ビルから飛び降りて滑空し、高速道路を走るランボルギーニを追う導入から一気に引き込まれました。CWAや指輪などの設定も中二心をくすぐり、映像的なアクション描写がとても楽しかったでした。
はい。男の子、こういうの好き❤️です。
戦闘描写がとてもおもしろくて専用単語も説明があり、読んでていて引き込まれていき一気に読んでしまいました。
「死線を越えるプロ」が、女子高生のノリにタジタジになる温度差が面白いです。最強の相棒Vが、実は「押しに弱いウブな子」っていうギャップ萌えもあって設定が素晴らしいと思います。下ネタが正直すぎるくらいありますが、それはそれでこの作品の味になっていると思いました。
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感情の赴くままに書き連ねられた美少女たちと、疾走感のある戦闘描写。これこそエンタテイメント。いいことなのか悪いことなのか分かりませんが、毒にまずいものなしとはよく言ったもの。これからの展開が楽しみです。
3話まで読ませていただきました。世界観や能力設定がかなり細かく作り込まれていて、作者さんの中で作品の土台がしっかりできているのが伝わってきました。特に2話の戦闘シーンは映像が浮かびやすく、スピード感があって良かったです。3話では綾音との出会いで一気にラブコメ感も出てきて、バトルと青春の両方を楽しめそうだと感じました。設定量は多めですが、その分この先どう広がっていくのか気になる作品でしたね。