第11話
さて、参考になるお話も多くて予定の時間より過ぎてしまいました(;^ω^)
文字ラジオはこのあたりでお開きとさせていただきます。
たくさんの祝福の言葉ありがとうございます。
私も奥さんも感謝感激です。
今回も短編エッセイでこの話を公開しようかと思いますが、こういうときの話が知りたいというのがありましたら教えていただければ入れようかと思いますのでコメントしてくださると嬉しいです。
終了後に来た質問コメントがあれば後日記事にするかもしれませんのでアフタートークとしてお楽しみください。
それでは、本日はまたタカナシの重大発表にお付き合いいただきありがとうございました!!
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録(無料)
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます