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    第7話 『双貌館の怪異』 への応援コメント

     一人称視点になると、また違った魅力に気付けますね。単なる力業では対処できない怪異の存在……まさに目から鱗の発想でした! そしてその「ルール」の隙を突いたキキの発想力にも脱帽です。おそらく私であれば、慌てふためいて逃げ惑うのが関の山かと(笑)。

    追記(3/4)もちろんです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    力ではなく「理(ことわり)」を穿つキキの機転、その妙味を深く汲み取っていただけたのは書き手冥利に尽きます。

    正直に申しますと、未熟な描写ゆえに納得のいかぬ一話でしたが、温かなお言葉に救われ、ようやくこの一話に光が灯った心地です。

    また引き続きお読みいただけましたら幸いでございます。
    よろしくお願いいたします!

    編集済
  • レビュー考えてる途中で♡を付けていない事に気づきました。
    一気に読み終えた所まで付けてしまい。申し訳ございません。

    作者からの返信

     珠玉のレビューを賜り、心より感謝申し上げます!

    ​「キャラが立っている」という、物語の根幹を射抜くような温かい評価をいただき、深い勇気をいただきました!

     書くにつれ、キャラクターが勝手に動き出しておりまして、正直、少し制御が難しくなってきております。

     彼女たちの個性が織りなすお話を、今後もお楽しみいただければ幸いでございます。

     ありがとうございました!

    編集済

  • 編集済

     飯テロだ……ごくり……かと思いきや、凄まじい戦闘シーンが出てきて仰天しました(笑)。しかも妖力なし、素の力で強盗二人をねじ伏せてしまうなんて、「姐さん」カッコよすぎ~! これは推しますわ……。
     そしてそして、相変わらずの名調子っぷり……。こんなに文字が躍動している物語は初めてです。私は決してお世辞など申しませんので、どうかご安心くださいませ(笑)。長文失礼しました!

    追記(2/27)こちらこそ、毎度丁寧に返答して頂き、ありがとうございます。何度も何度も感想を送りつけてしまい、大変申し訳ありません(笑)。あまりに感動してしまったものでつい……。今後はなるべく、ネッコの下僕さんのご迷惑にならないよう留意します!

    作者からの返信

     珠玉のご感想、心より感謝申し上げます!

    『文字が躍動している』
     なんと書き手冥利に尽きるお言葉でしょうか。

     行間に脈動を、言葉に体温を出すことができており、それを、読者様の豊かな想像力で感じ取っていただけたならば、とても嬉しく思います!

     心からの深い感謝と敬意を込めまして、結びとさせていただきます。

    追記(2/27)(PM8時)
     迷惑だなんてとんでもないです!
     筆舌に尽くしがたいほどの励みになっております!
     またご感想をいただけたら嬉しいです!

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  • 編集済

     関西弁のキャラってやっぱりええなあ……。おっと、口調が移ってしまいましたね(笑)。
     ノスタルジックで風流な夏の雰囲気がもうたまらん……。私の好きな要素がてんこ盛りで、思わず小躍りしてしまいました(笑)。
     ネッコの下僕さんの作品を読んでいると、私なんか足元にも及ばないな……と心の底から思います。
     文章力もさることながら、図抜けた語彙力や表現力、そして、キャラクターの個性を巧みに書き分けるその技術は、おそらく天賦の才覚、あるいは、比類なき努力の賜物に起因するものなのでしょう。非常に羨ましい限りです……。
     応援コメントに対する丁寧な返信にも感謝しています。長文失礼しました。

    追記(2/26)私もこの返信を読んで、非常に心が温まる思いです。そして、私の作品にも足を運んで頂けたこと、感謝してもしきれません。本当にありがとうございます。嬉しい限りです。

    作者からの返信

     身に余るほどに温かく、そして美しいお言葉の数々をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
     頂戴したご感想の端々から溢れるお心遣いと深い愛情に、胸が熱くなる思いで幾度も読み返してしまいました。

     関西弁のキャラクターや、ノスタルジックな夏の空気感をお気に召していただけたとのこと、書き手としてこれ以上の喜びはございません。
     
     夕暮れ時にそっと吹き抜ける風の匂い

     そうした情景を共有できたのであれば、私がただ連ねただけの文字が、読者様の豊かな想像力のおかげで、確かな「景色」として息づいてくれたのだと、深い安堵と感動を覚えております。

     また、私の筆力や表現に対し、身が縮むような過分なご評価をいただき、恐縮の極みでございます。
     天賦の才などというものは、私には到底備わっておりません。ただ、頭の中に浮かぶ情景や、キャラクターが抱える感情の機微を、どうにかして掬い上げたい、不格好でも形にしたいと、模索する日々があるばかりです。

     むしろ私の方こそ、物語の奥底まで潜り込み、これほどまでに細やかな愛情と解像度を持って作品を受け止めてくださる読者様の、「感受性の豊かさ」と「美しい言葉を紡ぐお力」にこそ、深く感銘を受けております。

     心からの深い感謝と敬意を込めて!

     長文失礼いたしました。

    編集済
  • 便利な時代になる程、儚い最期を迎えてしまうものが居る。
    怪談のように怖さもありながら、切ないお話でしたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • めちゃめちゃ感動した.˚‧º·(´ฅдฅ`)‧º·˚.

    作者からの返信

    コメントいただけて光栄です!
    ありがとうございます!
    また引き続きお読みいただけると嬉しいです!
    また数話後に感動的な回があるので、お読みいただきたいです。
    宜しくお願い致します。

    編集済