第5話への応援コメント
亮くんと翔くん、ナツミちゃんを怖がらず、寄り添ってあげる心を持っていてすごくいい子たちでした。
怖がらずに共感して、未練がなくなるように遊び相手になってあげるの、ほっこりとするエンドですごく良かったです。
そして、削り作業お疲れ様でした。やっぱり自分が必要だと思って書いた部分を取捨選択するのって、本当に疲れますよね(汗)。
作者からの返信
黒澤主計様、早速読んで頂き、コメントも、ありがとうございます。
ホラーを書く時、いつも思っているのは、怖いだけの話は書きたくないということです。
このお話でも、ナツミには姿を現す理由がありました。それを知って、子どもたちは、その心に寄り添いたいと感じたのだと思うのです。
ナツミは、残酷で辛い最期を遂げ、亡くなって尚、寂しい思いをしていたのでしょうね。
最後、ほっこりとしたと言ってくださること、とても嬉しいです。
削り作業、大変でした💦
黒澤様もそうだったのでしょう。
本当にお疲れ様でした。
明日にでも御作を拝読させて頂きたいと思います(*^^*)
また、拙作に素敵すぎるレビューコメントを頂きまして、ありがとうございました。
精進致します。
編集済
第5話への応援コメント
事故物件であることを告知しなかった理由がわかりました。
そりゃぁ事件の当事者ですから出来ない訳ですよね。
「723」の謎もナツミさんの名前からだったんですね。
恐い出来事にひるむことなく、むしろ気の毒なナツミさんを気遣ってあげられる、そんな優しい子供達を喜ぶべきでしょうね。
ナツミさんも、残酷な目にあって可哀そうだったけど、しっかり供養してもらい、最後には皆と楽しく遊べて、きっと成仏できたことでしょう。
良かったね、とお店に集うお客さん達や地域の住人達みんなが言うでしょう。
恐い怖い、と思うホラーですが、おどろおどろしいこと無し、でホッとしています。