはまた少し違うかもしれません(笑) 「見て見て!」って目を輝かせながら説明をする、かわいい昴くんです( *´艸`) そしてそんな彼を愛おしそうな目で見つめる、彗星くんでした💓

  • 第8話  水族館への応援コメント

    琥珀様、これは何回目のデートなのでしょう!?
    たぶん、6回目か7回目……!?
    水族館っていいですよね~♪ ほんのり暗くて。偶然ちょっと手が触れ合ったりなんかして……(#^^#)
    昴くんはクラゲが好きなんですね。ふわふわして可愛いですよね。何時間でも見ていられます。
    イルカのペアキーホルダーとクラゲのペアキーホルダー……。
    またまた妄想が膨らみます。
    たぶん、イルカの方は小鳥遊さんと諏訪くんにお土産としてプレゼント。クラゲは昴くんと彗星くん用ですね(^^)v
    それにしても琥珀様、ふたりはいつになったら下の名前で呼び合うようになるのでしょうか!?

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます!

    何回目のデートなのか。きっとブロ子さんのおっしゃる通り、6回目か7回目辺りかなと思われます!!💓

    分かります~~!! 私も水族館、大好きです♡ 休日は人が多くて、あまりゆっくり見れないこともあるのが、ちょっぴりネックですが……😓
    何となく、いい感じの雰囲気にもなりますよね😻 手が触れ合ったり……キャー!(*ノωノ)
    昴くんは、クラゲが特に好きみたいです!が、色々と詳しそうですよね( *´艸`) ブロ子さんも、クラゲお好きですか!? 私も、水族館のクラゲコーナーがとてもお気に入りです! 癒されますし、かわいいですよね🥰

    (´∀`*)ウフフ
    妄想してくださり、嬉しいです~~!
    はい! ブロ子さんのご想像通り、イルカのペアキーホルダーは小鳥遊さんと諏訪くんへのお土産用、そしてクラゲのペアキーホルダーは、もちろん昴くんと彗星くんの分です😻

    お、下の名前呼び。ブロ子さん、いい着眼点ですね👀
    それについても、後々出てきますので……お楽しみに!!(*´▽`*)

  • 第8話  水族館への応援コメント

    (*´Д`*) おぉ〜✨今回の舞台は水族館(デート)!
    これは、いやがうえにも期待が高まります♪

    そして……夏山君視点のお話!
    やった!これで彼の心情が知れる〜♪

    ふむふむ、なるほど〜。
    夏山くんも、初めから好印象だったんですね♪
    (*´∀`*) 両片思いですねぇ〜♪ 障害らしい障害も、今のところ見当たりませんし、このままイチャラブ甘々〜♡…な感じで、糖度が爆上がりしていくのでしょうか!?
    ……と思っていたら……

    出たーッ❣️
    \(//∇//)\ ペアキーホルダーーーッ❣️
    さっそく、『糖度あげあげアイテム』の登場だぁーーーッ❣️(大騒ぎ。笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    水族館デートって、憧れますし、定番ですよね~!!✨
    期待、高まってくださり嬉しいです💓

    ひとまず、あと2話ほどは、夏山くんの視点が続きます♪
    何を考えているか分からないと言われる彼の心情、少しでも知れたでしょうか?( *´艸`)

    そうなのです✨
    夏山くんも、昴くんを好意的に思っていました!💕
    一応両想い…ではあるのですが、夏山くんは自分の好きが何なのか、まだよく分かっていません。この辺りは、ネタバレになってしまうのでね…( *´艸`)
    糖度が爆上がり……の前に、ちょっとしたことが起こってしまい……二人は😱
    このまま上手くいけばいいのですけれどね~…(意味深)

    (´∀`*)ウフフ
    ペアキーホルダー、少しベタだったかなと思ったのですが、テンション上がってくださり嬉しいです!!(≧∇≦)💓
    糖度あげあげアイテムって、いいですね😂
    さて、無事に渡すことができるでしょうか…(不穏)

  • 第8話  水族館への応援コメント

    そんなに横顔を見つめていたのか……😳✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    これは無意識ですね😻
    傍から見れば、彗星くんの昴くんを見つめる表情は……(*ノωノ)
    はしゃぐ昴くんが可愛くて、もしかしたら水槽よりも、彼の横顔の方が見つめている時間が長かったかも(笑)

  • 第8話  水族館への応援コメント

    昴くんはクラゲが好きなんですね!
    クラゲ、見ていると癒されますよね✨

    イルカショーが見られなかったのは残念ですが、次回の楽しみができたと思えば(o^^o)

    彗星くんも昴くんのことが好きみたいで嬉しいです!キーホルダーきっと喜んでくれますよね🪼
    昴くんはあまり自信がないみたいですが、彗星くんも水族館楽しんでたのが伝わっていればいいなぁ✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なんと、ぬまの様もクラゲお好きですか?( *´艸`)
    実は、私も水族館でクラゲのコーナーがかなりお気に入りでして。実際に海にいたら怖いんですが、水族館の暗さも相まって、神秘的な感じで癒されますよね!✨
    昴くんも、クラゲが好きみたいです🪼

    そうですね(⋈◍>◡<◍)。✧♡
    イルカショーは、またリベンジしてもらいましょう!

    彗星くん、少なくとも昴くんに対して好意を抱いているみたいですね。どの意味での好きなのかは、まだ気づいていないようですが( *´艸`)
    キーホルダーは、絶対に喜んでくれるのですが……果たして、無事に渡すことができるでしょうか…?(←意味深)

    昴くんは家に帰ってから、(自分ばっかり楽しんでしまったかも! はしゃぎすぎて引かれてないかな……)なんて、反省会が行われる可能性があります(笑)が、この後ちょっとしたことが起きてしまうので、それどころでもないかも…😱
    彗星くんは、昴くんが楽しそうな姿を見て、自分も楽しんでいたようですね(*´ω`)

  • 第7話  太陽と彗星への応援コメント

    からかわれてんなぁ…通訳の特権ってやつか、これが。
    恋人がいるとからかわれるのは世の常ってやつなのかなぁ…()

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    からかい上手の彗星くん……(すみません、読んだことないです💦笑)
    通訳の特権って、言葉だけ見たら、ちょっとお堅い感じがしませんか?(笑)
    ですねぇ……。まあ、こういうからかいなら、悪くもないでしょうね( *´艸`)

  • 第7話  太陽と彗星への応援コメント

    彗星さん視点、待ってました!!(≧∇≦)✨️
    もう今回「太陽と彗星」ってタイトルの時点で、 絶対良い回だ!! って確信してたんですけれど、 想像以上に尊くて最高でした✨️
    まず冒頭。「俺は結構顔がいいと思う」。これです!! もう一発目から夏山彗星さんの空気が完璧に出てるんです!
    ナルシストっていうより、 自分をちゃんと好きでいる人”の言い方というか。だから嫌味がないし、 むしろ清々しくて。
    そしてそこから始まる、 太陽さんとのテンポの良すぎる会話! この二人、 本当に長年一緒に生きてきたんだなって空気が、 一言一言から伝わってきました(*´ω`*)
    特に、「無表情だと言われる彼の通訳者」この表現、 めちゃめちゃ好きです(๑•̀ㅂ•́)و✨️
    太陽さんのことを、 誰より理解して、 誰より読み取って、 誰より近くで見てきた人なんですね、彗星さん(〃∇〃) だからこそ、 太陽さんが深月さんと出会って分かりやすくなったことも、 ちゃんと嬉しそうに見てるのかなって。ここ、 友情としての愛情が深すぎて泣きそうになりました(´;ω;`)
    そして今回、 面白かったのが、 嫉妬する太陽さんです!! もう、 分かりやすすぎて(*´艸`*) 深月さんが 「夏山と松本くんを家に呼びたい」 って言っただけで、
    嫌そう。不満そう。「深月さんって呼ぶな」。この独占欲が可愛くて(*ノェノ)キャー
    しかも彗星さん、 それを完全に面白がってるのも最高で😆
    「可愛いやつなんだ、諏訪は」。もうこの関係性、 尊すぎます✨️
    恋愛じゃないのに、 信頼と理解が深すぎて。だからこそ、 太陽さん×深月さんだけじゃなくて、太陽さん×彗星さんの関係も作品の大事な柱なんだなって、 改めて感じました!
    そして個人的に、めちゃめちゃ好きだったのが、「これはもう諦めろってことだぞ、諏訪」。ここです! 彗星さん、 ただ面白がってるだけじゃないですよね? ちゃんと、深月さんが誰かを家に呼びたいと思えるくらい変わったことを理解していて。
    太陽さんの独占欲も分かる。その上で、 「それを受け入れてやれ」 って背中押していて。この距離感、 幼馴染として完璧すぎて凄くいいなって思いました!
    あと今回、 他に凄く良かったのが、 彗星さん視点から見た太陽さんです。今まで昴さん視点だと、 彗星さんが眩しい存在として描かれてたけれど、 今回は逆に、 彗星さん側から見た太陽さんの可愛さや 面白さがたくさん描かれていて、 二人の関係がさらに立体的に映って嬉しかったです✨️
    本当に本作って、人と人の距離感の描写がめちゃくちゃ魅力的です! 恋愛だけじゃなく、友情も、信頼も、嫉妬も 全部ちゃんと温度が違っていて。だから読んでいて、 「この人たちは本当に生きてる」 って感じるんです。
    そして最後。頭撫でる彗星さん。「撫でるな」の太陽さん。この二人、 本当に大好きです🌟☄️✴️
    p.s.
    ひとりじめマイヒーロー5巻が、あまりに面白くて、感想をお伝えするのが早くなってしまいそうなのですが大丈夫でしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    彗星くん視点、待ってたと言っていただけて嬉しいです😭
    しばらくは、彗星くんの視点でお話が展開されていきます!✨

    (∀`*ゞ)エヘヘ タイトルから、絶対に良い回って確信してくださるの、嬉しすぎます!!(≧∇≦) 細かいところまで見てくださり、ありがとうございますね! 私もこの二人を書くのがとても好きなので、そう言っていただけて幸いです!💓

    彗星くんの顔がいい発言、拾ってくださりありがとうございます😂 こんな言葉が出るの、4人の中で彗星くんしかいませんよね(笑) でも、彼だからこそ、嫌味な感じがないですよね。自分をちゃんと好きでいる人、という言葉がとてもしっくりきました! 彗星くん、鏡の前に立ってキメ顔とかしてそうです。(偏見)(笑)

    太陽くんと彗星くんの会話、私もノリノリになりながら書いた部分なので、そう言っていただけて嬉しいです!( *´艸`) もはやこの二人、熟年夫婦感が漂ってますよね😂 こういう、軽口を叩ける関係って、とっても素敵だなって思います✨

    ですね…!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    太陽くんの通訳者であり、一番の理解者です! 何年やっているかも忘れてしまうくらい、二人は長い時間一緒にいたんだろうなって伺えます( *´艸`)
    牛河さまのおっしゃる通り、深月さんと出会ってからの太陽くんが分かりやすくなったのも、すごく嬉しいと思っているはずです! 本当に、お互いに想い合ってますよね( ;∀;) 友情という意味では、これ以上ないくらい両想いです!(?)(笑)

    嫉妬する太陽くん、さすがにここまでくると面白いですよね🤣 彗星くん相手だから余計に、嫉妬を隠さずに前面に出していて(笑) 深月さんの家に、自分以外の誰かがお邪魔することがすごく不満みたいです😂 そして名前呼びに関しても、やっぱり許可が出ませんね(笑) 独占欲の塊です💓
    そんな太陽くんを、彗星くんはとても面白がっています。太陽くんをいじるのは、楽しいみたいですね(笑) (∀`*ゞ)エヘヘ 尊すぎるとのお言葉、ありがとうございます!!✨

    こういう信頼と理解が深い友情のお話、大好きで。だから、太陽くんと彗星くんの掛け合いは、私自身もとても書くのが楽しかったです( *´艸`) 牛河さまにも、そう言っていただけて嬉しいです!

    はい、それに関してもおっしゃる通りです✨
    太陽くんも、深月さんが二人を家に呼びたいって言ったから、本人に嫌だとは言えなくて(笑) その代わり、彗星くんに断らせて自然な流れに持っていこうとしたのですが、それでもしゅんとする深月さんを想像してしまって、ぐうの音も出てない様子です(笑)
    彗星くんも、ただ面白がっているだけでなく、深月さんが自分から他人と関わるようになったことを、嬉しく思っているんじゃないかなって。
    太陽くんは独占欲がとても強いけれど、何よりも優先的に考えているのは深月さんの気持ちで。だから複雑な感情だったのですが、彗星くんが背中を押してくれましたね✨
    二人の距離感、いいと思っていただけて嬉しいです!!(≧∇≦)

    彗星くん視点の太陽くんについても触れてくださり、ありがとうございます°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖° いつも眩しい彗星くんが何を考えているのか、そして彼を通して見た太陽くんの様子、これは確かに新鮮でしたね! 彗星くん視点の太陽くんって、こんなに独占欲とかわいさと面白さ丸出しなんだって分かって、おもしれー男って感じでした😂

    ありがとうございます……嬉しいです😭
    私のこだわりで、恋愛だけに飽き足らず、友情も好きなものですから……ついつい書いてしまいます( *´艸`) 温度が違うと言っていただけるの、嬉しいです!! そして、キャラ達が生きてるって感じていただけるのも、本当に幸せです( ;∀;) ありがとうございますね…!!<(_ _)>

    彗星くんは、きっと昔から、太陽くんの頭をよく撫でていたんじゃないかなって思います( *´艸`)  太陽くんは、照れくさいのと子ども扱いみたいで恥ずかしいのとで、いつもぶっきらぼうになってしまいますが、内心は少し嬉しく思っているのかもしれません🥰 二人のことを好きになってくださり、めちゃめちゃ嬉しいです…!1°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

    p.s.
    え、本当ですか!!👀
    あまりに面白いだなんて……作者さんでもないのに、褒められた感じがしてめちゃめちゃ嬉しいです…!!😭(笑)
    もちろん、早くなるのは大歓迎です!! 早く牛河さまと、5巻のお話を共有したいです(⋈◍>◡<◍)。✧♡

  • 第7話  太陽と彗星への応援コメント

    琥珀様、今回は彗星くん視点でお話が進んだのですね。懐が深い優しい視点。こういう感じもいいですね。性格の良さが伝わって来て心が和みます。
    諏訪くんって、彗星くんがイケメンだから小鳥遊さんを盗られそうで心配なのかな? と思いました。
    小鳥遊さんはどんな手料理をご馳走してくれるのでしょうか。次回が楽しみです。宅飲みもいいですよね~♪ お酒を飲んでみんなで雑魚寝…というもパターンも、ナニかありそうで期待するのですが……(≧▽≦)

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます!

    はい、そうなのです! しばらくは彗星くんの視点が続きます✨
    彗星くんは生粋のいい奴です!! ブロ子さんにもそう言っていただけて嬉しいです☺ これでもし昴くんを騙してる…とかだったら、人間不信になっちゃいますよ😱

    それは……あるかもしれません(笑) 彗星くんが、見た目も中身もいい奴なことは、諏訪くんが一番よく分かってるだろうからなぁ~( *´艸`)
    諏訪くん、彗星くんには心を許していて、ある程度何でも言っていい関係ではあるので、ここぞとばかりに言いたい放題ですね(笑)

    小鳥遊さん、お料理上手みたいですが、どんな料理を作るのでしょうね💓
    あああ、すみません……!!!💦 次回ではもう、すでに食事会を終えた後のお話になってしまっています…😓 楽しみと言ってくださったのに、ご期待に沿えず申し訳ございません<(_ _)> でも、妄想を膨らませてくださり、とっても嬉しいです!
    宅飲み、いいですね…!!✨ みんな、お酒はどれくらい飲めるんだろうな~と想像します。彗星くんは強そうだけど、昴くんや小鳥遊さんは弱そうだな~。諏訪くんは酔ったら、より甘えん坊になったりして……な~んて(笑)
    お酒の勢いで…とか? 諏訪くんと小鳥遊さんが隠れてイチャイチャ…とか? きゃ~~~~~(*ノωノ) すみません(笑)

  • 第7話  太陽と彗星への応援コメント

    太陽くんで遊ぶ夏山くん。
    (*´ω`*)仲良しだなぁ〜。昴くんが知ったら嫉妬しちゃいそう〜。
    さて、第3回お食事会が決まりましたね。
    昴くん。今度はどんなミラクルを披露してくれるのかなぁ〜。今から楽しみです♪(←おい。笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    夏山くん、太陽くんで遊ぶのが楽しいみたいです♪(笑)
    仲良しですよね~~(⋈◍>◡<◍)。✧♡ 昴くんは嫉妬しちゃうかも( *´艸`) 「俺ももっと、夏山くんと仲良くなりたい!」ってね(∀`*ゞ)エヘヘ
    四人でのお食事会、定番になりそうですね°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°
    ふふふ( *´艸`) 楽しみにしてくださり嬉しいですが、すみません!💦 実は、第3回のお食事会はカットされてしまったのですよ~(えーっ⁉) 次回は、お食事会を終えての、デート編になります💓 ミラクルは起こりませんが、夏山くん視点での楽しむ昴くんと、彼に対する気持ちが明らかになります✨

  • 第7話  太陽と彗星への応援コメント

    >あの子寝るのが早いんだよ。
    すでにそんな関係なのかと誤解した私!!///
    あれですね、メッセージのやりとりですね、決して夜をともにしているわけではなく!早とちり早とちり笑

    太陽くんの嫉妬(独占欲?)が漏れ出るどころか滝のように流れ出ていますが(*´艸`*)
    手料理無理だよね?は強引笑
    まぁ彗星くんも楽しんでいるし良いでしょう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あらあら一色さまったら、えっち~~((ノェ`*)っ))タシタシ(笑)
    そういう関係から……というタイプでもなさそうな二人ですからね。まあ、そんな展開も、私は好きですけどね💓(笑)
    残念ながら(?)、メッセージのやりとりでした。しかし、かなり高頻度で連絡を取り合っている様子。順調に仲良しになっています(⋈◍>◡<◍)。✧♡ ある意味、夜をともにしていると言えるのでは……?(意味深な言い方やめなさい)

    太陽くんの独占欲は、相変わらずですね(笑) むしろ悪化しています😂
    手料理無理だよね?、ここに注目してくださり嬉しいです🤣 どんだけ嫌なんだ…(笑)
    彗星くんも、私も、ノリノリです♪(笑) 太陽くんをいじるのが、好きみたいです( *´艸`)

  • 第7話  太陽と彗星への応援コメント

    大笑いの夏山くんも、プンスカ気味でツッコむ諏訪くんも性格が表れていて掛け合いが面白いです。
    みんなでご飯とか本当に楽しそう(´。✪﹃✪。 ` )

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    二人の掛け合い、面白いと言っていただけて嬉しいです!(≧∇≦) 夏山くんって、よく笑う子ですよね☺ そして、諏訪くんは相変わらず独占欲が強め(笑) きっと周りも、(あの二人、いつも一緒にいるけど、本当に仲いいよな~~)みたいに思っていることでしょう( *´艸`)

    みんなでご飯は、楽しいこと間違いなしですね!!👍 ご飯会が、定番になりつつあります💓

  • 第6話  二人でおでかけへの応援コメント

    昴さんーーーー!!! 今回、 恋してる人の心臓”がリアルすぎて、読んでるこっちまでドキドキ止まりませんでした(。>﹏<。)✨️
    まず冒頭から、 「ドキドキドキドキ」 で始まるの、もう最高なんです! あれだけで、 今日は特別な日”っていうのが一瞬で伝わってきました!
    しかも、 眠れない。 早く着きすぎる。 ソワソワする。全部、 「好きな人との初デート前」 の解像度が高すぎました(*ノェノ)キャー
    そして何より、 彗星さんも早く来てるのがもう〜〜!!(´;ω;`) しかもただ早いだけじゃない。
    「松本くんより早く着こうと思った」。これです!!! もう、 こんなの嬉しくならないわけないじゃないですか(´;ω;`)ウッ… 昴さんが、 自分ばっかり楽しみにしてるわけじゃないって感じられる瞬間ですよね🥲
    さらに、 「次は頑張るわ」って、 完全に次がある前提なのも破壊力高すぎました🤩 昴さんの胸が高鳴るの、 読者全員分かります!!(;▽;)
    そして今回、 個人的にめちゃめちゃ好きだったのが、「彼女目線ってやつだ、これ。」ここです。もう、 完全に恋する側の視線で……。好きな人の横顔を見て、 笑いかけられただけで心臓が持たなくなる。この幸福すぎて苦しい感じ、 めちゃめちゃ伝わってきました!
    しかも彗星さん、 距離感が自然すぎて。
    読書好きって話を覚えてるのもそうだし、「俺が、そうしたいから行こうよ」。これ、ナチュラルイケメンがすぎます(๑•̀ㅂ•́)و✧ こんなの、 好きになるしかないじゃないですか!? 
    でも、 昴さんがそこで 「女の子といっぱいデートしてきたのかな」 って胸を痛めるのもリアルで切なかったです(´Д⊂グスン
    恋すると、 嬉しいだけじゃなく、 勝手に不安まで生まれてしまいますよね💦
    そして今回最大の事件。BL漫画バレ。ここ、 笑ったのに、 同時にめちゃめちゃ尊かったです!!
    まず、 「見せられない!」 って慌ててる昴さんが可愛すぎて! しかも彗星さんの反応が完璧で! 偏見ゼロ。 茶化さない。 引かない。純粋に、 「面白い?」 って興味持ってくれる。この空気感、 優しすぎませんか?(´;ω;`)ブワッ
    さらに、 「貸そうか?」 って踏み込む昴さん。あれ、 実はかなり勇気いると思うんです。好きなものを見せるって、 自分の内側を見せることでもあると思うので。
    だからこそ、 「マジで? ありがとう!!」 って返してくれた瞬間、 読んでるこっちまで救われました🥲
    もうこの二人、 少しずつ、 確実に、 距離縮まってますよね!恋が、 憧れから 関係に変わっていく途中の、 あの甘酸っぱさ。今回それがぎゅうぎゅうに詰まっていて、 最高にときめきました🌟☄️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    前回に続き、またまた昴くんへの叫び、しっかり受け取りました!👍(笑) 初めての2人でのお出かけ、昴くんのドキドキが伝わったようで幸いです✨

    冒頭の「ドキドキ(以下略)」、最高とのお言葉嬉しいです😂 ですね! なんと言っても今日は、念願の初デート(⁉)の日ですから🥰
    眠れなくて遅刻する、というパターンもあるように思いますが、昴くんの場合は、かなり早く着いてしまったようです( *´艸`) 元々、彼は待ち合わせ時間よりも大分早く着くようにしているみたいですが。初デート前は、ソワソワドキドキハラハラ(⁉)しますよね。解像度が高いと言っていただけて良かったです。

    彗星くんも、まさかの早く来てくれました!!( ;∀;) しかも、以前とは違って、意図的に早く来てくれたのですよね~(⋈◍>◡<◍)。✧♡
    昴くんが、いつも早く来るのに気づいてくれていて…。彗星くんの頭の中で、昴くんの存在が、きっと大きくなっているという証拠でしょう。これは、嬉しすぎますよね😢
    そうなんです…! 彗星くんも、楽しみに考えてくれてたんだなって分かって、嬉しいですよね…。

    さらっと、「次」という言葉が出てくるの、ずるすぎますよね…!!(笑) 彗星くんの中では、もう昴くんと遊びに行くのは当然のように考えているんだなって(≧∇≦) この男、本当にやりますよ…(笑)

    昴くんの、彼女目線にも触れてくださりありがとうございます☺
    横を見たら好きな人がいる、そしてこちらの視線に気づいて微笑みかけてくれる。動画でも撮ってどこかにアップしたら、きっとハズっちゃうと思います!(笑) それを独り占めできている昴くん、たまんないですね…!! 幸福すぎて苦しい、まさにおっしゃる通りです!

    彗星くんの距離感、自然なのに近くてドキドキするんですよ…! もしこれが無自覚なら、あんまり期待させんといて?って言いたくなります😂
    昴くんが読書好きなのを覚えている、そこから自然に本屋へと誘導、しかもあくまで自分がそうしたいから。え?、もう……好き。(笑) 発言も行動も、いつも正解を叩き出してきて、ちょっと眩しすぎます(笑) おっしゃる通り、ナチュラルイケメンですよね!!
    ただ、そんな彼氏力(⁉)の高い彗星くんに対して、昴くんは逆に不安になってしまって。慣れてる感じが逆に、今までの経験からなのかなって、色々と考えて胸が痛くなってしまって。っていう流れ、切ないですよね😢 恋は、嬉しかったり楽しいのはもちろんですけど、好きだからこそ不安や恐怖も生まれてしまって、良いことばかりじゃないから、すごく厄介です😓

    BL漫画バレ事件!(笑) 笑いだけでなく、尊さもお届けできたみたいで、嬉しいです!
    よりによって、表紙が少しいかがわしいものだったので、昴くんは余計にパニックです(゚Д゚;) 昴くんは、慌てても可愛いという…( *´艸`)
    彗星くんは、ここでも完璧ですね✨ きっと、そういうことを偏見だと思う以前に、当たり前のように考えているのでしょうね。そして、一番近くに諏訪くんと深月さんという良い例がいるのも、要因の一つかもしれません。
    彗星くんは、昴くんの好きなものに興味があるので、BL漫画でももちろん純粋に興味を示してくれます( *´艸`) 二人の空気感が優しくて、この場にいたら、私はきっと浄化されてます😇(笑)

    漫画の貸し借りは、意外とハードルが高いですよね。牛河さまのおっしゃる通り、好きなものを見せるということは自分の内側を見せることになりますからね。
    自分の好きなものに興味を示してくれるのは嬉しいし、それを共有できたら本当に楽しいだろうけれど、少し勇気のいることだと思います。でも彗星くんは……この自然な反応がまた、救われるのですよね…😭

    (´∀`*)ウフフ
    はい! 二人の距離は、確実に縮まってます👍✨
    そして、これからも縮まっていきます( *´艸`)
    ときめいていただけて、嬉しいです!!(≧∇≦) ひたすら、彗星くんが眩しいデート回でした🥰

  • 第6話  二人でおでかけへの応援コメント

    琥珀様、初デート\(^o^)/オメデトウゴザイマス!

    どういう算段で「二人でおでかけ」になったのか知りたいです。やっぱり、彗星くんが言い出しっぺだから、彼の方から連絡があったのでしょうか!?
    その時の昴くんの心境は……妄想するに、歓喜と戸惑いと緊張と焦り(!?)と…で、胸がいっぱいだった、とか(≧▽≦) 
    それから、女子だったらメイクや服装に凝るところですが……ってか、昴くんのヴィジュアルはどんな感じでしょうか。かわいい系かな?
    彗星くんの派手髪(金髪だったでしょうか? まさかのピンク? すみません💦失念していますm(__)m)と対照的な黒髪とか茶髪とか、かな? といろいろ想像します。
    BL漫画のタイトルは…!? とか、映画はどんなジャンルかな、とか、琥珀様は読者に想像の余白を与えてくださって、妄想が捗ります(^^)v

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます!

    ありがとうございます~!✨
    初デート、なかなか上手くいったのではないでしょうか( *´艸`)

    ブロ子さんのおっしゃる通り、きっと彗星くんが先導して、お出かけの計画を練っていったのだと思います🥰 この辺り、あまり詳しく書いていませんでしたね。すみません💦
    妄想してくださり、嬉しいです!! きっと、いや……絶対に、色んな感情で胸がいっぱいだったことでしょう(⋈◍>◡<◍)。✧♡ デート(⁉)当日まで、気が気ではなかったでしょうね。もちろん、当日も緊張はすごいです(`・ω・´)

    確かに🤔 昴くんも、何着ていこうか……くらいは、意識したかもしれません。彼のヴィジュアルについては、彗星くんが「綺麗な顔」と言った以外、特に言及していませんでしたね。実は、私自身もあまりイメージが固まっていなくて。(←おい) でもどちらかと言えば、かわいい系だと思っています☺

    彗星くんの派手髪は、ピンクゴールドです💗 ちなみに、金髪は諏訪くんですね💛 深月さんは青髪なので、四人が揃うとなかなかに目立ちそうです(笑) きっと昴くんは、黒髪か茶髪あたりだと思います。うーん、黒に近い茶色…とかかな?

    BL漫画のタイトル、ふふふ( *´艸`) 表紙はいかがわしいけど、中身はかなり純愛で、泣ける話。探せば、近い作品がありそうですね。やはりブロ子さんも、BL漫画は結構読まれるのでしょうか?
    映画のジャンルは、特に決めていないので、ご想像にお任せします!( *´艸`)(笑)

    余白は、実はあまり意図していないというか…(゚Д゚;) でも、いい風に捉えてくださりありがとうございますね☺ ぜひ、たくさん妄想してください🥰

  • 第6話  二人でおでかけへの応援コメント

    『(*ノДノ) キャーッ!はっ…初デートなのに——
    乙女(腐男子?)の秘密を知られちゃったわぁーーッ!』(←昴くん)
    ……といった心境だったでしょうね。
    (´ω`) 前回の噛んじゃったことと言い、彼はきっと、そういう(お笑い)星の元に生まれてきたのでしょうね……可哀想ですが。
    とはいえ、見ている分には大変面白いので、これからも彼の活躍(?)には、大いに期待しています!笑

    あっ、そうそう!
    夏山君がBL(漫画ですが)を受け入れてくれてよかったですねぇ。
    |ωΦ*)✨フフフッ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさに、昴くんの心境はそんな感じになっております( *´艸`)
    「初っ端から、こんな乙女な秘密を知られてしまって……!! もうお嫁にいけない!!(*ノωノ) 彗星くんに責任を取ってもらわないと…!!(`・ω・´)(←昴くんはこんなに図々しくありません笑)」
    みたいな😂
    昴くんは、腐男子だったのですね~~💓

    昴くんにとっては、恥ずかしくてたまらなかったと思いますが、彗星くんの好感度は下がるどころか上がっているのでね🥰
    おっしゃる通り、彼は笑いの神様に愛されているのでしょうね。
    そう言っていただけて嬉しいです(≧∇≦) こっちとしては、面白いですよね🤣 彼には申し訳ないですが、これからもこんな感じでと、神様にお願いしておきます(笑) 今後の活躍、あるのか分かりませんが…( *´艸`)

    (ΦωΦ)フフフ…
    昴くんの懸念事項は、彗星くんの眩しさによって、ことごとく解消していきます。(?) 一番近くに、良い例がいるからかもしれませんね( *´艸`)
    よかったね、昴くん!(^_-)-☆

  • 第6話  二人でおでかけへの応援コメント

    まあ、夏山くんはほら、諏訪さんと深月さんを近距離で見てるからね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですよね…! 彗星くんの一番近くにいましたね!(笑)
    そう考えれば、安心かな~~。

  • 第6話  二人でおでかけへの応援コメント

    なっつー、BL知ってるのですね😲💕✨ 
    いや、ドラマも普通に地上波でやるし、もはやBLは常識なのかな😊🎵

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    なっつー呼び、いいですね!(≧∇≦)
    彼、どこでBLという言葉を知ったのでしょうね🤔 たまたま近くにBLコーナーと書かれていたのか、それとも前から知っていたのか、諏訪くんと深月さんを見て知ったのか。
    確かに…! 何かしらの媒体で、目にしていた可能性もありますね。BLはすでに常識なのかも…?( *´艸`)✨


  • 編集済

    第6話  二人でおでかけへの応援コメント

    まさかの、ふ・だ・ん・し!(ΦωΦ)
    昴くん、仲間でしたか(私と)。

    しかしすぐに「BL」というワードが出てくる彗星くん、話しが早い!彼も腐なのか、ALLジャンルOKなのか。
    どっきりイベントをさらっとくぐり抜けて、相性が良さそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    昴くん、まさかの腐男子でした(⋈◍>◡<◍)。✧♡
    そう。我らは仲間なのですよ、一色さま!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

    彗星くんは、どちらかと言えばALLジャンルオッケー☆⌒d(´∀`)ノなタイプなのかなと思われます。BLというワードが出てくるということは……?( *´艸`) それとも、すぐ近くにBLコーナーとでも書かれてあったのでしょうか(笑)
    色んな意味で、ドキドキなイベントでしたね。もう、彼らは相性バッチリなので、さっさと結婚しちゃいましょう!!(⁉)

  • 第6話  二人でおでかけへの応援コメント

    彗星くんが完璧すぎて!
    でもやっぱり昴くんは自信がないですね……
    彗星くんの優しさに胸が痛くなってしまう昴くんですが、なんだか両思いになれそうな気がして期待です!
    漫画の貸し借りでさらに距離が縮まりそう……?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですよね…! 私も先日読み返していて、彗星くんの眩しさに思わず天井を仰ぎました😂
    昴くんは、彗星くんが完璧であっても、それはそれで自信がなくなるのですよね…。複雑です😞

    ふふふ( *´艸`)
    はい! ぜひ、期待していてください!🥰(意味深)
    彗星くんは、優しいですよね~。昴くんは、それすら……という感じですね😅 色々と考えてしまいます。

    実は、漫画の貸し借りについての描写は、今後描かれないのです。(えーっ⁉)
    あ、でも、本についてはこの先も話題に上がるので、それで距離が縮まる…はず!! いや、漫画の貸し借りがきっかけで、距離が縮まっている可能性もあるはず!!(笑)

  • 第6話  二人でおでかけへの応援コメント

    楽しみと緊張でドキドキソワソワ。
    お約束の二人でお出かけ(*ノωノ)

    今日の心臓もつかしら?
    本屋、からの、BL漫画。
    なんとなく予想できましたが、ジレジレなのか急接近なのか色々と楽しみが広がりますね。
    (*´艸`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    昴くんは、安定に緊張しております! でもそれと同時に、もちろん楽しみでもあって( *´艸`)
    だって、今日はついに! 二人きりでのお出かけの日なのですからね(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    って、すみません! 実は、今回のお出かけ編はこの回で終わりなんです。(えーーっ⁉笑) 次回は、いきなり彗星くんの視点に移ります。
    心臓は何とかもったみたいです👍(笑)
    予想ができたのいうのは…昴くんがBL漫画を読むことですか? それとも、本屋→BL漫画というルート? なんにせよ、刹那さまの観察眼が鋭いです!!👀
    急接近に見せかけた、ジレジレになるかもしれません……( *´艸`) お楽しみに!(笑)

  • 第5話  勇気への応援コメント

    彗星くんも昴くんのことが気になっている気がします!
    昴くん、かんでしまうの可愛いですが分かる……!
    嬉しいより先にびっくりが来てしまっている姿が目に浮かびます。

    二人で遊びに行って距離が縮まるといいなぁ……
    デート編、楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    おっしゃる通り、彗星くんは間違いなく昴くんが気になっています! それが恋かどうかは、まだ微妙なところではあるのですが…。
    昴くん、噛んでしまいました!(*ノωノ) 可愛い&共感、嬉しいです!!💓
    彗星くんが誘ってくれたことにビックリしつつ、早く返事しなければとテンパった結果、こうなってしまいました( *´艸`) 愛おしいですよね…💕

    次回は、二人きりでのお出かけになります✨
    昴くんの緊張と、彗星くんの眩しさが詰まった回になっております(∀`*ゞ)エヘヘ 距離は縮まる…はず!(笑)
    お楽しみに…!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

  • 第5話  勇気への応援コメント

    昴さんーーー!!!(´;ω;`)✨️✨️✨️
    もう今回、 恋が一歩前に進む瞬間”が眩しすぎて、感動です!
    まず最初の、 「勇気を出さないと」 って自分を奮い立たせてるところ。本当に苦しくて愛おしかったです!
    好きな人に近づきたい。 でも怖い。 嫌われたくない。 変に思われたくない。その感情全部が混ざって、 身体が震えてしまうくらい緊張してるの、 あまりにもリアルで……。
    しかも、 「俺なんか……」 って自己否定が出てしまうところも切なかったです(´Д⊂グスン
    恋って、嬉しいだけじゃなくて、 自信のなさまで浮き彫りにしてしまうのかなって……。だからこそ、 今回の彗星さんの行動が本当に眩しかった✨️
    「今度は二人で遊びに行かない?」ですよ!? 読んだ瞬間、 「うわあああ!!!」ってなりました( ;∀;)
    しかも、 「もっと仲良くなりたい」 って……そんなの、 そんなの嬉しすぎます!!!
    もちろん昴さんが、 「これは友達としてだ」 って自分に言い聞かせてるのも分かるんです。でも、 好きな人から自分に向けて好意を示される”って、それだけで世界が変わるほど嬉しいと思うんです。あの瞬間の昴さん、 絶対心の中ぐちゃぐちゃだったと思います!
    そして極めつけ。「もちろんでしゅ!!」
    かわいすぎます!反則級の破壊力でした(*´艸`*)
    緊張しすぎて噛むのも、 敬語戻るのも、 全部含めて本気なんですよね? 取り繕えないくらい、 彗星さんのことが好きなんだって伝わってきて、 胸がいっぱいになりました!
    しかも、 そんな昴さんを見て、 彗星さんが心から笑ってるのがまた良くて! 笑われてるのに、 傷つくどころか、 「笑わせられたなら嬉しい」 って思える恋心。あまりにも健気で、 あまりにも純粋で、 読んでいて泣きそうになりました🥲
    ついに始まる二人きり。ここからどう距離が縮まっていくのか、 楽しみすぎて仕方ありません🌟☄️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    (´∀`*)ウフフ 嬉しい反応を、ありがとうございます!!( *´艸`)
    今回で、二人の関係が一歩進んだような気がしますよね✨ そう言っていただけて嬉しいです!

    昴くんは、誰かに話しかける時、いつも慎重になります。きっと彗星くんは、特に何も考えず、話したい人に話しかけるタイプだと思うのですが、昴くんは逆です。それでも、深月さんにいただいた貴重な機会、ここで勇気を出さなければ……と葛藤していました。本当に、愛おしいですよね。
    もしここで、二人で遊びに行こうと言えば、デートのお誘いだと思われるんじゃないか……とか、色々考えすぎてしまって、なかなか一歩を踏み出すことができません。連絡の時と同様、好きな人相手だと他の人とは違う不安みたいなものがたくさん出てくるから、不思議ですよね。リアルだと言っていただけて嬉しいです!
    そして、昴くんは自己肯定感が低いのですよね…。常に自信なさげです😢 彗星くんに好かれているなんて微塵も思っていないからこそ、俺なんか……と自己否定が出てしまうのでしょうね。おっしゃる通り、昴くんに限らず、恋すると自信のなさも浮き彫りになってしまうような気がします! 些細なことが気になったり…とか。彗星くんの行動、眩しいと言っていただけて嬉しいです!(≧∇≦)

    ふふふ( *´艸`) 嬉しい反応、ありがとうございます!🥰
    まさかの、彗星くんの方から遊びのお誘いをしてくれるだなんて…!!っていう感じですよね。それに加えて、仲良くなりたい発言、これはもう昴くんにとっては嬉しすぎる提案です(⋈◍>◡<◍)。✧♡

    恋か友情か。ここが、難しいところですよね。仲良くなりたいの真意が、まだはっきりとはしていないので、あまり期待しすぎないようにと、昴くんは自分に言い聞かせています。
    それでも、おっしゃる通り、好きな人が少なくとも自分に好意を向けてくれているって分かると、本当にめちゃめちゃ嬉しいと思います! 昴くん、心の中ぐちゃぐちゃです( *´艸`) だからこそ、テンパって大事なところで噛んでしまったのだと思います💓
    かわいすぎると言っていただけて嬉しいです!(≧∇≦) 反則級の破壊力だなんて……正直私もそう思います!!(←え⁉笑) 親バカながら、昴くんのこういうところ本当に愛おしいなって思います( *´艸`)

    はい! もう、その通りで…。昴くんは、彗星くんの顔だけじゃなく、その人間性にも惚れてしまっています。全部がどうしようもないくらい好きなのかなって💘 だから緊張して噛んだり、敬語に戻ってしまったり…(笑) そんなところもかわいいのです!

    噛んでしまった昴くんに対して、本当に楽しそうに笑う彗星くん。もちろん、バカにするような笑いではなく、昴くんの一生懸命さや緊張する姿が愛らしくて笑ってしまったのだと思います。だから昴くんも、恥ずかしいけれど傷つくことはなく、彗星くんの眩しい笑顔を見ることができたという喜びと、その笑いのもとを自分が作ったということに、とても嬉しい気持ちを抱きました。昴くんは、健気で純粋です(`・ω・´)ゞ そんな彼が好きになったのが、彗星くんで良かったなと心から思います☺

    次回はついに、二人きりでのお出かけです!
    またまた昴くんが、ちょっぴり恥ずかしい思いをするのですが、それもすべて彗星くんの眩しさで緩和されます(笑) 次回の彗星くんも、本当に眩しいです!!°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°ので、引き続きよろしくお願いいたします( *´艸`)

  • 第5話  勇気への応援コメント

    琥珀様、昴くんって自己肯定感が低いのでしょうか?
    >俺なんか……
    というマインドは何ゆえ? と思います。
    せっかく一人称が「俺」で漢らしいのに、もったいない気がします。
    >「あーあのさ、今度は二人で遊びに行かない?」
    という願ってもないお誘い!
    >「松本くんと、もっと仲良くなりたいな~って」
    とまで言われ……
    これはまさに、昴くんと彗星くんの想いは同じと言えます!
    だから昴くんも「おっ、二人で? いいね! 行こう行こう。何処に行く?」とか「俺も夏山くんのこともっと知りたいな~なんて思ってたんだよ。一緒だね」とか応えて欲しいなぁ……なんて、妄想しました。
    でも、そういうこと言わないのが昴くんなんですよね(;´∀`)
    >「も、もちろんでしゅ!!」
    これが一番かわいい! 昴くんは可愛くて慎ましいのでしゅ(^^)v

    作者からの返信

    ブロ子さん、コメントありがとうございます!

    はい。昴くんは読んで分かるように、自己肯定感が低めな男の子です。
    明確な理由はないのですが、自分とタイプの違う彗星くんに対しては特に、自分なんか…と思ってしまうようです。たいして面白い話も返事もできていないのに、どうして彗星くんが自分に好感を抱いてくれているのかも謎な状態です。あと、強いて言うとするならば、この先サラッとだけ触れられる、昴くんの過去も少し関係しているのかもしれません。
    昴くんの一人称が「俺」なの、少し意外ですよね。特に深い意味はなくて、意外性を持たせたかっただけなのですが…😓(すみません!)
    この先も、昴くんの自信のなさは続きます。もし不快に思われていましたら、申し訳ないです💦

    昴くんから誘おうと思っていましたが、まさかの彗星くんから遊びの提案を持ちかけてくれました。これは嬉しすぎますね( *´艸`)
    松本くんともっと仲良くなりたい、この真意はいかに…。恋愛としてか、はたまた友人としてか。まあとりあえず、ここから距離を縮めていけばいいのですよね💓

    後者はともかく、前者のセリフとテンションは、今の昴くんからはあまり想像できませんね🤔 逆に、昴くんから彗星くんへ遊びに誘っていたら、彗星くんからこんな感じの返答が返ってきそうだな~なんて妄想してしまいました( *´艸`) ブロ子さんの期待に応えられず、すみません!😅(笑)

    でも、かわいいと言っていただけて嬉しいでしゅ!🥰
    おっしゃる通り、今の昴くんには、こう答えるのが精いっぱいでした。
    こんな感じで、二人のお出かけ、果たして上手くいくのでしょうか…(;´∀`)

  • 第5話  勇気への応援コメント

    笑顔にできたら満点よ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    めっちゃいいフォローです✨
    その時の昴くんにも伝えてあげたい( *´艸`)

  • 第5話  勇気への応援コメント

    わぁ(*´◒`*) 噛むと笑いを呼びますよね。
    場が和んでいるのでツカミはOKですw
    今度は二人だけで会えるのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ですね!(笑) 昴くんは恥ずかしい思いをしましたが、そのおかげで彗星くんの笑顔を引き出せたということで、結果オーライです👍
    おっしゃる通り、場が和んでいるので好感触ですね(笑)
    はい💓 次回はついに、二人きりのお出かけになります°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°