応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 千年寵姫への応援コメント

    リュウがただのクズじゃないですか(笑)
    でも、長続きする男女関係って案外そういうものなんですよね。

    とてもよく構成が練り込まれた作品で、読みながら何度も唸らされました。
    気が付けば没頭していて、とても面白かったです。

    作者からの返信

    リュウは無自覚クソ男ですね。過去を引き摺って周りを巻き込むんだけど、本人はそんなつもりがないので色々と困るヤツです。

    重ね重ねになりますが、ここまで読んでいただき、ありがとうございました。

  • あとがき-2への応援コメント

    おっさんが女性に化けた話に笑ってしまいました。
    その気持ちはよく分かります。

    リュウへの突き放したような物言いも面白かったです。
    こうして執筆の裏側の話を伺うと、本作を見る目もまた変わってきますね。
    長編執筆お疲れさまでした🍺

    作者からの返信

    完読いただき、本当にありがとうございました。

    男性で完読された方はあまり居ない気がします。多くのコメントを頂き、色々と気づきもありました。

    プリンさんも執筆の方、頑張って下さい🍻

  • あとがき-1への応援コメント

    ミレリアありきで始まったこと。
    そして「俺の考えた最高にいい女」というコンセプト。

    本作の醸し出す迫力にも納得の執筆動機です。
    リュウが後から加わったというのもリアルですね😊

  • 竜王と千年公への応援コメント

    何とも複雑な気分にさせられる結末ですね。
    ミレリアにはもう少し幸せな時間を過ごしてもらいたかった反面、それまでの千年の物語を振り返ると、これもまた救済なのでしょう。

    ダーク度★★★とは、こういうことでしたか。

    作者からの返信

    リュウが変えられたのは、ミレリアが笑って逝けるか否かの違いだけでした。そこに意味があるかと言えば有りますし、無いと言えば無いですね。

    おっしゃる通り、この物語はダークファンタジーなので。

  • リュウとミレリア-3への応援コメント

    一度涙が枯れてしまったミレリアが再び涙を流す展開は熱いですね。
    あと一話で本作メインストーリーも終わりと思うと寂しさを覚えます。

  • リュウとミレリア-1への応援コメント

    感動の再会、良いですね。
    なぜだかよく分かりませんが、鳥肌が立ちました。

    考えて見ると、1000年前のことなど忘れていて当然で、しかもリュウを待っていたわけじゃないですもんね。
    時間がかかってようやく思い出す描写に美しさを感じました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リュウが1000年を越えたのは奇跡ですからね。1000年を越えられても、埋めるのは至難です。

  • 伝説の儀式への応援コメント

    結局決闘になったんですね。
    二人は、いや、ドラゴンはドラゴンだった、ということですね。

    この後は千年候にワープします。

  • 酒-2への応援コメント

    上のコメントの返信を見てしまったので笑

    終章まであと一話ですか。
    この後どんな展開になるか楽しみです。

  • 黒き飛竜オルドロス-2への応援コメント

    憎み合っての決闘ではないからか、爽やかさですね。
    ドラゴンの死生観の一端を垣間見た気がしました。

  • 黒き飛竜オルドロス-1への応援コメント

    なるほど。
    そういう話だったんですね。

    オルドロスは良いキャラしてますよね。
    心の声も面白いし、理性的に喰い合うことを考えてたり。

    作者からの返信

    オルドロスは粗暴に見えて繊細な男ですね。書いていて楽しいんです。

  • 決闘-2への応援コメント

    誰も彼もが決闘に我を忘れるドラゴン、完全なる戦闘民族ですね。
    あ、でも商売してたドラゴンもいましたか。

    既に第四章の目次が見えてるので、オルドロスの件はリュウの仕込みだったのかなって思いました。
    早く答え合わせをしなければ。

  • 決闘-1への応援コメント

    ずっと紳士だったアルベストがヤンキーになってるじゃないですか笑
    急にかませっぽく見えてきたから、やっぱり口調って大事ですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます。

    アルベストの紳士という鎧が剥がれた瞬間ですね。正体を表したら底知れなさが無くなった、ダイの大冒険のバーン様感があります。

  • 共食いへの応援コメント

    こうなってしまいましたか。

    >「私を喰うのが……リュウで……良かった……」

    この言葉が何とも切なく、でもドラゴンの世界はこうなのね、と妙に納得してしまいました。

    作者からの返信

    フローゼが身も心もリュウに喰われてしまいましたね。
    例によってリュウは気が付いていません。フローゼには気の毒な展開にはなってしまいましたね。

  • 強襲-2への応援コメント

    フローゼ、万事休すと思いましたが何とかなりそうですね。
    安心しました、
    ただ、次話のタイトルがどう見ても不穏なんですよね……。
    読んで確かめるしかありませんね。

  • 赤き雌竜フローゼへの応援コメント

    フローゼの方が大分年上に見えますが、人間とはタイムスケールがかなり違うみたいなので二人の関係がどうなるかが楽しみです。

    私の脳は腐ってるので、「分かったわ。ちゃんと、こき使ってあげる」の台詞を見た時、夜のお仕事かなって思ってしまいました笑
    健全なお仕事で良かったです。

    作者からの返信

    ドラゴンは寿命が長いので、フローゼは見た目は若いですが、リュウよりも結構年上ですね。

    夜のお仕事といえば、ある意味ではそんな感じになっていきますね。

  • 四竜-2への応援コメント

    ルネが恋する乙女で可愛いですね。
    ここで場面が変わるみたいですが、ルネとリュウの物語をもっと読みたい気持ちになりました。

    作者からの返信

    ルネにはかわいそうですが、リュウはマジで何も気が付いていません。リュウは無自覚クソ男気味ですね。

  • 故郷-2への応援コメント

    >リュウはドラゴンだった。

    この締めの一文が好きです、前話の締めと呼応していて。

    冒頭から展開速かったですけど、徐々に話が立体的になってきて更なる加速感を覚えます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リュウが物語のスタートラインに立った感じですね。良くも悪くも、彼はドラゴンとして少しずつ変質していきます。

  • 戦場-2への応援コメント

    ミレリアとの再会。
    1000年の時。
    ルネの恋心と見どころ満載の一話でした。

    どのストーリーラインも興味津々です😊

  • 戦場-1への応援コメント

    面白いです🎵
    何故か、ドラッグオンドラグーンっていうゲームが頭に浮かびました。

    作者からの返信

    懐かしいゲームですね。私は未プレイですが、鬱ゲーで有名なのは知っています。

    この小説はあそこまで突き抜けては無いですね…

  • ドラゴン族への応援コメント

    100年寝てたとか、そんなタイムスケールのお話なんですね。
    千年侯の方の目次を見て浮かんだ疑問が一つ解けました💡

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    大体そんな感じですね。千年公は年表でもあります。

  • 序章の終章-3への応援コメント

    どっちから読むか、悩みますね。
    でも、まずはリュウの方かなぁ。
    ここから彼がどうなるのか、とても気になります。

    作者からの返信

    書いた順ではミレリア→リュウなんですが、リュウからでも大丈夫です。交互に読んでおられる方もみえました。

    ただ最終章に入る前にミレリアを完読して頂くのをオススメします。

  • 序章の終章-1への応援コメント

    この展開は……嫌な予感しかしません><;

    そういえば、最初の時に思ったんですが、ミレリアの魔法は護身の役には立たなかったんですね。

    作者からの返信

    この時点では魔法は手品や演目にしか使えないですね。
    魔法はミレリアのメインテーマになっていきます。

  • 公演団-3への応援コメント

    >「コロス!!!!!!」

    こんなところにお仲間がいるとは。

    それにしても、まだ第六話なのに、早速こう来ましたか。
    恐らく自分では書かない展開ですが、それだけに興味を引きますね。

    作者からの返信

    序章では力というものに、リュウとミレリアが運命を左右されていきます。これが二人の今後の選択のキーになっていきますね。

  • 公演団-2への応援コメント

    それは……アカン💦
    この引きは、続きが気になりますね。

  • リュウとミレリア-3への応援コメント

    他の方も書いておられますが、「え?」って思う展開ですね。
    ルシエラさんが良い人っぽいのが救いの様にも見えますが……。
    あまり先入観を持たないようにして読み進めてみます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    序章は心を抉るかもしれないので、そうして頂いたほうが良いかもしれません。

  • 千年寵姫への応援コメント

    いや、もう後半になるほど実に面白くて、引き込まれてしまって、しかもリュウとミレリアが再会したあたりから、結構泣けてました。
    ミレリアの物語は、この『竜王と千年公』あって本当の完成という感じですね。
    とても読み応えがあって、余韻もありました。

    最後の、なんとなくな幸せ物語も、ささやかな癒しというか救いになっているようで良かったです。

    アンデルセン神父、私も好きです。ヘルシング大好きなんですよね。今でもしょっちゅう読み返してます。

    後書きで、千年長すぎるって苦労してらしたのは、ちょっと笑ってしまいました。
    ここまでお疲れ様でした。そして素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    ご完読頂き、本当にありがとうございました!

    あとがきで最初にラストシーンを考えたと書きましたが、そこにミレリアの1000年を入れるとテンポが重い→「千年公ミレリア」だったので、実際にそんな感じです。

    物語が盛り上がってくるのが結構後半で、そこまで少し時間が掛かってしまったのが心残りでしたね。序章がちょっと長すぎたとか、いろいろと反省点です……

    リュウが竜王になって1000年後の物語が、「冥府魔道」になります。
    そちらのコンセプトは「竜王と千年公を逆にする」なので、大分毛色が違いますが……

    ヘルシング良いですよね!とにかくカッコいいです。重厚な設定も、独特の台詞回しも、キャラクターも、全てカッコよさのために突っ込んで煮詰めていった感じが好きです。全10巻とは思えない濃さで、凄い作品ですよね!

    未熟な点も多々ある作品ではありましたが、ここまで読んで頂き、素晴らしい感想までいただき、本当にありがとうございました!

    編集済
  • 酒-2への応援コメント

    確かに、リュウは無自覚、天然のくせに女泣かせでしたからね!
    一度ヴォルスにボコられるくらいで、ちょうどいいのかもしれませんね(笑)。
    無言から始まって、殴り合いになって、最後は親友に!
    この二人の会合もなかなかおもしろかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    書いていてムカついたのでヴォルスにボコらせました(笑)
    なのでこの回は書くのが楽でしたね。

  • 黒き飛竜オルドロス-2への応援コメント

    敵の強さを知るがゆえに、準備し、欺き続けてきたヴォルス!
    これはすごい!

    作者からの返信

    リュウ対アルベストと違って、互いを知り尽くした者同士の闘いになりました。最後までカードを伏せていたヴォルスの老獪差が光りましたね。

  • 決闘-2への応援コメント

    迫力のドラゴン対決でした!
    焦りとブチ切れをうまく利用できたリュウの勝利ですね。
    ハスキルも儲かったみたい。
    ちょっとしたお祭りになってるのが楽しいです。
    更に、ヴォルスの方でもそんなことになっていたとは!
    ドラゴンの勢力図が塗り変わってますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    リュウの作戦勝ちですね。ドラゴンは力の信奉者なので、決闘に物語を求めがちです。
    ミレリアが傾国の魔女で失敗したのは、この物語性の欠如が大きかったですね。

    リュウがドラゴンの均衡を壊したので、ドミノ倒し的に情勢が荒れていきます。

  • 決闘-1への応援コメント

    強敵アルベスト相手にどうするのかと思っていたら、なるほど、魔法を使って、飛んだように見せるとは!
    リュウ、やりますね。
    岩竜的には、舐めてた水竜に見下ろされたら、そりゃブチギレて当然なわけですね。
    見事!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    飛竜は魔術によって勢力を拡大した新参者なので、旧来の実力者だったアルベストから見ると苦々しい存在です。そんな飛竜と同じように飛んだリュウにコンプレックスを抱いた形です。

    主人公であるリュウは、これでようやくまともに戦えるようになりました。長かった…

  • 岩竜-1への応援コメント

    本当に、ハスキルもなかなか食えない存在ですね。
    彼なりの原理原則を貫いているのが、パワーだけでなく論理思考のドラゴンぽくて興味深いです。
    リュウの中に新たな「力」を見ているのでしょうか。
    「フェア」という概念を初めて知ったリュウが困惑するところもおもしろいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ドラゴンはプライドが高いので「従う」というか「従ってやる」みたいな連中ばかりです。中世の騎士とか鎌倉の武士みたいなメンタルをしてます。
    面倒な連中です。
    ハスキルは頭がいいので、その辺の帳尻を合わせるために面倒なことを言います。

    編集済
  • 灰色の岩竜アルベスト-2への応援コメント

    食事をしながら、互いに腹の奥では、相手を喰うことを考えている。
    なかなかシュールな状況ですね。
    反魂の研究は、他のドラゴンたちにとっても重要。言われてみれば当然ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    アルベストは貴族のドラゴンなので喰えない感じですね。リュウもドラゴンというモノに少しずつ馴染んできています。

    反魂は次の回でも出てきますが、この物語では重要な役目も担っていきます。

  • 共食いへの応援コメント

    リュウに対して愛憎入り混じった複雑な感情を抱いてしまったフローゼ、興味深い人物(というかドラゴン)でした。何気にリュウ、女泣かせのような。

    こうしてリュウは力を得ていくわけですね。
    ミレリアから続くこのストーリー大変おもしろいです。

    作者からの返信

    いつもご感想ありがとうございます!楽しんで頂けて嬉しいです。

    フローゼは書いた後で酷いことしたな……と、少しだけ罪悪感が湧きました。悪人なのはそうなんですが。

    リュウはクソ男適正が高いですね。捕まりそうで捕まらない辺りをヒラヒラしているのでタチが悪いです。
    リュウは最短で序列を上っていきます。

  • 序章の終章-3への応援コメント

    ルシエラ、複雑さとリアリティを兼ね備えた人物ですね。
    綺麗事では済まない自分やミレリアの人生をわかっている。
    リュウに手紙を渡したのは、彼女の優しさというか親心のようなものかと思うのですが……
    なんと、肝心のリュウが!
    運命のままならなさを感じます。

    作者からの返信

    何時も素敵なコメントをありがとうございます!

    ルシエラは矛盾を抱えて、それを自覚しているという難義なキャラクターです。彼女の出番はこれで終わりですが、彼女の存在はミレリアとリュウにそれぞれ違った形で影響を与え続けることになります。
    この小説のキャラクターはやり取りが一方通行になりがちなので、それが悲劇を生んでも行きます。

  • 千年寵姫への応援コメント

    余韻を感じる最終話でした!

    作者からの返信

    ご完読頂き、ありがとうございました!

  • 千年寵姫への応援コメント

    リュウもひとりぼっちじゃなくてよかった!

    作者からの返信

    はい、1000年一人っきりにするのは流石に可哀そうだったので書いてみました。

  • 公演団-2への応援コメント

    企画から来ました。ジュブナイル好きなので、丁寧な感情描写と自然体の魔法の描き方がとても魅力的に感じられます。

    作者からの返信

    コメント頂きありがとうございました。

    感情描写に関しては、出来るだけ納得感が出る様にしたつもりなので、そう言っていただけると、とても嬉しいです。
    魔法に関しては、技術というもののオマージュ的な扱いをしていきます。

  • リュウとミレリア-3への応援コメント

    一気読みしました。ほのぼのから急展開ですね。。どうでもいいですが、人魚の血が入ってるからミレリア高く売れそう笑

    作者からの返信

    この小説において、その言葉自体は正しいですね。

  • リュウとミレリア-3への応援コメント

    1話からの二人のふんわりとしたやりとりにほのぼのしていた所から、不安な展開。ここから盛り上がりそうな予感で、続きが気になります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    はい、この後は中々辛い展開があります…

    この物語は完結したものを順次投稿していますので、最後まで楽しんで頂けると嬉しいです。

    編集済