第4話 「転生したら■■■だった!?」について
いつも読んでくださっている皆さま、本当にありがとうございます!
なんと本日、作品が 週刊ランキング■■位 に入りました。
それを見た瞬間「ひいぃ……」と声が出ました……。
ここまで来られたのは、読んでくださる皆さまのおかげです。
コメントや★、♡、そして読んでいただけることが励みになっています。
まだまだ続く物語ですが、楽しんでいただけるよう精一杯書いていきますので、
これからもよろしくお願いします!
新規登録で充実の読書を
- マイページ
- 読書の状況から作品を自動で分類して簡単に管理できる
- 小説の未読話数がひと目でわかり前回の続きから読める
- フォローしたユーザーの活動を追える
- 通知
- 小説の更新や作者の新作の情報を受け取れる
- 閲覧履歴
- 以前読んだ小説が一覧で見つけやすい
新規ユーザー登録(無料)
アカウントをお持ちの方はログイン
ビューワー設定
文字サイズ
背景色
フォント
組み方向
機能をオンにすると、画面の下部をタップする度に自動的にスクロールして読み進められます。
応援すると応援コメントも書けます