応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ⑥-1 孤児院の朝への応援コメント

    ゴッド煮🤣

    作者からの返信

    エレナ様さん、コメントありがとうございます!

    とんでもない料理が爆誕しそうです!

  • ⑤-4 逡巡する想いへの応援コメント

    やっぱり好きなんじゃ!

    作者からの返信

    エレナ様さん、いつもコメントありがとうございますー!!

    どうなんでしょうか!!!!
    はっきりしませんね!!

  • ⑤-3 祈るかのようにへの応援コメント

    想いのこもった懐中時計

    作者からの返信

    エレナ様さん、コメントいつもありがとうございます!!

    そうなんです、思いのこもった懐中時計でした!
    大切なものです!

  • ⑤-1 予感の朝への応援コメント

    え。
    何もってるの
    怖いものじゃないよねっ

    作者からの返信

    エレナ様さん、コメントいつもありがとうございます!


    大丈夫です! 安全?なものです。
    なるほどそうかと思いました。銀に光るものは危ないものもありますね…

  • ④-6 苦味への応援コメント

    代わりじゃなくて、一人の家族としてちゃんと向き合えるのって
    大きな前進なのかも

    作者からの返信

    エレナ様さん、いつもコメントありがとうございます。
    とても励みになります(*'▽')✨

    マリアにとって、スイスでの生活はぽっかり空いた穴埋めではなくなっていきました。
    誰かに依存し、庇護下にいるうちは、確かに楽なのかもしれません。
    それでもマリアは自分の足で、目の前を歩いていこうとしています。
    でもそれは、同居人という存在がなければ出来ないことです。

    こうしたマリアの存在は、アルベルトの心をも動かしていくのかもしれません。

  • ④-5 後悔への応援コメント

    子どもが寝たあとの、静かな夜の時間って雰囲気ですねっ

    作者からの返信

    エレナ様さん、コメントありがとうございます!

    子供(ティニア)が寝た後だと思えばそうですね笑
    ちょっと特別感のある、夜の時間というイメージで書かせていただきました!

  • ④-4 居場所への応援コメント

    憲兵じゃ足りない
    ドイツ軍とイギリス軍とイタリア軍とえーっとあーっと
    とにかく欧州連合軍を呼んで!

    作者からの返信

    エレナ様 コメントいつもありがとうございます!
    呼び過ぎです!!笑

  • ④-2 距離への応援コメント

    アルベルト、今はもう少し自分を甘やかしたって良いんだよっ
    マリアはマリアで子ども時代なかなか悲惨だったけど…
    その後良い人に出会えたのって大きいんですよね、やっぱり

    作者からの返信

    エレナ様、コメントありがとうございます!

    そうなんですー。
    マリアは出会いや縁が恵まれていた。
    対してアルベルトはどうだったのか。
    つい働いてしまう防衛本能は、生きる上で必要だった…。
    彼に安らぎは訪れるのでしょうか~

  • ③-7 なんて悪い冗談をへの応援コメント

    安心できる日常回♪
    みんな笑顔で仲良しでいいなぁ

    作者からの返信

    エレナ様、コメントありがとうございます。

    笑顔がずっと続いていけたらいいのに。
    そう願わない人はいないのに、なぜ続かないのでしょうね‥

  • ②-6 お節介への応援コメント

    この慇懃無礼な皮肉っぷり…
    さてはイギリス人!

    作者からの返信

    この野郎! と思いながら書いてました!
    書いてるときは楽しかったです笑

  • ②-3 前兆への応援コメント

    タイトルといい、最後のセリフと良い、前エピソードの事件といい…
    明るい雰囲気のはずなのになぜか不安を感じます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    不安なことが多いです。どうなっていくのでしょうか…。良ければ続きも読んでみてください!

  • ①-1 第二次世界大戦後への応援コメント

    結構な不幸を背負って、でも無事に大人に成長していて、それでも過去は引きずっている
    そこから物語が始まるわけですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。ここまでお読みいただき感謝しております。
    そうなります、物語はここから始まります。
    過去がどう絡んでくるのか。
    良ければ続きもお読みください! ありがとうございました!