最終話 ログアウト(Logout)への応援コメント
完結ありがとうございました🙏
面白かったです!
先生の次回作も楽しみに待っています💪
作者からの返信
最終話までお読みいただき、ありがとうございます!
今は、番外編は独立させずにこの後に追加しようかなーと考え中ですので、しばらくしたら、こそーっと追加してるかもしれません。
気が向いたら少し書いてを繰り返してるので、追加した時はよろしくお願いします!
第64話 コールド・ブート(Cold Boot)への応援コメント
とても良かったです、なぜか涙が溢れてきた😭
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この物語を書き始めてから、ずっと書きたかったシーンでしたので、そう言ってもらえて嬉しいです!
第61話 サプレス・エラー(Suppress Error)への応援コメント
他のことに気を取られてて気付かなかったけど村に来たプレイヤーってネカマなのか
作者からの返信
感想ありがとうございます。
はい、割とおバカなネカマちゃんですね。
第60話 デバグ・アウト(Debug Out)への応援コメント
もう終章なの!?
作者からの返信
もうと言っていただき、ありがとうございます。
初めて書いた中長編小説で、書き溜めたのを投稿している形になってるんですよね。
読んでもらって面白いかもわからないため、反応が良かったらこれを第一部として、第二部以降もかけるようにはなっております。
第56話 忍び寄る好奇の目への応援コメント
読んでいてドンドン薄くなっていたVRMMO要素が一気に濃くなってきたなあ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
主人公がこんなのなんで、普通にしているとVRMMO要素が皆無ですからねー……(遠い目)
第1話 魂の摩耗と、白銀の憧憬への応援コメント
文章のレベルの高さを伺えますね、主人公の幻想に生きる狐への渇望がこれでもかと溢れています。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
文章のレベルを褒められるなんて、ちょっと照れますね。
ちょっと?変わった主人公ですけど、楽しんでいただけたら嬉しいです。
第53話 石畳の街、祈りの鐘、銀の夢への応援コメント
今日も面白かったです!
タイトル案ですが、個人的には下の方が狐要素が分かりやすいので好きですね😂
作者からの返信
お褒めいただき、ありがとうございます!
後者の方が好き……カキカキ_φ(・_・)
第51話 黄金の街道と、轍の上の揺り籠への応援コメント
ここまで一気に読ませていただきました!
これからどういう結末になるか全く読めないですね笑
続き期待して待ってます😆
作者からの返信
一気読み、ありがとうございました!
なかなか面倒な性格をしている主人公ですけど、結末まで見守っていただけると嬉しいですね。
本当に、この主人公は面倒すぎる性格です……(遠い目)
第24話 揺れる馬車と謝罪の手紙への応援コメント
狐耳で尻尾が生えた幼女が『ふんすっ』してると思うと癒される😂
でも中身おっさん……性癖が歪むんじゃ〜( ・́∀・̀)ヘヘヘ
作者からの返信
感想ありがとうございます!
主人公、幼女らしくしようとか一切考えてないのに、こんな感じになってます。
あざと可愛いおっさん……!
第1話 魂の摩耗と、白銀の憧憬への応援コメント
狐耳に尻尾の作品はこちら……ですかね? 気になって見に来ました笑
読ませていただきます😋
作者からの返信
いらっしゃいませ!
見る人を選ぶ作品かもしれませんけど、楽しんでいただけたら幸いです。
第47話 夏の訪れと、白銀の異変への応援コメント
クズノハちゃんやハルおばあちゃんが知らないだけで、この毛かなり高額で売れそうですね。それこそ獣化のスキル書を直ぐに買えるくらいには。なんたって王族と同じ銀キツネの毛ですから。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
確かに、売れれば高く売れるのでしょうね。何処でどう売るのかが問題になりますが。
いつも応援、ありがとうございます!
第43話 留守番の契約への応援コメント
薬草を取りに行くのを狙っているのか?クズノハちゃんは狐に成るの諦めてはいないだろうが、獣化の条件が1·初期スキルで獣化を取る2·知能と精神を上げ師匠に教わる3·スキル書を読むだったはず。薬草取りにどんな意味が?お金稼いでスキル書ゲット作戦か?
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます。
序盤の内容だったですが、しっかり覚えておられるのは流石ですね。
今のクズノハの行動方針については、32話で書いていたことをまとめると……他の人と会話は出来ないから、コツコツと薬草を集めて、ギルドで換金してから買いに行こう!という方向で動いてます。
いつも応援ありがとうございます!
第41話 夜の祈祷所にてへの応援コメント
まぁ他人から見たクズノハちゃんは瞳が何処を見ているかわからず、声も出さず顔も動かずだから少し怖く感じるのはしょうがない。
でもシスター…その子ただのポンなんですよ。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ちょっと無表情で、声が出ず、何を考えてるのかわからない動きをして、ときおり光の無い瞳で見てくるだけの可愛い幼女ですからね。
いつも応援ありがとうございます!
編集済
第40話 馬車の帰還と春の夕暮れへの応援コメント
シスターから見たら確かにクズノハちゃんは普通の子供と違い、シスターの常識からかけ離れて異質に見える子供だが、ハルおばあちゃんや神父さんからは、良質の高価な服を着ていた事から良家の出だと勘違いするし、スキルを見た事から何らかの事情で襲われ必死に逃げ出した3歳児なんだよね。それに、ハルおばあちゃんは気付いてないかもだが神父さんは間違い無く王家の隠された姫と思っていそうだし。感情が無く見えるのも喋れないのも、襲われた恐怖のせいとか思っているかも?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
なかなか鋭いですね。
シスターは、主人公がどういう状態で村に来たのかは聞かされてないのでどうしても違和感は感じますし、神父としてもクズノハについては不用意に説明していいような事でも無いです。
でも、皆が共通している認識はクズノハは守るべき子供であるってことは確かなんですよね。
いつも応援ありがとうございます。
第39話 春光と鉄の重みへの応援コメント
クズノハちゃんプレーヤーなのにNPCとこんなに仲良くなるの凄いな。クズノハちゃんの存在を王族や貴族が知ったら平穏な村にどんな事がおきるのか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
主人公は、ある意味ずるい存在ですからね。
中身はあんな性格してますけど、社会人としての礼節は一応ありますし、話せないし表情も変わらないのでほとんど思考は外には漏れなくて、美幼女で尻尾ふりふり耳はぴこぴこ……。
よほど変なことをしない限り、NPCだろうがプレイヤー相手だろうが、嫌われる要素は無いですからね。
いつも応援ありがとうございます!
編集済
第38話 春の陽だまりと、ヘラ使いへの応援コメント
かきのたね様、こんにちは。企画のご参加ありがとうございました。
TSジャンルには普段馴染みが薄いのですが、それでも精緻な構成力とキャラクターの魅力のおかげでするすると最後まで拝読しました!
主人公最弱というコンセプトが最後(※現在最新話)まで貫かれていて、かきのたね様のたゆまぬこだわりがにじみ出ていて素晴らしいと思いました。
VRMMO転生モノとして広がりを感じて、今後の展開も楽しみです。これからも応援しております!
【追記】
うわあー! 大変申し訳ありません!!!
佐藤は全身を丁寧に清めた。不自由な肉体を脱ぎ捨て、魂を電子の海へ移住させるための儀式だ。
↑こう書いてあったところから、現実世界に戻る気はないのか……と感じて、転生だと思い込んでしまっておりました。誤読、大変失礼いたしました💦
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ゲーム内転生っぽいですけど転生はしてないので、一応はちゃんとゲームしてるんですよね……主人公……。
書いてる身としては主人公の性格が面倒くさすぎて、なかなかゲームっぽくならないなーと、実は困惑していたりします。
応援ありがとうございます。大変励みになりました!
第37話 春の再訪と、野心の予感への応援コメント
ここから村の皆んなが曇る展開はさすがにないよね?クズノハちゃんは狐になるの後10年くらいその村で心を癒やしてからにしよう。せめてハルおばあちゃんが、天寿を全うしてからにしな。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
先の展開については何も言えないのですけど、ハッピーエンドを目指して少しずつ書き進めている最中です。
これからも応援していただけると嬉しいです!
第6.5話 閑話 光の差す場所(一般プレイヤー視点)への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。
作者からの返信
感想と応援ありがとうございます!
読みやすいと言って頂き、嬉しい限りですね。これからも頑張らせて頂きます。
第12話 解読の音色と、手作りの聖域への応援コメント
うん……すきぃ!!なんやこの本!最高やん!
次回の更新めちょ楽しみ…✨️
作者からの返信
嬉しい悲鳴(?)をありがとうございます!
期待に応えれるように、精一杯書かせていただきます!
編集済
最終話 ログアウト(Logout)への応援コメント
完結おめでとうございます。
作者からの返信
最終話まで読んでいただき、ありがとうございました!