第1話 右手に仏への応援コメント
時の流れは冷たく
そして温かいですね。
人の死が、時の流れを感じさせてくれますね。
それは、時に温かく。
作者からの返信
崔 梨遙様
コメントありがとうございます😊
遠い遠い昔の事で記憶も曖昧なのですが、叱られた事、膝の上の温もり、新聞の匂い思い出されます。
お星さまレビューありがとうございますm(__)m
第1話 右手に仏への応援コメント
不浄だから息かけないように きっちり手は合わせて 鼻先に重ねた指なのよね
親指が あごに当たる状態で
お経
やっぱり手 深いね。
作者からの返信
伊藤 はじめ様
コメントありがとうございます😊
息かけないように…という意味もあるのですね。なるほどです…。
お星さまもありがとうございますm(__)m
第1話 右手に仏への応援コメント
aoinishinosoraさん
今、出張で高松に来ているのですが、いろいろ語りたいことがございます。
aoinishinosoraさん、まず、女性なんですね!?どちらか分からなかったのですが、そうか女性だったのか、という感じ。
実は予約投稿しているのが完了する来週日曜日を以って、暫しの間、カクヨムから離れようかなと思っておりまして、たくさん読んでいただいたaoinishinosoraさんの作品を忘れないうちに最後読んで感謝を込めて星をお送りしておこうと思って伺ったのですが、思いの外、語りたいことがたくさん出てきてしまいました。
最後に、おじいさんのこと、叱られた記憶や炬燵に膝の上乗って新聞読んだ記憶とかいろいろ思い出されてたじゃないですか?
私、いろいろ思い出してあげることこそ、その人の一番の供養になると思うんですよね。
まさに「その人のことを思い出す」が「偲ぶ」なんだな、と。ですので、私も昨年、亡くした父のことをことあるごとに思い出すようにしています。
本作を読んでいて、そう、昔ってよく怒られたよな、と思いました。
怒るのって、軋轢を生むからパワーがいる。それでも、怒る💢。まぁ、昔は年功序列の考えもあったし、いろいろモラルとかコンプライアンスなんて考えは毛頭なかったのもあるんですが、一方で、「継承しよう」「育てよう」「伝えていこう」っていう気持ちも強かったのかな、なんて思っています。
と、いろいろ考えさせてくれた本作は三ツ星の価値ありと思います。こういった作品通じて、大事なもの、大切な考え方が継承されていってほしいですね。
お世話になりました!
青山翠雲
作者からの返信
青山 翠雲様
コメントありがとうございます。いつもお世話になっております😊
カクヨムを暫く離れる…との事…😭
近況ノートで〝波がある〟と仰っておられたので心配しておりましたが、毎日の〝転世甚悟〟投稿もあり安心しておりました。
青山様には人生で辛かった時、拙作の〝失恋の楽しみ方〟で沢山応援コメント頂きまして救われました😊それがずーと忘れられません。青山様からのコメントを読んで涙したこともあります。
青山様、暫くしたらまたお話書いて下さい😊私の頭では難しい作品の読解は…ですが、青山様のポップ?で楽しい作品大好きです。だから、待ってますm(__)m