#4 心配性と雪 in板橋区高島平への応援コメント
10年後に…をリアルに言ったことがあります(断られたというか10年後にならないとわからない)と言われましたが、水星は引っ越しが多く最早実家と言うものもないので、実家に昔のものがあるという人に憧れてしまいます。話がそれました。唯さんはそれ故にどこにも行けなかったのかなとも思いますが……
今回髪を結う描写がとてもきれいで誰かに三つ編みと言うものをしてあげたいななんて思いました。いつもとりとめもない感想で申し訳ありません。
#3 その輪郭と雪 in文京区湯島本郷への応援コメント
ハピエン、嬉しいです。
夢のなかに笑顔の想い人が出てきてくれたとき、あ、これは夢なんだ、と気づきますよね。そう思った瞬間から醒めていくのが夢なのでしょうか。湯島の天神への道すがら良いですよね。なんだかわからない病院を改装したようなマンションがあったり。就職祈願のお守りを渡すために朝早く会社に行く前に寄り道した思い出がよみがえります。喜んでくれたあの笑顔が夢だったのか、現だったのか分からなくなる日々です。
#番外編 いつかどこかの街でへの応援コメント
遠く、いきたいですよね。
私が夕暮れが好きなのは、どこか遠くにつながっていそうな気がするからです。
自作の主人公に夕暮れの瞳を持ってもらったのもそれが理由だったりします。その瞳を思い返せば行く先を最後まで綴ってあげなければ、と思えるからです。
今日の夕暮れもとても美しかったですよ。
けれどベランダは危ないので少しだけに留めました。
遠く、遠くたどり着く場所はあるのでしょうか。
#2 流刑者と雪 in品川区品川への応援コメント
二人、世界の果てまでも連れ立ってしまえばいいのになぁ、なんて思ってしまいました。誰かが心のなかで一番の場所にいるのは呪いでしょうか、祝福でしょうか。どちらなんでしょうか……
#1 面影と雪 in港区青山への応援コメント
早速拝読させていただきました。
『あの女』と言うとホームズのボヘミアの醜聞を彷彿とさせる大切な人、大切な思い出を感じさせる言葉だなと思いました。
シーズン2も楽しみにしております。
#5 亡霊たちと雪in葛飾区新小岩への応援コメント
今日はことさらに辛い日で更新を拝読できて良かったです。暴れて騒いでわめいて眠りについて起きて。そんな日だったのです。
ありがとうございます。ありがとう、ございます。