エピローグ 「白き風、響き航る」への応援コメント
泣かせる
良い話でした
ハッピーエンドで良かった
作者からの返信
平一悟様、最後までお読みいただき、
ありがとうございました。
いつもコメントいただき、とても励みになります。
これからも、しっかりと作品を書いていきたいと思います。
今後とも見守っていただければ幸いです。
エピローグ 「白き風、響き航る」への応援コメント
心温まるラスト。もちろんのハッピーエンド。今日一日頑張れそうです。素敵な物語ありがとうございました。
作者からの返信
ありおゆめ様、お読みいただき、本当にありがとうございます。
やっぱり私はハッピーエンドが好きなんです。
誰かの心を少しでも温められていたなら、
こんなに嬉しいことはありません。ありおゆめ様の作品も、
とてもスタイリッシュで格好よく、いつも刺激をいただいています。
これからも作品を通してご一緒できましたら幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第5話 「卵と昆布巻きの二重奏」への応援コメント
自主企画の参加、ありがとうございます!!
不躾ながら企画に沿った形で感想、アドバイスを送らせていただきます!!
第一話の爽やかな海のシーンにまさに青春といった感じの冒頭はとても良いと思いました。大気圏に突入するたらい、、、、多分タングステンとかでできてるんでしょうね(笑)。
ここからはアドバイスですが主に二つの観点を言わせてもらいます。一つ目は『背景描写の不足』です。
こちらは簡単に言いますと、例えば主人公たちは図書館に来たとします。その図書館は一体どんな内装で、どんな雰囲気を纏って、どこの年齢層が多いのだろう?
光が差し込んでいるのか、カフェが同設されているのか。爽やかなのか、落ち着いているのか。家族連れが多いのか、老人が多いのか。など。
その主人公たちがいる『場所』の説明、描写が少ないと思いました。この小説ではキャラの感情の動きが多く示されているのだけれども、その場面の一つ一つには必ず背景となる光や影、道ゆく人々や鳥の鳴き声などがあるのです。
なのでそれを書けると文章のリアリティーが増すと思います。
二つ目は『キャラ描写不足』。これは、感情や表情ではなくキャラ自体に関しての情報が不足していると思いました。
『キャラクター』は『ストーリー』や『設定』と同等の重要度があります。最近のタイトル長い系ラノベの主人公の様に個性がなければ感情移入は難しいのです。
この作品では個性や性格ではなく外見に対しての情報が少ないと思いました。
『髪型』『髪色』『ピアス』『目の色』『目つき』『体格』『性別』『雰囲気』『第一印象』『メガネなどのアクセサリー』『服装』などなど思いつきでも外見の情報はこれだけあります。
全部書かなくても良いので三つぐらいは欲しいところですね。性別とか。
総評としては『これは絶対最後泣きそうになりそう、、、』でした。
完結済みということで、このアドバイスはまた新作を作るとなった時に思い出して欲しいと願っています。長文失礼しました。他にアドバイスして欲しい事やご質問等ありましたら返信で申し付け下さい。
これからも頑張って下さい!!
作者からの返信
USSR様、この度はご指摘と応援、誠にありがとうございます。
確かにもう少しビジュアルが分かる描写が必要かと思いました、
外観を雰囲気でいいからもっと読者に魅力的なキャラにする。
そういう配慮が足りない、素直にそう思いました。
余計なものを削る、だけど削りすぎるとなんだかわからない。
そんな罠にしっかりはまっていたんだなと、そう思います。
背景の描写、確かに甘いと思うし、もうちょいその場所にいる
感覚が欲しい、この世界に実際足をついてキャラが、
立っていないといけない、なるほど床や壁が書けてないなと感じました。
なんか現実書いてるはずだけど、どこかあやふやな感じがする、
原因はやはり、説明不足、または世界観の構築不足。
だから読者が世界を頭に描けない、これは私の読者ファーストから、
逸脱する事案です、少々内面に行き過ぎて、箱がしっかりしてない。
それは世界がもろい、そういうことだと思います。
今は歴史上の四大人斬りの「岡田以蔵」を描こうかと
四苦八苦しています、現在と過去の入れ替わり2重構造です。
歴史は不得意でなかなか、話が進みませんが、
このご指導いただいたことを軸に頑張りたいと思いますので、
またUSSR様とは今後とも作品でお付き合いできましたら幸いです。
最後に厨二は世界を動かすエンジンですね。
お互い高みを目指して頑張りましょう。
それではありがとうございました。
エピローグ 「白き風、響き航る」への応援コメント
富田さま、完結おめでとうございます!!
プロローグで掲げられた
「この小さな花があの海へ届きますように」
という祈りが、エピローグで白嫁菜と風、そしてふたりの言葉として回収されていて、心を打たれました。
あの丘で笑っていた時間、
当たり前だと思っていた約束、
風に揺れる白い蕾。
それらがすべて、このラストに繋がっていたのだと思うと、
とてもやさしく、切なく、救われる気持ちになります。
戦争の記憶を扱いながらも、
最後に残るのは「人を想うこと」や「受け継がれていく祈り」で、
読後の余韻が本当に美しかったです。
この物語に出会えてよかったです🥹✨
素敵な作品を、ありがとうございました……!!
作者からの返信
温かいお言葉、本当にありがとうございます。
プロローグから読んでいただき、とても嬉しいです。
実は一番最初に書いたのがエピローグで、
この最後のシーンにつながるように
そう思いながら、書き綴りました。
特に物語の後半は、いろいろな方の影響を受けながら、
アレンジしたり表現を変えたりしてきました。
自分の表現力は皆さまの作品の力が源だと思っています。
舞見ポコ様、この度は本当にありがとうございます。
読後の余韻まで受け取っていただけて、
これ以上の喜びはありません。
こちらこそ、出会ってくださりありがとうございました。
エピローグ 「白き風、響き航る」への応援コメント
富田さまーー!完結おめでとうございます!素晴らしかったです。感動しました。
白嫁菜のシーンの美しさ……煌めきが最高でした……この幸せな子どもたちの姿に、犠牲になっていった先人たちの心が報われるような、浄化されていくような……私も平和への思いを新たにしました。
富田さまの味わい深い詩的な文章を噛み締めながら読ませていただきました!
今後ともどうぞ宜しくお願い申し上げます!
お疲れ様でした!
作者からの返信
八十島助左衛門様、ありがとうございまーーーーす!
いつも、心にしみわたり、温かいコメントほんと励みになりました
私も、この世界を描けて本当に楽しかったし、
八十島助左衛門様と皆様のコメント読むのがとてもうれしかった。
小説ってほんといい体験ができるし、
皆様と繋がれるのがとてもいい、
とても貴重な経験になりました。
八十島助左衛門様、今後とも小説でお互い
より良い関係を築いていきましょう
本当にありがとうございました。
プロローグ 白嫁菜(しろよめな)の丘への応援コメント
富田さま、はじめまして。
冒頭の海のシーンがとても爽やかで、三人のやり取りが心地よかったです。
白嫁菜の丘が、この先どんな意味を持ってくるのか楽しみです。
拙作の応援ありがとうございました!
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
舞見ぽこ様、応援、誠にありがとうございます。
本作は
スポコン+恋心+ヒューマンドラマ+戦記物という、
かなり盛り込み気味の構成で、制作には苦労しました。
白い花の「白嫁菜(しろよめな)」は、
この物語を貫く大きなキーワードのひとつです。
舞見ぽこ様の作品は、どれもキャラクターが立っており、
心理描写も非常に丁寧で、
どれから拝読しようか正直迷ってしまいますが、
どの作品も楽しめそうだと感じています。
こちらこそ、これからもよろしくお願いいたします。
第35話「小渋川英一という男」への応援コメント
登場人物がみな深く理知的で静かな魅力がありますね……思わず一緒に話を聞いている気になります!
秀樹さんの話、私も聞きたいです!
作者からの返信
八十島助左衛門の応援って、すごく励みになります。
いつもありがとうございます。
英一さんは濃いのであまり出番少ないけど、気に入ってるキャラです。
八十島助左衛門様の作品もキャラ濃くて大好きです。
第一章面白かったなー、第二章も楽しみです。
きゃー茶々様ー!
第27話「月影に落ちゆく羽黒」への応援コメント
羽黒の最期の情景が……目に浮かび乗組員達の心情を思うと、切ないですね。
月の風景の美しさと沈みゆく艦の対比が素晴らしかったです。
作者からの返信
八十島助左衛門様
心にしみる応援コメント、ありがとうございます。
ここだけは絶対に手を抜けない
そう思い、気合を入れて書きました。
今後も、より良い作品になるように頑張ります
引き続き、見守っていただけましたら幸いです
第24話「太陽の贈り物」への応援コメント
良い青春だなぁ
作者からの返信
応援誠にありがとうございます、
この話は、昔をちょっと
思い出しながら執筆しました。
とても楽しい思い出です
あとは、響ちゃんみたいな彼女がいれば
最高でしたね、航君がうらやましい
第9話 「海色の万華鏡」への応援コメント
ここまで拝読いたしました!!めっちゃ面白くて時間が溶けてしまいました!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
応援誠にありがとうございます、
執筆の励みになりますのと、
楽しんでいただきうれしい限りです。
今後、なかなか見ない展開になりますので
見ていただけるとありがたいです
今後ともよろしくお願いします
第12話 「せまりくる黒い影」への応援コメント
コメント失礼します。
みずみずしい青春描写の後に緊迫した戦闘描写……良い意味での落差に思わず唸りました。
めちゃくちゃ続きが楽しみです!
拙作へのレビューコメント、ありがとうございます…!感動しました。この場を借りて感謝申し上げます。
作者からの返信
いつも、読んでいただきありがとうございます、
八十島助左衛門様の作品も、拝見させて頂きました
一人一人のキャラクターが、
とても生き生きしていて、かわいいし、
かっこいいし、クスっと笑えて楽しいですね
今後とも末永く作品でお付き合いできれば
幸いです
あとがきへの応援コメント
あとがきまで拝読して、改めてこの作品の尊さを感じました。
三十年前に胸に落ちたお話が、時を経てこうして花開いたこと。
それ自体が、ひとつの奇跡のように思えます。
声の震えや空気の温度が、物語の中に確かに息づいていて、
だからこそ、読んでいるこちらの心にも静かに触れてきたのだと感じました。
小さな羽ばたきが、遠い未来へとつながっていきますように。
この物語に出会えたことに、心から感謝いたします✨
作者からの返信
とても温かいお言葉、ありがとうございます。
友達のおじいさんの話が、届いたことが何より嬉しいです。
そして頂いたお言葉は私の小説活動の宝物です。
どこかでまた、小さな羽ばたきになりますように。