Phase 1:発症への応援コメント
いそじまさん
はじめまして。こちらの作品の第一話、めちゃくちゃ哲学的ですね。哲学というか、実は、こうした「変わり映えのない毎日」に心の奥底で苦しんでいる方々って多いと思うんです。
そして、1人で自己解放している人も、男に限らず、女性も多いと思うですよね。人間だから本能でもあるし。
なんで、みんなこんな寂しい思いをしているのに、そして、こんな出会いのツールがたくさんあるのにもかかわらず、出会いの少なさに苦しんでいると思うんです。
そういった意味でも、この作品は(まだ序章しか読んでませんが)、もっと多くの方に読んでいただきたい作品であると思いました。
さて、先程は拙著『Risk-Killing仏離笑説』を手に取っていただき、ありがとうございます😊♪
ただ、こちらどうでしょう?私の作品の中でも相当に勉強サイドに触れたInteresting な作品。
もっと分量的にも内容的にもライトに読める
『スー』
『量子と精神』
辺りからお読みいただくとよろしいかと思います。
上記二作が「面白かった🤣!」ということでしたら、また、ご連絡くださいませ。次に読むオススメの順路をお知らせいたします。
それでは、今後ともよろしくお願い申し上げます。
Phase2:産声への応援コメント
いやぁー、これ、ますます哲学的!
これってきっと、人間の「種の保存」本能の反映ですよね。深いなぁ。
また、後で読みにまいりますね!