応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    第5話への応援コメント

    事故物件であることを告知しなかった理由がわかりました。
    そりゃぁ事件の当事者ですから出来ない訳ですよね。
    「723」の謎もナツミさんの名前からだったんですね。
    恐い出来事にひるむことなく、むしろ気の毒なナツミさんを気遣ってあげられる、そんな優しい子供達を喜ぶべきでしょうね。
    ナツミさんも、残酷な目にあって可哀そうだったけど、しっかり供養してもらい、最後には皆と楽しく遊べて、きっと成仏できたことでしょう。
    良かったね、とお店に集うお客さん達や地域の住人達みんなが言うでしょう。
    恐い怖い、と思うホラーですが、おどろおどろしいこと無し、でホッとしています。

  • 第4話への応援コメント

    つい最近、北海道の飲食店の壁から、女性の遺体が発見されましたね。
    あの事件のように、この古民家の壁も怪し~ぃ!
    緋雪さん、ホラーは大の苦手と言いながら、ずっと以前にも緋雪さんのホラーを興味深く拝読しました。
    で、今回も又挑戦です。(手だけ、ってちょっと不気味ですよね)
    只今の時間は、もうすぐ夜中の3時です。
    ホラーに接するに格好の時間? ヘヘヘ 部屋中の電気をあかあかと点けています。
    最後まで読み切るぞ! どんな終わり方になるのか楽しみです。

  • 第3話への応援コメント

    やはり事故物件だったのですね。
    たぶん借りる時には事件性のあったものなどは、不動産屋がきちんと説明する義務があった筈で、殺人事件ですからね、絶対に隠していちゃぁ困りますね。

  • 第2話への応援コメント

    事故物件? だったら不動産屋が契約する前に、きちんと説明しなければならないですよね。
    リアルなことって・・? 悪い出来事でなければいいですね。

  • 第1話への応援コメント

    タイトルの「723」にどんな意味があるのだろうと気になりました。
    パスタがあと7分23秒と言うところで止まっている?
    部屋の時計が電波時計なのに止まって、電池を入れようとすると勝手に動いてしまう?
    更には肩を触られたような気がした?
    はて、何か目に見えないものがいる?
    古民家ですからね、ずぅっと昔この家にはなにかがあった?
    やっぱり気になりますね、723が謎の数字何でしょうか。

  • 第5話への応援コメント

     亮くんと翔くん、ナツミちゃんを怖がらず、寄り添ってあげる心を持っていてすごくいい子たちでした。

     怖がらずに共感して、未練がなくなるように遊び相手になってあげるの、ほっこりとするエンドですごく良かったです。

     そして、削り作業お疲れ様でした。やっぱり自分が必要だと思って書いた部分を取捨選択するのって、本当に疲れますよね(汗)。

    作者からの返信

    黒澤主計様、早速読んで頂き、コメントも、ありがとうございます。

    ホラーを書く時、いつも思っているのは、怖いだけの話は書きたくないということです。

    このお話でも、ナツミには姿を現す理由がありました。それを知って、子どもたちは、その心に寄り添いたいと感じたのだと思うのです。
    ナツミは、残酷で辛い最期を遂げ、亡くなって尚、寂しい思いをしていたのでしょうね。
     
    最後、ほっこりとしたと言ってくださること、とても嬉しいです。

    削り作業、大変でした💦
    黒澤様もそうだったのでしょう。
    本当にお疲れ様でした。
    明日にでも御作を拝読させて頂きたいと思います(*^^*)

    また、拙作に素敵すぎるレビューコメントを頂きまして、ありがとうございました。
    精進致します。