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  • 第34話 立花邸③への応援コメント

    す、すごい!! 自分のところにこさせるなんて、涼子さんが子供思いのしっかりした頼もしい大人だ!!

    作者からの返信

    ケツもち要員の涼子さんです^^;
    こんなんだから、この人、いろんなことしょい込むんだろうなぁ……。

  • 「手洗い」と言われ、ハウスを命じられた犬並みに洗面所に向かった。

    こういう表現が本当に素敵で、そして、内要は怖いです。
    ピンポーンとなって、次に2階からの騒音。怖すぎました。でも、お父さんで帰ったのには、意味があるんでしょうね。

    それにしても怖かった。

    作者からの返信

    おお、ありがとうございます(〃艸〃)
    陽太、完全に犬化です(笑)

    「お父さん」ワードがチラチラしてきました。
    これを今後うまく使えるといいのですが……(汗)

  • 結構、強烈な霊の様ですね。でも、お父さんを
    避けている。それにしても、凛…やっぱり
    なおこちゃん、出たのか。

    作者からの返信

    なおこちゃん、幼いだけに容赦がない^^;
    子どものまま成長しない霊だとこんな感じかなぁ、と思って描いていますが……。
    実際、こんなの来たら、ビビりますよね……。

  • 来る…感じになっている……。
    ((((;゚Д゚)))))))陽太どんまい!

    作者からの返信

    陽太、発狂してはいけない!!!

  • 第34話 立花邸③への応援コメント

    これで来てしまったら…という興味を感じるw
    それにしても、いきなり現れたお父さんとは
    これ如何に…?

    作者からの返信

    いきなり現れた「お父さん」ワード。
    これが今後、どうなるか……。
    (こういう伏線みたいなのが本当に苦手なので、いつもドキドキして頻脈になりそうです)

  • 凛ちゃん、涼子さんのところへ行けと言ったのか。もしくはすでに、なおこちゃんに懐かれていたのか。
    あんな現象が起きたら、ホントに怖すぎる……!
    なぜお父さんが苦手なのか……。明日の更新をお待ちしています!

    作者からの返信

    なおこちゃん、陽太くん在宅中にまでやってきました……。
    なおこちゃんからすれば「来ちゃった♡」ぐらいでしょうが、超ビビりますよね^^;

    更新、がんばります!

  • 陽太さん、完全に足手纏いかと思ったら、いてくれて良かったんですね。
    なおこちゃんはお父さんには会いたくないのかな?

    作者からの返信

    なおこちゃん、お父さんが苦手のようですね……。
    その理由については、のちほど語られます……。

  • よーたさん、メッチャ怖いけど涼子さんが心配なんでしょうね。優しい人だなあ。

    作者からの返信

    ものっすごい怖くて、尻尾を巻いているのに、それなのに飼い主のためにその場にいる犬のような感じです^^;

  • 第34話 立花邸③への応援コメント

    涼子さん、イジメていたことを言ったんですね。正義感の強さこそ事件の解決に繋がるのではないかと思いました。

    作者からの返信

    そこは釘を刺しておかないといけませんからね。
    ただ……。
    教育の場から離れたから、涼子さん、ズバッと言えたんでしょうね(^^;

  • 第33話 立花邸②への応援コメント

    うわー、怖いぞー😱

    作者からの返信

    家庭科室での一件が語られました……。

  • いいお友だちのような…?

    作者からの返信

    この子自身、どこまでかかわったかによりますが……。
    なんというか「流される」子ではあると思います。

  • それが管理職
    以前は総務にいたのでいろいろ飛んでくる飛んでくる。現在は出向で権限もなければ責任もない業績責任もないし折り合いがつけばお気楽ではあります。

    なおこちゃんついにやって来るし、お父さんと言うキーワードは出てくるしこの先楽しみです。

    作者からの返信

    権限はないけど、責任もない。
    ……一番いいですよね^^;

    最悪なのは、権限ないのに責任あることかなぁ。
    しかもそれをド正論みたいな顔で詰めてこられること(-_-;)

    陽太君、過去に根深いものがあった模様です……。

    そして。
    楽しんでいただけてなによりです!!!!

  • 第34話 立花邸③への応援コメント

    生きてる人と、死んでる人だと、生きてる人の方が絶対的に強い

    うちの母親を思い出した…(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)
    「生霊の方が怖い」って…

    よーた君…可愛い娘が出来るかもよ…(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)

    作者からの返信

    陽太「いやだああああああああ!!!!」
    涼子「いいやん。女の子、可愛いやん」

  • 武州青嵐さま

    こんにちは。
    怖い怖いこわい! 教壇の下に隠れるのもですが、家の中に隠れていて、外からドンドンと扉や窓を叩かれるのって、無茶苦茶怖いです。万が一家という結界が破れたら、家の中に閉じこもっている分、こちらは逃げ出すのにワンテンポ遅れる、と思うと、もう……
    「お父さん」の言葉に、あっさり「帰る」と姿を消したなおこちゃん。お父さんに良くない思い出があるのでしょうか。怪我をした子たちも父親の影の薄い家庭のようでしたが、そんな家庭が多いのかな。

    作者からの返信

    ですよね⁉
    私もこれ、超恐いんです(笑)
    うち、田舎なので、いきなり「ドンっ」と扉叩かれたり、ドアバーをガチャガチャやられることあって……(-_-;)
    コギも飛び上がって吠える吠える。そりゃそうですよね……。

    という個人的ホラーが入っていました(笑)

    そして「お父さん」。
    なおこちゃんがお父さん嫌いの理由が後に出てきます……。

  •  なおこちゃんはお父さんを恐れているようですが。
     この話、怖いんですけれど、なんかラストは泣ける展開のような気がして、それも別の意味で怖い。

    作者からの返信

    おお、斬太さん。さすがです(笑)
    途中はちょっとそっちに流れますが……。
    ラストをは落とすつもりではあります(^^;

  • 武州青嵐さま

    こんにちは。
    なおこちゃんが、来る!? 陽太さん、なおこちゃんと会うのをとるか、実家に帰るのをとるか、究極の選択ですね。あ、ぜんぜん究極じゃなかった。何が何でも、涼子さんのもとに帰って来ることだけは決まってるんですね。

    作者からの返信

    陽太に迷いはありません(笑)
    まっすぐ家に帰ってきて、涼子さんの側で待機してます(^^;

  • なおこちゃんが来る。
    これはジュースやお菓子を用意しておもてなしをした方がいいのか、それともお札でも貼って祓った方がいいのか。
    本当に来てしまいましたけど、怯えることなく帰るよう諭すなんて、涼子さんカッコいい(≧▽≦)

    太陽くんも、何かあったら涼子さんのことを守って……くれますよね!
    いざという時、腰を抜かして足手まといにならないでくださいよ(^_^;)
    お父さんと聞いたとたん、消えてしまったなおこちゃん。
    もしかしたらお父さんが、謎を解く鍵なのかもしれませんね。

    作者からの返信

    いや、どうでしょうね……。
    おっしゃるとおり、いざとなったら腰抜かしておしまいかもしれmせん(笑)

    そしてなおこちゃん。
    どうやらお父さんが怖いようで……。


  • 編集済

    なおこちゃんが来るなんて、涼子さん大丈夫と心配になりましたが、陽太くんの方が大変なことになっていましたね。
    実際になおこちゃんが来ても毅然とした態度で帰るよう言える涼子さん、素晴らしいです(*´▽`*)

    怖いのに涼子さんのために残ってくれた陽太くんには悪いけど、君はいらなかったのでは?
    と思ったら、以外にも役に立ちましたね。ありがとう陽太くん。役立たずとか思ってゴメンね。

    けど、どうしてお父さんと聞いた途端に帰ったのでしょう。
    なおこちゃん、お父さんが嫌いなの?(・・;)

    作者からの返信

    途中まで陽太の存在はただただ「邪魔」でしたが……。
    意外なところで必要性がありました(^^;
    そして。
    なおこちゃん。
    どうやら「お父さん」が怖いようです……。

  • 第33話 立花邸②への応援コメント

    こっくりさん、怖すぎる。ぜったいやっちゃダメですよね。迷信だとしても怖すぎますよね。

    作者からの返信

    こっくりさんはダメですねー……。
    いろんなのが寄ってきちゃうので……。
    あ! ☆をありがとうございました(*- -)(*_ _)ペコリ

  • 第32話 立花邸①への応援コメント

    インターフォンを確認しただけで、侵入許可なんて、怖すぎます。

    作者からの返信

    そのあと、ドアを開けちゃったのがまずかったですね……(-_-;)
    「どうぞ~」てなもんですから……。

  • 第33話 立花邸②への応援コメント

    これは……パニックになっても仕方がない事態ですね。
    こんな怖い鬼ごっこは嫌だぁ……!

    作者からの返信

    鬼がマジモンですからね^^;

  • 「今度はお母さんになってくれるといいね。」
    めっちゃ怖いですね…

    作者からの返信

    怖いですよね……
    娘が何を考えているのか分からないのも怖い……

  • 第33話 立花邸②への応援コメント

    これが原因だったのですね。多分、ソレ
    なおこちゃんじゃなさげ。

    作者からの返信

    のちのちまた出てきますが……。
    なおこちゃんは、かくれんぼしたくてしてるわけじゃないんですよね……(-_-;)
    なので、なおこちゃんに「何して遊ぶ?」と尋ねたら、いろんな遊びを言うと思います……。

  • 第32話 立花邸①への応援コメント

    招き入れてしまった!!((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    娘の友達だと……おもっちゃったんですよね……。

  • これは…ショックでしょうね……。

    作者からの返信

    いろんな意味でお母さん、ショックかもしれません。
    自分の目の前じゃ、こんなに話していないし、楽しげでもないと思いますよ……。

  • 第33話 立花邸②への応援コメント

    状況が見えて来たけど怖さはましていく。

    対策として考えたんだろうけど怪異を゙こっくりさんではっきりと呼びだしたらやっぱりまずいですね。

    作者からの返信

    ですねぇ(^^;
    人間がコントロールできるものなんて限られていますよ。
    うちのコギだって言うこときかないのに(^^;

  • 第33話 立花邸②への応援コメント

    武州青嵐さま

    こんにちは。
    少しだけ冷静な丸田杏さん。こっくりさんも彼女の提案だったのですね。そしてなおこちゃん(?)の鬼ごっこで、怖くなった他の子たちが教室の外に逃げ出したのに、杏さんだけは教室内で教壇の下に隠れていた? パニックになるようなタイプとは思えないので、動けなくなって教室から出られなかったってことはないですよね? なぜこんな行動をとったのかちょっと気になっています。

    作者からの返信

    丸田杏さん。
    冷静であったはずだし、コントロールできると思っていたのに……。
    想像と違ってしまい、フリーズしたのかな、と。
    「こんなはずじゃ……」と考えている間に保護されました……。

  • 武州青嵐さま

    こんにちは。
    真花さんの言っていたことは本当でしたね。久美さん、佳花さんがこうやって誰かと楽しそうに会話しているのを聞くのって、ここ最近なかったのではないでしょうか。外に向けて積極的に発信しないのをいいことに、久美さんは佳花さんを放任よりも放置に近い状態にしていたのではないかしらと気になりました。佳花さんはなおこちゃんに恐怖心は感じていないようですね。

    作者からの返信

    おっしゃる通りかもしれません。
    お母さん、佳花さんがこんなにしゃべって楽しげなのは久しぶりに観るんじゃないでしょうか……。
    佳花さんもクラスとは違う表情を見せていると思います。

  • 第33話 立花邸②への応援コメント

     怖い! なおこちゃんが出てくるとこよりも、かくれんぼでなく鬼ごっこ!? このささいな違和感が怖い!

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    なおこちゃんがしたがったのは、「おにごっこ」。
    かくれんぼじゃないんですよね……。
    怖いと言ってくださり、朝からご機嫌です。うひひひ。

  • 第33話 立花邸②への応援コメント

    こうして、あのパニック事件が起こったのですね。
    こういう時のこっくりさんって、余計に事態を悪化させる可能性のある、諸刃の剣のような気がします。

    鬼ごっこで誰かがなおこちゃんに捕まったわけではありませんが、もしそうなっていたら、何が起こっていたでしょう。
    かくれんぼでないなら捕まってもセーフ。そんなルールならいいのですが、それにしたって必死に逃げそうです(>_<)

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    誰かがつかまったわけではないのですが……。
    怖かったでしょうね……(^^;
    むしろ自分が鬼になって追いかけるほうが恐くないかも……。いや、どうだろう……。


  • 編集済

    第33話 立花邸②への応援コメント

    だんだんと話が繋がってきましたね。
    家庭科室騒動の全貌が、ようやくわかりました。
    こっくりさんをやって呼び出したなおこちゃん。説得して帰ってもらうつもりだったのに、かえって恐怖が倍増しましたね。
    なおこちゃんとの鬼ごっこ、名言はされていませんけど、きっとみんな捕まったら何かされるのではと、気が気じゃなかったでしょうね。

    久美さんが聞いた、佳花ちゃんと誰かの会話も気になります。
    遊んでくれそうな、大人の女の人。それって……(・・;)

    作者からの返信

    家庭科室での状況がようやくわかりました。
    なおこちゃん。
    帰るどころか遊びに誘っていますね……。
    これは子どもたち、怖かったことでしょう……。

    そして。
    佳花ちゃん。
    ……いったい、誰と話しているのか。

  • なにと、お母さんまで、その気配を感じていた。
    そして、家中を明るくしないと怖い。ぞくっとします。

    作者からの返信

    子どもは暗闇を怖がりますが……。
    そこに大人も感じる気配があると……ゾクッとしますよね……。

  • で、出た~!!
    やはり、この子がなおこちゃんなのてやしょうか……((( ;゚Д゚)))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    出ました、出ました…
    そりゃ陽太は絶叫しますよね^^;

  • まさに呪いの伝播ですね。これは母としては
    断ち切ってあげないといけない。でも、
    難しいですよね…原因がわからないのでは。
    せめて相談した凛母は、救われて欲しいです。

    作者からの返信

    凛ママ。
    本当に困ってるんでしょうね…(-_-;)
    ぜひ、どこか安心できるところにつながってほしいです…

  • かなり妹とは対照的な姉ですね…。
    ((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    そうなんですよ^^;
    こんなふうに正反対の性格だと、親の対応にも差が出るんですよね…。
    やりやすい(自分が理解できる)子どものほうを優先しがちになるというか…。
    たぶん、佳花ちゃん、かなり精神年齢高いと思います。

  • 三沢姉ちゃんが発端なのかな。
    小川先生はこれからたいへんな目にあってください。気づかない無能もダメだけど見て見ぬふりは最低ですね。

    作者からの返信

    小川先生はしっかりと聴取を受けて、勉強のし直しですね。
    ここの教頭先生ならやってくれそうです。

    そして。
    おっしゃる通り、ことの発端は三沢姉ちゃんでした。

  • 武州青嵐さま

    こんにちは。
    ああ、確かにこれ、このお母さんの立場だったら困り果てますね。自分の娘がいじめに関わっていたとまったく知らないのなら、とにかく今の娘の異常な状態と家で起きている心霊現象(?!)をなんとかしたい、とそれだけで頭がいっぱいになるでしょう。
    本当に、こういった問題が生じたとき、どこに相談したらきちんと解決につながるのでしょう?

    作者からの返信

    「いじめられている」と心配はしますが、「いじめている」とはほとんどの親は考えませんからね……。

    こんなとき。
    やっぱり、ぬ~べ~先生が必要なのかもしれません……。

  • そういえば、弓道の先生が御祓い的なことをやってたのを思い出した…
    近場にいる武道の先生にお願いしてみたら…そう、剣道の先生だったら近場にいそうだし…

    作者からの返信

    弓は、鳴弦ですかね。古来より伝わるお祓いですよね!

    ……そう考えたら、剣道は……。
    なんかあるのかな……。
    神前で試合を奉納とかはありますが……。
    足踏み(踏み込み足)とか……?

    ……おう……。つい、相談に来られた時のことを考えてしまいました(^^;

  • 武州青嵐さま

    こんにちは。
    佳花さんはずばずばとものが言える子なのですね。「嫌い」って大人の前ではっきり言えるのはこの年頃の女の子では珍しい気がします。でもその強さ、本来の気質なのか、それとも、「なおこちゃん」と関わるようになってからのものなのでしょうか?

    作者からの返信

    佳花さん、しっかりしているといえば聞こえがいいですが……。
    これはかなり「浮く」でしょうね(^^;
    彼女自身の精神年齢がかなり高いのかもしれません。だから担任の先生も扱いづらくて、なんとなく流していたのかも……。

    そんな佳花さんの行動が、今後どうなるか……。

  • ま、まあ、形はどうあれ、仕返しが恐いから大人になるにつれ人は自重を覚えるんだから、三沢さんの発想はそんなに間違っちゃいないよな…

    まあ、報復って連鎖するけど…ここは、カウンセリングの先生の腕の見せ所だね…まずは、小川先生からだ(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)

    作者からの返信

    この子、かなりしっかりしていますよね^^;
    ある意味、学年で浮いちゃうのがわかる気がします。

    確かに、報復は連鎖するので、どこかでこう……。
    でも彼女はまだ子どもですからね。おっしゃる通り自重を覚えていく必要があるかもしれません……(^^;

    そして。
    まずは小川先生の聴取です。

  • 仙田さんに手紙を出したら、怖がって他の4人に出した。
    しょせんいじめっ子同士の結束なんて、こんなものですね。
    やったことがやったことですから、この子達に関してはあまり可哀想だとは思えませんね。
    教育委員会に訴えて、しっかりとした処分を下してください!

    なおこちゃん効果は立花凜の家族にまで影響を与えていますね。
    もしかしたらこれ以上広がると、罪のない人にまで被害が及ぶかも?
    しかしこういうのを相談できる人ですか。やはり涼子さん……いえ、本来彼女は専門家ではありませんよね。
    怪異が起きたときの駆け込み寺にされても、困りそうですね(^_^;)

    作者からの返信

    涼子さん。ぜんぜん専門家でもないのに、なぜか頼られている、という(^^;
    彼女はきっと教員のときよりも頼られていると思いますよ(笑)

    そして。
    いじめっこの結束なんて、こんなもんです、こんなもん。

  • 先生方。『なおこちゃんの手紙』だけでなく、佳花ちゃんのいじめについても調査しなさい。教育委員会にも報告して、徹底的に!
    場合によっては、『なおこちゃんの手紙』よりも厄介で悪意のあることが起きているかもしれません( º言º)

    もちろん、『なおこちゃんの手紙』もそれはそれで対応が必要ですけど。
    本当に怪異が起きているなら、先生やスクールカウンセラーの手に終える事態ではないかもしれませんね。
    涼子さんだって本当は専門家というわけではありませんし、どこかに鬼の手を持つ霊能力教師や、妖怪ポストに手紙を送って来てくれるちゃんちゃんこの少年はいませんかーっ!( ゚Д゚)ノ

    作者からの返信

    本当ですね!
    鬼の手をもつ先生、必要だった( ゚Д゚)!!!
    カウンセラーと同時にこういう先生も配置をしておく必要が……。

    そして。
    佳花ちゃんの件。
    しっかりとこちらも調査をしてほしいですよね。
    自ら言える子はなかなかいませんから。

  • やはり三沢さん、めちゃめちゃ失礼な奴でした!!

    作者からの返信

    三沢、失礼なんですよ(^^;
    涼子さん、わかっているのかわかっていないのか……。

  • もしや、これが「なおこちゃんへの手紙」になるのでは……( ; ゚Д゚)

    作者からの返信

    そうです、そうです。
    これが発端でした……。

  • 怪異にも時代の流れがあるんですね…。
    最近は手紙が静かなブームとも聞きますから、怪異なのも古いものが再び……なんてあるのかも……?

    作者からの返信

    結構、時代性がありますね(と、私は思っています)。
    子どもたちの怖がるものがどんどん変わってきていますからね(^^;
    怪異のリバイバルなんてものも、あると面白いですね!

  • 第9話 過去の近況ノートへの応援コメント

    これから始まるホラーの予感が!
    どんなコメントが出てくるのか……。

    作者からの返信

    いろいろ用意していました。
    モキュメンタリーってこういうのが醍醐味かな、と^^;
    だけど……。
    めっちゃ面倒くさいんですよ、この仕掛け(^^;


  • 編集済

    第6話 伊勢+御子柴 邸への応援コメント

    わたしも小学生の頃ありました。
    緑の字で書いた「グリーンレター」という不幸の手紙が。
    五人以上の人に書かないと不幸になるとのことでしたが、面倒くさくてストップさせちゃいました(^_^;

    不幸になることよりも、面倒くさいが勝ってしまいました……。

    作者からの返信

    グリーンレター!!!!!
    それは初めて聞きました! しかも緑のペンで書くんですね⁉
    わー……。こういうのもご当地。
    そして、理由はなんであれ、とめて正解ですよ!

  • 三沢さん……ボランティアのお誘いをしたり、作家活動のことを調べるのはいいとしても、結構失礼な人ですね(^_^;
    もう、話聞いてあげないんだから!

    作者からの返信

    結構、失礼ですよね……。
    涼子さん、もう少し言い返せばいいと思うんですが……^^;

  • なんと新作が始まっていたとは……!
    前回とは違うテイストのホラーなのですね。
    これから読ませていただきます(* ´ ▽ ` *)

    作者からの返信

    そうなんですよ^^;
    しれーっとホラーを連載しております。
    はじめてのモキュメンタリーなので、ちょっと自信がありませんが……。
    よろしければどうぞ(*- -)(*_ _)ペコリ

  • これは、前話の女の子と同じ子?
    怖すぎます。
    そして、困っていることない?って聞かれたとき、話してもよかったのかも。
    ともかく、ぞくっとします。

    作者からの返信

    同じ子どものようですね……。
    そして。
    「困っていること」。
    相談したら……どうなるのかを、のちのちご紹介……。

  • ぎゃああああ…。ガチ・ホラー!!!
    Σ(゚д゚lll)

    作者からの返信

    陽太君、可哀そうに……。ホラー耐性ないのにこんなことに……^^;

  • これは絶対に…この世にいなそうな。
    困ったそうな匂いって……一体ッ?!
    「困ってます!!」とか言っちゃったら絶対
    ダメな奴では…?((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    「困っています」と言ったらどうなるか……。
    ぜひぜひ、この後の展開をお待ちください……

  • …こう、『Sさんのこども』を思い出してなんとも言えない気持ちになりました…
    屈託がないのがより響きますね…

    作者からの返信

    成長してない、幼いまま、というのがなんとも痛々しいんですよね…。
    「Sさんの子ども」も、そんな感じですもんね…。

  • これ「来ちゃった💕」てやつですよね? うわー、いやー😱

    作者からの返信

    「来ちゃった♡」というやつと、「見つけちゃった♪」というやつでしょうね……。
    あーあ……。ロックオンですね……。

  • この子はまさか…😱

    作者からの返信

    ええ、あの子です……。

  • 苦手だと絶叫になりますよね

    困り事がある人のところに出てきてくれるとしたら良い子なのか?

    作者からの返信

    この女児、どうやら困りごとがある人のところに……来ている……ような……?

  • よーた君、可哀想(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)

    作者からの返信

    ロックオンされましたね……。


  • 編集済

    ビビりからすると、実際にそんな子供に話かけられたら、それだけで背筋がゾワァとする。

    服装普通、見た目可愛い子に何度か話かけられた時でさえ、背筋が冷たくなった…まあ、その子は宅配ピザの兄さんにも見えてたから人間だとは思うんだけど…家まで押しかけてきたんだよな、そこに(アパートの階段)良くない物がいるの(⁠๑⁠•⁠﹏⁠•⁠)怖いから手を繋いで、とか…

    伊勢さん哀れ…付いてくるだろうな…

    作者からの返信

    怖ぁあああああ( ゚Д゚)!!!
    なにそれ、poolさん、その女の子、こわあああああああ!!!!

  • 武州青嵐さま

    こんにちは。
    ひいいいい! これは陽太さんじゃなくても叫びますって!! こっ、これだからホラー作家は!! 無駄に怖がらせる会話術が身にしみついちゃってるから!!
    陽太さんは「困ってる人」認定されちゃったってことでしょうか。

    作者からの返信

    ひひひひひ。
    涼子さんも悪い人です……。

    そして陽太。
    確実に「困っている人」認定されましたね……。
    この女児の嗅覚、あなどりがたし……。

  • 武州青嵐さま

    こんにちは。
    おわあ、怖い! 怖くないのに、しんわりと冷やっこいものが近寄って来るみたいで、むちゃくちゃ怖いです!!

    作者からの返信

    おお、めっちゃうれしいです!!!
    なんかわからん女の子の登場です……。

  •  怖っ。かくれんぼが始まったんですかね!?

    作者からの返信

    始まりましたね~!
    少なくとも、あっちは興味を示し始めましたよ……。

  •  この、書類渡しにいく場面必要か?と思ったんですが、すぐに理由がわかりました。
     

    作者からの返信

    おお、よかったです!!
    ようやく……出てきました……。

  • 小学校で会った女の子といい、陽太のスーツの裾をつかんでる女の子といい、気になる存在が出てきましたね。
    これらは実在するのか?
    学校の女の子は会話していましたけど、この子は怪異じゃなかったとしても気になりますね。

    陽太の方は気づいてなかったみたいですから、完全に怪異を疑った方がいいですね。
    陽太、腰を抜かしてないといいのですけど(-∀-`; )

    作者からの返信

    駐車場で出会った女児。
    気になる存在ではあります。

    そして陽太。
    彼……。きっと顧客にびっくりされているでしょうね。いきなり腰抜かしたり叫んだりして^^;

  • 涼子さんの前に現れ、急にいなくなった女児。まさかこの子がなおこちゃん?
    けどなおこちゃんだったにしても、消えてしまったこと以上に、服装が気になります。もしや、なおこちゃんは虐待されていた? 例え生きている普通の子だったとしても、それはそれで心配です(>_<)

    陽太くんの隣にも、不思議な女児が現れましたね。
    大丈夫? 恐怖のあまり倒れたりしない?(;´・ω・)

    作者からの返信

    駐車場で出会った女児も気になりますが……。
    陽太の精神状態も気になりますね(笑)
    彼は大丈夫なんだろうか……。というか、涼子さん、言わなきゃいいのに^^;

  • おお、真相に近づいていますね。それを知るのもまた怖いのですが😱
    青嵐さん、展開が秀逸です。みんな、ちゃんと追っかけてくれてるかな?

    作者からの返信

    わーーーー!!!
    めちゃくちゃうれしいです!!!
    こ、ここからがんばって風呂敷を畳んでいきますよー……。

  • 第25話 伊勢+御子柴邸②への応援コメント

    心強い仲間がいましたね。もう盛大に火を焚いて手紙を燃やしながら全員で輪になって踊るとかしたらダメでしょうか。

    作者からの返信

    その護摩壇いいですね(笑)
    マイムマイムを踊りましょう!!!

  • 実際、ネットで書かれている方の性別って、わからないことが多いようですね。私がずっと男性だと思っているカクヨムの方がいて、女性だと言ったら驚かれていました。書き方が男性ぽいそうなんです。

    謎が少しづつですが見えてきましたね。
    多々良先生との出会いで、どう解明されていくか、楽しみです。

    作者からの返信

    わかります!!!!
    雨さんの作品って、ちょっと男性っぽいなって思います!!!
    文体だけではわからないもんですね(^^;

    そして。
    少しずつですが全体が見えて来た感じになりました……。

  • 多々良リョウ先生…有名ですねw
    自分もプロフィールに『美人女子高校生プチ
    ギャルもふもふ作家』って書いとこうかな。
     白樺先生の口から当時の事が…。
    遂に真相に迫りますね…!

    作者からの返信

    これ、面白いですよね(笑)
    私も「尻尾ふっさり毛艶バッチリ妖艶人外キツネ」って書こうかな(笑)
    そして…。
    ようやく当時のことを知る白樺先生登場です!

  • 第25話 伊勢+御子柴邸②への応援コメント

    情報統制というのは、実は怖い事なんですね。
    強権的に情報をシャットアウトする、若しくは
    流すのは要らぬ恐慌を招きがち。

    作者からの返信

    そうなんですよ…
    いいように見えて不安を煽るだけなんですよね。
    で、「わかった!本当のことを話す!」って言ったら、「でもまだなにか隠してるんじゃ…」と疑われるという…。

  • 関係者がつながっていくようでもう少しで全てが見えてくるのでしょうか。

    ネットの作家さんで性別不明の名前で男性主人公の作品の場合は男性作家だとついつい思いこむ事がありました。一度絶対男性だと思う作家さんに質問したところ「私は美人女子高生作家です」との答えがありました。

    作者からの返信

    〉「私は美人女子高生作家です」
    面白いですね(笑)!!!!!

    私も「え。女だったんですか!」と驚かれたことがあります(^^;
    ネット作家だとほんと、名前だけではわからないですしね。

    そして。
    ようやくここが折り返し地点です。
    ここからうまく、広げた風呂敷をたたんでいきますー……。くちゃってならないように、ドキドキしています(^^;

  • 武州青嵐さま

    こんにちは。
    なんと、『なおこちゃんの手紙』の発端となる、当時の関係者とこうやってつながっていくとは。教員というネットワークに組み込まれていると、こういうこともさもありなんですね。
    今まで提示されてきたきたいくつもの怪がどのように繋がっていくのか、わくわくしています。

    作者からの返信

    おおおおお……。喜んでいただいて嬉しいやらドキドキするやら……。
    うまく、広げた風呂敷をたたみこむことができればいいのですが……。
    (どきどきどきどき)

  • なんと、昭和の頃の話。病気でもしていたんでしょうか。
    大人の事情、生徒の気持ち、それぞれの感情がよくわかってきました。

    作者からの返信

    モキュメンタリーの見どころって多視点でもありますよね。
    ここから徐々に「なおこちゃん」に迫りたいと思います!

  • はじまりの「なおこちゃんからのてがみ」なんと昭和の頃の話だったんですね。それから今日までに何があったんだろう。いろいろ想像してしまいます。恐ろしやー😢

    作者からの返信

    昭和の頃のやりとりが発端だった、「なおこちゃんの手紙」。
    これがなぜ、どうして令和まで続いているのか……。
    想像していただき、めちゃくちゃ嬉しいです!

  • 武州青嵐さま

    こんにちは。
    なおこちゃん、からの、手紙。これ、同じクラスのお友達から受け取った手紙への返信なのですよね? いきなり自分の好きなものの紹介って、つまり、4月からぜんぜんお友達に会えていないってことなのでしょうか? かくれんぼって? ときどき出てくる? それに三年生にしては漢字が少ないような気もします。ずっと学校に行けていないからかな。これはこれで、理解しがたいもやもやを掻き立てる手紙ですね。

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    当初の「なおこちゃんの手紙」は、クラスメイトへの返信でした。
    そして、お気づきのとおり、あまりにも拙い内容と文面。
    なおこちゃんとはどんな児童だったのか……。

  • 武州青嵐さま

    こんにちは。
    ああ、お母さん、きちんと聞いてあげていませんでしたもんね。あの態度にもどこか不自然なところがあるような気もしましたが、真花ちゃん、あれだけお母さんにSOSを出していたのに……
    学校が整備しているメンタルケアを子供が自発的に利用できるって、すごいことだと思います。真花ちゃん、がんばった!

    作者からの返信

    真花ちゃん、ほんとすごく頑張りました!
    親に出してもダメなら、ほかの手段を使う。
    その手段が子どもの選択肢にあるってことが大切ですよね。

    真花ちゃん。いい子なんですよー……。

  • …これ……最初は善意のお手紙だったのが
    いつの間にか呪いのチェーンメールに…。
    Σ(゚д゚lll)

    作者からの返信

    そうなんです!!!!
    最初は善意というか……!
    単純に「返信」だったんですよ。なおこちゃんからの^^;

  • これは小さな子供には抱え切れないでしょうね。吐き出して良かった…。それにしても、
    この『なおこちゃん』とは一体…:(;゙゚'ω゚'):

    作者からの返信

    学校に限らず、他業種と連携できるっていいことだなぁ、と思いますね。
    教育関係者がだめでも、医療関係者、福祉関係者とつながれる。
    セイフティネットが活かされた現場って最高です。

    そしてなおこちゃん……。
    彼女はいったい……。

  • 貴花ちゃん手紙を出してしまった事をきちんと心配していてよい子だ。そして正しいところに相談にも来れてえらいぞ。親のせいでゆがまないといいなぁ。

    いよいよ、なおこちゃんの手紙のスタートがはっきりしましたね。
    クラスのみんなでなんとかちゃんに何かしましょうって教師の実績作りのような気がしてちょっとやだなぁと思ってしまいます。

    作者からの返信

    そうなんですよ!!!
    この妹ちゃん、いい子なんです!!!
    それはお姉ちゃんもわかってるんですよね……。

    なおこちゃんの手紙。
    現物が出てきました……。
    教師の思惑と児童の思惑が……。ちょっとずつ掛け違っていくんですが……。
    そのあたり、上手く描けているかどうか、ドキドキ……。


  • 編集済

    約束を破らなくちゃいけないときもあるの。それは、真花さんの命が危ないときとか、真花さんの身体が危ないとき。

    成る程、こう言っておけば裏切ったことにはならないよな(⁠@⁠_⁠@⁠;⁠)
    子供相手の時は、これくらいした方が恨まれずに良いよな。


    薬〜

    心配しなくても、オトナは必ず逆恨みします。
    見逃しても逆恨み(あの時、止めてくれていたらぁ、とか)、通報しても逆恨み。
    悪霊みたいなものですね。

    作者からの返信

    守秘義務はありますが、やはりそこは線引きがあるようです(^^;
    私は子ども相手のカウンセラーさんから話を聞いてこうやって書いてみたのですが……。
    これ、例えば相談者が大人で、薬をやっている場合は……通報とかするんですかね……。


  • 編集済

    手紙をもらった子はもちろん、真花ちゃんみたいに出してしまった子も、それはそれで苦しい思いをしてしまうのですね。
    チョコでも食べて、元気だして(つ•ω•)つ🍫

    抱えていたことを吐き出して、それで一段落。そうなってくれたらいいですけど、『なおこちゃんの手紙』がどんなことを巻き起こすかわからない限り、これからも安心はできませんね。
    涼子さん、今頃無事でいるしょうか?
    次に登場した時、大変なことになっているかも:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    そうです、そうです。
    美味しいものって心をなぐさめますからね。

    さて、涼子さん。
    手紙をもらってしまいましたが……。このあと、どうなっているのか……。

  • 真花ちゃん、涼子さんに手紙を書いたことを、気にしてしまっているのですね。
    なにも悪いことなんてしてないのに、悩んで泣いて、悲しいです。
    なにも気にすることなく、この子が笑って過ごせる日が来ますように。

    そのためには、『なおこちゃんの手紙』の真相を解き明かしたいですね。
    なおこちゃん、クラスのみんなとお手紙のやり取りをしていますけど、学校には行けるでしょうか?
    なおこちゃんがどんな子で、どんな気持ちで手紙を書いているか、気になりますね。

    作者からの返信

    真花ちゃん。
    お母さんの言う通りにやってみましたが、罪悪感はぬぐえなかったようです……。

    そして、『なおこちゃんの手紙』全文が出ました。
    このあと、なおこちゃん、学校に行けたのか……。どうなのか……。

  • この手紙…貰っちゃった!!((((;゚Д゚)))))))
    でも五枚も書けないどころか、なにやら
    不穏な仕掛けを発見してしまいましたね。
    とか書いていますが、ケーキに気を取られて
    クランベリーも買えば良かったのに…と
    思ってしまう自分。

    作者からの返信

    私も「涼子さん、1本買いじゃなく、バラ売りのを少しずつ買おう!」と思いました(^^;
    さて、この手紙。今後、どうなるのか……。

  • うわぁ、こういう白樺せんせーみたいな教師嫌いでした(笑)
    めっちゃやらかしそう…

    作者からの返信

    そうなんですよ!!!!
    白樺先生みたいなタイプ、親には受けがいいんですが……。
    子どもには……。ねえ……^^;?


  • 編集済

    三沢という人の無礼傲慢な態度に怒りを覚えました。
    五枚って、何それ。なんてことするんでしょうね。
    そして怒ってる間は怖さを忘れましたw

    作者からの返信

    三沢さん、無礼なんですよ。
    それに涼子が気づいているのかどうなのか……。
    でもさすがに本人が姿を現さないとか、もう問題外なので。
    涼子でも「次はない」と思っているようですね(^^;

  • 二人とも体調を崩しているのがとても気になるのですが……。
    モキュメンタリーってホラーにはぴったりですね。
    青嵐さんの書き方、間の取り方は秀逸です。
    それでも「おはなしだよ」と言って笑って欲しいw

    作者からの返信

    おおお、ありがとうございます!!!
    モキュメンタリーってこう……リアルタイムでなにかを追っている気になりますよね。
    なので、いただいたレビュー、とても嬉しいです!!!

    そして。
    もちろん、おはなしですよー……。ええ、お話。

  • 喫茶店に待っている人はいなくて、同じ文章の手紙が入っていた。なんでしょうか、これ。

    謎が謎をよんで、先がどうなるのかわからない。
    モキュメンタリー作品って、怖さがマシマシな気がして、読んでて恐怖を強く感じます。

    作者からの返信

    推理小説と違って地の文で情報が出てこないというか…。
    会話とか記事で小出しに情報が出るんですよね。
    それがうまく活かせれば効果マシマシなんですが…^^;
    現在、勉強中です!

  • 三沢久美なかなか失礼なヤツですね。なんかにおうなと思っていたらビンゴでした。
    武州さんの回りにもモデルになりそうな方達がいろいろ湧いていそうで心配です。変なヤツらが払われますように祈っております。

    作者からの返信

    ふふふふふ。
    「苦手だなぁ」と思う人に出会ったら、最近は「これはネタに使えるぞ」と思うようになってきました(^^;

    そして。
    三沢さん。こいつも例にもれず厄介なやつでした……。

  • 武州青嵐さま

    こんにちは。
    あ、三沢さん、つまり『なおこちゃんの手紙』(もらったものと次女ちゃんが書いたもの)を伊勢さんに押し付けることだけが目的だったってことでしょうか!? うわ、気分悪いなあ。

    作者からの返信

    そうです、そうです、そうです……。
    本来、三沢さんの目的は、「押し付け」でした……。

    ここまで来ると、怖いのは怪異か人か、ってもんですよ^^;
    くわばらくわばら。

  •  三沢久美は来ない。でも、手紙は残されている。そして、連絡はない。
     不思議ですね。何かあるのかな? 続きが気になります。

     今回通知が来ませんでした。ま、通知来なくても続きが気になるので探し出して読みに来ますが。なんか本作、いつ更新されているのか分からない不気味さもあります。あれ? いつの間に? みたいな。

    作者からの返信

    今回、複数話更新のときは、1分ずつずらしてみたんですよ、公開を。
    それでもだめなのかな……?
    はたまた、ホラーならではのなにかが……あるのかもしれませんね……。
    絶賛、体調不良中ですから、私(笑)

    そして。
    とうとう手紙が来ちゃいました。
    そして三沢さんは……来ないし連絡取れないし。
    こういう人……苦手ですねー……。

  • 武州青嵐さま

    こんにちは。
    なるほどねえ、三沢さんはPCメールをほとんど使ったことがない人なのですね。伊勢さんが必ず「お世話になっております」から始め、最後は「よろしくお願いいたします」(よろしくお願いします、ではなく、いたします!)で終わっているのに対し、三沢さんは終始LINEやSMSのメッセージ調なのが対照的で笑っちゃいました。
    いや、あの、お願いしてるの、あなたの方よ、って突っ込みたくなります。あーこういうおばさん根性が嫌われるのかも……

    作者からの返信

    こういうメール上でのやりとりって、定型的なことがいろいろありますよね^^;
    三沢さん。定型的なことがわからないのか、それとも涼子さんのことを見下しているのか……。

  • 武州青嵐さま

    こんにちは。
    うむむ、三沢さんって、やっぱりこんな感じの人だったんですね。不安に駆られている子供を強引に押さえつけ、他人に被害が及ぶかもしれないことも、適当に理由を付けてやらせちゃう。娘ちゃんたち、この育てられ方をしていたら、お母さんそっくりな大人になっちゃうんだろうな。
    ところで、五通の手紙を同じ人に出しても構わないんですかね? その考えはなかったです。

    作者からの返信

    三沢さん、こんな感じの人ですね……^^;
    ここもね……母子関係が難しいところで……。こんな感じの親に育てられようとしたら……子は、どうなるのか、というところですね。
    いまのところ、妹ちゃんは素直に育っているようですが……。

    そして。
    同じ人に五通。
    これ、かなりの荒業ですよね(笑)

  • 久美さん、ドタキャンですか(;゚Д゚)?

    けど急用ができたにしても、ウェイトレスに言付けできたのですから、涼子さんにも連絡くらいできそうですよね。

    2枚目以降の手紙は真花ちゃんが書いたものとして、1枚目は別物。
    だけど書き手が違うという意外にも、1枚目とそれ以外には句読点という違いがありますか。
    深い意味は無いと言われたら信じてしまうくらいの細かな違いですけど、こういうとき抱いた違和感って、結構大事なのですよね。
    久美さんと連絡が取れれば、何かわかるかもしれないのに(-_-;)

    作者からの返信

    呪物やラッキーアイテムって、見た瞬間に「あ、これは自分に合う!」と思うんですって。
    そういう意味では、人間の勘というか……そういうのって大事なのかな、と。
    (まあ、私は第一印象でいつも騙されるので……。マイナス50ぐらいで人を見ていますが:笑)

    涼子さんはしっかりとその勘を働かせているようです。
    そして二度と久美さんには会わないでしょう。
    どう考えても失礼ですもんね(^^;

  • 涼子さん。プロフェッショナルだのホラーの専門家だの、やたらとハードルが上がっていますね。
    怖い話を書いたり集めたりするだけでは、霊能力者にはなれませーん!( ゚Д゚)ノ

    しかも久美さんは来てないし、手紙がやたらと多いし、もしかして知らないところで大変なことになっているのかも。
    久美さん、説明! 直接会うことはできなかったとしても、せめて事前連絡と説明はきちんとしてくださーい!( ゚Д゚)<

    作者からの返信

    久美さん、ここまで来るともう最悪の害悪です……。
    おっしゃる通り連絡と説明は絶対に必要なのに。

    こんな手紙だけ置いていかれても……ねえ?


  • 編集済

    キャン!キャン!キャン!ビックリしておびえて犬化しました(T_T)

    お母さん、無視とかヒドいですね。

    作者からの返信

    おおおお! 嬉しいです(笑)!

    ……お母さん、無視はだめですよね……。
    あ! ☆もありがとうございました!

  • 三沢さん、書記じゃないですか……。

    作者からの返信

    彼女。書紀です。
    しっかり話も聞いています…

  • 第9話 過去の近況ノートへの応援コメント

    ジワジワ怖くなってきました(T_T)

    作者からの返信

    わーーー!
    嬉しい!!

  • なんだろう。この背筋に来る期待感。恐いんだろうな。やめとこうかな。でもやっぱり読みたいーw

    作者からの返信

    おおお!!
    ようこそのお越しです!
    期待に応えたい…のですが、初めてのモキュメンタリーなので^^;
    多めに見てやってくださいませ!

  • 子育てはいろいろ難しいところがありますよね。でも、いつも見守ってあげて、温かい家庭であることが信じられるって、大事だでしょうね。

    この作品の丁寧に相手の話を聞くカウンセリングの先生、優秀ですよね。

    作者からの返信

    いいカウンセラーに出会うのも運ですよね^^;
    子育て、ほんと難しいですよね…。
    親は良いと思った行動が、子どもにとっては辛いことだったり…

  • まだいるッ…って……((((;゚Д゚)))))))
    子供に無視される親は思春期にありがち。
    でも親に無視された子は…。まだガッツリ
    怒られる方がいいのか、どうなのか…。
    親子関係って本当に難しいですよね。

    作者からの返信

    まだ子どもが小さくて……。
    してほしくない行動(「お菓子は買いません」と約束したのに、買ってとねだり号泣、あばれる)をしたときなんかは、あえて無視(というか反応しない)というのはまだわかりますが……。

    もうしっかり言葉で意思疎通ができるのに無視は……ひどいな、と思うときあります。(で、してほしい行動のときにめちゃくちゃ反応する。「わ!百点とったんだ!」とか)

    私は部活動のお手伝いに行っていますが……。
    あの年齢の子どもがこんなに難しいとは……^^;
    思春期のお子さんを持つ親御さん、すごい。

  • なおこちゃん、いるんかい

    駄目な子扱いされて無視されるって子供にとって一番辛いことですね。いつか親と言う生き物も完全ではないと気づくまでがんばってね。

    作者からの返信

    なおこちゃん、ちゃんといますよ……。見守っていますよ……。

    子どもにとって一番こたえるのは「無視される」ことですよね。
    こういう子って、同じことをほかの子にもするんですよ……。
    これが一番の悪循環だと思います。

    そして。
    そうです、そうです。
    「親っていったって、あんま変わんないな」と思えるように、広い社会を見てほしい。