82話 正体への応援コメント
正直に謝って助けたいって言った方が良さげな気もする
73話 魔境を越えてへの応援コメント
途中で書くの止めるなら、最初から書くな!
73話 魔境を越えてへの応援コメント
こちらの方面は完全な安全地帯にたどり着いてなんとか一段落ですね。
果たして都市の方はどうなっているのか…
73話 魔境を越えてへの応援コメント
肉を香草で蒸し焼きにしたとかならともかく薬草の蒸し焼きだと流石に美味しそうには見えんなあ
編集済
71話 支配者の支配者への応援コメント
ありゃ暴君だね。それか力だけが取り柄の猪武者よ
71話 支配者の支配者への応援コメント
『法も正義も介在しない、ただ純粋な「力の多寡」のみが秩序を規定する暗黒の食物連鎖』
そんな…そんなことを言ってしまったら…魔の森の連中が喜んでしまうじゃないか。
じゃあそのルールで全部貰ってしまっても問題ないな…と。
特に獣人のお二人がウッキウキでやらかしそうw
71話 支配者の支配者への応援コメント
井の中の蛙大海を知らずだな。
66話 邂逅の閃光への応援コメント
もっとひどい状況にならなくてよかった笑
編集済
第6話 ポーション製作所への応援コメント
720→1124は7割ではなく6割ではないでしょうか
黒弾ですがパレットではなくバレット(bullet)
の方が良いと思います
エヴァにパレットライフルってのがありますが
あれはパレット(ペレット)弾を撃つからパレットライフルなのであって
弾は一般的にバレットと発音して欲しいです
61話 鉄鎚会への応援コメント
ハゲドワーフ爆誕+髭無しドワーフ降臨が決定したのか?www
第6話 ポーション製作所への応援コメント
ストレージ容量矛盾し過ぎてませんか?
過去話の説明だと、樽一個分(オーク一匹入るか入らないか)程度だった筈なのに、何故オークが10や60匹収納出来るんでしょう?
使ってる間に、魔法毎の習熟度や理解度が上がったにしても、
いきなり樽一個分→オーク60匹収納しても溢れる気配が無い(無限匂わせ)は辻褄合わないかなーと。
作者からの返信
辻褄合わないですね
前話の記載を変更しました。
プロローグへの応援コメント
難易度ヘルモードって戦略シミュレーション好きなら逆に燃えるよね
編集済
第6話 ポーション製作所への応援コメント
レベル上がってないのに
魔力総量増えてない?1124→1520
作者からの返信
この小説の設定では、ランク制なので、ランクが上がる前に見えない所でも戦闘経験を積めば魔力は上がります
レベル1ー10がランクⒼとかって感じです
第6話 ポーション製作所への応援コメント
ストレージの容量って、前話では樽一個分ってなってましたけどら、レベルアップして容量が上がった感じですかね…?
第6話 ポーション製作所への応援コメント
誤字報告です。
そして、深みのある紫色の液体は、傷を癒やす俺の魔力を底上げしてくれるMP回復ポーション。
「傷を癒やす」が前の文章と重複してしまっていると思います。ご迷惑でしたらすいません🙇♂
作者からの返信
ご報告ありがとうございました。
助かります!
編集済
87話 神話の時代への応援コメント
唐突に出てきた画面の向こう側の存在ってなんでしょ
プレイヤーが認知されているのだとしたらVRゲームと言うわけでもないのにどうしてそれをしられたのかとか疑問が残る
転生者ならそんな言い回ししないだろうし謎だ
作者からの返信
単なる記述ミスです(汗)
削除っときました