第四話 番号を渡す夜への応援コメント
言葉の端々のつよがりが、恋する乙女ですよね。
一つ一つの所作に腹が立つのもそうだし、背もたれにだらりと預けないくせにって言い回しとか、自分から惚れてしまうのを悔しがる心境と言えばいいのかな?
でも、一歩だけ勇気を出して踏み出した。そして、ヒロの不器用さに気付いた。
この日の夜はきっと、心の中でヒロの名前をたくさん口にしたんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第二話 後編 灰の中の笑顔への応援コメント
守ってほしい目と、憎んでいる目が同じ場所に並ぶ
↑
この描写が厳しいのに、この後の、彼女のヘルメットの被り方と笑顔は、ギャップがあって最高ですね。
恋が、始まりそう。
作者からの返信
ありがとうございます!
第一話 前編 灰の中の笑顔への応援コメント
早速ヒロの胸ポケットに入っているホイッスルが出てきましたね。
ヒロが初々しいですね。
そして、印象的な出会いって、記憶に残りますよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
第六話 手袋を忘れるなへの応援コメント
良かった……
恋人同士になったのね……
おじさん感激。
ヒロ、勇気を出したんですね。
立派だ。
作者からの返信
ありがとうございます♪