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    第二章:愛宕山の赤き風への応援コメント

    哈喽! 拝読させていただきました。
    やはり表現がカッコイイ!背景描写もとてもリアルです。

    「哨音」、「溶洞」、「倒刺」など、所々に取り入れられている中国語が作品の独自性を演出していますね(これらの単語の挿入は意図されたものでしょうか?もし、”翻訳しきれなかった”とかなら非常に申し訳ないのですが)。

    このような「中国語や中国の成语」などを日本語の文章の中に組み合わせる手法は、様々な表現に応用できる良さがあると思います。


    誠に僭越ながら少々アドバイスをさせていただくと、

    ①「改行の位置の工夫」
    ②「過度にオノマトペを使用しすぎないこと」
    ③「漢字に 、()ではなく“ルビ” を付与すること」

    これらの点に注意して執筆されると、作品の読みやすさがグ~ンと向上するかと思われます。


    正直、ものすごくポテンシャルがあると感じています。続編 楽しみにしています。

    作者からの返信

    レビュー、本当にありがとうございます!

    読んでいて、思わず机の前でガッツポーズしちゃいました(笑)。 国を超えて、こんなに深く物語を味わってもらえるなんて……最高に幸せです!

    「手陰」や「洞」といった漢字、違和感がないか心配だったんですが、「独特の味わい」と言ってもらえてホッとしました。 これは私の作品特有の**「中華風スパイス」であり、私の翻訳脳が起こした「愛すべき誤作動」**かもしれません。面白がってくれて救われました!

    そして、3つのアドバイス。これこそ私が欲しかったものです! 全部メモしました📝

    改行: スマホで読みやすいように、もっと「余白」を意識しますね。

    擬音: 確かに「音」に頼りすぎてました。これからは「雰囲気」で怖がらせるように修行します!

    括弧: 了解です!日本のルール( )しっかり守ります。

    貴方は、私がカクヨムで出会った**「最初の大切な友人」**です。 歴史とか国とか関係なく、こうして物語の話ができるのが本当に嬉しい。

    まだまだ勉強中の身ですが、貴方のアドバイスを糧に、もっと面白い(そして怖い)続きを書きますね。 これからも、仲良くしてください!