第48話 鋼色のラブレターへの応援コメント
面白かった。いい作品でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけて、とても嬉しいです。
毎日一話ずつ更新していますので、気が向いた時にでも続きを読んでいただけたら嬉しいです!
第7話 静かな断罪への応援コメント
コメント失礼します。
第一章、楽しく読ませていただきました。
平穏に学園生活を送りたいだけのノイスが、初日から『絶詠の魔女の弟子』と知られてしまい、どんどん面倒事に巻き込まれていく流れがとても面白かったです。
本人は本気で目立つ気がないのに、魔法の常識が周囲と違いすぎて、何をしても結果的に規格外さが際立ってしまうところが魅力的でした。特に、クレインたちとの一連の騒動では、ノイスの力の大きさと、それを本人が大げさに受け止めていないギャップが印象に残りました。
また、ルーシーがただの押しかけ系のキャラクターで終わらず、絶詠の魔女に救われた過去を持っていることで、彼女の憧れや行動にもきちんと理由があるところが素敵でした。ロウも含めて、少しずつノイスの周りに人が増えていく感じも、これからの学園生活がますます賑やかになりそうで楽しみです。
貴族社会の序列や、ルキウスの登場で少し不穏な空気も見えてきて、明るい学園ファンタジーとして楽しみながら、先の展開も気になりました。
ノイス本人には申し訳ないですが、彼が望む平穏がこれからどれだけ遠ざかっていくのか、楽しみに読ませていただきます!
作者からの返信
第一章を最後まで読んでいただき、ありがとうございます!
この作品のタイトルにもあるように、ノイス本人は平穏に過ごしたいだけなのですが、魔法の常識が周囲と違いすぎるせいで、何をしても目立ってしまいますね。
さらに、絶詠の魔女の弟子という立場が、良くも悪くも人を惹きつけてしまっているのだと思います。
ルーシーやロウとの関係、そしてルキウスの登場。
ノイスには申し訳ないですが、平穏な学園生活はまだまだ遠そうです。
第二章以降も楽しんでいただけたら嬉しいです!
第21話 魔道具作成部への応援コメント
ノイスが年上を好みと言うのは、師匠と二人でい続けているからこそ自分ももしかしてそうではないのかと思いましたが杞憂でしたね。
ルーシーの恥じらいが微笑ましかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ノイス本人は無自覚なのに、周りだけが勝手に盛り上がっていってしまう。
そんなシーンを書いてみました。
二人に茶化されたルーシーの反応は、少し微笑ましいですよね。
第14話 ロウの実力への応援コメント
ロウの実力が高いことは分かりましたが、プラムは強いだけでなく、頭が良さそうな敵ですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ブラムは荒っぽい雰囲気のあるキャラですが、戦闘においては冷静で、意外と頭も切れるタイプです。
一方でロウは、考えるより先に体が動いてしまうところがあるので、その対比も楽しんでいただけたら嬉しいです!
第12話 面倒な距離への応援コメント
ロウくんがいい子です。
こういう友達は大切な気がしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ロウは仲間思いのいいやつなので、そう言っていただけて嬉しいです。
ただ、熱くなりすぎて空回りしてしまうところもあるので、そのあたりも含めて楽しんでいただけたら嬉しいです!
第2話 放課後の襲撃への応援コメント
ルーシーのキャラが濃くて面白いです。
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
基本的には良い子なのですが、暴走しがちで、トラブルを起こしてしまう今作のヒロインの一人です。
第3話 絶詠の魔女のファンへの応援コメント
ノイスくんの土魔法で地面からひょっこり生えてくるシーン、ちょっとシュールで笑っちゃいました😂💦
ルーシーちゃんが強引だけど憎めないし、これから2人の距離がどう縮まっていくのかガチで楽しみすぎます!🥺✨
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます!
ひょっこり生えてくるシーン、シュールだなと思ってもらえて嬉しいです。
これからも定期的に更新していきますので、よろしくお願いします!
第31話 先輩の復讐相手への応援コメント
第三章、楽しく読ませていただきました。
魔道具作成部に入ったことで、ノイスの学園生活がまた一段と賑やかになりましたね。特にミリア先輩とのやり取りが印象的でした。お互いに魔道具への知識や情熱を持っているからこそ、会話のテンポがよく、失敗して爆発してもどこか楽しそうで、二人が夢中になっていく空気がとても魅力的でした。
一方で、ミリア先輩の『魔道具は希望』という言葉の裏に、復讐や喪失の痛みが隠れていたことが分かり、明るい部活動の雰囲気から一気に物語が深くなったように感じます。ノイスの師匠である絶詠の魔女との因縁も明かされ、ここから二人の関係がどう変わっていくのか、とても気になります。
まだ続きがあるとのことなので、この誤解や傷がどう解かれていくのか、続きを楽しみにしています。
作者からの返信
第三章まで読んでいただき、ありがとうございます!
コメントまでいただけて感謝です。
嫌々入った魔道具作成部ですが、ミリア先輩のおかげで、ノイスもどこか楽しそうですね。
前向きで熱心なミリア先輩と、クールだけれど魔道具作りが好きなノイス。
二人のやり取りは、魔道具への情熱を持つ者同士だからこその空気感なのだと思います。
ミリア先輩が抱える過去や、絶詠の魔女への複雑な感情、そしてノイスへの気持ちが今後どう変わっていくのか。
続きを楽しみにしていただけたら嬉しいです!