第10話 触れたぬくもりへの応援コメント
ジークの「前から好きだったのだ」で完全にやられました……!🥰
英雄ではなく、一人の人間として揺れる姿が本当に魅力的ですね😊
エリアナの包容力も最高です!
幸せな空気の直後に大群の魔物とは……まぁ、今のジークなら魔物の百匹から千匹、無問題でしょう🙂
作者からの返信
お、お名前戻されましたか?たしか前は、この名前使われてましたよね?
あらためてたまさんと呼ばせてもらいますね😊
ジークの言葉にやられていただいて嬉しいです😆
私もこの時の恥ずかしそうに、情けなさそうに言うジークの顔は、いつでもニヤニヤしてしまいます🤭
次回は旅に出る三人が初めて一緒に戦うシーンとなりますので、ぜひぜひ楽しんでいただければと思います✨
第9話 想いは覚悟へへの応援コメント
エリアナの迷いが、ついに「覚悟」へ変わる瞬間が良かった!
ジークのためではなく「自分のために彼のそばにいたい」と言い切ったエリアナ、本当に強くて素敵です✨️
八坂葵さんの描く女性キャラクターは、しなやかなのにタフでとても魅力的ですね!
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、おはようございます!
朝からすごく嬉しいコメントで、ニヤついております(笑)
まあまだ最初なので、エリアナはきっとこれからも迷いはしますよ。
その度に彼女らしい選択をさせていきたいとは思ってます😊
第10話 触れたぬくもりへの応援コメント
とても壮大な物語の予感がします。
追っ手のことや龍、これからの恋模様、色んなことが気になります。
この先も読ませていただきたいと思います。
作者からの返信
アリステリアさん、初めまして。
ご感想ありがとうございます♪
一気に全部読んでいただけるとは思わず、また気に入っていただけたようですごく嬉しく思っています。
こちら毎週金曜日の更新のみとなり、しばらくお待たせしてしまうのですが、ゆっくりとお読みいただければ嬉しいです(^▽^)
第8話 譲れない想いへの応援コメント
とても引き込まれる回でした…!✨
これまで「父のため」「ジークのため」と誰かのために生きてきたエリアナが、初めて自分の気持ちと向き合う場面はとても印象的でした😀
ジークの「無理はしなくていい」という言葉も優しいですね😊
そして最後の「自分はジークが好きなんだ」と気づく瞬間……「ついに!」と思うと同時に、エリアナの戸惑いと苦しさがとてもリアルに感じました!
この気持ちを抱えたままエリアナがこれからどう決断していくのか、続きが楽しみです📚✨
作者からの返信
この回のタイトルを付ける時に魔法騎士レイアースが浮かんだのは内緒です🤭
この回は今まで流され主人公だったエリアナが、ようやく「自分」というものに気付けた回なので、私も書いていてとても印象深かったです😊
今週の分のお話をこれから書くので、感想いただきとてもやる気が湧いてきました!
@tama_kawasakiさん、いつもいつもありがとうございます🙇
第7話 明かされた悲劇への応援コメント
私の知識が浅いせいだとは思いますが、エルフって人類の仲間というか、共存しているものと思い込んでいました。
でも、確かに人類の振る舞い方次第で袂を分かつことだってありえますよね💦
『エルフと笑い合える未来』が来ますように。
作者からの返信
これ、モデルはロードス島戦記のディードリットの故郷「帰らずの森」の妖精界に住むエルフが近いんですよね。
自分たちの世界を守ることが最優先、積極的に人間を排除しようとまではしませんが、森に迷いの魔法をかけて、奥に入りすぎた人間は迷い続け帰れなくさせる。
それを、勝手に入り込んだ人間が悪いと断じて、助けようともしない……みたいな。
いわゆるファンタジー作品は@tama_kawasakiさんの認識で間違いないので、安心してください😄
ジークとエテルノは友好的になれてるので、願う未来は十分可能性はあると思います。
……そんなこと言うから、この話終わったら、それテーマの話書こうかなとか思っちゃったじゃないですか!(笑)
第10話 触れたぬくもりへの応援コメント
いやあ、男性側が慌てふためいている様は可愛くてキュンキュンしちゃいますね!☺️
ところで『そして――』の後は!?!?
ないってことは勝手に脳内補完してイイ感じのあれですか!?!?鳥がチュンチュンまではしてないと思うんですけども、でもふたりともいい大人だし!?ぬくもりってなんだ!?ぬくもりを思い出すのは事後の常套句ですけどでもエリアナが見てるの唇だしな!?!?まだ清い関係ですねきっと!!?!?😳😳😳
作者からの返信
雨音みこさん、こんばんは〜⭐
男性はここぞという時に男らしくあってくれれば、普段はこのくらい情けなくてもいいですよね😂
その後は何を仰ってるのか、よく分からないですねー。
朝ですから鳥くらいはチュンチュン鳴くはずですけど、何かの隠喩ですかね?🤭
とりあえず予定通り雨音みこさんを悶えさせられたので、私は満足です(笑)
ネタバレするとまだ清い関係ですよ。朝チュンしなかった理由もちゃんとありますから、安心してください😊
第5話 蘇る、その名への応援コメント
ジーク……相手との圧倒的な差を見せつけて無益な殺生を避けるために、わざと貫かれたと😯
ただ強いだけじゃない過去や想いの重さが伝わってきました😢
エリアナの不安や葛藤も分かります!
命を狙われてばかりですからね💦💦
森の中で出会ったエルフがダークエルフでないことを祈ります💦
作者からの返信
後は追うのを諦めてもらうためですね。
エリアナを追うとジークが立ちはだかる→この人不死身で殺せない→国王、無理っす!っていう感じです(笑)
エリアナは取り急ぎ命の危険から脱したこともあり、少し気が緩みましたね。
エルフはちゃんとエルフですが、だからと言って仲間とは限りませんからね😅
第4話 離れられない理由への応援コメント
エリアナと離れると石化するジーク……文字通り二人の絶妙な距離間に成り立つ関係っていうのが面白いですね😊
そして、一難去ってまた一難💦💦
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、感想ありがとうございます!✨
これ、実際の距離感どのくらいにしようか?で、かなり頭悩ませました。
結果、ふわっとなりましたけど(笑)
今回の一難では、また違ったジークが見られると思いますので、ぜひご期待ください😊
第3話 守ると決めた、その瞬間にへの応援コメント
圧倒的な強さを見せつけながら、王国騎士の命を気遣うジーク様の騎士道精神はさすがです!
最後に漏らした「許せ」の一言に、英雄ゆえの孤独と深みを感じました😢
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、こちらまでありがとうございます!
ちょうど現在、今週更新予定の10話を書いてる最中でした😆
これ、難しいと思うんですが、ジークからすると、彼らは時を違えたとは言え、同じ騎士団の仲間なんですよね。
だから出来れば命を奪いたくないって感じになります😭
第9話 想いは覚悟へへの応援コメント
「彼のため」よりも、「自分のため」の方がよほど健全な選択だと思います☺️
からの渾身の告白を本人に聞かれていた……だと……!?顔真っ赤なジークはすごく可愛いのに、それを見逃すとは惜しいことをしてしまいましたね……!!
そして続きがとても気になるところですね🥺いやぁもちろんエリアナが想像しているようなことはないと思うんですが、健全なイベントはあるかもしれないじゃないですか!!!期待!!
作者からの返信
雨音みこさん、こんばんはー⭐
なんとなくふわっと旅をしてたエリアナの旅を続けたいという強い目的をようやく描けたので、これで彼女から能動的に動く理由が作れました。
さすがに大人な展開になったら私も困りますから(笑)
健全なイベント……?
あぁ、エリアナを小屋に置いて、自分は見張り小屋で寝ようっていう、紳士なイベントですよね?😆
ほんと、どう展開するかは書く時にならないと分からないですね💦
第2話 英雄の過去と、揺れる心への応援コメント
ジークフリードの英雄でありながらあまりにも理不尽な運命。それでも恨みに飲まれず「騎士であろうとする姿勢」は本当に格好良いです!
そして、二人の関係性も少しずつ変化していて、あの“トクン”の描写には思わずニヤッとしてしまいました🤭
「俺の聖女に触れるな」からの石の床のヒビ割れ……無双の予感!
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、おはようございます!🌞
エリアナは何せ根っからの箱入り娘でしたからねぇ。
王都の神殿で、(政略の道具として)大切に育てられたので、免疫ゼロなんですよ(笑)
ジークはジークで「思い込んだら〜」な面があるので、案外面倒なカップルにしかならない予感がしております😅
第1話 出会いは、嵐の夜にへの応援コメント
物語に一気に引き込まれました。さすがです!
「よこせ、もっと光を」というジークフリードの悲痛な叫びが、ヒロインの孤独な境遇と重なって、二人が運命的に結ばれる必然性を強く感じました😊
三百年の時を超えた騎士の誓いという重厚でシリアスな空気から、一転して「よく考えたら初対面の男の人じゃん!」とプチパニックになるヒロインの反応に、クスッとしました。
続きも読ませていただきますね!
作者からの返信
@tama_kawasakiさん、まさかこちらまで読んでいただけるとは、感謝、感謝です🙏
一話はけっこう力入れて書いてたんですけど、冒険ものメインの様相を呈していたのに気づき、「あれ?これ恋愛テーマだよね?」と思い直したため、二話からは若干雰囲気崩れ始めてます(笑)
6話まではセレナくらいの感じのボリュームですけど、考えてみたら週単位の更新だから、少し増やさなきゃだよねと、7話から少しだけボリュームアップしてます。
時間ある時に少しずつ読んでもらえればと思いますので、引き続きよろしくお願いします😊
第5話 蘇る、その名への応援コメント
拝読しました
まさにダークファンタジーという展開で、非常にワクワクしますね
特に、ジークのキャラが好きです
その古くささが誠実でカッコいい
二人の行く末を見守りたい作品だと思いました
面白いです!
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白 嘘さん、ご感想ありがとうございます!
ジークの古臭さに着目していただいてとても嬉しいです。
代表作の方はこういうキャラが出る隙がないので、こちらで楽しもうと思ってます!
ちょっと今週平日は仕事が忙しいので、取り急ぎブクマだけさせていただきました。
週末、読みに行かせてもらいますね😊
引き続き、執筆楽しんでいきましょう!
第2話 英雄の過去と、揺れる心への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
意外とシリアスな設定の作品ですね。
話のテンポも良く、読みやすかったです。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
暇潰し請負人さん、お読みいただきありがとうございます!
「逃亡聖女」なんて付いてるから、少しライトなイメージ与えてしまいましたかね?
ちょっとタイトルも考え直してみます💦
これから仕事なので、取り急ぎ作品へブクマだけさせてもらいました。
また時間見つけて内容読みに行かせていただきますね😊
第11話 境界を超えてへの応援コメント
ジークのクレバーな戦い方は流石と思っていたら、プリメラとの魔法を掛け合わせるなんてチート以外の何物でもないでしょう‼️
でも、この作戦をとっさに思いつくエリアナもさすがです🙂
で、なんでエルフから怒られる?
森を焼いたからとか?
作者からの返信
たまさん、おはようございますー!
今回ジーク一人で倒せはしたんですが、ジークとしてはプリメラの魔法も見たかったので、作戦に乗った形ですね。
エリアナは魔力が増えるまでは、こういう役回りで役に立たないと意味がないと、頑張ったんですが、初回からヒドイことを思い付き過ぎという(笑)
今回の戦いは森の入口から街道に向けてなので、森は焼いてないんですが、怒られる……というか憎まれるのは、それとはまた別の理由になります。
今日か明日から書きますので、楽しみにしていてください😊