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  • 第2話 後編への応援コメント

    証拠の元となるものをなくしてしまえば照合できなくなってしまう。なるほどー!

  • 第1話 前編への応援コメント

    興味をそそられる内容です。
    双子の入れ替えトリックも無理そうだし、どうするのか


  • 編集済

    第2話 後編への応援コメント

     たしかにどっちの手も燃やしてしまえば指紋だけで特定は無理でしょうね。

     禪院直哉じゃないけど、ドブカスがァッて言いたくなりますね、これは(笑)

     猟奇的なトリックで驚きましたが、面白かったです。

  • 第2話 後編への応援コメント

    代償がデカすぎる……!
    右手の掌紋を凶器に残しているくらいだから、部屋のどこかしらに左手の指紋が付いている気がしますが、英二は凶器の掌紋以外は拭き取ったんでしょうか!?
    残っているなら(どうにかして)左手も切り落とさないといけませんね(笑)
    勢いがあって面白かったです!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    仰るとおり、あまりにも大きすぎる代償(笑)
    確かに、計画性のない殺しなので英二が犯行現場に左手の指紋を残している可能性はかなり高そうですね。ですが両手切り落とすとなると、その後どうやって止血すればいいんだ?←死んでしまう(笑)
    勢いで誤魔化した感ありありでしたが、楽しんで戴ければ幸いです。

    素晴らしいレビューコメントもありがとうございます!

    編集済
  • 第2話 後編への応援コメント

     自分自身の手さえもあっさり切断して焼却できるとは……。

     殺人罪で刑務所に入ったとして、初犯だから十年入るかどうか。

     人生十年分と、片手を失うの。天秤にかけたらどっち取るかっていう選択になりそうですね。

     この辺のぶっ飛んだ行動を取る英二。圧倒的にヤバすぎる奴で面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そこまでして刑務所に入りたくないかって感じですね。利き手がないと生活するにも不便だろうに(笑)
    お題が「手」だと知ったときからずっと手を切断することから離れられなくなってしまい、こんな無茶な話になってしまいました。面白かったと言って戴けて嬉しいです。


  • 編集済

    第2話 後編への応援コメント

    おのれ英二いイイイー!
    対抗策がわからん!でも何とかしてざまぁしたいので、もっと考えてきます!!

    ……あれ、そういう趣旨の挑戦状じゃないです?

    (追記です)
    マンションのエレベーターの監視カメラに映ってる犯人の服装!!
    しばらく一緒に暮らしていないなら、衣服の共用はしていないハズ……!
    二人ともユ●クロ愛用者だったら、お手上げです笑

    双子の指紋って違うんですね!
    トリックの突き抜けた狂気っぷりが楽しかったです♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    英二憎たらしいですよね(笑)
    いえいえ、どう読んでくださってもそれは読み手の自由ですので。完全犯罪を封じる手があれば、教えて戴けると嬉しく思います。
    ……なるほど、エレベーターの防犯カメラですか。確かに顔では見分けが付かなくても、服装が違えば……しかし、弟がこの日着ていた服を兄の家のタンスにでもしまっておけば、兄に罪を擦り付けることができそうですね。難しい。
    同じDNAを持っていても、指紋は違うみたいです。
    結構しんどい話でしたが、少しでもお楽しみ戴ければ幸いです。


  • 編集済

    第2話 後編への応援コメント

    女性を燃やすのかと思っていたら…そっちかい!となりました。

    なるほど、弟さんの理論だと、確かに指紋の証拠は消えるかもしれませんね…!現代の警察の技術がどれほどかは分かりませんが、これなら指紋から特定されることはないのか!すごい!

    残るは防犯カメラなどですが、似ている顔なら区別がつきませんね。アリバイに関しては兄次第でしょうか。

    …これ、現実ならどうなるのでしょうか。すごく恐ろしいお話だと思いました。

    恐ろしくも、面白い『手』のお話をありがとうございました!✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    そっちでした(笑)
    双子は指紋以外の痕跡ではどちらか特定できない、というのがこの話の肝になります。ですので二人の右手を消してしまえば、どちらの掌紋かわからなくなる、という乱暴なロジックです。実際にはごく僅かなDNAの突然変異で違いが生じるそうですが、それでも一卵性双生児をDNA鑑定で見分けるのは結構大変みたいです。防犯カメラの映像ではもっと見分けるの厳しそうですね。アリバイに関しては兄の協力を得ることはできないでしょうが、仮に兄がその時間現場から10キロ離れたラーメン屋にいたと主張しても、警察はそれが本当に兄なのかをどうやって確認するかという問題が出てきます。
    現実的には職場とか家から採取した指紋から犯人を探るしかないかなと思います。……兄の家からは弟の指紋たっぷり出てくるでしょうけど(笑)
    面白いと言って戴けて嬉しいです。

  • 第2話 後編への応援コメント

    拝読しました。

    DNAは同じだが指紋だけは違う。ならばその指紋を手ごと消し去ればいい。狂気のやり口に恐怖しました。

    弟は証拠隠滅だけに気をとられて視野狭窄に陥っているようにも思えますが、あんまりヤボなことを言うのはやめておきます。こういう狂気的な作品が好きなので!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    指紋以外ではどちらなのか判別が付かなくなる、というのが肝でした。
    仰るとおり、弟はちょっと異常過ぎますね(^-^;自分の手まで切り落として、そこまでして罪から逃れたいのかって。実際、これをやったところで逃げ切れるとも思えませんしね。


  • 編集済

    第1話 前編への応援コメント

    まあ、入れ替わるのかな…?とは思いましたが、指紋がついているとなると中々難しいですね!

    めちゃめちゃ兄の指紋を付ければ…いや、それだと共犯を疑われるだけでしょうかね…。

    入れ替わりができないとしたら、女性の死体を燃やすとかでしょうか。いや、それでもバレちゃうかな…。

    双子に関する何かしらのトリックがあるはず…分からないので、先を読もうと思います!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    双子といえば替え玉トリックですが、指紋はきちんと凶器に残ってしまっているので、本人の指紋で犯人がわかってしまいますね。
    死体を焼いてしまえば確かに証拠は消えてなくなりますが、今から戻って間に合うかは危険な賭けになりそうです。
    双子の特性を活かしたトリック……ということになるのかな?これは。