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  • ???への応援コメント

    未来か…未来…
    もう、人間は考えるのをやめて手足も定かでないスライムのようなダルマのようなものになってしまうのかもしれません…
    神め…!

    作者からの返信

    珠邑さん
    コメントありがとうございます。神にかかれば経験値も関係なく人間をスライム(だるま)に……!ピカチュウも吃驚です。おそろしい。

  • ???への応援コメント

    結論ですか?

    そりゃもちろん、飼い犬(柴犬、秋田犬、土佐犬、シベリア犬)の背中を右から左に踏み潰し、猫ふんじゃったならぬ、犬踏んじゃった結果によって、
    「飼い犬に足を噛まれる」などという言葉が生まれ、

    人間の背中を上から下につま先がひっかくことによって、太陽礼拝におけるヨガの「弓のポーズ」が生まれるも、そもそも弓はすでに足で引くことになってしまい、

    川に流された桃……以前に川はバナナの皮で埋め尽くされている。(私としてはそこに、馬の後脚も含めて欲しかったのだが)

    銀行強盗の頭を成敗するために踵落としが生まれるし、
    その後駆けつけるであろう警察官が一斉に「足を上げろ!!」と叫ぶ。

    そういう「足におえない」事態がやってくるのだ。

    腕立て伏せだと思っていたものはスクワットになり、
    肩がぶつかって相手い言うセリフ「テメェ!」が「アシメェ!」になる。



    しかし、そもそも手なんて持っているのは人間を含む非常に限られた霊長類だけであると気がつかされた人類は、呑気に寝ている犬や猫を見て、「お前らはいいな」と愚痴るしかないのである。


    ……私に思いつくのはここまでです。


    圧巻でした。今回も。
    見たことも聞いたこともないカオスに手を引かれて……間違えた足を引かれていくかのこの感覚。

    私は、フライングでレビューをしてしまうという失態で持って先生の足をひっぱ……
    間違えた手を引っ張ってしまった訳ですが、


    「その人にしか書けないもの」
    というものにひどく憧れます。

    もう一年この界隈で呼吸をしてますが、先生はそれが書ける、誠に希少で貴重な作家先生だと思います。真似はできません。こんなもの、書けないしそもそも思いつきません。

    拍手を。いや、拍足を送らせてください。低頭。





























    作者からの返信

    SB亭moyaさん
    コメントありがとうございます。しかも、SB亭moyaさん節たっぷりのコメントを!めっちゃ笑いました。こちらこそ拍足と低頭です。ありがとうございました。

  • *の手への応援コメント

    神の退屈、ろくなことにならない…

    作者からの返信

    珠邑さん
    コメントありがとうございます。そうですね。あえて仕事を与えまくって忙しくさせないといけないかもしれません。