第1話 魔法少女の勧誘と勧誘への応援コメント
Xから来ました。
魔法少女物、好きです(*´ω`*)
ただちょっと、1話が長いかな〜と思います。
引きも良くて読みやすいです。
第1話 魔法少女の勧誘と勧誘への応援コメント
文体が軽妙で読みやすいです。
しかしながら、皆さんが指摘している通り情景描写の少なさが気になりました。
もっと世界観やキャラの心理描写などを入れるといいと思います。
頑張ってください。
作者からの返信
ありがとうございます!
細かくしてみますね!
第1話 魔法少女の勧誘と勧誘への応援コメント
初めまして。xから来ました。
ストーリーの展開は自分はとても好きです。
現代の利点を生かして世界観をSNSなどでサラっと説明してもよいかもしれません。
作者からの返信
なるほど、ありがとうございます!
もう少し説明を増やしてみます!
第1話 魔法少女の勧誘と勧誘への応援コメント
Xから来ました。物理で殴る魔法少女という発想が面白いですし、個人的にはかなり好みです。ダークな方に振り切るか、コメディ的に展開していくか今後が楽しみです。
作者からの返信
ありがとうございます!
第1話 魔法少女の勧誘と勧誘への応援コメント
ダークな雰囲気とコメディ感のバランスはとても良いと感じました。
重くなりすぎず、かといって軽すぎもしない塩梅がとても素晴らしかったです。
ただ一点、日和が魔法少女に憧れる動機づけが、ややあっさりしているようにも感じられました。もっとも、五千字という制限を考えると仕方ない部分でもありますし、全体の流れを阻害するほどではありませんでした(;^_^A)
ストーリーライン自体は素直に面白く、とても素晴らしかったです。多少の誤字は見受けられましたが、文章は全体的に安定していて読みやすい印象でした。
一方で、場面転換が急なため、視点人物が一瞬分かりづらくなる箇所がありました。
例えば、
「あ、名前聞き忘れた」
2人の背中を見ながら言う。
「……まあ、いいか。また会う気がするし」
この部分では、最初に「誰の視点だろう?」と少し迷いました。
もしかすると、しいな様は映像として場面を思い浮かべながら執筆されているのか、そう感じた部分でもあります。
その表現力自体は大きな強みだと思うのですが、文章のみで読む読者側としては、時折置いていかれる感覚になることがあるかもしれません。
文章校正にAIを使ったり、今回のような企画で第三者に読んでもらうのは、とても有効だと思いました。
最後に誤字や脱字をいくつか報告しようと思いましたが、すでにほぼ出ていた(;・∀・)
もう一つだけ「音を鳴らす。。」と「。」が一つ多いようです。
作者からの返信
沢山ありがとうございます!
すべてその通りだと思いました。
修正します!
第1話 魔法少女の勧誘と勧誘への応援コメント
Xより来ました。
物理特化の魔法少女は、かなり派手で面白いと思いました。
ただアドバイスとして言うならば、もう少し描写などを詳しく書いたほうがいいと思いました。
文章もあっさりし過ぎていて、もう少し読み応えのある文章にしたほうが良いかもしれません。
作者からの返信
ありがとうございます!
もう少し細かく描写してみます!
第1話 魔法少女の勧誘と勧誘への応援コメント
xから来ました。
某魔法少女との違いでどう攻めるかと気になっていたら、撲殺して笑いましたw斬新ですね!
アドバイスというほどではなく、一読者の好み、人それぞれという前提でお伝えします。
・なぜアイテムの使い方を知っているのか気になりした。ただ、後の話で明かされるのであれば良いかと思います!
・あえて直接的な表現をしない攻撃シーンは、アルの発言で明確にする手法かと思うのですが、情景が脳内に浮かびませんでした。ちょっと読み進めてすぐ明かすのであれば、見せ場と割り切って思いっきり直接的な表現をしてもいいんじゃないかなと思いました。
・最後に一点、誤記で「飛しちゃうよ」になってました。
私の思い違いや読解力不足でしたらすみません。一読者の感想として、ふーん程度に流してもらえれば!
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね、アイテムに関しては後々説明する予定です!
誤字、表現の指摘ありがとうございます!
修正します!
第1話 魔法少女の勧誘と勧誘への応援コメント
ちょっと長い(世間の流行は、1話あたり1000~3000字くらいなので)ですが、導入としては書けてると思います。
読者の興味を自然に引くことが出来るような構造になってますし。
あと、これはお節介に分類されると思いますが、1字下げはしておいた方がいいです。
それが一般的な小説の文章の現代ルールなので。
(カクヨムの基本性能で、ワンタッチで修正できます)
作者からの返信
なるほど、ありがとうございます!
修正してみます!
第1話 魔法少女の勧誘と勧誘への応援コメント
魔法少女ものとして、とても微笑ましく読ませていただきました。
先の展開に漂う不穏さや、後半のインパクトは特に印象に残ります。
一点だけ、個人的に気になったのは導入部分です。
道を歩いているところに妖精が現れ、そのまま魔法少女になる流れが、少しだけ早く感じました。
たとえば、主人公がもともと魔法少女に強く憧れていた理由や、現実の中で居場所のなさを感じていた背景などが、出会いの前にほんの少し描かれていると、「迷わずYESと言った」ことに、より納得感が生まれる気がします。
世界観やキャラクターはとても魅力的なので、導入で主人公の心理に一段階クッションが入ると、さらに物語に入り込みやすくなると思いました。
個人的な案としては、主人公が子どもの頃から「魔法少女入門」のような本をボロボロになるまで読み込んでいて、魔法少女がどういう立場で、どのような役割を担う存在なのかを理解している、という描写があると、読者の納得感がより増すのではないかと感じました。
細かい表記面で気になった点です。
「焦りを隠せない」→「焦りを隠せない。」
「飛しちゃうよ!」→「飛ばしちゃうよ!」
「常人ではありえないものだった」→「常人にはありえない動きだった」
「ハートの飾りが全て」→「ハートの飾りがすべて」
「素質がないならな変身」→「素質がないなら変身」
「ボクの成績を良くしてくれる」→「ボクの成績を上げてくれる」の方が自然に感じました
「こちらの妖精も出てきた」→「こちらの妖精も出てきた。」(文末)
作者からの返信
沢山ありがとうございます!
たしかに、その通りだと感じました。
改善してみます。
改めてありがとうございました!
第1話 魔法少女の勧誘と勧誘への応援コメント
Xより来ました。
アドバイスとの事でしたので少しだけ。
行頭下げはまぁボタン一つでできるのでいいです。
ただ行間が1~3行と安定していないのが気になります。
出来れば1行に統一してほしいです。
作者からの返信
ありがとうございます!
そうですね、まだまだ初心者で不安定なので、統一していきたいと思います!
第1話 魔法少女の勧誘と勧誘への応援コメント
Xから来ました。
会話文から登場人物の感情が伝わる、いい文章だと思いました!
アドバイスではないんですけど、一人称が変わっていくのが少し気になりました。
更新頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます!
本当ですか?!確認不足でした……
修正します!
がんばります!
第1話 魔法少女の勧誘と勧誘への応援コメント
xより参りました。主人公の歪んだ憧れ。まさに病みかわいい魔法少女の誕生といった展開にゾクりときました。この先どんな魔法少女が誕生し、物語を進めていくのか楽しみです。更新、頑張ってください!
作者からの返信
ありがとうございます!
がんばります!
第1話 魔法少女の勧誘と勧誘への応援コメント
魔法(暴)