鞠月さん
鞠月さんの使い方のスタンスを知って、安心しました。
私も実はAIについては書いておりまして。
『そこに愛はあるんか!?』
ある意味、今回の作品群の中では、一番皆さんに読んでいただきたい作品かもしれないと思っています。
ただ、『神が授けた悪臭』(紛らわしいですが、「悪臭」の方です!)から下に向かって順に読んでいただくと、一番、理解が進むかと思います。
『量子と精神』はイマイチでした?😅
まぁ、お口に合わないようでしたら、どうぞ、ご無理なさらずに。
今後ともよろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。
(入浴していたので、応援コメントへの返信にラグがありました)
創作におけるAIの有効性を、AI懐疑派のかたに届けるつもりで書きました。
もうご存じとは思いますが、『量子と精神』は、レビュー文を書くために♡と★のタイムスタンプに大きな乖離がありました。
他の作品も、のんびり楽しませていただきます。
>ですから、話の筋をAIに作らせるとか、文章をAIに作らせるとか、私はやったことがありません
素晴らしい👍
作者からの返信
ありがとうございます。
何が目的で、何が手段かという問題だと思います(๑´◡`๑)
Chapter #0002 生成AIで何をすべきか? 何ができるか?への応援コメント
掬月さん、こんにちは!
私は外伝作品のみ、AIに文章を一から書かせておりますよ!
プラットフォームはClaudeです。
(逆に、アイディアの壁打ちや感想をもらったりをしたことはありません)
「自作品を学習させる⇒ミステリーのトリックを指定⇒出力⇒がっつり手直し」みたいな感じで使ってます。
最初は見るに堪えない出来でしたが、AIの進化と私の進化によって、どうにか読めるものを出してくれるようになりました。
ものは使いようですよね。
だってAIはただの道具ですから!
作者からの返信
あらまきさん、応援コメントありがとうございます。
あらまきさんのアプローチも、作家としてのコアを自身に残した上でAIを活用する手法として有効だと思います。
やはり『がっつり手直し』は必要なのですね。
あらまきさんのAI作品、後々読ませていただきます(๑´◡`๑)