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  • 編集済

    第4話 あとがきへの応援コメント

    完結、お疲れ様でした。

    私も読まれる作品、読まれない作品と格差がスゴいです。
    読まれない作品でも少数ながら読んでくれる読者様が居るので手を抜かずに頑張ろうと思います。

    昭和から平成初期にかけての裏社会の物語は大変に興味深かったです。
    あの頃、私は観光ホテルで超ブラックな環境で板前修行をしていました。

    昭和の匂いがして、おもしろかったです。

  • 第4話 あとがきへの応援コメント

    完結お疲れ様です
    そう言えば昔田舎の道端の古びた国際結婚紹介の立て看板を見た気がします
    こういう仕組みだったのかな?
    作者さんのアイデアの多さにはいつも驚かされます
    その一部は色々経験されたからなんですかね?
    いつも楽しい作品ありがとうございます

  • 第3話 エピローグへの応援コメント

    今稼げる商売がいつまでも稼げる訳ではないですもんね
    しかし小嶋は精神的にタフだな
    因みにアメリカだと会社を潰すほど次の会社を立ち上げる時に信用があると聞いた気がします
    どうしたら会社が潰れるかのノウハウをしっているから次は潰さないと思われるとか
    考え方の違いなんでしょうが

  • 結婚したい人じゃなくお金を手に入れたくて適齢期の娘がいる家族が登録する結婚相談所なんですね
    この条件ならお金が有れば結婚は簡単かも

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    正にその通りです。

    実際に存在していて、結婚は簡単に出来ていたようです。


    ありがとうございました

  • 新作ありがとうございます
    彼女が欲しいと相談する相手が違ったらその後の展開が大きく変わる作者さん得意の話の流れですね
    楽しみです

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    正にそのパターンです。

    1話めは日常。

    2話から本当のスタートです。


    ありがとうございました

  • 600じゃきついと思う…。1000だってきつい。
    1500超えてやっとな気がする。その生活。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    確かに、なので手取り600万に変更しました。


    ありがとうございました

  • よのなかゼニずら

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    そうですね


    ありがとうございました

  • 正に金で愛を買うってことですね
    でも現実問題として結婚相手の条件に年収をあげる人はいるから正論では有ります
    それをどう考えるかは人によるのかも知れませんが

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    正にその通りです。

    おっしゃる通り、相手がどう考えるかは分からないですが


    ありがとうございました

  • 年収600か…昭和30年代かな?
    40年代だと建築・設備・プラント系だとサラリーマンでもそれくらいは楽勝だったらしいし(オイルショック前まで)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    もう少し後ですかね ヤング世代で年収500万を超える世代で考えています。


    ありがとうございました

  • 新作投稿ありがとうございます。
    今泉くんの別のお話ですかね。
    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    引き続き頑張ります。


    ありがとうございました

  • 晋作ありがとうございます
    昔誰かのラジオだったと思いますが
    金が有れば愛がなくても我慢出来る
    愛が有れば金がなくても我慢出来る
    と聞いた気がします
    みんなにあてはまる訳ではないとは思いますが

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    確かに、あの時代はそう言うフレーズよく聞きました。

    私は「お金で愛は買えない。だけどお金で愛を潤すことは出来る」

    そんな言葉を聞いた気がします。


    ありがとうございました