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  • 第4話 救いの手への応援コメント

    お題『手』に即した内容、よく見れば話タイトルすべてに『手』が入っているんですね。
    最初の「その手があったか」で手を引かれた感覚にいざなわれ流れるストーリーで最終話へ。
    オムニバスなのにうまくまとまっていてさすがです。

    作者からの返信

    刹那 様

    応援コメントと星3評価ありがとうございます。

    お褒め頂きありがとうございます、
    素敵なレヴューまで頂きまして、ありがとうございます。
    こちらの作品はカクヨムコン終了後に、『夢みるプリシラ』【オムニバス作品集】に統合されます。

    今回のお題に関しては、全て一連の連作としてオムニバス作品となっておりますので、ご関心が有りましたらアンカーを遡っていただければ、大きな連作として確認できるかと存じます。

    編集済
  • 第4話 救いの手への応援コメント

     おお、こちらもいいじゃないですか。最後のチュがいい。プリシアちゃんの可愛さ爆発ですね!
     これは「手」のお題の短編で、さっきのは「温める」ですね。
     どちらも自然にお題を取り込んでいてお見事です。
     プリシアちゃんシリーズ、また読みに来ますね。

     もちろんお星さまも投下しておきますー。

    作者からの返信

    小田島匠 様

    応援コメントならびに評価ありがとうございます。
    世界観と大まかなお話の流れだけ作って有って、「お題」によって大きな作品の一部を埋めるように作っていますが、KACはしてやられてしまいました💦

    今回の「お題」はまともだったので、綺麗に並べた連作に仕上げられました。
    前回の「温める」が最後のお題でしたね。

  • 第4話 救いの手への応援コメント

    日本語って、意外と難しいですよね
    ひらがな、カタカナ、漢字……読みは同じでも意味が違ったり
    プリシラちゃん、頑張って! と思わずにはいられません

    素敵な作品をありがとうございます

    作者からの返信

    蓮条 様

    お忙しい中、コメントありがとうございます。
    きっとプリシラにとって異世界言語に触れた時は衝撃的だったでしょうが、「あの人」と同じ言語で語りたいと言う想いが強かったのでは? と思うのです。

    それともっと覚えるべき言葉は? なんて(笑)

  • 第4話 救いの手への応援コメント

    プリシラ、少しずつ言葉覚えていきますね。「おはようございます」は、難しいね。
    短い言葉からですかね。
    最後、良い感じでまとまっていて微笑ましいです。

    作者からの返信

    山野小雪 様

    いつも応援コメント、ありがとうございます。
    >最後、良い感じでまとまっていて微笑ましいです。
    最高の賛辞を頂いたくらいに嬉しいです。

  • 第3話 魔の手への応援コメント

    魔導ゴーレムではなく、『ロボット』になってたんだ。
    『ロボット三原則を守らねばなりません』ってそんなこといいから、戦ってよ。森が大変なことになる。

    作者からの返信

    山野小雪 様

    いつも応援コメント、ありがとうございます。
    きっと、「あの人」も良かれと思って自律型にしてはみたもののAIの倫理規定に気が付いちゃったんでしょうね。

    きっと、対応策を考えていると思う……っていうか、間が悪いことにここでまさかの魔族襲来?

  • 第2話 手のひらへの応援コメント

    『魔法』の知識で割り切れたほうが簡単かもですね。
    でもこちらの世界は「魔法」はないのです(´;ω;`)

    作者からの返信

    山野小雪 様

    いつも応援コメント、ありがとうございます。
    異世界には大抵魔法があるのに、現実世界には無いんですよね💦

    あるのは、「恋の魔法」くらいかな。

  • 第4話 救いの手への応援コメント

    レールガン笑
    風の妖精さんに頼むのと、その分の電力を科学で用意するのか、どっちが燃費良いだろう?

    最後、グイッと方向性を曲げて、まとめてきましたね笑

    作者からの返信

    向夏夜なくの 様

    コメントならびに星を頂きまして、ありがとうございます。
    おお! なくの 様的には高評価なコメントありがとうございます。

    間違いなく環境問題としてエコなのは、風の妖精さんに頼む方ですね。
    (ある意味、風力発電w)

  • 第3話 魔の手への応援コメント

    魔族が人間判定されるのは修正が必要ですね笑
    これは科学では無理なんじゃないかな?
    ファイアーボールと言い、結局最後は魔法だ!

    最後のところ、豪華ではなくて業火ですね!

    作者からの返信

    向夏夜なくの 様

    コメント並びに誤字報告ありがとうございます。
    すでに修正いたしました。

    この世界観は独特で、本気で描くとダークファンタジー寄りの話なのです。
    もっとも「禁書」指定されてこの世界の最奥に封印されているようですが。

    主人公(あの人)視点のお話は多分、世に出ることは無いと思います。
    (なにせ禁書指定なものでw)

  • 第2話 手のひらへの応援コメント

    そうだそうだ!
    魔法がない世界なんて終わってる!
    科学なんてクソ喰らえだ!

    科学を進めるより魔法を異世界に広げて欲しいなぁー

    作者からの返信

    向夏夜なくの 様

    コメントありがとうございます。
    いっそ、この世界の「魔法」も「観測分体」にしちゃいましょうか(笑)

    実はこの後の展開は衝撃的な展開も考えてたのですが、何とかマイルドに進むように考えています。

  • 第1話 その手への応援コメント

    こんばんは プリシアかわいいですね!

    >プリシラは透き通るような羽根を陽光に煌めかせながら、空中でボクシングのポーズをとる。
    シュッシュッとファイティングポーズですね。

    作者からの返信

    山野小雪 様

    コメントありがとうございます。
    プリシラは「聖なる森」を出たことが無いので、世界の情報はなんとなーくしか知りません。

    本気で王様が「あの人」なら良いのに! って考えています。
    なにしろプリシラ自身が「元」妖精族の女王様なのですから。