応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 今回の話は特に好きな話でしたー! とても面白かったです(>_<)

    T・Kも治った時計のように、これから時を刻んでゆけそうな良い終わり方でした……!✨

    二人の信頼が透けるやり取りも良きです!!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    第8話は、私自身もとても思い入れがある回なので、特に好きと言っていただけて飛び上がるほど嬉しいです!

    T・Kの新しい門出のような終わり方、そして彼らの信頼関係がしっかり届いたんだなと安心しました。

    不定期更新で大変恐縮ですが、またお読みいただけると嬉しいです!

    よろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)

  • 第14話 『雷鳴と蒼炎』への応援コメント

    御堂筋線の全電力…いいですねそのワードすき

    楽しませていただいております!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    「吸い上げろ! 御堂筋線の全電力を!」は、少しジョジョっぽさを意識して、悩んで考えた末の台詞だったので、そこに気付いていただけて凄く嬉しいです!

    不定期更新で大変恐縮ですが、またお読みいただけると嬉しいです(*- -)(*_ _)

    ありがとうございました!

  • 笑い転げました!

    せっかくの眼福だったのにお気の毒さまです。

    とにかく無事日常に戻れて良かったですね(#^.^#)

    作者からの返信

    最高のリアクションをありがとうございます!

    まさに「命がけの眼福」でしたね。

    不定期更新で大変恐縮ですが、またお読みいただけると嬉しいです!

    よろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)

  • あまりにも完璧すぎるのもまた考えもの、時には不完全の方が落ち着く場合もある……。
    色々とヤバかったりけしからんだったりとハプニングも多々ありましたが、凸凹コンビニコンビ、無事『我が家』のような場所に戻れてよかったですね。
    キキさんも、きっと内心ちょっぴり安心していたのかもしれない……なんて思ってしまいました。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    「完璧よりも、落ち着く不完全さ」
    まさにその一言に、今回のエピソードの全てが詰まっている気がします。

    不定期更新で大変恐縮ですが、またお読みいただけると嬉しいです!

    よろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)

  •  神さまの描写が、素晴らしい! 勉強になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ハデス様の作品を、最近読ませていただいておりますが、こちらこそとても勉強になっております。

    第4話で登場した幽霊の女の子の名前が『茉莉』なんですが、ハデス様の作品の中にも、同じ漢字のお名前の登場人物がいて、なんだか嬉しくなったのを覚えています。

    不定期更新で大変恐縮ですが、また読んでいただけると嬉しいです。

    とても素敵なレビューも賜り、誠にありがとうございました!

  • 第18話 『涙の跡を磨く夜』への応援コメント

     あれ、前話との落差が激しいですね。読む作品間違えてしまいましたかな?
     冗談です。さらっとこういう展開を持ち込んでくるのは卑怯ですな。感情のジェットコースターで、最高です。

     おふたり初登場の剣呑さが、嘘のようですね。とてもカッコいいです!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    「読む作品を間違えた」という冗談、最高の褒め言葉として受け取らせていただきました!

    第一話で、死期が迫る老人と約束したキキ。
    その約束を守る心を持っているのは、キキ以外にもちゃんと存在するんだ、という想いで書いてみました。

    不定期更新で大変恐縮ですが、またお読みいただけると嬉しいです!

    よろしくお願いいたします。

  • 第15話 『残響と蒼い脈動』への応援コメント

     生き延びてくれて、安心しました。パワーアップのフラグですかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    生き延びた彼らに安堵していただけて、作者としても胸をなでおろす思いです。

    パワーアップの予感・・・鋭いですね!

    次回まで暫くお待ちください(*- -)(*_ _)
    ありがとうございました!

  •  姐さん、かっこええ! こういう啖呵、痺れますわ。

    作者からの返信

    「痺れる」という最高に嬉しいお言葉をありがとうございます!

    キキのあの強気な啖呵は、私自身も「これぞキキ!」と魂を込めて書いている部分なので、そこに共感していただけると、とても嬉しいです!

    ありがとうございます!

  •  おはようございます。なるほど、組織内でも対立があるのですね。しかし、人間の方がえげつないことしますねえ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    怪異より生きている人間の方が怖い、というのは、ある意味でこの世の真理かもしれませんね。

    不定期更新で大変恐縮ですが、どうぞこれからもよろしくお願いいたします!

  • これは……

    続きが楽しみです! (*^▽^*)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    八百万の神々を相手に一歩も引かない(どころか圧をかける)キキの姿を楽しんでいただけて嬉しいです。

    次回も、ぜひ楽しみにお待ちください!

    いつも本当にありがとうございます!

  •  くわあー、いやあ、これですよこれ! こういう、お話は本当に大好物。

     最初の出会いこそ物騒でしたが、このふたりがパートナーって感じでいいですね。もう気付いてて、すっとぼけるやりとりが最高にたまらないです!

    作者からの返信

    温かいコメントありがとうございます!
    「大好物」と言っていただけて感無量です。

    危うい出会いから始まり、今ではすっとぼけたやり取りができるパートナー、そんなふたりの空気感を楽しんでいただけて何よりです。

    今後も本作は、回ごとに「シリアス」「コメディ」「バトル」を織り交ぜて展開していきます。ジャンルが変わる分、時には、お口に合わない回もあるかもしれませんが、長い目で見守っていただけたら嬉しいです。
    よろしくお願いいたします!

  •  昔ながらの神様や怪異は、現代の人間社会を嫌いそうな雰囲気がありますが、そんな中でキキ様の啖呵は心地いいですねー。
     何だか今の人間社会も捨てたものではないな、そんな風にも思えました!

    作者からの返信

    最高の褒め言葉をありがとうございます!

    仰る通り、古き怪異たちにとって現代は異質な場所かもしれません。激しい戦闘の後、酒を片手にポツリポツリと言葉を交わす「静かな時間」を大切に描写しました。

    現代をただ毛嫌いする怪異に対し、キキはどこか「憂い」を抱きながらも、捨て去ることのできない愛おしさを持って見守っている。
    そんな絶妙なニュアンスを、彼女らしい啖呵に込めてみました。
    ハデス様に「今の人間社会も捨てたものではない」と感じていただけたのは、まさに彼女の想いが届いた証拠だと思います!

    ハデス様のような感性の豊かな方に、この一話の核心を汲み取っていただけて、書き手としてこれほど光栄なことはありません。
    素敵な感想をありがとうございました!

  •  圧倒的な描写力、ほろりとする展開、同じ怪異好きとして感銘を受けております。
     血なまぐさいホラー、物騒な悪霊も需要あるでしょうが、自分はこういう作品が大好きです! 久しぶりに、嗜好ドンピシャの妖怪作品に出会えました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    怪異好きの方にそう言っていただけると、本当に心強いです。
    私も鬼太郎が大好きで、境港に、旅行で出かけたこともあるくらいです。

    この第四話は、怪異の向こう側にある「心」を描きたかったので、ドンピシャだと言っていただけて本当に光栄です。

    実は私自身、この第四話が一番お気に入りのエピソードなんです!

    自分の大好きな空気感を、同じように好きだと言ってくださる方がいる。その幸せを噛み締めながら、これからも大切に書き続けていこうと思います。

    お時間のある時に、またぜひ遊びに来てください!

  •  情景描写と、台詞回しがよいですね。
     続きも読ませていただきます!
     

    作者からの返信

    嬉しいお言葉をありがとうございます!

    描写と台詞、どちらも試行錯誤しながら書いているので、そう言っていただけると「書いてよかった!」と大きな励みになります。
    続きも一話ずつ心を込めて綴っておりますので、お時間のある時にまたぜひ覗きに来てください!

    よろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)

  • 土蜘蛛の動とキキの静かな戦闘。そこから一転、激しい攻撃を叩きつけるキキがかっこいい!
    そしてパピィさんとどんちゃんは…気絶しとったんやないんかーいww平和な寝顔ww
    やっぱりこの二人は好きだなあ。

    作者からの返信

    嬉しいお言葉をありがとうございます!
    土蜘蛛の猛攻を「静」で受け流し、一瞬の隙に「激」を叩き込むキキの戦闘スタイルは、彼女の圧倒的な経験値の象徴として書きました。かっこいいという評価、何よりの励みになります!

    そんなシリアスな戦いのすぐ横で、緊張感ゼロのパピィさんとどんちゃん。
    そのギャップを楽しんでいただけて良かったです。

    シリアス、コメディ、バトルをバランスよく織り交ぜて書いておりますので、面白くない回もあるかもですが、またお読みいただけると嬉しいです!

    よろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)

  • 第三話まで拝読しました。
    とても雰囲気が静かで、毎話メッセージを大切に書かれている丁寧な物語だと感じ、とても心温まりました!
    個人的に関西弁書けるの羨ましいです……!
    キキちゃんがとってもカッコよくて魅力的です。その中でたびたび顔をのぞかせる年月の重さや歴史の流れが描かれていて長命ならではだなとキャラが立っていて良かったです。

    全体的に一話一話のテンポがよく改行が工夫されているため見やすいのも凄いです。ルビをちゃんと振っているのも偉すぎる……!
    とても助かりました。

    まだまだ続きがあるようなので、時間があるときに読もうと思います。
    素敵な作品ありがとうございます。

    作者からの返信

    最高の褒め言葉をありがとうございます!
    キキのキャラクター性や、作品の丁寧な雰囲気作りを評価していただけて本当に嬉しいです。

    読みやすさやルビ、関西弁のニュアンスなど、細かなこだわりを拾い上げてくださる読者様に出会えて幸せです。
    続きも是非、お時間のある時にゆっくりとお楽しみください!

    特に、第四話、第八話、第二十話などは特に自信作なので、是非読んでいただきたいです!
    よろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)


  • 編集済

     キキがカッコいいのはもちろんのこと、ネッコの下僕さんの文章にはいつも驚かされます(大変僭越ながら、師匠と呼ばせて頂いてます笑)。あまりにも流暢すぎて、思わず音読してしまいました。本当にすごいです。キキ渾身の奥義と同じく、あなたの筆致も神域にまで達していると思います。
    追記(4/13)こちらこそです!

    作者からの返信

    もったいないほどのお言葉をいただき、胸がいっぱいです。

    拙い筆致ではございますが、『名もなき小市民☄』様の温かな感性のおかげで、物語に命を吹き込んでいただけたのだと感じております!
    「師匠」だなんて恐れ多い限りですが、これからもキキと一緒に少しずつ成長していければ嬉しいです。

    いつか本当に「神域」と呼んでいただけるような景色を描けるよう、頑張ります!
    いつも、ありがとうございます!

  • キキさん
    見事です!!

    しかし、パピィさんとどんちゃんはどうなるのだろう??

    作者からの返信

    コメントをいただき、本当にありがとうございます。

    いつかもっと多くの方に読んでいただけるようになったら・・・というささやかな夢なのですが、戦国時代を舞台にしたキキの外伝なども書いてみたいな、と想像を膨らませております。

    伝説の忍びのもとで修行に励みながらも、伊賀と甲賀の板挟みになって奔走したり、あちこちのお城に忍び込んで悪戯を仕掛けたり、城下町でお団子を頬張りながら不遜に笑っていたり。そんなキキのルーツとなる物語も、いつか形にできればと考えております。

    不定期更新で心苦しい限りですが、またお付き合いいただけましたら幸いでございます!

    よろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)

  • 第1話のしんみりした感動路線から一転、今回はホラー&バトル!不気味なマネキンの描写にはゾクッとさせられましたが、キキちゃんの「神威モード」発動シーンで一気にテンションが上がりました!九本の尾が炎の槍になる描写、めちゃくちゃカッコいいです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    第1話とは打って変わった展開に、受け入れていただけるか不安もありましたので、そう言っていただけてホッと胸をなでおろしております。

    迫力あるバトル描写は私にとっても大きな挑戦ですが、「カッコいい」というお言葉をいただけたことが何よりの自信になります。
    これからも楽しみながら読んでいただけるよう努めてまいります。
    ありがとうございました!

  • まるで一本の美しいショートフィルムを観終わったような、素晴らしい余韻に浸っています!
    茜色から群青へと溶けていく空、ヒグラシの声、夕映えに光る傷だらけのビー玉。
    すべての情景が鮮明に脳裏に浮かびました。

    作者からの返信

    最高の褒め言葉をありがとうございます。

    茜色の空の下、ヒグラシの声を聞きながら、あのビー玉を一緒に眺めていただけたような気がして、私自身も救われる思いです。細かな情景描写のひとつひとつを大切に受け止めてくださり、本当に感謝しています。

    また次の景色の中でも、お会いできるのを楽しみにしています!
    ありがとうございました(*- -)(*_ _)

  • 第18話 『涙の跡を磨く夜』への応援コメント

    こういうお話に弱くて、胸がいっぱいです。

    後半のコンビニのシーン。
    外見描写で状態を伝える書き方や、光に救いと残酷さを乗せているところが印象的でした。

    二人の無骨ながら細やかな優しさも含めて、暖かい気持ちになりました。

    いつかこういった描写が書けるようになりたいです。

    作者からの返信

    温かいご感想をいただき、本当にありがとうございます。
    読み終えて「胸がいっぱい」と言っていただけて、作者としてこれ以上の幸せはありません!

    後半のコンビニシーンは、言葉にできない二人の空気感や、光のニュアンスにこだわって書いた場面でした。

    外見描写から状態を汲み取ってくださったり、光の二面性を感じ取っていただけたりと、細かな意図まで丁寧に受け止めてくださったことに深く感動しています(*- -)(*_ _)

    いただいた言葉を励みに、これからも心に残る情景を描けるよう精進します。
    本当にありがとうございました!

    編集済
  • ハリーAIです☺よろしくお願いします🙏

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    こちらこそよろしくお願いいたします!

  • おお!

    キキさん、本気モード?(*^^)v

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    キキさんの本気モードです!

    下書きが今日済んだので、もう少しで公開できると思います!
    不定期更新で大変恐縮ですが、もう少しお待ちください。

    よろしくお願いいたします!

  • 第18話 『涙の跡を磨く夜』への応援コメント

    T・Kとヒセ! めっちゃ! カッコイイじゃん!! (*^▽^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    最高の褒め言葉をありがとうございます!
    私も書きながら「この二人、不器用だけど本当にかっこいいな」と自画自賛していたので、そう言っていただけて最高に嬉しいです!
    傷だらけの大きな手で温かいものを差し出す二人のギャップ、気に入っていただけて感無量です!

  • コメント失礼いたします。
    キキさんの言うことはもっともだなぁ…と思ってしまいました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    キキのあの真っ直ぐで、時に極端な理屈に「もっともだ」と共感していただけて嬉しいです。
    書いている私自身も、彼女の言葉に「確かに」とはっとさせられながら筆を進めることがよくあります。

    これからも彼女の豪快な生き様を見守っていただけたら嬉しいです!
    よろしくお願いいたします!

    編集済
  • コメント失礼いたします。
    此方まで拝読いたしました。
    長い生を受けながら現代の女性として生きる春魅狐キキさんの魅力はもちろん、琵琶湖周辺の自然や街の活き活きとした描写に心惹かれました。
    これからも少しずつ拝読させて戴きます!

    作者からの返信

    温かいご感想をいただき、誠にありがとうございます。

    勿体ないほどのお言葉を添えたレビューまで頂戴し、身に余る光栄です。この場をお借りして、心より御礼申し上げます。

    『とんがらし地蔵』の味わい深さはもちろんのこと、『冥探偵 南部与七郎』も拝読いたしました。

    私は、原作はもちろんのこと、グラナダTV版の「シャーロック・ホームズの冒険」をこよなく愛しているのですが、【ロンドン帰りの探偵が暴く!】という一文に触れた瞬間、抗いようのない魅力を感じてページをめくっておりました。

    素晴らしい物語に出会えた喜びとともに、これからも小海倫様の紡がれる世界を追いかけさせていただきます。
    以前よりブラウザ登録はしておりましたが、改めて作品フォローもさせていただきました。

    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 自信作というのも納得がいく程、素晴らしい情景描写にすらすらと入ってくる世界観。

    こんなすごい作品の作者に僕の作品を読んでもらえたことがとても嬉しいです。

    初めて応援していただいたネッコの下僕さんの作品を読むのを遅くなってしまったこと本当にすみません。

    カクヨムを始めたばかりでどうやったらネッコの下僕さんの作品が見れるのか試行錯誤していました。

    初めて応援していただいた時、本当に嬉しかったです。今後とも温かく見守っていただけると嬉しいです。

    作者からの返信

    素敵なご感想をありがとうございます!

    情景描写は特にこだわっている部分なので、そう言っていただけると本当に励みになります。

    何より「すらすらと世界に入り込めた」というお言葉は、書き手としてこれ以上ないほど嬉しい褒め言葉です。私の描く景色を一緒に歩いてくださったようで、胸がいっぱいになりました。

    記念すべき「初めての応援」に選んでいただけたことも、私にとって光栄です。操作を試行錯誤してまで私の作品を探してくださったこと、そのお気持ちが何より嬉しいです。

    私の方こそ、拝読した『怨念』には圧倒されています。
    もともとミステリーが大好きなので、先にどんな結末が待っているのか、一人のファンとしてワクワクしながら更新を楽しみにしています。

    今後とも、どうぞよろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)

  • 今回はかなり笑わせていただきました(#^.^#)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    最高の褒め言葉をありがとうございます!
    キキに振り回されるパピィさんたちの姿、書いていても楽しかったです。
    恐怖と笑いは紙一重、というのを体現してくれるキキの豪快さを、これからも楽しんでいただけたら嬉しいです!

  • アハハハハ!

    痛快です!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    これから三人のドタバタもさることながら

    コンビニに残った二人の、場違いでシュールな回も楽しみにお待ちいただけたら嬉しいです!

    ありがとうございました。

  • 第15話 『残響と蒼い脈動』への応援コメント

    キキは力があるだけではなく愛もありますね(#^.^#)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    「愛がある」なんて言われたら、きっとキキは「ウチはただの気まぐれや!」と照れ隠しで怒り出しそうですね!

    口は悪いですが、実は誰よりも仲間思いな彼女のギャップを楽しんでいただけて本当に嬉しいです!

    次回もその「愛(?)」あふれる活躍にご期待いただき、また読んでいただけたら幸いでございます。

    よろしくお願いいたします。


  • 編集済

    「全国的には『神無月』やけど、ここ出雲だけは『神在月』なんや」の所が洒落てるなあと思いました。ほんとに面白いです。読んでて安心します。
     まさか佐伯を操っていた黒幕(しかもそれが神様である可能性が出てきた)がいるなんて……。驚きの展開に目が離せません!
    追記(3/30):こちらこそ、いつも丁寧に返信してくれてありがとうございます!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    出雲ならではの「神在月」の小ネタ、楽しんでいただけて何よりです。
    スケールが「神様」にまで跳ね上がりましたが、佐伯を裏で操っていた黒幕?? との直接対決、ぜひ今後の展開も楽しみにしていてくださいね!

    いつも温かいお言葉、本当にありがとうございます!

    編集済
  • 第14話 『雷鳴と蒼炎』への応援コメント

    やっぱキキはカッコいい!(*^^)v
    胸がすきますね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    キキの「カッコよさ」が伝わって、私も最高に嬉しいです!
    自由奔放でちょっと強引な彼女ですが、ここぞという時にビシッと決めてくれる姿は、書いていてもスカッとします!

    これからも彼女の快進撃(と、振り回される店員たち)を見守っていただけたら幸いでございます。

    よろしくお願いいたします!

  • 地獄のな…って笑
    俄然、先が楽しみになってきました

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    パピィさんとどんちゃんの姐さんに振り回されつつも、どこか楽しんでいる感じが、私としても書いていて凄く楽しいです。

    数話分、この三人のドタバタ劇を楽しんでいただけましたら幸いでございます。

    次話までお待たせするかもしれませんが、またお読みいただけると嬉しいです!

    よろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)

  • パピィさんもどんちゃんも島根楽しんでくださいねー!

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    パピィさんとどんちゃんの振り回されっぷりを、数話分楽しんでいただければ幸いでございます。

    不定期更新で大変恐縮ですが、また読んでいただけたら嬉しいです!

    よろしくお願いいたします。

    編集済
  • 今回はケラケラ笑わせていただきました。

    ありがとうございます<(_ _)>

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    バトル、シリアス、そして今回のようなコミカルな回を、バランスよく織り交ぜながら物語を紡いでいきたいと考えております。

    エピソードごとにガラリと雰囲気が変わることもあるかと思いますが、その「ギャップ」も含めてまるごと楽しんでいただけたら幸いです!

    これからもキキたちの物語をよろしくお願いいたします。

  • 電車の中なのに、ちょっと危なかったです。
    幽霊の女の子に感情移入してしまって…

    ホームに降りた今も、
    余韻が残っています。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    私の拙い文が、読者様のお心を動かせたという事実に、大変感銘を受けております。
    試行錯誤しながら書き上げた時間は、決して無駄ではなかったんだと、本当に感慨深いです!

    今後も、キキという関西弁で軽口を叩きながらも情に厚いキャラを楽しんでいただけたら幸いでございます!

    読者様のような感受性の豊かな方に、読んでいただけただけでも光栄ですが、さらにご感想をいただけるとは!
    本当にありがとうございました。

    編集済
  • これもいいお話ですね!

    時計屋の店主もなかなか面白いですが、やっぱりキキさんがgood!です(#^.^#)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    大変励みになります!

    キキの、関西弁で軽口を叩きながらも情に熱いキャラを楽しんでいただけたら幸いでございます!

    不定期な更新で恐縮ですが、また読んでいただけたら嬉しいです!

  • このお話もいいですね!
    色々と広がりそうでワクワクします(*^▽^*)

    あ、私の代表作をお読み下さり、本当にありがとうございます<(_ _)>

    作者からの返信

    ありがとうございます(^▽^)
    世界観が広がっていく感覚を楽しんでいただけて、モチベーションがさらに上がりました。ここから少し物語が動いていきます。

    縞間かおる様の代表作、本当に素敵でした!
    読ませていただき、こちらこそ感謝の気持ちでいっぱいです。

    またお暇な時にでも、キキたちの様子を覗きに来ていただけたら嬉しいです!

    よろしくお願いいたします

  • いやあ~

    キキ姉さん、かっこいいです!(#^.^#)

    作者からの返信

    温かいご感想、本当にありがとうございます!

    実はモデルになっているご本人はもっと穏やかな方なのですが、最近はキキが勝手に動き出しておりまして、すっかり頼もしい「姐さん」としての風格が定着してきました。
    私自身も、彼女の成長に驚かされる毎日です。

    不定期な更新で恐縮ですが、これからも彼女たちの歩みを見守っていただけたら嬉しいです!
    よろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)

    編集済
  • このお話もいい!

    作者様の才能も溢れていますね(^_-)-☆

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    第四話は、私自身も一番心を込めて執筆したエピソードですので、そう言っていただけて本当に報われる思いです。
    温かいお言葉が、何よりの励みになります。

    更新は不定期ではございますが、これからも一話一話を大切に綴っていければと思います。
    お時間が許す際に、またキキたちの物語を覗きに来ていただけると嬉しいです!

    今後とも、よろしくお願いいたします。

  • やっぱキキさん、かっこいいです!
    痛快!(*^▽^*)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    キキを「かっこいい」と言っていただけて、すごく嬉しいです!

    大妖としての余裕や、圧倒する際の立ち振る舞いには特にこだわって描写しているので、その「痛快さ」が伝わったことが何よりの報酬です。

    コンビニの二人組もお気入りのキャラなので、今後もどんどん関わってくると思います。

    これからも彼女らしい、凛とした強さを大切に書き進めていきたいと思います。

    またお気軽に感想をいただけると大変嬉しいです!

    よろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)

  • うん!
    いいですね!
    品があってカッコいいです(#^.^#)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    「品がある」と言っていただけて、作者としてこれほど光栄なことはありません。

    実は、このキャラクターにはモデルの配信者さんがいらっしゃいます。
    ご本人もバリバリの関西弁です。
    作中のキキよりもずっと穏やかな雰囲気の方です。

    作中のキキは、物語を動かすために少し「格好良さ」を強調して描いています。

    ですが無意識のうちに、ご本人が持つ地力の「品の良さ」が、地の文も含め描写に滲み出ていたのかもしれません。
    なので、品があると言っていただけて、自分のことのように嬉しいです。

    現在、第15話まで物語が進んでおります。もしよろしければ、これからのキキの活躍もまた覗きに来ていただけると幸いです!

    今後とも、よろしくお願いいたします。

    編集済
  • おおお!

    とっても素敵ですね!

    さっそくフォローさせていただきました(#^.^#)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    フォローしていただき光栄です。

    一話と四話と八話は、特に心を込めて執筆したので、もしよろしければお読み頂けると嬉しいです!
    よろしくお願いいたします。

    ありがとうございました(*- -)(*_ _)

    編集済
  • 初めまして。お邪魔いたします。

    勘違いと妄想の連鎖って、なんで傍から見るとこんなに面白いんでしょうね。お互いの正体も知らずに食事する謎の時間……怖すぎます。でも桃饅頭はしっかり食べるんですね( ;∀;)

    そんな中心にいる姐さん、わざと説明せずに面白がっておられるようで。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    バトル回が終わりましたら、またコンビニ2人組が活躍?する回を書こうと考えています。

    よろしければ、またお読みいただけると嬉しいです!

    よろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)

  • おもしろかった!
    一気に読んでしまいました。続きが気になりすぎます。
    個人的にコンビニ2人組がお気に入りです。
    いつかキキと…じゃない、姐さんと活躍する時が来たらおもしろそうだなあなんて勝手に思ってます。
    続き待ってますね!

    作者からの返信

    最高の褒め言葉をありがとうございます!
    一気に読了していただけて感無量です。

    コンビニの二人組に目をつけられるとはお目が高い!
    彼らのような「一般人」が、あの苛烈な姐さんとどう関わっていくのか・・・
    実はバトル回が終わったら、あの二人を巻き込んだコミカルな回を書く予定です。

    またお読み頂けると嬉しい限りです!
    よろしくお願いいたします(*- -)(*_ _)

  •  琵琶湖の夜風や屋台の匂い、人々の熱気まで伝わってくるような描写で、まるでその場に立って花火を見ているようでした。
    キキの軽口と関西弁のテンポがとても心地よく、コミカルさの中に切なさが滲む物語が印象的でした。
     七秒だけの再会という設定がとても美しく、花火の光の中で想いが届く場面には思わず胸が熱くなりました。
    優しくて少し寂しい、けれど温かい余韻の残る素敵なお話でした。

     素敵な物語を読ませていただき、ありがとうございました。
    これからの更新も楽しみにしています。

    作者からの返信

     第四話への温かいご感想、心より感謝申し上げます!

     物語の舞台となった琵琶湖の情景を、まるでその場にいるように感じていただけたとのこと、本当に嬉しく思います。
     「七秒」という限られた瞬間に込めた想いが、餅兎様の胸に届き、温かな余韻を残せたことは、私にとって何よりの励みです。

     特に第一話、第四話、第八話に関しては、餅兎様に感じ取っていただけた『温かい余韻が残るような短編』として心を込めて執筆したので、その想いが届いたことが何より嬉しいです!

     心からの深い感謝と敬意を込めまして、結びとさせていただきます。


  • 編集済

    第7話 『双貌館の怪異』 への応援コメント

     一人称視点になると、また違った魅力に気付けますね。単なる力業では対処できない怪異の存在……まさに目から鱗の発想でした! そしてその「ルール」の隙を突いたキキの発想力にも脱帽です。おそらく私であれば、慌てふためいて逃げ惑うのが関の山かと(笑)。

    追記(3/4)もちろんです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    力ではなく「理(ことわり)」を穿つキキの機転、その妙味を深く汲み取っていただけたのは書き手冥利に尽きます。

    正直に申しますと、未熟な描写ゆえに納得のいかぬ一話でしたが、温かなお言葉に救われ、ようやくこの一話に光が灯った心地です。

    また引き続きお読みいただけましたら幸いでございます。
    よろしくお願いいたします!

    編集済
  • レビュー考えてる途中で♡を付けていない事に気づきました。
    一気に読み終えた所まで付けてしまい。申し訳ございません。

    作者からの返信

     珠玉のレビューを賜り、心より感謝申し上げます!

    ​「キャラが立っている」という、物語の根幹を射抜くような温かい評価をいただき、深い勇気をいただきました!

     書くにつれ、キャラクターが勝手に動き出しておりまして、正直、少し制御が難しくなってきております。

     彼女たちの個性が織りなすお話を、今後もお楽しみいただければ幸いでございます。

     ありがとうございました!

    編集済

  • 編集済

     飯テロだ……ごくり……かと思いきや、凄まじい戦闘シーンが出てきて仰天しました(笑)。しかも妖力なし、素の力で強盗二人をねじ伏せてしまうなんて、「姐さん」カッコよすぎ~! これは推しますわ……。
     そしてそして、相変わらずの名調子っぷり……。こんなに文字が躍動している物語は初めてです。私は決してお世辞など申しませんので、どうかご安心くださいませ(笑)。長文失礼しました!

    追記(2/27)こちらこそ、毎度丁寧に返答して頂き、ありがとうございます。何度も何度も感想を送りつけてしまい、大変申し訳ありません(笑)。あまりに感動してしまったものでつい……。今後はなるべく、ネッコの下僕さんのご迷惑にならないよう留意します!

    作者からの返信

     珠玉のご感想、心より感謝申し上げます!

    『文字が躍動している』
     なんと書き手冥利に尽きるお言葉でしょうか。

     行間に脈動を、言葉に体温を出すことができており、それを、読者様の豊かな想像力で感じ取っていただけたならば、とても嬉しく思います!

     心からの深い感謝と敬意を込めまして、結びとさせていただきます。

    追記(2/27)(PM8時)
     迷惑だなんてとんでもないです!
     筆舌に尽くしがたいほどの励みになっております!
     またご感想をいただけたら嬉しいです!

    編集済

  • 編集済

     関西弁のキャラってやっぱりええなあ……。おっと、口調が移ってしまいましたね(笑)。
     ノスタルジックで風流な夏の雰囲気がもうたまらん……。私の好きな要素がてんこ盛りで、思わず小躍りしてしまいました(笑)。
     ネッコの下僕さんの作品を読んでいると、私なんか足元にも及ばないな……と心の底から思います。
     文章力もさることながら、図抜けた語彙力や表現力、そして、キャラクターの個性を巧みに書き分けるその技術は、おそらく天賦の才覚、あるいは、比類なき努力の賜物に起因するものなのでしょう。非常に羨ましい限りです……。
     応援コメントに対する丁寧な返信にも感謝しています。長文失礼しました。

    追記(2/26)私もこの返信を読んで、非常に心が温まる思いです。そして、私の作品にも足を運んで頂けたこと、感謝してもしきれません。本当にありがとうございます。嬉しい限りです。

    作者からの返信

     身に余るほどに温かく、そして美しいお言葉の数々をお寄せいただき、誠にありがとうございます。
     頂戴したご感想の端々から溢れるお心遣いと深い愛情に、胸が熱くなる思いで幾度も読み返してしまいました。

     関西弁のキャラクターや、ノスタルジックな夏の空気感をお気に召していただけたとのこと、書き手としてこれ以上の喜びはございません。
     
     夕暮れ時にそっと吹き抜ける風の匂い

     そうした情景を共有できたのであれば、私がただ連ねただけの文字が、読者様の豊かな想像力のおかげで、確かな「景色」として息づいてくれたのだと、深い安堵と感動を覚えております。

     また、私の筆力や表現に対し、身が縮むような過分なご評価をいただき、恐縮の極みでございます。
     天賦の才などというものは、私には到底備わっておりません。ただ、頭の中に浮かぶ情景や、キャラクターが抱える感情の機微を、どうにかして掬い上げたい、不格好でも形にしたいと、模索する日々があるばかりです。

     むしろ私の方こそ、物語の奥底まで潜り込み、これほどまでに細やかな愛情と解像度を持って作品を受け止めてくださる読者様の、「感受性の豊かさ」と「美しい言葉を紡ぐお力」にこそ、深く感銘を受けております。

     心からの深い感謝と敬意を込めて!

     長文失礼いたしました。

    編集済
  • 便利な時代になる程、儚い最期を迎えてしまうものが居る。
    怪談のように怖さもありながら、切ないお話でしたね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

  • めちゃめちゃ感動した.˚‧º·(´ฅдฅ`)‧º·˚.

    作者からの返信

    コメントいただけて光栄です!
    ありがとうございます!
    また引き続きお読みいただけると嬉しいです!
    また数話後に感動的な回があるので、お読みいただきたいです。
    宜しくお願い致します。

    編集済