エピローグ(サクside)への応援コメント
サクさんが協力的だった背景。
根底には彼女が居たのですね(TT)
作者からの返信
引き続きのコメントありがとうございます!
サクは実は……という話でした。
彼は彼でなかなかすごいことをするなぁというところですね……。
エピローグへの応援コメント
ひとえけいり さん、こんにちは。
まだ、読み終わって居なかったことに今、気づいて血が引きました。
すみません。
レビューは読了後と決めているので、
こちらも読了後にちゃんと書かせていただこうと思います。
良かった。
ちゃんと女としての人生を歩めるようになったのですね。
アキラと、コメットとポラリスのライブ。
ライブをやりたいといった人と、絵を描きたかった人と、訳が判らないうちに連れてこられた人と、それぞれでしたね。
それぞれが、あの後は自分の道を選べているようで安心しました。
アキラとまた一緒にいられる幸せ。
嬉しくなりました。
作者からの返信
こんにちは。
読み進めてくださりありがとうございます!
そして、お星さまもありがとうございます……!
やっとそれぞれが自分の道を選べるようになりました。
きらびやかなステージでなくとも、大勢の歓声がなくとも、自分で選べる道の方が良いものですね。
ここまで見守ってくださりありがとうございます!
第5話への応援コメント
続けてコメント、失礼します、ひとえけいり先生!
完結をお祝いするコメントを書かせていただいたのに、また「夜明けの歌姫」に触れるのは無粋かとは思ったのですが、「前世が神の僕は」のコメントは制覇させていただいてしまったので、こちらにコメントを書かせていただきます。
アキラの、デビュー回ですね。
「人生の素晴らしさ、夢を持つ事の尊さ」
を、歌う事になるアキラ達。
確かに、人生を管理されているリチャージャーがこの歌詞を歌うのは、心に刺さる物がありますね。
現時点では「え? 私達の人生って、素晴らしい? 夢を抱くというのは、自由に生きていいと同意語なのでは?」と首を傾げそうな立場にあるのが、アキラ達。
それでも今は、自分達の境遇をそのまま歌に出来ないんですよね。
この頃のアキラ達は、ただただリチャージャーとしての役割を果たす事に、邁進しているから。
それこそ何も疑う事さえ許されず、国と国民の為に尽くすのが、リチャージャー達。
と、ここでSTELLAの名前が出てきましたね。
しかしその中にあの人が居る事を、アキラはまだ知らない。
いえ。
「アレ? あれって🔳じゃない?」とは感じていた?
思えばこの二人が再会して、リチャージャーについて調べたからこそ、物語は大きく動き始めるんですよね。
と、ひさしぶりに、真面目にコメントを書かせていただいた気がします。(笑)
何時もは、何かに対して、必ずツッコミを入れてしまうので(笑)。
「これも那〇の呪いか」と勝手な事(笑)を感じつつ、今後の展開も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます!
コメントをいただけるのはとてもとても嬉しいのですが、もしかして……私がマカロニサラダさんの作品に二回コメントさせていただいたので、こちらにも二回コメントしてくださっていたり……しますか?
いや、間違っていたら本当に申し訳ありません!恥ずかしい……!
……なのですが、もし私の想像通りなら、あの、お気遣いは不要ですので……!
アキラ達の歌についてはおっしゃる通りです。
アキラ達の立場からしたら説得力はないし、完全に皮肉な歌なんですよね。
STELLAのメンバーについてはアキラは全く気づいていません。
そもそもそういう発想すらなかったのだと思います。
普通あり得ないですからね(笑)
マカロニサラダさんのコメントはいつも真面目だと思っているのですが……(笑)
那○がツッコミ担当なのは間違いないです(笑)
引き続き、よろしくお願いいたします!
第3話への応援コメント
〇ッキー贅沢仕立てアーモンドミルク&アーモンドビスキュイ(ビスキュイって何!?)2本×10袋(ちょっ少なっ!)。ポリポリ……でも、美味しい……ここで、姫登場(キャアっ)!紳士リゲルくんも素敵!そして…下ハモ王子アキラさんは、先生のノリで爆誕していた件(笑)……やばっ。もう時間……元の世界に戻るんだわい☆
作者からの返信
コメントありがとうございます!
2本は少なっ……!
私だったら、個包装の意味がないくらい全部食べちゃいますね。
だって全部食べても20本ですよね?
美味しいし、余裕ですよ……(そして蓄えられる脂肪)
……あ、ポッ◯ーの話しかしてない……。
元の世界までお気をつけて〜(笑)
エピローグ(燿side)への応援コメント
これで本当に完結ですね!
お疲れ様でした
ほかの方のコメントにもありましたが、最後のセリフが最高でした。
遅くなりましたが、★評価入れさせていただきました。
とても星3つじゃたりませんが(笑)
作者からの返信
完結までお付き合いいただきまして、コメントも、ありがとうございます!
更にはお星さままで……!(感涙)
たくさんのお褒めの言葉をいただき、本当にありがとうございます……!
セリフを褒めていただけて、とても嬉しいです。
別作へのフォローも、重ね重ねありがとうございます……!
エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
「戻りたいと思うか?」という問いに、迷いなく「思わない」と答えるアキラの笑顔が、彼女が勝ち取った自由の価値を何より物語っていますね😀
カバンで揺れる6人のぬいぐるみが、離れていても消えない絆を感じさせてくれて、最高の読後感でした。
素敵な物語をありがとうございました!
作者からの返信
引き続きのコメント、更にお祝いの言葉もありがとうございます!
それぞれ別々の道を選んだ彼らですが、ぬいが彼らの絆を象徴するものとして表現できて、良かったなと思います。
つかみ取った自由を手に、のびのびと過ごしていってくれるでしょう。
こちらこそ、ここまで読んでくださり、感謝の気持ちでいっぱいです……!
第36話への応援コメント
結局ポラリスさんも知っていて、ヨイさんも理解っていたっぽいですね。
知らぬはコメットさんだけでしたか(笑)
でも、因習を壊して
偽りを断ち切って
ちゃんと太陽、掴めたかな?
新しい未来を願っています。
とても、リンクしたいい歌詞だと思います。
作者からの返信
更にコメント、ありがとうございます!
はい、コメット以外は皆知っていました(笑)
それだけアキラの演技が大根だったのかもしれませんし(笑)、20過ぎた女性が男性のフリをするのは、それなりに難しいことなんだと思います。
ましてや、寮で一緒に生活をしているので。
歌詞にお褒めの言葉、本当にありがとうございます……!
だ、大丈夫でしたでしょうか……?
共感性羞恥は誘発されませんでしたでしょうか……?(笑)
読み進めてくださり、ありがとうございます!
編集済
第33話への応援コメント
ひとえけいりさん、こんにちは
「俺だって共犯だ。背負わせろ」
ってヒカル。
かっこよすぎじゃないですか♡
ゾクゾクしちゃいましたよ!
リサージャーでなければ、アイドルが出来ない。
なるほど、目から鱗でした。
なりたくてもなれないんですね。
たしかに、このシステムはどこか歪です。
アキラの一歩は、何かを変えることができるのか。
楽しみです。
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
ヒカルに対して、かっこいい、との評価、ありがとうございます!(歓喜)
アイドルと名のつくものはこの世界にはなく、代わりがリチャージャーなんですよね。
なので、リチャージャーでないと、ステージ上で歌ったり踊ったりできないのです。
歪んだ世界ですよね。
エピローグ(燿side)への応援コメント
完結おめでとうございます。最後のセリフが素敵でした。ハッピーエンドですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてお祝いやお褒めの言葉もありがとうございます!
完結までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました!
また遊びに来ていただけますと嬉しいです。
エピローグ(燿side)への応援コメント
完結おめでとうございます!✨
華やかなアイドルの世界の裏にある、命や存在を削る構造。
それでも歌い続ける暁の強さと覚悟が、本当に眩しかったです。
そしてラストの一言に、鳥肌です!
余韻の残るラストに痺れました😊
この先の二人を勝手にニヤニヤと想像してしまいます(笑)
素敵な物語をありがとうございました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてお祝いの言葉もありがとうございます!
余韻の残るものにしてみたかったので、そうおっしゃっていただけて嬉しいです……!
今までそれぞれ必死に頑張ってきたので、しっかり幸せになってほしいなと思います。
こちらこそ、完結までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました!
編集済
エピローグ(燿side)への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
先日も楽しい返信、ありがとうございました!
夜明けを超えて、遂に夜が明けてしまいましたね。
ひとえけいり先生の歌詞に対する、私の解説は、実にお恥ずかしい限りです。(笑)
ひとえけいり先生の歌詞が余りに完成度が高くて、素敵だったが為に、私も夢中で解説してしまいました。(笑)
本当に、ご迷惑になっていなければいいのですが。
「壁はまだある。でも、その壁は常に開かれている」
は、この世界そのものを象徴する、ワードだと強く感じました。
色々問題はあるけど、それでも光明はある。
希望は絶対に失われていないと、私に印象付けてくれた素晴らしい比喩です。
「夜明けの歌姫」におけるひとえけいり先生の文章表現は、本当に私を惹きつけてくれました。
アキラはきっと、この世界に夜明けをもたらす為の、歌姫だったのでしょう。
その為だけにリチャージャーとして活躍し、世界を改変するまでに至った。
それぞれの道を歩み始めた、アキラとヒカル達。
歌手として残ったのは、コメットさんとポラリスさんだけになってしまいましたが、リゲルは作曲家として、音楽界に残ったの事。
ミモザは、絵描きですか!
歌って絵も描ける、マルチアイドルになって、そのうち帰ってきそうですね(笑)。
ヒカル、いえ、燿は天職を得ましたね。(笑)
やっと自分がやりたい事に、集中している気がします。
そして、姉さん女房を得ようと目論む、燿(笑)。
アキラ、いえ、暁は取り敢えず燿から「暁」と呼ばれて「え?」と驚く事になるのでしょうか?
主人公属性で、何も気づかなかった暁も、ここで何かに気づく?
それとも、今後はラブコメ展開が待っているのでしょうか?
その答えは、各々の読者に委ねられましたね。
ここから先の「夜明けの歌姫」は、読者の妄想によって、彩られていくのだと思います。
最後に、素敵な作品を、ありがとうございました!
完結、おめでとうございます!
「夜明けの歌姫」は確かに、私の記憶に刻まれました、ひとえけいり先生!
作者からの返信
お疲れ様です。
コメントありがとうございます!
はい、ようやく夜が明けました!
歌詞の解説、迷惑だなんてとんでもないですよ!
嬉しすぎたので、とりあえずスクショとっておこうかなと思っております(笑)
壁については、おっしゃる通りです……!
長年根づいたものなので、完全に消えるにはまだまだ時間がかかるだろうなと。
でも希望はある、ということを表現したく。
ミモザ、戻ってきますかね(笑)
数年後に、ブツブツ文句を言いながら戻ってくるかもしれません(笑)
燿はやっと本題に入れた、といったところでしょうか(笑)
暁が今後どうするかはフワッとさせています。
うまくできたかはわからないのですが、余韻のようなものを残せる作品にしたく、そのような形にしました。
ラブコメ展開だと胸熱ですね(笑)
いつもいつも嬉しい言葉をくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございます!
でも、マカロニサラダさんとのやり取りがとても楽しかったので、この作品を通してはもうおしまいになってしまうのかと思うと、今ものすっごく寂しいです……。
完結までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました!
編集済
エピローグ(燿side)への応援コメント
|・ω・`)チラリ……ポチッ(シュタッ!)
〈追記です〉
(★_★)キッラーン!むむむ?ラストにまさかのヒカルくんのムース!?分析させて頂きます!
妖艶な紫は、もちろんブルーベリー。情熱的な赤はストロベリー。この2つは、ベリー系の鉄板ですね。そしてあたたかな橙色は、当然の如くオレンジ。ちなみに、誰得情報ですが、私はジャムの中ではマーマレードが一番好きです!
さて、この3色に、ヒカルくんのどんな気持ちが込められているのでしょうか?『あけうた(作者公認、ドヤ顔)』親衛隊である、この私が、妄想でガチ解説させて頂きます!
まず、赤色と橙色は簡単です。問題レベルとしてはLV.1ですね。もし、わからなかったら、ズバリ!貴方は、まだまだです!ビシッ!第28話に今すぐ飛んで下さい!(ごめんなさいノリでということでご容赦を)そう!この情熱的な赤色は絶対王者ヒカルくんのテーマカラーなんです!そして……橙はもちろん!下ハモ王子(笑ぷっ)……アキラさんのテーマカラーなんです。つまり、このストロベリーとオレンジは、2人を表現したもの!ムース(恐らく、カップ状のものではなく切り分ける本格的なタイプ)の配色としては、上から、橙、紫、赤となっているはずです。何故かというと、私がそうじゃないか。と思ったからです!
そして、残りの紫についてですが、紫は、スピリチュアルな意味合いもありますが、紫式部に代表されるように、東洋西洋問わず、高貴な方が召される色です。私は、これはヒカルくんが、アキラさんとの仮とはいえ、姉妹の関係の神聖なものを表現しているのだと推察します。
いや……ちょっと待って?
もしかして、これは、作者さんによる『あけうた』の伏線回収かもしれないです。夜の帳に、朝日が差し込む直前にほんのわずかな時間、空は紫色になり、それでも星は煌めく瞬間があります。つまり、これは、作者さんが本作品の壮大なテーマをこの配色に込められていたのかも?と考えます。うん。そうだ。そうに違いない。ゼッタイ。
それでは、うんちくはこの辺りにして、実食レポートに移りたいと思います。当然、これから、ヒカルくんのお店に凸(カチコミ)します!
ドンドンドン――唐突にドアを叩く音がする。
「姉さん?約束の時間より少し早かったね」
ガチャ。
「ひぃっ。君はライブ会場の最前列で肉まんを食べていた……」
ガスッ!(慌てて閉めようとしたドアの隙間に足を挟む音)
にゅ~~っ。
(ひなたside 完)
作者からの返信
し、しまった……!
またピンポンダッシュされてしまった……!
<追記ありがとうございます!>
ふむふむ、ひなたさんはマーマレードがお好き……と(メモ)
スイーツ分析ありがとうございます!
いや、毎回思うんですが、分析力すごいですよね……(脱帽)
知識量も語彙力も文字数も(笑)素晴らしいです……!
私めの意図としては、夜明けをイメージしたものになります。
ようは、暁の名前をイメージしたものですね。
なので、ひなたさんのおっしゃる「伏線回収」にあたるのでしょうか。
でもどう取るかは読者さま次第ですし、色々な発見がありますね!
燿のお店、凸されてる!(爆笑)
しかも、燿も、最前列で肉まん食べていた人をちゃんと認知していたんですね(笑)
ドアの隙間に足を挟むとかガチすぎて(笑)
いつも笑いを提供してくださり、ありがとうございます!(笑)
今日も一日楽しく過ごせそうです!
エピローグ(燿side)への応援コメント
最後のセリフが凄い良いです。
作者からの返信
わわっ、コメントありがとうございます!
お褒めの言葉もありがとうございます……!
コメントはできていませんが、私もいつも楽しく読ませていただいています!
エピローグ(サクside)への応援コメント
ぅうううう。ダメだ。読んでいないのに、ハートを押じてじまっだ。グスグス。読みたい。。。でも、読めない。。。あど、2話でおばってじまうグスグス。でも、よびだい。。。でもよべだい……あど、2ばでぼばってじばう……(以降無限ループ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして♡もありがとうございます!
どうぞひと思いに終わらせてやってください(笑)
またお時間のある時にでもどうぞ!
編集済
エピローグへの応援コメント
作品完結おめでとうございます!
第6話くらいからだったかな?私が『あけうた(作者公認、ドヤ顔)』の応援に参加させて頂いたのは。最初(約1回)は真面目にコメントさせてもらっていましたが、どんどん応援仲間が増えてきて、気づいたら、私はギャグばっかりになってしまったけど、皆さんの応援と、ひとえさんのやりとりをとても楽しく読ませて頂きました!
マカさん、鈴さん、七さん、ありさん(キリがないのでここ数話分)、そして他の皆様も応援お疲れ様でした!
私も皆も、きっと素敵な作品と、ひとえさんの心遣いにリチャージしてもらっていたんだと思います。夢のような、最高の1ヶ月をありがとうございました!
……ということで、最後は勝手ながら、『あけうた(作者公認、ドヤ顔)』の 完結を祝って、昆布締めで締めさせて頂きたいと思います!
「いよっぉ〜〜昆布が喜んぶ!」
(完)
……あれ?……まだ、スペシャルエピローグあるじゃないですか!また、やっちゃった(テヘペロ)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてお祝いの言葉もありがとうございます……!
いや、数回は真面目に(失礼)応援してくださってましたよ。
ミモザの語りが始まってからギャグ寄りになっていったような……つまりミモザがひなたさんを変えたんですね!(言い方)
他の方々とのやり取りを見てくださっていたとは……!
しかもお名前……!(笑)
え、どなた?と戸惑ってしまいました(笑)
『あけうた(作者公認、ドヤ顔)』がワンフレーズになってますね(笑)
一本締めではなく、昆布締めですか。
なるほど、勉強になります(メモメモ)
でもちょっと、私は使えそうにないです……(笑)
そうなんです、エピローグ多くてすみません(笑)
エピローグ(燿side)への応援コメント
完結おめでとうございます。異世界とアイドルという意外な組み合わせ、ただ華やかなだけじゃない残酷さもあり、更新の度にどきどきしながら読んでおりました。
とにかく、主人公を始めとしてみんな一生懸命で、いい子たちだなあってファンの目線で応援してました!心のうちわを全力で振りました!
それぞれの道を歩くことになり、みんな幸せになってほしいなって思います。サクさんも、もちろん。
とても楽しかったです。ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてお祝いの言葉もありがとうございます……!
応援していただいたこと、嬉しく思います。
心のうちわ、ありがとうございます!是非メンカラを入れてやってください(笑)
サクがこの物語のキーマンなので、彼にもしっかり幸せになってほしいなと思っています。
こちらこそ、完結までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
かららんさんの作品にも、またお邪魔させていただきますね!更新楽しみにしておりますので!
編集済
第36話への応援コメント
本作品を象徴すべく、アキラさんと、ALBAとSTELLAのメンバーの想いが詰まったファイナルライブに超興奮しました!!
……「ッキャァァ〜ミッモザく〜ん! ゴーゴーミモザ! M・I・M・O・S・Aゴー! プリンセスっ! ミ・モ・ザ! むぎゅ。もぐもぐ……ビボザざ〜ん!!」
(熱狂のステージから一転、慌ただしい舞台裏の衣装替えスペースにて……)
「ねぇ、サクさん。あの肉まん食べながら最前列でガチ応援してる観客、なんとかならない? 匂いが気になって、全然踊りに集中できないんだけど」
「ミモザさん……肉(にく)まんを憎(にく)まんであげて下さい(完全に肉まんサイドの発言)」
「……はぁ。この世界にまともな人はいないの?(絶望)」
な〜んて、ライブ会場に脳内乱入しながら!
……うっ少しおふざけが、すぎましたね(反省)コンビニで、肉まんでも買って頭冷やしてきます……アヂヂヂヂッッっ☆!◆?!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
というか(爆笑)
ひなたさんは私をどうしたいんですか(笑)
しかも、どさくさ(?)に紛れて、ミモザのこと、しっかり姫呼びしてますね(笑)
サクをダジャレ要員にした、見事な二次小説をありがとうございます(笑)
次回作にも期待大ですね!(笑)
エピローグ(燿side)への応援コメント
完結おめでとうございます!
明るい未来を感じさせるラストでした(*´▽`*)
転生前では掴めなかった未来を、今度は二人で歩めそうだとあたたかい気持ちになりました。
あと、サクさんのお話も素敵でした(>_<)
楽しい時間をありがとうございました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そしてお祝いの言葉も、ありがとうございます……!
暁と燿には、手を取り合って、楽しく過ごしていってほしいなと思います。
サクについては悲しい話になってしまいましたが、きっと彼にもこれから先、明るい未来が待っていることでしょう。
彼がいなかったらこの物語はなかったので。
こちらこそ、最後までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました!
(レ、レビューについてはもう少々お待ちください……。もう、★だけでも先に置かせていただこうかなと思い始めております……)
第36話への応援コメント
おはようございます、ひとえけいり先生!
何時も楽しい返信、ありがとうございます!
こちらこそ、何時も大変お世話になっております!
ひとえけいり先生とのやり取りは、私にとっても癒しの時間になっております。
返信で仰っていた通り、このライブにひとえけいり先生のお気持ちが、詰まっていると感じました。
アキラの心情がとても丁寧に描かれていて、それはとても共感が出来る立派な物でした。
勇気を振り絞って全てを打ち明けるアキラの勇気は、絶賛されて然りべき物だと感嘆しております。
改めてこの物語の中心にはアキラが居たのだなと、思わずにはいられません。
それを支えるのがミモザでありリゲルであり、STELLAの面々。
ここでもアキラは大勢の人々に愛されてきたのだと、分かります。
やはりファンは、アキラ達の味方だった。
そして、ひとえけいり先生が気になされていた歌詞ですが、お世辞抜きで本当に素晴らしい物でした。
「壊せ」というのは、既存の価値観に対する挑戦ですね。
今までの世の中の常識を、壊して前に進むという強い意志を感じさせます。
「生きた証はここにある」は、今日までの道程は決して自分達を裏切らないという気持ちが強く出ていると思えます。
「闇に埋もれた声」は、今まで声を上げて訴えられなかったリチャージャー達の心情を代弁しているかの様です。
「太陽を呼び寄せる」は、それでも自分達は決して希望を失わないという想いを、連想させます。
「望め」は、自分達は希望を持っていいんだと、自分達を奮い立たせている様に感じました。
「掴め、夜明けは近い、真実は刃じゃない、未来を開く鍵だ」は、正に今のアキラ達の気持ちを代弁した歌詞で、「未来は決して暗くはない。逆にこれからより明るい未来が自分達には待っている」と連想させて、否応なく私の気分を盛り上げてくれました。
恥ずかしながら雄叫びさえあげて、今、三十六話を拝読させていただいております。
これこそ、正にアキラ達とヒカル達の集大成。
これから先、一体どうなるのか、刮目しながら見届けさせていただこうと思います!
作者からの返信
お疲れ様です。
いつもコメントありがとうございます~!
私もマカロニサラダさんとのやり取りに、いつも癒やされ、励まされております、ありがとうございます……!
アキラはこの世界で、色々な人たちに支えられ、ここまでやってきました。
それが伝わったこと、アキラに共感してくださったこと、とても嬉しく思います。
そして、歌詞ですが……。
いつも以上に褒めてくださり……本当にありがとうございます……(感涙)
私が恥ずかしながらも歌詞に込めた思いを、しっかりと受け止めてくださったこと、感謝の気持ちでいっぱいです!
作品のタイトルにあります通り、「夜明け」を今回の作品のテーマにしておりました。
では、夜とは何なのか。その夜を終わらせるためにはどうしたら良いのか。
そういったことを歌詞に込めたつもりです。
それにしても、マカロニサラダさんの言語化がすごすぎてですね……!
解説文として、どこかに掲載させていただきたいほどです!拍手喝采です!ありがとうございます!
私と同じ熱量でこの作品を読んでくださったこと、貴重なお時間を割いてコメントを残してくださったこと、本当に光栄に思います!
今日更新する、残り3話で、この作品は完結となります。
最後までお付き合いいただけますと幸いです。
第35話への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
とても楽しい返信、ありがとうございました!
私の拙い歌詞を、褒めていただき大変恐縮しております!
いえ。
それ以上に、ひとえけいり先生の歌詞がとても楽しみです!
「次回あたり、お披露目なのかな?」と感じているのですが、如何でしょう?
リゲルは本当に早い段階で、アキラの性別に気づいていたのですね(笑)。
リゲルはアキラを、大切に扱っていた節があったので「もしや」とは思っておりました。
ミモザも今回でアキラが女性だと確信し、その上でアキラの背中を押しましたね。
ピアスは「失恋の穴を埋める」、的な意味でしょうか?
ALBAはリチャージャーだけでなく、マネージャーのサクさんも含めて一つのチームですね。
この四人だから、ここまでこれた。
今日が、ALBAの集大成(と、勝手におもっております)。
間違いなくこのステージが、ALBAにとって最高のライブになる!
三十五話を拝読させていただいた時点で、そう確信しております!
リゲルとミモザの男っぷりの良さにニヤニヤしながら、次回を楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。
いつもコメントありがとうございます!
小説を通してとは言え、ほぼ毎日こうやってやり取りさせていただけることを、とてもありがたく思っております……!
歌詞につきましては、今日更新の話に出てきます……。
共感性羞恥を誘発しなければ良いのですが……。
リゲルは早々に気づいておりましたね。良い男なんです(笑)
さすがマカロニサラダさん、気づいてらっしゃったんですね。
ミモザのピアスはそうですね、失恋を振り切るための意味合いとしました。
ね、乙女でしょ?(笑)
ALBAが、サクを含めてのチームだとおっしゃってくださってありがとうございます!
次話は、今までの全ての気持ちを込めてのライブとなります。
また読んでいただけますと嬉しいです……!
編集済
第35話への応援コメント
舞台袖の緊張感と、暗転したライブ会場の熱気が伝わってきて、読んでいて鳥肌が立っちゃいました!
アキラさんの背負っていたものを、ずっと前から気づいて一緒に背負ってくれていたリゲルくんとミモザくん(←本人談)、本っ当に最高のメンバーですね!「三人でALBA」、この言葉の頼もしさに涙が出そうです。サクさんの優しい眼差しにも救われます。
次話では、肉まん握りしめながら、伝説のライブ会場に凸させて頂きますね!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そして優しいお言葉……!涙がちょちょぎれます……!!ぶぼべぇえええ(泣き方汚い)
アキラ、ミモザ、リゲル。タイプは違う三人ですが、良いチームワークになっているのではないかなと思っております。
私もひなたさんのお話の更新を、あんまんを握りしめて、全力で待機しておりますね!
第34話 ミモザsideへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も楽しい返信、ありがとうございました!
バッドエンドはないとお聞きして、大変安心しております(笑)。
ここまできたら、アキラ達には、ぜひ幸せになって欲しいですね!
また、ぜひ、アキラとリゲルのギャップ萌えな歌声、お聴きしたいです(笑)。
そして、もうじき、ひとえけいり先生の作詞がお披露目されそうですね(笑)。
ミモザは、色々悟ってしまった様ですね。
アキラが女性である可能性に、アキラが誰に想いをよせているのか、とか。
ミモザとしては悲しい事実かもしれませんが、ミモザらしい身の引き方(?)なのかも。
そんなミモザが、サクさんに頼んで取り寄せた物とは?
いよいよ、「夜明けの歌姫」も終盤との事。
今後の展開にも、目が離せません!
作者からの返信
いつもコメントをくださり、本当にありがとうございます!嬉しいです!
作詞は……あぁ……恥ずかしい……(まだ悩んでおります)
マカロニサラダさんの作詞がかっこよすぎて、涙腺誘いすぎでしたからね……何回も読み返しました。
もう雲泥の差です……!
ミモザについては、おっしゃる通り、彼らしい身の引き方だと思います。
もしミモザとアキラが付き合ったら、それなりにうまくいきそうかなとは思うんですが(笑)
ミモザが取り寄せたものについては、本当にふわっとしか描写しておりません。
少し乙女っぽいところがあるんだなと思ってもらえたら嬉しいです(笑)
編集済
第34話 ミモザsideへの応援コメント
【第6回ミモザside記念!(最終回?)中華まんの中身は……】
あっ!私わかっちゃったんです!
サクさんが姫ポジのミモザくんに渡したのって……ズバリ!肉まんですよね!
で、次に紳士リゲルくんに渡すのは意外や?カレーまん。女の子なのに王子のアキラさんには、もちろん!ピザまん。それで、天使のコメットくんには明太もちチーズまん(食べてみたい)。癒しのポラリスくんにはあっさり味の角煮まん!……で、絶対王者のヒカルくんには、あんまん(笑)
「チッ。俺だけなんで甘い系なんだよ!」とヒカルくんは毒づきますが、サクさんには「ズバリ!スイーツ繋がりです。差し入れご馳走様でした」と返されてしまい、「う、うん。まあ、俺も甘いの嫌いじゃないしな(……というか好き)」となる平和な世界線が見えてしまいました。
もし本編の重大なネタバレになってしまっていたら、ゴメンナサイ。。。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、ミモザsideは今回が最終回です。
毎回ミモザ記念を開催していただき、ありがとうございました!
というか、いきなり何の話ですか(爆笑)
あれ?私気づいていない内に中華まんのこと、本編に書いちゃってた?また誤字して、余計な伏線張っちゃってた?と思って、「中華まん」で本編検索かけちゃいました(笑)
見つかりませんでした、良かった……(笑)
いそいそと色んな種類の中華まんを買うサクも、あんまんを食べるヒカルも、かわいいですね(笑)
第34話 ミモザsideへの応援コメント
あ、ミモザ、アキラのこと好きだったんだ。気にはしていると思っていましたが。
今、私の妄想がちょっと崩れました……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
妄想を崩してしまってすみません……!
妄想ってアレですかね?以前おっしゃっていた、リゲルとのですかね?
まぁこれから先どうなるかはわかりませんからね(笑)
第27話 ミモザsideへの応援コメント
つながっちゃった!!
あわわ、これからどうする??ミモザくんっ。
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます!
はい!ついにつながりました!(笑)
今後、ミモザはどう出るのか。
ご期待いただければ嬉しいです!(笑)
第33話への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も楽しい返信、ありがとうございました!
リゲルはやはり……?
いえ。
それは今後の展開を、楽しみにさせていただきます!
と、ミモザの場合は、「友情」だけではとどまらないんですよね(笑)
大変失礼しました!
本編では、アキラが思い切った決断をした様ですね。
女性である事を、明かす。
これはファンがどこまでアキラを支持してくれるかで、アキラの待遇も変わってくる気が。
ファンがアキラを守ってくれるなら、アキラやヒカルや他のリチャージャー達も自由を得る事が出来そうです。
或る意味、アキラがファンを信じるからこそ、出来た決断なのかも。
ただ、バッドエンドの可能性もある……?
いえ。
私は猜疑心が強い人間なので、結構、あらゆる事を疑ってかかるところがあるので、どうぞお気になさらずに。(笑)
歌の先生は、相変わらずいい仕事をしていますね(笑)。
果たして決意を固めたアキラのパフォーマンスは、ファンの心を掴む事が出来るのか?
次回も、刮目させていただきます!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
はい、リゲルはやはり……です(笑)
あと二話くらいで、さらっと話が出ます(笑)
バッドエンドの可能性はありません!(笑)
色々考えてはみたんですが、本筋と外れてしまいそうだったので、あまり複雑なことはなく、スムーズに解決します(言っちゃった)
歌の先生は名前もないキャラクターなんですが、確かにいい仕事してますよね。
この先生がいなかったら、アキラとリゲルのギャップ萌え(?)もなかったので(笑)
あと少しで完結です。
最後までお付き合いいただけますと幸いです。
第25話 燿sideへの応援コメント
サクさん、辛い事が過去にあったんですね……。
だから暁を助けてくれたんですね、よかった(*´▽`*)
作者からの返信
引き続きお読みいただき、コメントも!ありがとうございます!
そうなんです。
今後サクの過去にももう少し触れることになりますが、暁を助けてくれたのは、その過去のおかげと言えるかと思います。
第4話への応援コメント
続けてコメント、失礼します、ひとえけいり先生!
リチャージャー当人からすれば、殆ど囚人と同じというのが、本音の様ですね。
何しろ、自由がない。
気軽に街に行く事も、叶わない。
若い人間がこれほど窮屈な生活を送っているのだから、不満も溜まっていきますね。
リチャージャーのライブは、リチャージャーにとって、その鬱積を発散する場でもある様に、私などは愚考してしまいます。
何となくですが、リゲルは既にアキラが女性である事に気づいている気が……。(笑)
いえ。
きっと、気の所為ですね(笑)。
サクさんは元リチャージャーではなく、国側の人間。
サクさんにも、複雑な過去がありそうです(既にこの先で、一部語られていますが)。
アキラの魔法についても、伏線の匂いがします(笑)。
何れ何らかの魔法に目覚めるのが、アキラ?
ミモザに対しても、気後れせずに会話できるようになった、アキラ。
話しが進む度に、アキラは確実に成長していて、頼もしささえ感じてしまいます。
隠し事に罪悪感を覚えるのは、それだけアキラがミモザ達に情を感じてきている証の様に思えます。
大切な人達だから、嘘をつく事に抵抗感がある。
やはり居を共にするだけで、友情と言うのは育まれていくのですね(笑)。
もう少ししたら、ミモザはアキラを意識する様になりますね(笑)。
アキラ達の奮闘を、これからも応援させていただこうと思います!
作者からの返信
続けてのコメント、本当にありがとうございます!
リチャージャーの暮らしはきついですよね。
十代後半から二十代にかけての、一番遊びたい時期(笑)にこんな隔離生活ですからね。
鬱憤がたまって当然です。
リゲルの件、さすがマカロニサラダさんですね(笑)
物語の終盤にサラッとだけ触れますので、お待ちいただければと思います(笑)
サクの過去についても終盤で触れます。
友情(笑)そうです(笑)
そして、ご存知の通り、ミモザの思春期(?)がもうすぐ爆発します(笑)
いつも応援ありがとうございます!
第3話への応援コメント
コメント、失礼します、ひとえけいり先生!
楽しい返信、ありがとうございました!
作詞、頑張ってください!
しっかり、拝読させていただくので!
と、この場合、「聴かせていただきます」の間違いでしょうか?
この場合、ひとえけいり先生が仰りたい事を、文章化すればそれこそ素晴らしい歌詞になるのではと、私などは思ってしまいます。
どうぞ、お心が赴くままに、作詞してあげてください。
きっと、その方が、歌も喜びますから。
と、サクさんの「私が作った、女性のリチャージャーの魔力を封じるチョーカー」というのは、今思えば、伏線だったのですね。
これはサクさんが、過去に女性のリチャージャーに関わっていたと、示唆する場面だと、読み返してみて気づきました。
更にこの回で、ミモザ、リゲルと合流して、早速しごかれていますね、アキラは(笑)。
ダンスは、大変ですよね。
私も体を動かす作業は、苦手です。
だというのに、爪が割れるまで頑張るのが、アキラ。
これは無条件で、応援したくなります!
ミモザは相変わらず「姫」で、リゲルは万能魔人ですね(笑)。
ギャップ萌えを理解しているレッスンの先生は、出来る人ですね(笑)。
私もギャップ萌えに、弱い質です。(笑)
この御作はアニメ化したら本当にウケそうと思いつつ、次のコメントに移らせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
作詞はもう終わってはいるのですが……確認作業をする度に「あぁ〜……」と恥ずかしい気持ちでいっぱいになります(笑)
でも、ここを削るわけにはいかないので、消さずにそのままにしてあります……どうぞ、薄めで見てやってください。
チョーカーについて、伏線と言えるほどのものではないのですが、そうですね。
ただ、そのチョーカーを実際に使用したのはアキラが初めてです。
サクがチョーカーを作ったのは、彼にとっての戒めのようなものかもしれません。
アキラを応援していただいてありがとうございます!
普段運動しない人間がダンスなんて、過酷ですよね(笑)
私もギャップ萌えに弱いです(笑)
もちろん、王道には王道たる理由があり、それも好きなのですが!
アニメ化なんて夢ですよね!
想像でしかないのにわくわくします!
第32話 サクsideへの応援コメント
更にコメント、失礼します、ひとえけいり先生!
ヨイさんは、淡々と自分の仕事を、使命の様に熟していく人ですね。
きっとリチャージャーの立場を守るのも、仕事の一つだと捉えているのだと思います。
サクさんは、思ったよりずっと可愛い人でした(笑)。
お菓子を食べた感想が、いいですね。
思わず、癒されます。(笑)
お菓子作りが得意な、ヒカルの才能が、光りますね!
挑戦的な歌とは、何なのか?
「リチャージャーの今の立場」を歌にして、表現した物?
オタク気質なので、思わずそんな深読みをしてしまいます(笑)。
身を張ってアキラを救ったサクさんは、やっぱり皆の事を大切に思っているんだなと感じつつ、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
続けてのコメント、本当にありがとうございます!
ヨイは、サクとは違うやり方でリチャージャーを支えているタイプですね。
で、誤解されるっていう(笑)
サクを可愛い人と思ってもらえて嬉しいです!
きっと女性にもそれなりにモテるタイプでしょう(笑)
あわわ……!マカロニサラダさんのお眼鏡に敵う歌だと良いのですが……!
なんせ、作詞をするのは私なのでね……ただの恥です……。
該当箇所を消すか消さないか、いまだに悩んでおります(笑)
編集済
第18話 ミモザsideへの応援コメント
ミモザの恋心?
初々しくて、尊いですね(笑)
まだ、自覚症状は無し、と。ふむふむ。
リゲルはとばっちりですね(笑)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
ミモザ、遅れてきた自分の思春期(?)に振り回されています(笑)
感情が制御できず、イライラしていますね。
もしかしたら初恋なのかもしれません。
リゲルは戸惑いながらも、あたたかく見守ってくれているでしょう(笑)
編集済
第32話 サクsideへの応援コメント
(★_★)ピキーン……
「食べたことのない味」と言わしめたというならば、マカロンが最初に思い浮かびます。プロ顔負けの技術を持つヒカルくんならば、泡立て器や精密な温度管理が難しいこの世界でも、食紅や抹茶やココアで色付けした生地に、ホワイトチョコレートとリキュールを駆使したガナッシュを組み合わせ、色とりどりの宝石のような作品で、目もお口も楽しませてくれること間違いなしです……いや、ちょっと待って?サクさんは今、病み上がりの身。ならば本命は、全卵と蜂蜜を贅沢に使ったマドレーヌと見ました!しっとりした生地は消化に優しく、栄養満点。そして何より「貝の形」には「心を閉ざさないでほしい」という癒やしの願いが込められているのだそうです。その願いは、先日のサクさんの独白と今回の状況が起こってしまったことに対するヒカルくんなりのアンサーなのかも知れません。ということで、アキラさんのために飛び込んでくれたサクさんへの、「不器用で温かいお礼の気持ち」という隠し味が効いているシンプルなマドレーヌ説に、震えながらも……魂の一票を投じさせて頂きます!
(追記です)
いえ!「それはダメ」なんて言わずに全文のコピペを強く所望します(←凄まじい圧)なんてことになったら、食レポの歌姫(略称:しょぽうた)になっちゃいますね(笑)!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
さ、さすがは専門家(?)のひなたさん!
一部抜粋させていただいて、本編に貼ってしまおうか(それはダメ)と思うほどの知識量と描写です!ありがとうございます!
イメージとしてはフィナンシェあたりのつもりだったのですが(何故なら私が好きだから)、なるほど、マドレーヌのあの形には「心を閉ざさないでほしい」という願いが込められているのですね!(知らなかった)
マドレーヌ説ありですね!それでいきましょう!
あ、そうそう。私、焼き菓子も好きでして(何の話)、ひなたさんならご存知かと思いますが、ツ◯ガリというお店の焼き菓子がお気に入りです。
バターの香りが濃厚で、一つで結構な満足感を得られるのですが、いかんせんお値段が高い!そしてカロリーも高い!送料も高い!
でもたま〜に食べては、せっせと脂肪を蓄えております。
編集済
第31話への応援コメント
更にコメント、失礼します、ひとえけいり先生!
楽しい返信、ありがとうございました!
私もいつも、ニマニマしながら、本編を拝読させております!
というより、既にひとえけいり先生は、角川ビーンズ小説大賞に挑戦されていたのですね!
だというのに、電撃大賞の応募を促す私は、本当に軽薄な真似をしておりました!
これは本当に、穴があったら入りたいという心境です!
本当に色々言ってしまい、申し訳ありません!
ただただ、猛省する思いです!
と、ここから本題なのですが、アキラは、皆に愛されていますね!
誰もアキラを責める者はおらず、逆に皆がアキラを気遣っている。
それはアキラの今までの、真摯な立ち振る舞いが生じさせた、一種の信頼であり友情であり愛情ですね。
コメットさんの抱擁が、少しでもアキラのダメージを和らげてくれればいいのですが。
けれど、どんな状態になろうとも、リチャージャーに休みはない様です。
ヨイさんも、自分の立場を全うする為、心を鬼にしなければならない様ですね。
これも全ては、アキラ達を影で支える為?
アキラ達にリチャージャーとしての自覚を齎し、仕事に専念させる事も立派な仕事なので、ヨイさんも憎まれ役を買って出ている気がします。
そして、ヒカルのアキラに対する、フォロー。(笑)
そういえば、ミモザ並みにツンデレなのが、ヒカルでした。(笑)
しかし、素直になり切れないヒカルの本心を、普通に見抜いてくるのが、アキラ。(笑)
もう完全に、意思疎通できているレベルの関係なんですよね。
さて、この二人はどう進展していくのか?
それとも、ミモザが待ったをかける?
「姫」VS「俺様」の対決も、見物ですね。
今後の展開が予想もつかない次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
し、謝罪だなんて……!お気になさらないでください!
私は電撃大賞のことでマカロニサラダさんに背中を押していただけてとても嬉しかったですし、頑張ろうという気持ちにもなれました!
いつかは応募してみたいなぁと思っていたのは事実ですし!
なので、本当にありがとうございます、という気持ちしかないです!
そうなんですよね。
アキラは愛されているし、アキラの周りの人達も皆良い人なんです(笑)
アキラは人間関係に恵まれたと言えると思います。
まさか、ヨイさんの役割に気づいてくださるとは!
実は、彼はリチャージャーのことを大切に思っているという設定です。
でも言葉選びや態度がアレなので、誤解されがちです(笑)
アキラとヒカルは一緒に育ったという過去がありますからね。
それにしたって、ヒカルの甲斐甲斐しさと言ったら(笑)
ヒカルとミモザが今後対決するのか否か、見守っていただけたら嬉しいです!
第2話への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
とても楽しい返信、ありがとうございました!
本当に拙いレビューですが、少しでも喜んでいただければ幸いです。
と、これは本心なのですが、私よりひとえけいり先生の方が、文章力も構成力も全然上だと思います。
「夜明けの歌姫」の本編や、コメントや返信を拝読させていただく限りだと、そうとしか思えません。
決してお世辞とかではないのですが、仮に「無礼な言い草だ」とお感じになったなら、この場を以て、謝罪させていただきます。
唆す様な申し上げ方になってしまいますが、この巧みな文章力を活かして、本当に電撃大賞に挑戦してみるというのは、如何でしょう?
と、もう申しません。
この話は、今ので最後と言う事で。
本編ですが、ここからアキラの第二の人生は始まった、感がありますね!
日本とは違うその国に違和感を覚える、アキラ。
ここで警官(?)に捕まったのは、アキラにとっての、幸運か不運か?
後にヒカルと再会した事を考えると、今のところ幸運と捉えるべきでしょうか?
謎の石の精度は、素晴らしいですね(笑)。
リチャージャーか否かは、百%判別してくれる。
「女性のリチャージャーは絶対にいない」と認識されてはいないんですよね。
「女性のリチャージャーと認識された時点で、処刑が確定する」だけで。
つまり、過去に居た女性のリチャージャーが、処刑されたケースもある?
この後、ヒカルが興味深い情報を得ていましたね。
女性のリチャージャーは、男性のそれとは、根本的に能力が異なる、と。
国家がなぜ女性のリチャージャーを、そうまで目の敵にするのか?
サクさんと出逢い、男性を装ってリチャージャーを目指す事になった、アキラ。
前にもコメントで書かせていただきましたが、アキラはほぼ即答で、男性として生きる事を承諾しましたね。(笑)
アキラの長所は決断力と、アイディア(ウー)マンな所だと感じております。
この後、アキラの紆余曲折が始まるのだと思うと、やはり感慨深い物があります。
と、プロローグを含めると既に三十話を超えていましたね。
大変、失礼しました!
今後も「夜明けの歌姫」を、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
いつもコメントをくださり、本当にありがとうございます!
謝罪だなんて、とんでもないことでございます!
いつも褒めてくださるので、単純な私は、コメントを読みながらニマニマしております(笑)
電撃大賞の件はそちらにお邪魔した際にお話させてください!(まだ話すつもり)
そうですね。
捕まったことはアキラにとって幸運だったかと思います。
それがなかったら、訳のわからない異世界で路頭に迷っていたかもしれませんしね……。
謎の石については、これ以上の掘り下げはありません(笑)
おっしゃる通り、アキラはほぼ即答でしたね(笑)
他に選択肢もなかったという状況を加味すると、仕方がないかと思っております。
でもサクがどういう人間かわからない中なので、かなりリスクのある選択ですね。
一種の賭けと言って良いでしょう。
そうなんです!プロローグを含めたら三十話を超えていました!
私も返信を書きながら、あれ?もう超えてるっけ?と気づきました(笑)
第30話への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も楽しい返信、ありがとうございました!
お気遣い、誠に痛み入ります!
私は全く大丈夫なので、ひとえけいり先生こそどうぞご無理をなさらずに!
私の稚拙なコメントを、何度も読み返していただけたとの事。
お世辞でも、嬉しいです!
こちらこそ、何もお返しする物がなく、心苦しく感じております。
誠に、申し訳ありません!
いえ、いえ、いえ。
アキラやヒカルやミモザ達は、十分キラキラ輝いております!(熱弁)
リチャージャーやアイドルとしての重い側面も描かれていますが、それ以上にアイドルをやっているのが、アキラ達だと思っております!
ヒカルのフラグ、いつ回収されるのか、楽しみにしております(笑)。
と、本編は急展開ですね。
狙われた、アキラ。
犯人は撃退されましたが、サクさんが重症⁉
ヒカルも負傷した様で、とても心配です。
唯一の救いは、アキラが軽傷だった事。
犯人は「アキラを」狙ったのか?
それとも「アキラ達を」狙ったのか?
前者だとしたら、アキラの秘密を知っている事になる?
後者だとしたら、リチャージャー自体を好ましく思っていない、テロリスト?
普段はツンデレなミモザも、冷静に対応していて、大人の風格を感じさせます。
何時もクールなリゲルは、この時も落ち着いていますね。
ヒカルのアキラ愛が、正に炸裂していますね。
ただ、今は私も、アキラの様に混乱するしかありません。
サクさんの身を案じつつ、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です。
こちらこそ、いつも丁寧なコメントをいただき、ありがとうございます!
毎回楽しく読ませていただいております。
コメントだけでもとても嬉しいのに、更にはレビューまでいただきまして、身に余る思いです。
さすが素敵な作品を多く書かれているだけあって、文章力、構成力が私とは比較にならないほどで、こちらも何度も読み返させてもらい、勉強もさせていただきました。
いただいたレビューをあらすじとして使わせてもらいたいくらいです(笑)
私もあんなレビューを書けるようになりたい……!
本当にいつもありがとうございます!
急展開の発端である犯人の動機は、全然たいしたことのないものです(言っちゃった)
単独犯ですしね(言っちゃった)
こんな状況なのに、リゲル、落ち着いてますよね、いい男です(笑)
ヒカルの行動はアキラ愛はもちろんなんですが、若さ故もあるのかなぁと思っています。
この作品では、彼が一番若い設定ですので。
若くてエネルギーがあり余っているのと、瞬発力があるのかも、と(笑)
第8話 ミモザsideへの応援コメント
ミモザが案外とんがった人で無くて、意外でした。ツンデレと言うやつでしょうか。
これから、軟化してアキラと絡んでいくのかなと妄想すると
ワクワクしますね。
楽しみです!
作者からの返信
わわっ、コメントありがとうございます!
そうです、ミモザはツンデレというやつです(笑)
軟化レベルは少しだけのような気がしますが、今後、アキラと絡んだり、一人で空回ったりしていきます(笑)
第1話への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
とても楽しい返信、ありがとうございました!
今回は一話という事で、リゲルやミモザとはまだ逢っていない状態ですね。
改めまして、ひとえけいり先生の文章力に感嘆しております!
独自の世界観を構築していて、しかも文書も読ませる物で、素晴らしい構成力だと感じております。
リチャージャーの重要性と、国家や国民がリチャージャーをどう捉えているか、克明に描かれていて、私としては感心する思いです。
まだアキラが参入する前は、「娯楽」ではなく「生活の一部」でしたね。
魔力切れは生活に関わる大事で、それを回避するにはリチャージャーに頼るしかない。
国民は、リチャージャーの歌こそが、生命線。
「歌✖魔力補充」という着眼点は独創性に溢れていて、私も「そうか! この手があったか!」と思わずにはいられません。
昨今はアイドルもののアニメも流行っておりますし、これは絶対にウケる作品だと思います。(笑)
アキラとヒカルの過去も改めて拝読させていただきましたが、ヒカルが思わせぶりな事を言っていたりして、「そう。そう。そうだった」と思い返しております。(笑)
そう言えば、この件は、まだ解決していませんね(笑)。
二人とも忙しくて、「話したいこと」に関しては触れていませんね(笑)。
この辺りの事を考えると、私としては、ニヤニヤが止まりません。
事故に遭ったアキラは、この世界で第二の人生に臨む事になる。
今後も「夜明けの歌姫」から、目が離せそうもありません!
作者からの返信
わわっ、またコメントをくださり、ありがとうございます!
私としては嬉しい以外の何ものでもないのですが、どうかご負担のないようにお願いしますね。
そして、またまためっちゃ褒めてくださる……!(笑)
や、そんなに嬉しいお言葉ばかりいただいても、私には何も返せるものはないのですが……でもすごく嬉しくて何回も読み返させてもらいました!ありがとうございます!
アイドルもの、流行ってますよね(笑)
一応ビジュアル面も意識しつつ書いてはいるのですが、アイドルものとしては背景がすこーし重めなのかなぁと思ったりもしてます。
でもできるだけ、キラキラさせているつもりです(笑)
そうなんですよ、ヒカルが思わせぶりなことを言って、フラグを立てているんです(笑)
気づいてくださり、嬉しいです!
このフラグはどうなるんでしょうね……アキラは気にならないんでしょうか(笑)
まるでレビューのような素敵なコメントをありがとうございます!
いただいたコメントを作品の紹介文欄に貼り付けて宣伝したいくらいです!(笑)
プロローグへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
何時も楽しい返信やコメント、ありがとうございます!
アキラ達の、初ライブ。
改めてプロローグを拝読させていただきましたが、全てはここから始まったんですよね。
実はミモザ、リゲルとの人間関係がどうなるかは、プロローグの時点で明らかにされていた。
拳と拳をあわせる、仲(笑)。
最新話まで拝読させていただいた後、プロローグを読ませていただくと、また別の景色が見えてきます。
あのツンデレのミモザと、しっかり仲良くなれるという情報が、開示されていて、改めて「夜明けの歌姫」は面白いと感じました(笑)。
プロローグは、既に信頼関係のレベルが、二十くらいの段階でしょうか?
確かにアキラはその秘密がバレたら、命や、居場所や、歌う場所を失う事になるので、大変な立場にあるんですよね。
ですが、プロローグのアキラは、そう言った苦難を乗り越えている様な、輝きを感じました。
色々な不安を感じてはいるようですが、大丈夫ですよ、アキラ!
アキラは、しっかり、アイドルをしています!
ここから、アキラ、リゲル、ミモザ達との歩みは始まった。
またプロローグを拝読する機会があり、私はとても幸運だと感じました。
今後も、ひとえけいり先生の御健筆を、心からお祈りしております!
次回は遂に、三十話到達ですね!
果たしてどんな内容になるのか、今から楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
こちらこそ、いつもありがとうございます!
そして、まさかプロローグまでまた戻ってくださり、更にコメントまでくださるなんて……!感無量です!
しかも、めっちゃ褒めてくださってる……!自己肯定感が上がります(笑)ありがとうございます!
プロローグは初ライブなので、きっとアキラはドキドキだったでしょう。
初ライブまでのレッスンの中で、ミモザには精神的にボコボコにされていたので(笑)、それなりの関係性は築けていたのではないでしょうか。
リゲルは最初から優しいので、大丈夫です(笑)
アキラにもエールを送ってくださり、ありがとうございます!
応援してもらえるようなキャラクターになっているようで、安心しております。
何より、三十話近くまで読んでくださっていることがとても嬉しいです。
今後とも、よろしくお願いいたします。
さて、私はこれからマカロニサラダさんのミステリーを拝読しに伺いますね(笑)
第6話への応援コメント
推しだから来るのではなく、ただ、補給の為にライブに来る
これは、やる方にとってはしんどいかも知れませんん
日本でのライブのように、一体感を覚えてやりきったという感覚が生まれれば、
自然とパフォーマンスも上がって、魔力供給量なども増えそうな気がします。
と、突然のコメント失礼しました
ここまで、面白くて一気に読んでしまいました。
少しづつ、追いかけさせていただきたいと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます!
補給のためだけのライブだと、観客と一緒に盛り上げるという概念がないので、やる方も、来る方も、きっと楽しくないですよね。
歓声もないし、音楽に合わせて乗るということもないでしょうし……。
そこがこれからどう変わっていくのか、引き続き楽しんでもらえると、とても嬉しいです。
私も後ほど、お礼に伺います。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
第29話への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
昨日も楽しい返信、ありがとうございました!
アキラは、キャラ造形が難しいとの事。
確かに設定が設定なので、書きごたえがありそうなキャラですね。
男性的な面も見せつつ、女性である事も示さなければいけない。
複雑な、面白さがありますね。
ミモザは、ご立腹ですね(笑)。
やはり男性としての自尊心が、「姫」という称号に拒絶感を生じさせている?
ミモザには悪いのですが、私は既にミモザの事は「姫」認定させていただきました(笑)。
ミモザは「姫」という事で。(笑)
コメットさんは、相変わらず天真爛漫でいいですね。
場の空気が荒れそうになっても、コメットさん効果で、それが中和される。
ミモザとヒカルが問題提起をして、コメットさんが場の空気を和らげながら、アキラやリゲルが解決策を見つけると言った流れが、ある様に感じられます。
何だかんだと言いつつも、ミモザもヒカルも仲間意識が芽生えつつある様ですね。
しかしこの二人は、アキラをかけてバトルを繰り広げそうなので、まだまだ完全に和解する事はなさそうです。(笑)
そんなメンバーを、ポラリスさんとリゲルが、冷静な目で見守る。
実にバランスがとれた、面々だと感じました。
次は、握手会。
その時、アキラ達は……?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
いつも丁寧なコメントをありがとうございます!
アキラについては、話し方は特に男性的にはしていないんですよね。
そのため、男性としては少し柔らかな印象になるのかなと思っています。
そして、他のメンバーが主張強めなので、アキラはちょっと埋もれがちかもしれません(笑)
ミモザの姫認定ありがとうざいます(笑)
きっと彼も顔を真っ赤にして喜んでいることでしょう(笑)
コメットはいい意味で空気が読めない人かと思います。
他(というかミモザとヒカル)がガンガン行って空気がギスギスしがちなので、それを中和してくれる重要なポジションです(笑)
でも、あくまでコメット本人は自由に振る舞っているだけなんですよね。
その計算されていない天真爛漫さが良いのかと思います。
アキラをめぐる、ミモザとヒカルのバトルはどうなるんでしょうか。
どちらかがひくのか。それともお互いひかずに、バチバチになるのか。そこも楽しみにしてもらえると嬉しいです。
第29話への応援コメント
リアルにイイ感じ。設定、現代でもいけそうですね。
コメットさんとポラリスさん、ラブシーンあります?ミモザとリゲルでもいいですけど。
すみません、勝手な欲望です……。
作者からの返信
コメントありがとうございます……!
お褒めの言葉もいただきまして、とても嬉しいです!ありがとうございますー!
コメットとポラリスですか。
もし!万が一!需要があれば、スピンオフのようなものを書いても良いですね。
でもポラリスはほとんど喋らない人なので、ひたすらコメットが喋りたおす話になってしまいそうですが(笑)
そして、まさかのミモザとリゲル!
え?この二人のカップリングってことで認識相違ありませんか?
あ、念のための確認ですが、鈴懸さんはBL、平気な方ですよね……?
まだ一部しか拝読できておらず申し訳ないのですが、BL作品、書かれていますよね……?
ミモザとリゲルなら、どっちがどっちなんだ?……と自キャラでの妄想が捗ってしまいそうです(笑)
第28話への応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
返信、ありがとうございました!
楽しく、拝読させていただきました!
今更ですが、実はわたくし「女子が男子のふりをする」という設定が、大好きだったりします。
更に言うと、活発な女子が男子のフリをするより、実は大人しいのに男子のふりをして頑張る女子の方が好きだったりします。
アキラは後者だと感じているので、これは私にとってはドはまりなキャラ設定でした。(笑)
本当に今更ですが、アキラの活躍、楽しませていただいております!
確かにミモザは「姫」系ですね(笑)。
あのツンデレなところが、特にお姫様的な感じがします。
ヒカルは正に「俺様系」。
では、アキラは何なのかと私もアキラの様に疑問に思ったのですが、「王子」でしたか!
成る程。
言われてみれば、アキラは一番、王子がしっくりきますね。
アキラは謙虚なので「王」だと偉そうすぎるし、「姫」だと本人はギクリとして、ライブどころではなかったかも。
ただの魔力の補充が目的だったライブも、「娯楽」として受け入れられつつありますね。
これはアキラ達にとっても、モチベーションを保つ以上の起爆剤になりそうですね!
合同ライブという大舞台を終えた、彼等(+彼女)は次に何を目指す?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そして、こちらこそ、いつも丁寧なご返信をありがとうございます!
楽しく拝読しております!
わわっ、まさかの!そうなんですね!嬉しー!!
私も、大人しめの女子が男子として頑張るのが好きなんです!同志ですね!やった!(笑)
でもアキラもそうなんですが、大人しめの女子って、わかりやすいキャラ立ちがしにくいなぁと個人的に思っていて……そこが難しいです。
一方、ミモザは書きやすいですね(笑)
ヒカルは言葉遣いが少々乱暴になりがちなので、どこまで崩させるか、悩みがちです(笑)
アキラの属性(?)についても悩みました(悩んでばっかり)
王子といっても色々なタイプがありますが、納得してもらえたなら良かったです、安心しました。
しっかり読みこんでいただいているようで、とても光栄です……!
今後ともよろしくお願いいたします!
第27話 ミモザsideへの応援コメント
【第5回記念!ミモザくん進化論】
Lv.1 ミモザ、ディスる(ツンツン。でも、好き)
Lv.2 ミモザ、ジェラる(アキラへの独占欲)
Lv.3 ミモザ、動揺する(とばっちり被害者:リゲル)
Lv.4 ミモザ、悩む(心臓のバグ発生)
Lv.5 ミモザ、気づく(……まさか、女?)
↑今ここ
~ここから妄想の領域へ~
Lv.6 ミモザ、苦笑う(いやいや、まさかね……男だろ?)
Lv.7 ミモザ、身悶える(で、でも……あの腰のラインが!)
Lv.8 ミモザ、枕濡らす(思考がループして眠れない)
Lv.9 ミモザ、悟る(もう、アキラならんでもいいや……)
Lv.∞ ミモザ、超越する(性別なんて関係ねぇー! )
誤動作(だと本人が思っている)のミモザくんが不憫でなりません(笑)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
しかもガッツリ考察(?)までしていただけて、きっとミモザも喜んでいることでしょう(笑)
Lv.8の「枕濡らす」ミモザを想像すると……ちょっと、ふふっとなっちゃいますね(笑)
もう少〜しアキラに優しく接したら、アキラだってミモザの気持ちに気づいてくれるかもしれないのに……アピール大事!
プロローグへの応援コメント
ひとえけいりさま、はじめまして。
ステージ裏の緊張感や空気の匂いまで伝わってきて、ぐっと引き込まれました。
「女なのに、男性アイドル」という立場の葛藤や覚悟も印象的で、アキラさんのこれからがとても気になります。
続きも楽しみにしております!
拙作にお越しくださりありがとうございました!
今後ともどうぞよろしくお願いします。
作者からの返信
はじめまして。
こちらまでお越しくださりありがとうございます。
そして嬉しいお言葉やフォローも本当にありがとうございます!
私もまだ途中までしか拝読できていないので、引き続き楽しみにしております。
こちらこそ、どうぞよろしくお願いいたします。
第27話 ミモザsideへの応援コメント
イイ感じになってきましたね。
アキラはどうなる?でもミモザってアキラのこと好きですよね?
作者からの返信
わわっ、コメントありがとうございます!
更にレビューまでいただきまして……本当にありがとうございます!
はい、ミモザはアキラのことが好きです。ミモザ本人は認めていないようですが(笑)
第14話への応援コメント
続けてコメント、失礼します、ひとえけいり先生!
リゲルはクールでミモザがツンデレで、アキラは純真な感じがしますね。
何時の間にかアキラもこの世界に溶け込んでいて、色々なアイディアを出してくれる。
今度は、握手会。
グッズの販売といい、着眼点が素晴らしいですね(笑)。
この調子で、アキラの作詞も上手くいけばいいのですが。
因みに私も、一度だけある拙作を書いた時、作詞に挑戦しましたが、見事に撃沈しました。(笑)
ただアキラはジェイポップを知っているので、意外といい作詞を書いて、皆を驚かさせそうな気がします。
果たしてどうなるか、次回も楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます!嬉しいです〜!!
そして、お星さままで……!恐縮です、ありがとうございます!
そうです、三人はそのイメージで書いているので、伝わっていて嬉しいです。
作詞挑戦経験があるんですね……!どんな作品だったんでしょう?
ほんと、作詞って難しいですよね……。
アキラが書くってことは、つまりは私が書くことになるので(笑)、色々書いてみては「あ〜恥ずかし〜!無理〜!」ってなっておりました……。
第13話 ミモザsideへの応援コメント
私としては、筆をとって、その作品を公の場で公開した方はみな先生なので、どうぞ「ひとえけいり先生」と呼ばせてやってください!
だからといって、私の事は先生扱いする必要は全くないので、その辺りは宜しくお願いいたします。
ミモザさんが、明らかにヒカルさんに嫉妬していますね(笑)。
アキラさん、主人公属性を遺憾なく発揮しています。
多分、アキラさんはミモザさんの気持ちとか、全く気付かないのだと思いますね。
それとも女性特有の鋭さを発揮して、アキラはミモザの気持ちに気づく?
昨今の鈍感な男性主人公とは、一味違う?
今後は、その辺りも注視しながら、拝読させていただこうと思います!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるほど……理解いたしました……!
はい、明らかな嫉妬ですよね(笑)
ミモザの恋愛偏差値は低めのようです(笑)
そして、アキラはどうでしょうか?
正直アキラは、慣れない異世界での、慣れない仕事にいっぱいいっぱいなので、今はそれどころじゃないよってところでしょうかね(笑)
その状況が今後どう変化していくのか……楽しんでいただけたら嬉しいです!
第8話 ミモザsideへの応援コメント
お疲れ様です、ひとえけいり先生!
この物語は歌を通して、魔力を補充するという、独創性に溢れた御作ですね。
アキラは女性とバレた時点で、処刑。
しかしリチャージャーとしての才能があるが為に、貴重な存在でもある。
その為、男性である事を装って、リチャージャーとして生きる事を決意する。
即断でしたね。(笑)
三秒以内に、男性を装い、リチャージャーになると決意した感がありました。(笑)
命が懸っているので当然だと思いますが、アキラの決断は潔さを感じさせます。
また、リチャージャーの活動をより良い物にする為、日本のアイドルの知識をこの世界でも活用しようとするのが、アキラ。
これは、リチャージャーの在り方自体が、変わっていく予感がしてきました。
アキラの存在が、この異世界に新風を巻き起こす?
次回も、楽しみにさせていただきます!
作者からの返信
お疲れ様です!コメントありがとうございます!
「先生」呼びは……まったくもって、私はそんなたいそうなものではないので……(笑)
どうかお気軽に名前で呼んでもらえると嬉しいです。
はい、即断でした(笑)
まぁ、断ったら処刑という極端な世界なので、仕方がないですよね(笑)
アキラという異端な存在がこの異世界に来たことにより、良い方向に行くのか、あるいは何か悪いことが起こるのか……引き続き楽しんでもらえると嬉しいです!
今後ともよろしくお願いいたします。
編集済
第23話 燿sideへの応援コメント
ヒカルくん、バタフライピーの特性(酸で紫に変色する)を完全に理解した上で、あえてレモンを使わず「青」を死守してますね。絶対。
下層は限界まで煮詰めた紺青(ネイビーブルー)、上層は濃度を調整して光を通す瑠璃色(ラピスラズリ)……この繊細なグラデーション!
その中で煌めく宝石は、ペリドットのキウイ、トパーズのパイナップル、ムーンストーンの洋梨。そしてアクセントにルビーのラズベリーを散りばめて。
これらを閉じ込めたテリーヌを、温めたナイフでスパッと切り出し、断面の輝きを極限まで引き出す……そんな計算し尽くされた工程を「直感」のみでやってのける天才的なセンス。
この作品、実は、アキラさんへの思いを表した「宇宙に煌めく満天の星々」!ではないかと勝手に脳内イメージし、(口には決して出さないけど)彼の深く静かな愛情に、勝手に尊死しました(笑)
(追記です)
(★_★)キッラーン。また何かあるんですね!スイーツには、何故かガチで反応しちゃいます。でも、ぱん祭りの意味わからなかったです(笑)
あと、通知は特にこなかったです。削除練習、大成功ですね!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
そうなんですそうなんです!あえて青を死守しているんです!わかっていただけて嬉しいです!
まぁ私はスイーツに詳しくないので、書くにあたって調べまくったんですけども(笑)
レシピとか「え?どういうこと?どういう原理?」ってなりながら読んでいました(笑)
ひなたさんの造詣の深さにはいつも感服しております……!すさまじい知識量ですね。
実はアキラをイメージしたスイーツは後半でも出てくるので、またそこもお楽しみいただけますと幸いです。
はたしてヒカルの気持ちは今後口に出すのか、出さないのか……!(笑)
そして誤字のご指摘ありがとうございます!非常に助かりました!
ほんとに……再三チェックしているのに……どうなってんのって思います、自分に(笑)
コメントは削除させていただきましたが……通知とかって行くんですかね。
一応シリアス寄りのシーンであんな噛んじゃったら、ねぇ……(笑)
編集済
第22話 ミモザsideへの応援コメント
祝!第4回ミモザサイド!「こ……こ……恋をするなんて……。」のワードでお茶ぶぅ~っしました(笑)正常動作を誤動作だと思っているミモザくんチョロ可愛いすぎます! そして、「認めてやるもんか」という最後のセリフは、もはや「完落ちフラグ」にしか見えません(笑)
作者からの返信
いつもミモザに反応いただきありがとうございます!
ミモザちょろすぎますよね、恋愛偏差値低すぎです(笑)
まぁようやく自覚をしたわけですが……これから発展させられるのかどうなのか……優しく見守ってやってください(笑)
第18話 ミモザsideへの応援コメント
祝!第3回ミモザくん会! 真顔で実証実験の対象にされてしまうリゲルくん、不憫すぎて吹き出しました(笑) 早くミモザくん気づいて!この苦しみの誤作動?から解放されて欲しい!と思いましたが……このモヤモヤした距離感も尊いので、もう少しだけリゲルくんには犠牲になってもらいましょう(笑)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!(わーいわーい)
笑ってもらえてよかったです(笑)
遅れてきた思春期爆発なミモザに巻き込まれる、不憫なリゲル……彼の心境はいかに、ですね(笑)
ちなみにこの二人は同い年ですっていう、特に求められてもいないプチ設定を置いて行きます(笑)
第5話への応援コメント
初コメ失礼します!
アイドル×ファンタジーという組み合わせが非常に新鮮で良いです!
アキラちゃんも応援したくなるキャラクターですね。
サボりながら、勢いで読んでしまったので、本腰を入れて二回目読みます!笑
ストーリーも良いし、文章も入りやすくて参考になります。何より、発想力に脱帽です。
新規性ってほんと大事ですよね😅
これからも応援させてください!
作者からの返信
ご丁寧なコメントありがとうございます!
しかも二回目まで読んでくださるとは……神ですか?笑
新規性って難しいですよね。
個性というか差別化というものがなかなか出せなくて、いつも頭を抱えております……。
嬉しいお言葉ありがとうございます!
私も応援させていただきますね(^^)
これからもよろしくお願いいたします!
第14話への応援コメント
ごめんなさい、これナイショ話なんですが、実は私、ミモザくん推しでした。。。でも、今日を境に、リゲルくん推しになりそうです!
だって、リゲルくんの作った曲も、メンバーへの想いも素敵すぎじゃないですか……『俺たち三人の声を想像しながら書いた』って、めっちゃ愛してるじゃんALBAのメンバーのこと!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
あれ、おかしいな……ナイショだったんですか……?
なんとなく、ミモザを好いてくださっているのかなと思っていましたが……(笑)。
リゲルはねぇ……良い男ですよね(笑)。
メンタル安定しているし、周りを見ているし、自分の気持ちをちゃんと言葉に出して伝えられる人ってイメージで書いております。
作者としては、キャラクターを好いてもらえるのはとても嬉しいです、ありがとうございます!
編集済
第13話 ミモザsideへの応援コメント
ミモザside待ってました(祝)!ミモザくん、アキラさんへの独占欲がダダ漏れですよ!
でも……あれ……ちょっと待って?キミ、アキラさんのこと「男の子」だと思ってるよね?
同性の友達相手にそこまで焼いちゃうなんて……これはもう(笑)そして、リゲルくんは全て気づいてますよね、ゼッタイ!最早、ニヤニヤが止まらない回でした!
でも……あれ……ちょっと待って?何故、私はミモザくんに反応してしまうのだろうか??
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです、ミモザはアキラのことを男だと思ってます(笑)。
男なのに……あれ?みたいな展開が今後あったり……なかったり……。
そしてリゲルは色々見透かしております(笑)。
ミモザに反応していただいて嬉しい限りです、ありがとうございます!
第8話 ミモザsideへの応援コメント
ひとえけいり様、はじめまして❀
コメント失礼いたします。
大変遅れ馳せながら拙作へのお散歩&流れ星応援たまわり、ありがとうございましたm(_ _)m
魔力が命な世界でそれを補給するための役割。
自らを偽って、初っ端に「処刑」をつきつけられたアキラさんの息を押し殺す姿と、懸命な姿、どちらも胸にきました⋯⋯
だがしかしっ、ミモザさんの独白がファンサービスなのでコメント打った次第です(。>﹏<。)尊っ
作者からの返信
唐灯 一翠さま、はじめまして。
わざわざお越しくださりありがとうございます。
作品を読ませていただき、
あ、好き……でも私なんぞのコメントを書くのは……せ、せめて★だけでも……
と無言で★を置いていってしまい申し訳ありませんでした(__;)
また他の作品も読ませていただきたく思います。
また、コメントと★まで……!ありがとうございます!
ミモザの独白を気に入っていただき嬉しいです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
エピローグ(燿side)への応援コメント
ああ。終わってしまいました。
遅くなりましたが、完結おめでとうございます。
あの電撃暴露から、実際どんな
ゴタゴタがあったのかは想像するしかありませんが
皆が自分を見詰めて歩き出せた。
壁をぶち壊して掴み取った道を歩いている。
この世界には無かったスイーツという選択を燿はしたのですね。
そして、また一つ、扉を開けようとしている。
もう、答えを聞く必要はありません(笑)
素敵な明日が待っていますものね!
あまりないタイプの異世界転生モノ。
面白かったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
最後まで読み進めてくださり、コメントもありがとうございます!
そして、丁寧なレビューまでいただきまして、感謝の気持ちでいっぱいです……!
暴露後のゴタゴタについては今回は省略しました。
本筋とズレるというのもありますし、かなりのゴタゴタだったと思われるので、それを書くだけですごく長くなってしまいそうだったので(笑)
壁はまだ残っていますが、それでも扉は開かれています。
誰もが自由に歌えるそんな世界で、しっかり幸せになってほしいなと思います。
「あまりないタイプの異世界転生モノ」というお言葉、嬉しいです!ありがとうございます!
完結までお付き合いいただきまして、本当にありがとうございました!